今日から、年度も変わり、4月ですが、東日本の大震災から、20日経ちました。
阪神大震災の20日後というと、何をしていたかな~と考えると、
大阪の親戚の家の隣の家を一時的に借りていたような気がします。
少し道路事情も良くなって、色々物を運んだりするために、
トラックを借りて、芦屋と大阪を行き来していたのを思い出します。
避難所での生活は、プライバシーもないし、
本当に大変だと思います。
まだ、仮設住宅の完成には時間がかかるでしょうから、
これからも救援物資は必要なんだと思います。
そんな中、芦屋市でも、救援物資の受付が始まっておりました。
場所は、市役所前の旧消防署のところです。
こちら
をご覧ください。
阪神大震災の時に、被災した芦屋市ですから、
少しでも、今回の避難生活の役に立つものを
お送りしないといけないですね。