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東京に出張。適当に指定席をとったら、なんとレアな"戦闘機"500系だった!めったに乗らない(それ以前に、めったに見ない)ので楽しかったー。ところで500系ってサイバーフォーミュラのスーパーアスラーダに似てると思うのは僕の気のせいだろうか?
2008.02.28
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雪が多いっ!
2008.02.24
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滋賀県から京都府へは琵琶湖線・湖西線のトンネルが早いけど京阪京津線でのんびり峠越えするのがおすすめ。浜大津駅を出た直後に一般道の交差点に出て直角に左折、車道の真ん中を上って車道から出てからは急勾配と急カーブの連続で逢坂を駆け上り直角に右折して唯一の短いトンネルの中を上りきればサミットの大谷駅。そこからは一転、長くなだらかな下り坂で京阪山科駅まで滑るように降りる。ちょっとした山岳路線で楽しいよ。
2008.02.23
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昨年末に行かされた行ったスナックにまた行かされた行ったらママさんが僕の名前を覚えていた。さすが…。しかもバレンタインのお菓子を頂いた。さすが…。
2008.02.22
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もっと頭の良い人間になりたい…。
2008.02.21
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99.9%は仮説 思い込みで判断しないための考え方(竹内薫、光文社新書)ページを開く前にまず、題名が気に入らない。いかにもセールスを意識したネーミング。「何の」「99.9」%なのかが不明。「仮説」と「思いこみ」は別次元だと思う。裏表紙の著者紹介も「猫好き科学作家」「趣味は、猫と引っ越し」「『花咲爺さん』の異名をとり、人々を幸福にするという噂がある」と、いかにも胡散臭い。著者紹介は履歴書にも等しいと思うのだが…。書体ページを開いたはいいが、文字が大きく口語調でところどころ太字になっているのが非常に読みづらい。「(笑)」てのも嫌いだ。飛行機は結果オーライ「科学はぜんぶ『仮説に過ぎない』からです」(p.33)「もともと工学というのは、試行錯誤と経験がものをいう世界なのです」(p.28)そんなのはごく当然のことで、いまさら言うまでもない。それを飛行機を引合いに出して「(飛行機が飛ぶ)本当の理由がわかっていなくても、その仮説(渦理論)をもとにして、ライト兄弟以来、航空力学は日々進化しています。わかっていなくても飛んでいるんだからそれでOKなんです。結果オーライ、とでもいいましょうか」(p.28)と言うと、読者に科学技術に対する不信や誤解を招くのではないかと思う。「常識」は仮説?定説?本書には「常識」という語句が頻繁に出てくるが、混同しているのでは?「仮説の反対は定説です」(p.33)に対して「常識は仮説にすぎないのです」(p.57)と「定説、いわば常識」(p.34)は矛盾している。また、「常識」の例として「バスの乗り方」(p.60)が出てくるが、これは社会的な取り決めであって、定説でも仮説でもないと僕は思う。アラーの神と知的設計者「(宇宙、生命、意識などの)起源に関するものほどむずかしいものはありません」(p.176)とのことだが、「素粒子を作ったのも本当はアラーの神だ」と発言したアルジェリア人留学生について「科学をやっていたのではなかったんですね」(p.137)と述べながら、一方で「宇宙のどこかの知的設計者が生物を創りだした」というインテリジェント・デザイン説について「まんざらバカにできない」(p.166)「グレーゾーンの仮説としてはアリ」(p.167)とするのはアンフェアではなかろうか?カトリック信者という著者の恣意的な主観だと思うのだけれど。ケッタイな本読んだあと感じたことは、「99.9%は仮説」という説自体が仮説なのではなかろうかということだ(「いい加減」という意味で)。ガリレオやロボトミーなどのトピックそのものは興味深いと感じたし、ポパーやファイヤアーベントについて関心が生じたという点で新書としての価値はあるとは思う。「もっと科学史や科学哲学の教育をしないとダメ」(p.144)という考えにも賛成である。しかし1冊の書籍としてみた場合、正直「ケッタイな本だな」というのが僕の印象である。
