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ごめんなさい、今回は超簡潔版になりますのでご了承を明日の福井出張(爆)の為、何せ忙しいので…(って、おい)良太郎を取り巻く事象ぶっちゃけ別次元のデネブに拉致→侑斗に催眠スプレー→タロスに憑依→夢オチというループは只事ではないのですな。私的には夢というよりも別の次元で良太郎を拉致、更なる次元で良太郎を拉致。そして侑斗の台詞にもあった「クライマックスに必要」に繋がるのか?これ以上話すと予想と食い違うのでやめよう。侑斗は天文マニア青木兄妹を桜井侑斗と愛理の思い出の場所である「希望が丘」で星を見せる内容についてはポイントが高いです。さらに侑斗(別次元)の天文に詳しいマニアぶりう~ん、過去のサクライとの繋がりはさらにややこしくなるばかりになるが…やはり最後はオーナーが…ビシッと決めてくれましたな。2007年8月4日のチケットを手にして(^^;次回も劇場版関連?これまでに、キャラクター、劇場版の前振り的展開と続いたがどうだろうねえ…公開直後だからサイドストーリーっぽく見えるが…
2007.07.31
噴煙怪獣ボルケラーが登場光太郎、さおり、健一の3人は宮崎に向けての船旅の途中タケシという少年に出逢う。タケシの父親は温泉の掘削の為、えびの高原にいるという。自称、父親の面倒を見ているというタケシえびの高原では掘削が続けられていた。ところが、陥没してタケシの父親は怪獣ボルケラーに飲み込まれてしまった。光太郎はZATに至急応援を要請する父親を助ける為、現場に向かったタケシ。掘削機を運転しようとしたがボルケラーが姿を現した。ボルケラーの角に飛び込む光太郎。しかし荒垣ら隊員は攻撃することが出来ない。何とか光太郎を避けて一斉攻撃するZAT。怪獣の容赦ない猛攻で光太郎は転落、タロウに変身する。ストリウム光線を放つが交わされてしまう。タケシから怪獣の中にいる父の存在を聞いたタロウは口から袋を取り出す。袋の中は粒だらけだ。タロウはボルケラーを持ち上げて、宇宙のかなたまで投げ込んだ。タケシに父親の在り処を教えるタロウ。父親は倒れていたが無事だった。タケシと父親は再会を分かち合えたのだった
2007.07.29
サイケ宇宙人 ペロリンガ星人が登場天文マニアの青年フクシン。彼は毎夜、望遠鏡で星を見ている。例え隣人の騒音おじさん(爆)がいても…その影響で職場でも居眠りミスばかり…自宅へ戻る途中、フクシンはある少年にあった。星のことや夢について語るフクシン。その夜、フクシンは望遠鏡で覗いてみると…無数の円盤を発見。フクシンはすぐさま警備隊に連絡する。しかし、各々の天体観測所からその情報はなかった。翌日の夜も無数の円盤を発見。証拠を得るように写真におさめる。だが、警備隊に届いた写真にはより多くの星にしか見えなかった。少年と再び会ったフクシンは、彼の家へ案内される。家は望遠鏡でいっぱいだった。再び覗くフクシン。やはり無数の円盤が映っていた。少年に知らせるが少年の表情は豹変する襖を開くと大画面にさっきの円盤が映っていた。少年こそがペロリンガ星人の正体であった円盤を無数の星にカモフラージュして、防衛軍からの信頼を失くす作戦のようだその証拠に再び電話を入れるフクシン。しかし防衛軍からは何も信じるものはなかった。だが作戦も意外な盲点から急展開に。さっきのフクシンの会話の録音媒体にペロリンガ星人の声紋が漏洩していたのだ。ホーク1号で向かうダンとソガ。無数の円盤、線香花火、OPタイトルバックの絵の具の一部そして、セブン対ペロリンガ星人の争い…事は無事に終わり、再び自転車で駆けるフクシンであった…な~ぜ~か、不条理なジッソーワールドでありましたがねあっ、そうそう、フクシンに付きまとう少年は白鳥健一ではなく健太郎の中の人ですのでお間違えのない様…私も最初、健一の中の人じゃないかなって(爆)
2007.07.28
宇虫怪獣ゴキブラーが登場地球侵略にもかかわらず、みみっちい作戦しかしないタイタニアン。今度はマンションを占領して基地にしようとするのだ。住民からクレームを受けられるマンションの管理人。一方、6号は屋上の子供達をタイタニアン化。弦太郎と五郎は子供達に抵抗するが警察に捕まってしまう何とか釈放した二人は、テンコと共にマンションへ向かう。マンションにいる子供達を救う弦太だが、タイタニアンの攻撃で負傷してしまう。五郎はキングに変身。弦太郎はキングの手に乗り、子供達のいる部屋まで運ぶ子供であろうと容赦なく蹴散らす弦太郎。タイタニアン6号はゴキブラーに変身ヘソの吸引攻撃に苦しむも弦太郎の手榴弾で破壊。キングの光線で撃破した。タイタニアンの野望は失敗に終わり、弦太郎と五郎は子供達とサッカーで楽しんだアイアンキングも後2回で終わりますな…もちろん最後までレビューしますぞ!
