全2件 (2件中 1-2件目)
1
前回の最強右腕に続いて今回は最強左腕投手についてご紹介していきます金田正一、江夏豊、鈴木啓示、梶本隆夫、工藤公康、大野豊、高橋一三、山本昌、石井一久、星野伸之、岩瀬仁紀以上の投手が主な左腕投手になるのですが、やはりサウスポーという事もあって人数が少ないですねこの中で特に私の印象に残った投手は……金田正一ご存知400勝は日本プロ野球記録今後、破られる事のない不滅の金字塔巨人に来た時は晩年であったのが残念です。江夏豊401のシーズン最多奪三振記録保持者オールスター戦で三回を投げオール三振の9奪三振は圧巻でした当時スピードガンがあれば個人的にはこの人が日本最速記録保持者だろうと思います鈴木啓示派手さは無いが毎年のように20勝を積み重ねていく『雑草魂』大リーグ、シンシナティー レッズが来日してピートローズ、ジョージフォスター、ジョニーベンチ等の対決が面白かった星野伸之ストレート時速120km代のスローボールで抑え『えっ?そんなの有り?』と驚かせられた異色左腕投手でした工藤公康西武黄金期を支えた左腕投手。当時『新人類』と、もてはやされ40代となった今でも先発ローテーションを守ってる姿は素晴らしいですね以上が私の印象に残った左腕投手と感想です次回は捕手編を書いてみようと思います スパイシーカレー ↓↓↓↓↓(クリック) ジュエリー&願い事がかなうグッズ ↓↓↓↓↓(クリック) 多種多様な色々メガネレンズ ↓↓↓↓↓(クリック)
2008年01月29日
コメント(0)
日本プロ野球のスーパースター右投手編として今日は紹介していきます私は巨人ファンではありますがプロ野球全体に及びましては決して偏った目はもっておりません日本プロ野球の歴史におきまして、達人、職人、勇者、等の様々な形容された伝説のスーパースター達が活躍してきましたこれらの選手達は今、在る日本プロ野球界を築き上げた歴史上、決して忘れ去られては、ならぬ偉大なる戦士なのです個人的な好き嫌いも、あると思いますが私個人の『想い』のあるエキスパート達を書いていきます『右投手』沢村栄治、稲尾和久、スタルヒン、尾崎行雄、若林忠、藤本英雄、杉下茂、藤田元司、小山正明、皆川睦雄、米田哲也、外木場義郎、土橋正幸、東尾修、山田久志、江川卓、別所毅彦、堀内恒夫、村田兆治、斉藤雅樹、村山実、野茂英雄、小林繁、北別府学、権藤博、秋山登、松坂大輔、上原浩治、佐々木主浩、津田恒美、桑田真澄、川上憲伸、池永正明、野口二郎。以上ざっと名前を挙げてみましたが個人的に印象に残る投手(私の年齢的に、かなり昔の投手は除く)は…堀内恒夫・甲府商業から入団してきて新人王を獲得。長年巨人のエースとして君臨し続ける悪太郎生意気だけど当時のエース対決が面白かった村田兆治・マサカリ投法からダイナミックに速球とフォークで三振の山を築く。マスターズリーグでも50代になった今なお140km代を出すとはgreat山田久志・サブマリン投法から安定度抜群の阪急の大エース。当時日本シリーズになると山田と『スピード違反』山口高志の存在がウザかった江川卓・天才投手。全盛期の速球を私は後楽園球場のブルペンで目の当たりにしましたが、球がホップしていき、とにかく凄いの一言小林繁・江川とのトレードで阪神へ。しなるサイドハンドからの投球反骨心をバネに巨人キラーとして阪神のエースとなる。小林さん。ごめんね斉藤雅樹・ミスター完投。安定度から言えばこの人!斉藤が投げる日は巨人が勝つ日と私は決めていました野茂英雄・やはりメジャーへの道を切り開いてくれたのは野茂投手だと思います。トルネード投法からの速球とフォークで三振の山を築く『ドクターK』今でも頑張っている姿は素晴らしいですね津田恒美・気合い充分から投げ込む魂の入った投球は、まさしく『炎のストッパー』でした巨人戦で投げる時は嫌で仕方がなかったです桑田真澄・カリスマ投手。卓越した野球理論をもっており最初、球に話し掛けた時には『頭打ったのかな?』と思いましたがそれも哲学の一つ。小さな大投手佐々木主浩・横浜の絶対的な抑え。速球に加え落差充分のフォークは、まさしく『浜の大魔人』その後メジャーに挑戦人それぞれ思い入れや評価が、あると思いますが私は以上に挙げた右投手達が思い入れやインパクトの強い投手達です次回は『左投手』に、ついて書いて行きたいと思いますので良かったら是非、次回も読んで下さい。m(__)m txnetのお勧めショッピング↓おすすめこしひかり↓
2008年01月23日
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1

![]()
![]()