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前回の遊撃手編に続き外野手編を書いていきます予めですが現役選手だけでもリストが埋まってしまうほど名選手が凝縮しております(;^_^A外国人選手だけでも凄い人数です(>_
2008年04月17日
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今回は内野の要 遊撃手を紹介していきます最強遊撃手吉田義男、広岡達朗、豊田泰光、白石勝己、広瀬叔功、木塚忠助、高橋慶彦、藤田平、石毛宏典、宇野勝、山下大輔、田中幸雄、宮本慎也、松井稼頭央、井口資仁、福留孝介、野村謙二郎、河埜和正、小坂誠、二岡智宏、石井琢朗、川相昌弘、池山隆寛、久慈照嘉、井端弘和、川崎宗則、西岡剛、レインズ以上が主な選手一覧ですが外国人の遊撃手が中々思い出せません外人の遊撃手って少ないのかもしれませんね私の特に印象に残った選手を独断と偏見でリストアップします吉田義男この選手は年齢的に私がまだ生まれる前に活躍していた選手なのですが伝説としてショートの守備No1はどうやら吉田選手になりそうです。牛若丸の異名を持ちサードの三宅と鉄壁の三遊間はあまりにも有名!167Cmの身長ながら背番号23は阪神の永久欠番。その後阪神の監督になり、いいオッサンのイメージながら若い頃の写真は色男高橋慶彦赤ヘル軍団の切り込み隊長。気の荒い性格からラフな走塁を魅せ3回の盗塁王を獲得。又ヒットメーカーでもあり当時の連続試合安打の記録を更新したり最多安打も獲得広岡達朗巨人屈指の名遊撃手長嶋選手との連係は彼を差し置いて考えられず黄金の三遊間は鉄壁でありこの三遊間を抜いて外野に球を持っていくのは至難の技であったほど松井稼頭央走攻守どの部門に於いても頭抜けており肩も自信があるせいかかなり深く守って楽々刺してしまう強肩ぶり。究極のプレーヤー。メジャー移籍後からちょっと元気がないのが不安山下大輔守備のスペシャリスト。大洋ホエールズ、内野の司令塔!華麗なフットワークから完全なる守り。何と8年連続ゴールデングラブ賞受賞は偉大藤田平この選手はバッティング技術に渋味を感じさせます。特に巨人・篠塚選手との首位打者争いは、かなり高いレベルにあり今でも鮮烈に記憶に残っています。208打席連続無三振は当時の日本記録でした。2000本安打を達成して名球会入り福留孝介三拍子揃ったスーパープレーヤー!今では外野を守ったりするが元々遊撃手なので敢えて紹介しました。中~長距離打者でありながらハイアベレージを残すバットコントロールは天才的!日本に居たら三冠王も夢ではなかったかも知れないが自分の夢を実現する為にメジャーに挑戦カブス入り。頑張れ!福留孝介番外編宇野勝頭でボールを捕りに行き当時の中日エース星野仙一に怒鳴られる。この事件?があまりにも有名になり伝説として残り中日応援団も特大頭の宇野人形をかぶり応援。とは言え遊撃手で40ホーマーを放ったのは宇野選手ただ一人の長距離砲川相昌弘ショートの守りも天下一品だが最多犠打の記録を持ち特にバントに於いては川相選手が後にも先にも世界一だと思います。自分が考えた角度、速さ、位置に自由自在にバント出来るスペシャリスト以上が私の印象に残った選手一覧ですが紹介したい選手はまだまだ沢山いますがキリがないのでこの辺で記入漏れはやはり多いと思いますがご了承下さいm(__)m次回はこのシリーズ最終回として外野手編を書きたいと思います人数が並大抵ではありませんのでかなり省かして記入していきます。良かったら又、読んで下さいm(__)m↓↓↓舌がトロけそうな絶品のピザ↓↓↓↓↓↓ゲゲゲの鬼太郎の酒
2008年04月14日
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前回の二塁手に続いて今回はホットコーナー三塁手を紹介していきます二塁、三塁、遊撃とダブってる選手が多いのでリストアップに頭を悩ませましたが取り敢えず独断と偏見という事で最強三塁手長嶋茂雄、掛布雅之、中西太、藤村富美男、三宅秀史、有藤道世、原辰徳、衣笠祥雄、松永浩美、小久保裕紀、小笠原道大、高田繁、中畑清、江藤智、中村紀洋、片岡篤史、石井琢朗、岩村明憲、鈴木健、新井貴浩、村田修一、ボイヤー、ジョンソン、レオン、モッカ、オマリー、ハウエル、ホーナー、ゴメス以上が主な選手一覧ですが私の印象に残る選手をピックアップしていきます。長嶋茂雄歴代三塁手では間違いなくNo.1でしょう!と言うよりかはミスタープロ野球。No.1ヒーローだと思ってます。プロデビュー戦に国鉄・金田から空振りの四三振・天覧試合サヨナラホームラン・ベース踏み忘れ・ONアベックホームラン…とにかく話題に事欠かないファンの期待に応え記憶に残る国民的スーパーヒーローでした!中西太西鉄ライオンズ黄金期をエース稲尾和久と共に支えた怪力4番打者!