2007.07.27
いやいや、前から噂されていたけどな…ウルトラセブン40年ぶり復活この記事を見て少々感じたことウルトラセブンとはドラマ性のバリューを自由自在に操ることが出来尚且つ、シリーズの一過性を退くことも可能である。今回の防衛組織である「DEUS(デウス)」っていうのも、そういう臭いを感じるが…今回の「ウルトラセブンX」ドラマ性のクオリティが高さはもちろんバトルも等身大をメインにして繰り広げられるらしいが・・・
2007.07.26
福井行こうと思ったけど、今日も見送りとなりました来週いけるかというとこれも微妙。やっぱ勤務上突発的に出てこなければならないというリスクがありまして…今日は期日前投票に出掛けるとしますがね…さて、来月の特撮事情でありますがファミリー劇場アイアンキング→ダイアモンドアイジュウレンジャー→超人機メタルダー東映chスカイライダー→仮面ライダー555劇場版カブト 劇場版ボウケンジャーボウケン×スーパー戦隊電ゲキ映画公開とあわせて、過去の劇場作を放送するので目が放せない状態が続きますな私的には多分「メタルダー」のほうをレビューするんじゃないかと…
2007.07.25
福井に行く予定だったけど、都合上、明日に変更です。ただし、行けるかどうかは今のところ未定ですが。まぁ、空いた分25話の感想と行きますか・・・つーか、これぞ映画の前振りか?と思うほどのスケールの凝ったエピソードはまさにクライマックスしちゃっているどころではないでしょうか?…私的には牙王やら4タロウズのバトルもチョイあっただけで嬉しいしな…別次元の侑斗とデネブ映画にも関連するが、今回のポイントはもう一つの次元に存在する侑斗とデネブですが良太郎をクライマックスシーンに使うらしいが…何のことですかね。香辛料に弱いキンとモモ唐辛子を服用すると眠るモモですが。山葵を服用するとアラ不思議、モモちゃんジェントルマンになっちゃったよぉぉ。しかも今さら「○の道」ポーズを決めちゃって…キンちゃんはちゃっかり標準語?遂に来たか!ゼロノスバトルソング!今回のツボは何といってもゼロノス専用のバトルソング。聴いた限りでは結構イケてたようなので、これはもう買いに等しいかね…
2007.07.24
スーパーゲキレンジャーの誕生プロセスとバトルスタイルについては大いに認めます。背中のブースター噴射っていうのもポイント高い・・・だが、この機能を今後どう生かすかが問題ですかね。しかし、過激気を得るための最初の壁であるトライアングルバトルですがジャンには心を補うための集中力戦ランには技を補うためスケボー戦レツには体力を補うための剥奪戦が繰り広げたのですが、ジャンの集中力と「戦うための意味」の関係はどうしてもこじ付けにしか思えないが…ジャンに釣られるかのように、レツもランも過激気習得、それで理央に勝ったとはね…まぁ、勝っての如くですが、理央にはまだ最後の切り札「大地の拳魔」が控えています。たとえゲキレンジャーが強くなったとしても、紆余曲折がしばらく続きそうですな。
2007.07.23
宇宙猿人ゴーロン星人 猿人ゴリーが登場二人の警官は巡回中、ニワトリ2匹を掴んでいる不振な男を発見質問をする警官。すると男は狂暴な猿に変身。警官を襲った。作戦室。各々の現場写真から猿の血液は恐らく人間のと同じだと疑問を持ちかけるキリヤマ。ダンとアンヌは証拠を掴むべく…日本モンキーパーク内にあるモンキーセンター。ご存知、世界の猿がいるこの施設にダンとアンヌは重要な手掛かりがあると向かった。すると、さっきの男が猿の世話をしているのではないか…男は謎の女性にこき使われてたようだ。ポインター号のエンジンルームの配線を切断する男。用が済んで施設から出るダンとアンヌ。ポインター号のボンネットが開いたままだ(何たる間抜け)。