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4/10 小倉F1ナイター
初日11R(S級予選)結果
5
加倉- 1
上田- 3
伊藤勝
(レジまぐ予想記事より抜粋)このくらいの相手なら上田のスピードが通用すると見ます。
2車複(2車単) 1=5 押さえて、1=33連複 1=5=834
今場所の注目株、新鋭上田は鐘でライン3車出切って一本棒。
中団に入った伊藤は動けず、最後は加倉がチョイ差しでワンツーと完璧な内容。
初日は脚慣らしと言ったところだったかと思います。
4/11 小倉F1ナイター
2日目10R(S級準決勝)結果
6
上田- 2
内藤秀- 1
島田
(レジまぐ予想記事より抜粋)
ここも勢いに乗じて突破すると期待して上田から入りますが、
番手は縺れる場面も想定は必要で、自力型同士の決着も十分と見ます。
2車複(2車単) 6=9123連複 6=9=312 6=1=27
上田はここもライン重視の組み立てで、初日と同様に一本棒の展開。
不破の捲りは島田の横までで、上田は末脚も良く押し切りと期待通りの内容。混戦をコースを突いた内藤の2着で、
2連系、3連系ともに文句無しの好配当に恵まれました。
4/12 小倉F1ナイター
S級決勝戦結果
2
郡司- 7
内藤秀- 8
東
(レジまぐ予想記事より抜粋)格の違いを見せ付ける郡司の捲り切りを軸。
2車複(2車単) 2=7513連複 2=7=518 2=5=1
勢いある上田に対して、郡司がどう対処するかが最大の焦点も、
上田の抑え方がやや甘く、郡司はまさかの番手飛び付き策。
島田をあっさり捌いて、最終2角から早めに踏み出し神奈川で上位独占。
ポッと出の新人を相手に、郡司の選択には賛否両論ありそうですが、
結果を求められる立場で、しっかり結果を残したのは評価に値しますし、
上田としても、勝つためには手段を選ばない上位選手の戦い方とでも言うか、
力の違いも痛感したはずで、この経験を次のレースに生かして貰いたいです。
4/13 大宮F1
A級決勝戦結果
1
徳永- 9
高橋清- 3
濱口
(レジまぐ予想記事より抜粋)
番手からシビアに踏みそうな高橋と、
本職の捲りで迫る九州コンビとの絡みを中心で考えます。
2車複(2車単) 9=1353連複 9=1=53 押さえて、9=3=786
中四国勢に単騎の選手が続く流れは想定通りも、
内山は最終1角から仕掛け、これはいくら何でも無理仕掛け。
徳永はじっくりと、自分のタイミングで捲り仕掛け、
高橋も苦しい展開ながら冷静にコースを探し、ゴール前はマッチレース。
展開は違いましたが、結果オーライで好配当にも恵まれたのはツキもあります。
4/13 大宮F1
S級決勝戦結果
9
阿竹- 1
山賀- 6
米澤
(レジまぐ予想記事より抜粋)大宮バンクの特性も生かして捲り切れると見てトルーマンを軸。
2車複(2車単) 2=953連複 2=9=5674
トルーマンは組み立てが甘すぎで、自ら内に詰まりに行くような格好。
阿竹が腹を括って先行し、トルーマンはズルズルと後退。
そのまま大宮の長い直線を粘り切り、値千金の優勝。
山賀はどこから来たのか、大外を弾丸のように伸びての2着。
3単は31万円台の爆荒れで、山賀だけ絡む車券は難しすぎます。
4/14 青森F2
A級決勝戦結果
9
嵯峨- 1
有坂- 3
望月裕
(レジまぐ予想記事より抜粋)
南関3番手から連日の競走に余裕も感じられる望月の抜け出しと、
嵯峨が後ろを千切って捲り迫る展開を想定して狙います。
2車複(2車単) 3=793連複 3=7=958
ライン4車の南関勢に対し、地元の開幕戦で優勝を狙う嵯峨は勝つ競走。
小林は死に駆け気味で、榎本は車間を切って対応するも、
番手捲りが全く進まず、嵯峨が豪快に捲り切って優勝。
有坂の追走は厳しいと思いましたが、離れながらも食い下がり。
望月にとっては、榎本に前を任せたのが完全に裏目った一戦でした。