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7/1 青森F1ナイター
初日11R(S級予選)結果
9
友和- 1
藤根- 7
佐々木省
(レジまぐ予想記事より抜粋)岩手コンビに佐々木まで食い下がってのライン独占が本線です。
2車複(2車単) 9=13連複 9=1=7
藤田が切って流すところを、藤根が抑えてペース駆けに持ち込む。
この時点でほぼ勝負ありで、友和は余裕のチョイ差し。今場所は、友和の地元のサテライト石鳥谷カップということで、
主役と自覚して臨めている印象を受けました。
7/2 青森F1ナイター
2日日10R(S級準決勝)結果
1
友和- 8
佐々木省- 7
早坂
(レジまぐ予想記事より抜粋)初日は弟子の藤根を差し切った友和の出来は問題無しと見て軸。
2車複(2車単) 1=783連複 1=7=859
早坂は責任重大なレースで、暴走の危険性も少なからずありましたが、
別線の運びが甘く、ペース駆けに持ち込んだ時点で勝負あり。
オッズが思いの外割れていたのはラッキーで、好配当に恵まれました。
7/3 青森F1ナイター
S級決勝戦結果
4
山本伸- 3
慎太郎- 7
北津留
(レジまぐ予想記事より抜粋)弟子の頑張りを無駄にせず、最後はシビアに踏むと見て中心です。
2車複(2車単) 5=6393連複 5=6=3914
北日本は分かれて、地元勢の前受けは作戦だったのかは分かりませんが、
北日本5車で前団を固める布陣なら、そのまま突っ張るかと思ったら、
北津留に抑えられて藤根はすんなり下げ、
すかさず早坂が抑え返して、巻き返す藤根と北同士でのまさかの先行争い。
慎太郎もシビアに友和を捌き、前団が縺れるところを、
山本の狙い澄ました単騎捲りが鮮やかに決まって優勝。
競輪は本来はこうあるべきなんですが、
どうしても裏連携を疑って掛かってしまうのは競輪ファンの習性でしょうw
車券的には、枠なら文句無しの代用なんですが、
車単の5-3が620円に対して、枠単の4-3は何と640円!
こういう車券に目が届くかは、競輪に於いてはかなり重要だと思います。
7/4 小松島記念
初日10R(一次予選)結果
1
南潤- 7
十夢- 9
宿口
(レジまぐ予想記事より抜粋)ここはスピード勝負で優勢に運べると見て近畿コンビを中心です。
2車複(2車単) 7=13連複 7=1=594
南は全く問題の無い運びで、後ろを気遣いながら主導権は渡さず。宿口は堅実に中団狙いから、直線で1車交わして3着なら御の字でしょう。
7/4 小松島記念
初日11R(一次予選)結果
1
阿竹- 5
竹内翼- 7
佐竹
(レジまぐ予想記事より抜粋)前を庇いながらでも阿竹が取りこぼさないと見て軸。
2車複(2車単) 1=5 穴目で、1=43連複 1=5=74
別線がゴチャゴチャ動くところを、
竹内は地元コンビを連れて冷静に仕掛けてラインで出切る。
ちょっと期待した鈴木幸は、前を任せた小堺の運びが甘すぎで出番無しでした。
7/4 小松島記念
初日12R(特選)結果
5
太田- 2
小倉- 6
簗田
(レジまぐ予想記事より抜粋)地元コンビがレースを支配すると見て中心。
2車複(2車単) 2=513連複 2=5=193 押さえて、2=1=93
浅井は何がしたかったのかよく分かりませんが、
切って切ってで、鐘で地元コンビが飛び出して主導権。
竜生は巧く3番手を取り切るが、太田の掛かりが抜群で仕掛けられず。
小倉は差せずか差さずかは判断が難しいところでしたが、
地元コンビは最高のスタートが切れたことと思います。