本部に「現場に宿泊する」と連絡をするダン夜中。ポインター号の修理をしているダンに背後から男が迫ってきた。格闘するも一撃でダウン。ダンに迫るが女性に制止される。一方アンヌはダンの応答が遅いと施設内を探したが女性の罠にはまる。鞭を振舞う女性、怖気気味のアンヌ。拘束されている男。この男は猿の脳波と交換して猿人に変身できるようだ。しかし、男は猿に変身。鎖を引きちぎりアンヌを助けた。その隙に逃げるアンヌ。アンヌはダンと合流。アンヌは木曽川にあるライン下りを利用する。ダンは一連の仕業はゴーロン星人だと気づいた。巨大化する星人。星人からの特殊音波で苦しむダンはセブンに変身。その頃アンヌはライン下りの船に到着。船は緩やかに下っているが船頭の正体はさっきの男だった。あきらかにス○○カー行為に迫る男。命からがら逃げてきたアンヌは警備員達と合流。フルハシの銃が猿人に命中した。一方、セブンはゴーロン星人の超音波で苦しむが、ハンドビームの連打で形勢逆転エレリウム光線でバラバラに…モンキーセンターに平和が戻り、警備員達は子供達と猿の見物を満喫したいや~ある意味、タイアップである名鉄が少し強引かなと思いましたがね…いやいや、それよりもアンヌファンにはたまらないサービスエピソードでしたな(ハァハァ…)
2007.07.21
蔦怪獣バサラが登場どことなく流れる赤ちゃんの鳴き声…見回りに来た警官が蔦に血を吸われる怪事件が発生していた。現場到着したZAT。光太郎は謎の少女かなえに出会う。赤い花を持ちながらキョキキョキ鳴らすハサミの裂く音…尋常ではない。光太郎はかなえの適当な家探しに翻弄される。そんな中、白鳥家に到着。さおりが不在のため、代理を努めた森山隊員はかなえのことについて話す。かなえは岩坪邸で里親として雇われていたのだ。その夜、蔦は寝ている森山隊員を襲った。健一を起こしたが、蔦は目の前に迫ってきたが酔っ払いが蔦を切断したお陰でピンチを免れた。本部へ戻り、この蔦はどうやら吸血の役割を果たしているようだ。蔦の花はどうやらかなえと同じものと判明。電話をするが、既に蔦に襲われた後だった。その光景を見つめるかなえ。現場へ向かう光太郎と北島。途中でかなえが花を配布しているところを目撃。光太郎が説得するが逃げられてしまう。境内にある墓で同じ蔦を発見。光太郎は蔦を引っ張るが、遂に蔦の正体であるバサラが出現。光太郎は蔦に絡まれつつもタロウに変身する。ストリウム光線で決まったが、墓とともに地下に眠っているバサラの根っこも(映像描写上理解できなかったので、私の勝手な解釈になりましましたが…)破壊した。結局、かなえは施設に戻り、花を見てははさみをキョキキョキと鳴らしていた。捨てられた子供が縁のある大人に復讐するという。シリアスなお話でしたな・・・
2007.07.20
宇虫怪獣カンガロールが登場各旅客機が次々と破壊される事件が起こっていた。どうやらタイタニアンは渋沢博士が発明したロケットの設計図を狙っているようだ。そこで裏をかいて海路で向かうことに。弦太郎ら3人は博士の秘書である堀口純子をガードすることにした港で純子を待つ3人。テンコは一人化粧室へ…するとタイタニアンの魔の手が…襲われたテンコはタイタニアンに憑依された。テンコは何事もないような素振りで純子に設計図の在り処を教えようとするが拒否する。弦太郎は純子の方がタイタニアンに憑依したのではないかと睨むが…そんな弦太郎と五郎は、純子の正体を確かめるべく温泉に向かうが店主に見つかってしまう。寝室へ向かうもテンコに見つかる。弦太郎はついに純子をタイタニアンだと疑う。しかし憑依されているのはテンコのほうだと責める五郎。タイタニアンは遂にカンガロールに正体を現したが、弦太郎とキングの連携で破壊。設計図も博士の元に届いた。う~ん、カンガロールはまさにカンガルーそのものでしたな。尚、純子役の坂口良子さんは当時、ウルトラマンAの裏番組「アイちゃんが行く」のアイ子役でデビュー果たしたことで有名ですな