打った打球が平和台球場を飛び越え福岡城址の石垣に当たった話は、あまりにも有名。あだ名は怪童掛布雅之ミスタータイガース。本塁打王を3回獲得しておりベストナインが7回の名三塁手。打つだけではなく守備も超一級品。私が少年時代に観戦しに行ったオールスター戦で一試合3ホーマーを目の当たりにしており度肝を抜かれました。原辰徳父・貢氏と共に東海大相模 で甲子園のヒーローになり東海大進学後も活躍。私はドラフト会議を祈る気持ちで巨人選択確定を願っていたら見事 藤田監督が引き当ててくれました♪翌日の一面トップは『クジた監督』には大笑い!その後も新人王を獲り重圧の掛かる巨人の4番を守り続けたのは、さすがです。あだ名は若大将。中村紀洋この選手はとにかくフルスイングが魅力的でした。フルスイングの後にバットを放り投げ豪快なホームランを魅せてくれて記録より記憶に残るコテコテ系の選手ですね♪以上が印象的な三塁手ですが、まだまだ紹介したい選手がおりますが長くなってしまうので、ここまでにしときます。記入漏れは悪しからず。次回は遊撃手編を書いていきます↓↓↓ゲゲゲの鬼太郎の酒
2008年04月12日
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前回の最強一塁手に続いて最強二塁手を紹介していきます。『記入漏れがかなりでます』最強二塁手落合博満、ローズ、篠塚和典、立浪和義、高木守道、仁志敏久、鎌田実、千葉茂、岡田彰布、土井正三、大石大二郎、荒木雅博、小坂誠、辻発彦、金子誠、東出輝祐、和田豊、正田耕三、シピン、元木大介、マルカーノ、ジョンソン、ミヤーン、フランコ。特に印象に残った選手。落合博満ご存知三冠王。ローズこの人に関しては打つわ打つわで二塁手とは思えない強打ぶりでありましたね。もしかして史上最強の二塁手かも。高木守道二塁守備の名人。どんな体勢からでも捕球してバックトスする技はまさに名人芸。立浪和義走、攻、守。全てに一流の働きを魅せた名二塁手。篠塚和典巨人が掛布を回避してまで獲った選手。その巧みなバットコントロールは超一級品で毎年、高打率を残し首位打者も獲得。守備も一流だが意外と脚が遅いのと腰痛持ちだった。岡田彰布阪神優勝メンバー。バース、掛布、岡田、真弓の恐怖の強打者軍団。マルカーノ阪急黄金期パリーグ四連覇を支え、打点王 ベストナインを獲得した全てに一流の勇者。辻発彦その守備の上手さは職人技である。打撃も走塁も機動力をフルに使った職人芸。以上が私の特に印象深い選手です。次回はスター揃いの三塁手編を紹介したいと思います。↓↓花粉症対策空気清浄機↓↓
2008年04月10日
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前回は最強捕手を紹介して行きましたが今回は最強一塁手を紹介していきます。※注これから野手を紹介していくに、あたってコンバート等に依って名前がダブったり出て来なかったりする事が、ありますが、ご了承下さいm(__)m(例・落合、高田、小笠原、等)王貞治、川上哲治、落合博満、バース、大杉勝男、榎本喜八、清原和博、駒田徳広、飯田徳治、松中信彦、石井浩郎、ペタジーニ、ウッズ、カブレラ、李承樺、鈴木健、大豊泰昭、山崎武司、マルティネス等々まだたくさん居ますが名前を思い出せません。記入漏れが、かなりありますので、よかったら追加してって教えて下さい特に印象に残った選手は…王貞治言わずと知れた世界のホームラン王。868本の本塁打は世界記録。王シフトなる野手が全員右に寄る変則シフトや数々の徹底マークにも屈する事なく引っ張っていきホームランを狙うのはまさに『ビッグ1』です。私は王選手の本塁打記録応援を切っ掛けに巨人ファンになりました。川上哲治大昔の巨人の大4番打者。『ボールが止まって見える』の名言は今でも有名。打撃の神様と言われ16番は巨人の永久欠番。落合博満ロッテ・中日時代に黄金期を迎えたミスター三冠王。巨人に移籍した辺りから徐々に陰りが出て来ましたがやはりここ一発では頼りになり渋い働きをしてました。ランディ・バース王選手の年間本塁打記録に追い付いた桁外れのパワーを持った怪力外国人。新記録達成確実の試合の王監督率いる巨人戦で全打席敬遠は虎ファンが怒るのも同情出来ます。清原和博PL学園から桑田と共にKKコンビでスターになり高卒一年目からレギュラーを獲り30ホーマー達成は凄い。ここ一発で打てるお祭り男でサヨナラ本塁打記録も保持者。ただ打撃3部門に於いては無冠の帝王。駒田徳広満塁男と呼ばれ満塁に非常に強かったと共に高打率キープ一塁守備の名手でもあり、それた送球でも長い手足を利用して難なくこなす器用さも持ち合わせてました。以上が私のあげたスーパー一塁手ですm(__)m
2008年04月09日
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