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しょっぱなから写真です、ユキの日記にしては珍しいですね。
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なんか写真の改行がうまくいかなくて********を入れさせてもらいましたすみません
もっとキャッチーな場所ならよかったのですが、どこだと思います?東京、江東区の昔の運河の上なのです。ユキの住んでいる八丁堀(中央区)から特に江東区近辺は江戸時代の水運の拠点で、川幅こそ今より広かったようですが一日3000隻もの船が行き来していたというのですからビックル一気飲み(ウザイ?)です。
ユキは犬猫と同じで、ウレシイ時は口角(クチの両端)が無意識に上がります。写真若干ですがピカチュウ系のクチになっています。
以前お付き合いさせていただいたことのあるNPO団体「都心の水辺探訪クラブ」がロケハンに行くのに、漕ぎ手が足りないと言うことで急遽参加させていただきました。
東京東部は驚くほど運河・水面が多く、ローコストで次世代の東京の顔になる可能性を秘めているとユキは思います。箱物なんて何もなしで大変豊かな気持ちになること請け合いです
ぜひぜひ皆様も一度、お時間があれば「都心の水辺探訪クラブ」のHP見てみてくださいね。結構イベントやってます。ttp://www.jrec.or.jp/waterfront/(巡回ソフトなどに捕まって団体に迷惑かけるといけないので頭に「h」をつけてツールバーからお願いします。楽しいHPですよ)
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丹波哲郎さんがお亡くなりになったようですね。
「霊界の伝道者」などと呼ばれていたんですってねいろんな肩書きありますが「霊界の伝道者」ってのは、エロかっこいい的に言えばイタすごいですね。(違うよ)
霊界の存在・・・ユキは知りませんが、生物にとって最大の恐怖が「死」ですから。そういった意味で「霊界はあればいい」ですね。
実はユキ、「リアル人生お楽しみ系」なので 『死ぬのも楽しみ』 なのです。もちろん自殺する気はないですよ。でも生きている間、聞かされていた「幽霊」「死後の世界」などさまざまな「死」に関する事実を自分の目で確かめるチャンスじゃないですか。世界で一人も死んで生き返った人はいないのですから。(「死んで生き返った」という人がいますが、あれはもともと死んでないとユキは考えます。焼かれた遺灰から復活したら信じます。)
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ただ、人から聞いたのですが、さる高僧(偉いお坊さんです)が『死後世界の様子は全く丹波さんの言う通り』と言っていたそうです。 見たんかキミ!
ただぼくにこの話をしてくれた F君 という人は、悪い人ではないのですが、その場しのぎのデタラメみたいな話をペラペラペラペラ延々と話す人なのでちょっとアテになりませんが・・・
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急遽、思いつきで 「F君のトホホ」 という新コーナー(?)を設けたいと思います。アルフィーの「桜井の父」のコーナーみたいなものでしょうか?(違うよ)でも作りじゃなくてガチンコです。
人生で一回もケンカをしたことのないFくんが、ユキに『おい!500対1のケンカのやり方を教えてやるよ』・・・・そのやり方とは、500人いる相手に向かって『おう!テメエらの頭はダレだ!』と言うと「ぼくです」と相手のリーダーがノコノコ出てくるそうです。その頭を伸縮警棒(おまわりさんの持っているようなやつです)で叩き割れば、リーダーを失い動揺した他の499人のメンバーは『蜘蛛の子を散らすようにてんでバラバラになる』んだそうです。
30過ぎでシラフの男性の発言です。すごいヤられっぷりです。イタすごいです。
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