2007.07.19
本日、九州南部で梅雨明けが発表されたようです。どうやら、前線が南下して好天。このまま宣言しちゃったというパターンですがね・・・多分、今後も前線は消滅傾向、ゆっくりではあるが太平洋高気圧に覆われてくる予想なので、明けてもすぐに暑くはならないかもしれません…ちなみに、今後の梅雨明け予想…九州北部~東海:7月19日~関東甲信:7月20日~北陸南西部【福井・石川(加賀以南)】:7月24日~北陸北東部【石川(能登)・富山・新潟】:7月25日~東北:7月26日~ただし、オホーツク気団の影響が今後の鍵なので関東~北日本ではもう少しずれがあるかもしれません・・・いずれにせよ、夏は近くに来ています…
2007.07.18
前述しましたが、今回のエピソードは一連の劇場強化期間ってことでTV版からの進展はあまりなかったです。ウィングフォームも表向きでは映画限定なんですが、それもそのはず、今年はかな~り力の入れようで核なる上は、とあるアニメキャラのコラボまでもが登場か!?というサプライズクライマックスが控えていますな。ちなみに映画関連では前作まで本編終了後のミニコーナーで扱ったけど…そんなことはいいとして、今回は箇条書きはしないでサラッといきます。イマジンが主導権ではなく、「契約者の事象によって変化する」っていうのが新しい事実なんですな。赤ちゃんの記憶が消えると同時に消滅するジーク消滅するシーンは儚かったです。ウィングフォームも不発のまま終了。まさに「Wフォームの更なる活躍は映画で観てね!」のパターンに踏襲ですな。まぁ、結果的にはジークも10年前の母親の結婚式に遡りこの時代で永久に存在するという、準ハッピーエンドに持っていったのは良かったです。次回はどうやらエピソードと連結しているみたいですが…さて?
2007.07.17
「一難さって、また一難」っていうのはもうお馴染み(?)かもしれませんが…午前中の北信越を襲った地震(「中越」って書くと気兼ねるのであえてこの表現でいきますが)まぁ、台風が去った後といい、この後の地震といい空から、大地から人々を襲うのか?自然っていうのは我々人類が立ち向かうことが出来ない逸材なのか?今までの恩恵は全て自然に値するからか…とりあえず、空と大地から被害に遭われた被災者の皆様1日の早い復興を願うばかりです・・・
2007.07.16
最初にお詫びなんですが「ノンマルトの使者」が収録したDVDを借りようとしたけど残念ながら貸出済みでしたので…従って、この43話から先にレビューさせていただきますなので、「ノンマルト…」はもうしばらくお待ちを…ロボット長官 ロボット署長 第四惑星人が登場宇宙ロケットスコーピオン号…このロケットは高性能の自動航行装置を携わっている。これが実現できればあらゆる惑星へ行くことが出来るはずだ。ダンとソガはテストパイロットに抜擢される。いよいよ、離陸。ダンとソガは20日間の睡眠に入る。しかし航行コースが予定より外れていた…長き睡眠から覚めたダンとソガは何かしらの場所に着いた。どうやら日本のようだが…自転車で走る少年をはねたダンプカーを目撃したダンとソガ二人は少年にウルトラ警備隊のことを話すが知らないようだ。後から来たジープの軍曹に事故の経緯を話したが、軍曹は事故を起こした人間が悪いと言い逆に逮捕されるハメに・・・謎のビルに連行されたダンとソガは。テレビスタジオらしきものには銃撃の光景が移った。手を後ろに組む人間達…そこで銃殺刑が行われた。どうやらロボットが人間に支配する自称「第四惑星」のようだ。謎の女性に助けられたダンとソガはビルから脱出、別の車に乗り移った。