2008.02.16
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僕の出身地・神奈川県で、全県立高校で日本史が必修になるのだそうだ。「国際化が進む中、自国の歴史や文化を深く理解する学習が必要」(県教委)とのこと。だけど、教えるのと生徒が理解するのとは別だと思う。僕など最近は歴史にも関心が出てきたが、中学高校のときなんてテストに出るところだけ暗記する(させられる)ようなつまらない科目だった。こんな細かい年号や職名を覚えてそれが現代と何の関係があるのだろうと。それを全てが教師や教科書のせいだとは思わないけれども、今回の改定で県教委には生徒が本当に「深く理解する」ような仕掛けを望みたい。
2008.02.14
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「好きな料理は?」と小学生に問うと必ずカレーライスが上位になるが僕はそこまでカレーライスが好きというわけではない。基本的に、お店で主体的にカレーライスを食べたことなど、まずない。こないだも1人で外出したとき、夕食に適当なお店がカレーライス屋しかなく「たまにはカレーライスもいいかな」と席に着いたはいいがなぜか「ハヤシライスで」って注文してしまったのだ。ああやっぱりカレーライスのほうがよかったかなと思いつつ帰ったが、休み明け、きょうの社員食堂は偶然カレーライスだった(ほかに選択の余地なし)。そんなこんなで、カレーライスは社員食堂でのみ口にする生活が続いている。
2008.02.12
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建国記念日ということで、この日本国がどのような歴史を経て形成されたかに興味を持ち「日本を創った12人」という本を読んでみた。日本史勉強しないとだめだな、一般教養として。
2008.02.11
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大阪に行くのに、普段はJR1本で行くのだけれど、いつもそれでは能が無いので阪急電車に乗ってみた。向日町(むこうまち)でJRを降りて、町を5分くらい歩いて東向日(ひがしむこう)で阪急電車に乗り換え。東海道新幹線との並走、淡路の強引な配線。十三からの3重複線+淀川、梅田の日本最大の頭端式ホーム。阪急電車おもしろいなあ。しかも、わざわざ乗り換えたほうが、なぜか安い。
2008.02.10
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大雪。雪景色を楽しみに大津の三井寺(みいでら)に行った。三井寺の境内は相当広い。雪にしなる木々に囲まれている。微妙寺。言うほど微妙ではない…。観音堂。晴れていれば琵琶湖が望め、夜景も綺麗らしい。
2008.02.09
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好物の大福があったので、よし食べようと思った瞬間にケータイにたたき起こされて目が覚めた。悔しかったので、仕事帰りにコンビニで買ってきたぞ。夜食が楽しみだ、フフフ。
2008.02.06
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横浜市営地下鉄が車内に「スマイルマナー向上員」を乗車させるらしい。この人たちは何をするのかというと、横浜市営地下鉄が行っている「全席優先席」を実現するために、立っている高齢者や妊婦さんを見たら座っている人に席を譲るよう促すのだそうだ。しかも、トラブル回避のために警備員も同行させるのだそうだ。なんだか凹む話だね。そこまでしなけりゃならんのかと。
2008.02.04
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生まれて初めて、関西で節分を迎える。関西では恵方巻きを食べるらしい。で、食べてみた。ちなみにその恵方巻きは、前日の夜に行った居酒屋のおかみさんがこしらえてくれたのをテイクアウトしたものだ。恵方巻きは、聞くところによると、所定の方角を向いて目を閉じて願い事をしながらアングリ開けた口に連続的にぶちこむらしい。でも所定の方角が分からず、口にムリヤリ詰め込んでもあがもが言うだけで食べにくかったので、結局は普通に食べてしまった。…いけない、願い事するの忘れてた。
2008.02.03
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