そこにはさっきの少年が女性は少年の姉だった。人間達が住むアパート。ここで「ノンマルトのテーマ」が掛かる。上空に黒き月が4つ並んでいるのが特徴だ。女性の恋人ら人間達に匿うダンとソガと女性。しかし姉と恋人は軍曹達に捕まってしまった。さっきのスタジオで死刑執行寸前の姉と恋人。ダンとソガはやむを得ず銃撃するが。ソガは負傷する。ダンはセブンに変身。ビルを破壊する。怪獣がいないせいか大アバレのセブン!まるで…最初からクライマ(ryのようですな。次々と基地を破壊するセブン。逃げたロケットにはエレリウムで撃破だ!無事に地球に帰ってきたダンとソガは第四惑星のことについて話す。だが、キリヤマたちはそんなことは夢か幻かと悟る…歩道橋。人間達が描いた自然破壊について話す2人。そして下駄で天気予報を占うソガ…いやいや、今回もジッソーワールド満載でしたが…さて、問題は銃撃場面です。とある銃撃事件の影響でMXテレビ版ではカットされたようですが、CBC版ではちゃんとオンエアしていました。う~ん、これに関しては如何なものだろうかと…
2007.07.15
台風が刻々と近づいています明日午前中が山場だと思いますこれから近づいてくる方々はどうか、お気をつけてください…
2007.07.14
きっと、取り残されたでしょうな…沖縄本島にまともに喰らったのは3年ぶりのようですここも今週に入ってから、連日雨降りです明日からの台風を過ぎれば晴れの日が多くなりそうですがここのところ、冷夏じゃないのかと噂されますが…でも、先月の沖縄で満たしているからもういいや…と思いますがね…
2007.07.13
宇虫怪獣キリギロンが登場工事現場。1台の重機が陥没共に転落。その現場で大きな横穴を発見した作業員・山崎だが、それはタイタニアンの秘密基地であった。タイタニアンの催眠術で山崎は口から催眠ガスを吐き作業員達を昏睡状態にさせる。後で駆けつけた弦太郎、五郎、テンコの3人は山崎の正体はタイタニアン4号だと見破る。キリギロンに巨大化変身する4号。弦太郎はキングと共に闘うがエネルギー切れで逃げられてしまう。弦太郎は4号に発信機を取り付け彼が向かう石油コンビナートへ急いだ、エネルギー源である石油を喰いつくす4号。しかし、発信機のお陰で弦太郎らに嗅ぎつけられた4号は、近隣の人を襲いタイタニアンにさせた。弦太郎たち3人はタイタニアン化の人々を倒す。4号は再びキリギロンに変身して、弦太郎を襲撃する。岩の狭間に挟まれてピンチの弦太郎にキングが応戦。脱出した弦太郎はキリギロンの体内は石油が充満していることから火器を口に投与、キングの光線で撃破した。事件が終わり、弦太郎と五郎は呑気に「炭坑節」の口笛を吹いていた
2007.07.12
海象怪獣デッパラスが登場ボクシングのアマ戦に備え、目下練習に励む光太郎だが、過酷な減量のせいか目の前は食べ物のことでままにならない。海から地中に潜行したデッパラスが出現。ビルに映し出している自身の怪獣に反応して破壊を始めた。ZATは出撃するも光太郎はデッパラスが食べ物のイメージのせいかデッパラスに突っ込む始末に・・・光太郎は自身の怪獣を見て反応することから、巨大な鏡を利用する作戦に乗り出した殆どが面白半分にやってるしか思えないZATですがね。見事、目的地の落とし穴にはまり怪獣を撃破したかに思えたが…試合当日、デッパラスは不気味な再生を成し遂げた。光太郎を考慮して、出撃するZATが、光太郎はZATのことが気になり、相手に一打を喰らわせる。苦戦の末、カウントをが終わらぬまま会場を後にする。さおりからの差し入れに元気が出てきた光太郎はついに「タロウゥゥゥ!」の叫び声で変身する!デッパラスの牙に貫通され、またもや苦戦のタロウ。だがストリウム光線で倒す。二つの牙が見事、十字架の型に…その後、光太郎はさおりに付き添いながら過酷な減量の日々が続いていた…
2007.07.11
これがホントの梅雨寒でしょうか、半袖だけでは肌寒いですなセブンのDVDも明日レンタルするとして、早速、電王#23の感想をば劇場版への前振り・・・でしょうか、これといった進展にはならず、新イマジンキャラ「ジーク」纏わる話が中心でしたな。ハナちゃんに殴られた~リュウよ、動物を奪うことはよくないことだよって、何も言うことは…ない追従赤ちゃんポスト?元は母親に取り付いていたのですが、いつの間にか赤ちゃんと一緒に誕生したのですなこのイマジンは。しかし、今回も2007年というキーワードがついていることから、どうも赤ちゃんは新年早々に生まれたという、御めでたいヤツっていうのも確かいやいや、このジーク存在もタカピーなやつで良太郎に憑依すると他のイマジンがすり抜けるほど特別な力を持っている。オーナーが語っていたのは、この事かもしれないが…尾崎の受難新聞のコラムに尾崎が載っているのを当の本人が愛理見せるが、仇となったか赤ちゃんの身元となる記事を破るハナ。尾崎の記事も犠牲に・・・まぁ、ベタなオチですがね…良太郎、略取容疑でタイーホ?良ちゃん、マヂでタイーホですか?のところで幕引き。いやいや、なんとか無罪証明できるといいが…つか、公式でバレしてるんですな・・・(^^;
2007.07.10
毎年恒例のゴルフ中継が挟んだため、飛び飛びの放送でしたが運命っていうか、新アイテム等の導入のため、ゲキシャークトージャの登場がたった数回でお払い箱に感じるとちょっと虚しいかもしれませんが・・・まぁ、最近の戦隊アイテムっていうのは、導入稼働率が激しくなったってどうってことないのが真情ですがね・・・そんなこんなで、己の強さに自惚れて理央にコテンパンに打ちのめされたゲキレンジャー。かずえ(失礼!)の激気で立ちなおされて、さらに上を目指す「過激気」を手に入れるための修業に突入する。これまで日常生活の中での修業がメインだったゲキレンジャーですが、今回は一筋縄には行かないようです・・・が、それ以前にも理央が死闘の末にで手に入れたとなると、いったい奴らはどのようにして「過激気」を手に入れるのだろう…と、楽しみですまぁ、王道的展開ですが…
2007.07.09
CBCをご覧になっている地方の皆様はご存知かもしれませんが今月から「帰ってきたウルトラマン」の再放送が始まりましたてっきり、マックスの次はメビウスじゃなかろうかと思いきやとんだフェイント発車ですな…>CBC放送は第2話まで終了しましたが、今のところレビューの予定はありません金曜深夜に放送しているセブンも後7話分残っています多分、セブンが終了した後に出来たらいいかな…と思っていますいずれにせよ、「帰マン」は途中参戦の形になりますので悪しからず…で、セブンの次はなんだろなと思う今日この頃ですが…
2007.07.08
折角のセブンの日なのに今日のCBCで放送した「ノンマルトの使者」を録り逃したつるですしかし、NECOでは平成セブン一挙放送だったので後で観る事にしますが…昨日は某所でウルトラセブン大賞っていうのが行いまして宇宙人部門ではメトロン星人が怪獣部門ではエレキングが受賞しましたウルトラメカ部門ではポインター号が受賞しました私的には本命どおりだったかもしれませんがね…本当はチブル星人のほうが良かったりして…詳しい内容はこちら
2007.07.07
大羽蟻怪獣アリンドウが登場高層ビルが次々と崩壊する事件が起こった。ビルの素材がもろくなっている事から手抜きではないかと指摘する。設計者である平田はそれを否定ノイローゼ気味になっていた。父の潔白を証明するため、息子であるとしおは健一と一緒に崩壊したビルに向かった。そこで見つけた大きなアリ。早速捕獲してビンの中に収納したが、アリは炎を吐いて抜け出すオープン間近のあけぼのビル。健一ととしおは次はこのビルを襲うだろうと予測、関係者を非難させるが聞く耳を持たない。健一はZATに協力要請。中の人を非難させた。ビルは間一髪崩れ、アリの大群はつぎのビルへ集結した。ZATは空から蟻酸ガス、地上からは火炎や殺虫剤を撒いて全滅させるが、合体してアリンドウにとなった。アリンドウの触覚に飛び移る光太郎であるが、奮戦の末に落下タロウに変身する。ストリウム光線を放つが効果なし。タロウは怪獣の攻撃をバリヤーで防御、水流で弱らせファイヤーダッシュで撃破した。さおりが駆けつけ、メンバー全員が光太郎の安否を彷徨う中、足を引きずりながらも駆けつける光太郎と再会。喜びを湧かした。う~ん、メンバー交代劇の激しいZATであるが、(先週は西田から上野へシフト)今回は荒垣が隊長代理でしたが、朝日奈隊長の登場は次回以降、しばらく出番なしのも事実ですがね…。
2007.07.06
宇虫怪獣カマギュラスが登場タイタニアンが現金輸送車を襲撃しているという情報をキャッチした五郎その目的は○○ガイ博士である坂本が開発した殺人ガスの方程式の取引であった(つか、侵略目的でありながら、きちんと一から犯しているのが凄いっていうか)早速、弦太郎と共に偵察に行く。やはり取引先の相手はタイタニアンが変身した人間の姿だ攻撃する2人であるが、タイタニアンは車で逃亡する。すかさず追いかける弦太郎追撃の末、タイタニアンの車は崖から転落炎上したが、上空に逃亡する。炎上からカマギュラスが出現。タイタニアンの後を追った。その頃、坂本は特撮ロケの聖地、行川アイランドへ来ていた。娘のよし子と共に必死に探す五郎とテンコ。博士を見つけたが、タイタニアンとカマギュラスに見つかってしまう。五郎はキングに変身。空中チェイスからの格闘が続く中、タイタニアンはよし子を誘拐してしまう。よし子を引き換えに取引場へ向かった坂本と3人。素直に方程式の入ったケースをタイタニアンの前に置くが、卑怯なことに娘を実験台にするタイタニアン。五郎と弦太郎はタイタニアンに玉砕戦を決行。怯んだタイタニアンは再びカマギュラスに変身して襲う。五郎もキングに変身しカマギュラスの糸攻撃に苦戦するが、弦太郎のアシストによって粉砕した。無事に終わって、方程式は何故か津島博士に渡すことに。3人は博士とよし子を後にした。
2007.07.05
フォトアルバム「つるのダイビングログ」に新たに沖縄エリアを追加しました。今後も追加する予定ですのでお楽しみに…てなわけで、電王#22の感想といきますかね良ちゃん渾身の制止先述しましたが、ライダーのライディングバトルも秀逸ながら、良ちゃん渾身の抑制でリュウを排除。まぁ、私的にはオーソドックスな締め方ですがしたたかな侑斗ゼロライナーと侑斗の相互関係を話すと条件に、お菓子売り場の店番をやることになったハナですが、今までの経緯のことを考えればハナも相当必死なことは確かですがね。開かない扉~今回のポイントその1。過去への侵入にもデメリットはあった。それは、契約者の記憶が明確にならない限り過去へはいけないことですが、実際、入りにくかった理由としては亀イマジンのサイズが大きかったからか?それとも、契約者の記憶が完全に蘇っていなかったのか?リュウの絵その2リュウと愛理の2ショットがプッシュしていたけど、これを見る限り、最終的には愛理を手に入れることしか考えてないのですかね・・・あと8枚ゼロノスのカード、今回変身して残り7枚ですか…まだ前半も行っていないのにこの修羅場どうやって潜り抜けるか…が最大の盲点ですな、今のところは。サクライと桜井、初めての対峙?今回のポイントその2。遂に接触か~~~と思いきや引っ張るのねん。まぁ、お約束ですけど燃える「ダブルアクション」!今回はゼロノスとロッドFの「ダブルアクション」でしたが、久しぶりのライダーキックも見られたし、これに関しては評価が高い。キガンデス×ゼロライナーやっぱギガンデスは制約しているのか?イズルギの登場もさることながら。ゼロライナーとの巨大バトルは圧巻。CGではあるが充分満足できる。たとえ響鬼後期の魔化魍CGがショボかったとしてもなぁ…これはもう電車じゃない今回のポイントその3。はっきり言っておくが、ウラも人の事はいえないのも事実。でも、ゼロライナーのギミックに関してはデンライナーよりも上なのは確か。まぁ、ドリル形態からヘリコプター形態のチェンジには度肝を抜かれたけどなぁ結局は何も知らないまま終わってしまった侑斗とゼロライナーの秘密。けど、成り行き上進展はしている。デンライナーが出現したということは…謎は続くよどこまでも…次回は新イマジン登場。劇場版の伏線ですかね
2007.07.04

今日は特撮感想はお休みして一足早く夏の沖縄風景をアップしたいと思います梅雨でジメジメの最中ではございますがこれで夏を満喫すれば幸いでしょうかね…
2007.07.03
宇虫怪獣カブトロンが登場タイタニアンの宇宙船に潜入する3人だが、カブトロンのバルーン攻撃で苦戦するテンコから防毒マスクを手渡される。アイアンベルトのみが頼りの弦の字のとしては大きなお世話かもしれないけどな、本来ロボットである五郎まで必要ですかね。しかし、執拗に迫り来るカブトロンに弦太郎は窮地に陥る!五郎はキングに変身して宇宙船を揺さぶるが、カブトロンに襲撃される。弦太郎はスキーのストックでカブトロンの目に命中する。宇宙船と共に退散した。呑気にツララを食べている五郎。まぁ、元は水だからですかね。何とか宇宙船を追い滑走する3人。途中、麓の村で村人が揉めているのを発見する。特殊グラスで覗くテンコ。大人達はタイタニアンに化けていたのだ。タイタニアン2号は再びカブトロンに変身。弦太郎はバルーン爆弾を利用して紐で吊るす。ある程度溜まったところでロープに結んだストックでカブトロンの尻尾に刺して浮上。最後はキングのスピン体当たりで撃破!村人達と別れる3人。しかし、弦の字と五郎はもう1泊といいながらも、テンコに拒否される松明スキーを楽しむ弦太郎と五郎であった・・・
2007.07.02
カッパ怪獣テペト 水棲怪人テペト星人が登場イシュウ湖で釣りをしている二人、そこで釣り上げたのは河童らしきものだった湖にやって来た自称、河童フェチ河童クラブ。河童クラブの4人は釣り人から河童のことについて話す。夜になり水際から何かしらの音がしたと思いきや既にフルハシとダンが水中調査をしていたのだ。しかし再び不気味な影女性カメラマンがシャッターを降ろしたその写真は正しく河童だった!ダンは河童の捜索中、一人の死体を発見する。それは河童クラブの一人だった!再び物音を感じたダンは追跡したが湖へ逃がしてしまった。ダンは本格的に水中探索を始めた。が、何者かが水中に引きずり込まれてしまったボートで待機中のアンヌは謎の霧に包まれて苦しむ。一方、ホーク3号で上空を操作中のキリヤマとソガは湖面からミサイルの攻撃を受ける。湖から卵のような物体が浮上、そこからテペトが誕生した。テペト対ホーク3号の攻防が続く中、ダンは水中で拘束されていた。何とかセブンに変身して危機を脱出。セブンのエレリウム光線で皿を蒸発。水中に逃げ込んだテペトはアイスラッガーで2枚下ろしに!テペト星人の円盤もホーク3号で撃退!ボートの上で倒れこんでいるアンヌ。水面から出た手は…ダンだった。ボートで快走するダンとアンヌであった…ふぅ、これといった突っ込みどころはなかったのねん。つか、今回はやはり大村千吉氏の怪演のみ!
2007.07.01
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