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ちょっと時間が過ぎました。昔のゲーム機引っ張りだして、ストIIやったりしてました。思わぬところからストIIブームですよ。僕の場合はもちろんダッシュプラスですよ。当時はそんなにハマったわけなく、流行だったから一応買った感じなんですけど。今更ながら、面白いですね。この間なんて全台50円のゲーセンに時間つぶしで入ったらスーパーストII Xがあったんで初めてお金出してやってしまった。これは極めるくらいなると面白いんでしょうね。シリーズ中でもかなりプレイされてましたものね。しかし今からあまりハマらないように気をつけないと。------そんな風に直前は緊張感のない感じだったんですけど、新グループによるライブをやりました。新バンド自体はそれなりに以前から構想してました。しかしライブやるのは結構急に決めたので、いろいろあたふたしてしまった。準備は、これで十分と思えるまで待っていたら時間がいくらあっても足りない気がするので、見切り発車でも動いた方がよいのかもしれません。つまりこれで良いのだ、と。それにしても久々にエレキのことを色々考えるのは楽しい。やはりセッションでもなく準備した上で弾くとなると、いろいろ想定しておかなくてはならないことが多々あって。それも楽しいもんです。エレキ弾く人に戻ったという感じがします。辞めてたつもりはないんですが。いざ弾いてみると、エレキ界に更生して復帰した、みたいな。自分の中の柱が一本増えた感じです。あと、自分のストラトが、前にも増して好きになりました。以前は色々と納得いってないところがあって、部品変えたり調整したりした上で今回使ってみて、そう思えました。他の人にとっては良い楽器とは思えないけど、自分の為のエレキ、って感じで。新チームは、また折をみてやっていくつもりです。段々とちゃんとやっていきます。
2010.06.28
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気になったニュースなどを。 http://www.sonycreativesoftware.com/audiostudio 音声編集ソフトSound Forgeの新バージョンが出ると。 前のバージョンですが使ってます(とても古いですが)。 気になったのが、今回の目玉機能の一つなんですが、 アナログレコードやテープなどの旧メディアから録音する際に ノイズの除去や自動トラック判別などの機能が充実しているとの事。 それはいいですね。 でも今更言われても…個人的に旧メディアの移行はほぼ終わってしまってるし。 世間的にも、現在そして今後こういうニーズはどれくらいあるんだろうか、 というのが気になったのでした。 でもテープに録った中にあったプチプチって「ここで鳴るよな」と 覚えてしまってますよね。無くなったら大変ありがたい気もするけど、 思い出を書き換えられてしまう感じもする。 それ以外の機能だと、オーディオからボーカルを取り除く機能がよくなったと。 この辺のオーディオから特定の要素を解析したり抜いたりが、ここ数年で 機能が上がったらしいと聞いたことがあり、これも気になってます。 手持ちの音源でカラオケしまくりたいわけではなく。 ついでに以下、最近興味惹かれたリンクです。 ちなみにさほど有益でない情報ばかりですので。 スゴいドラマーの動画。 http://www.youtube.com/watch?v=k4v87aiMM4A&feature=related 23区東側のブルースシーンで一番ホットな魚類といえばナマズ。でしたっけ。 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/2xxx-xxx-xxxxx_monster_of_river_po/ 巨大なナマズ(Wels catfish)がイタリアで釣れたニュース。114kgって。 ストリートファイえもん http://www.youtube.com/watch?v=T9FebCuX0rE ついつい見てしまい…これが心にヒットする人は限られると思いますが…。 インディア… 昔のゲームはツッコミどころが多くて、ネタ的に面白かったですね。 しかし緊張感無さ過ぎですね。
2010.06.10
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ちょっと今はエレキを頑張るつもりなんです。それで今日は晩御飯食べる時に、以前購入したライブDVD観ました。Robben Ford ロベン・フォード / In Concert 【DVD】価格:2,510円(税込、送料別)現代的なブルース系フュージョン系ジャズ系ギタリスト、ロベン・フォード。いつ聞いても素晴らしいギタリストですね。絶妙なスケール使いが素晴らしい。しかしこういうのをうっかり観てしまうと、むしろやる気が脅かされるかもしれないね。
2010.06.08
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「ソラニン」観てきました。以下ネタバレ含みでご注意。―――――――――――原作マンガは去年読んで。バンドがテーマになってるということと、2巻で完結しているということを知って読んでみようと思って。あんまり長かったらたぶん読まなかった。楽しみました。気に入りました。若者のモラトリアムな感じ、結構好き。もう年齢的に共感してないテーマだが。映画はマンガにかなり忠実でしたね。観てるときは、コンテはマンガそのままなのかと思いました。「ウォンビン」とかまでやるとは…でもあとで読み返したら、そんな同じばっかりでも無かったけど。宮崎あおいの映画と思いました。種田っぽい人はいるし、加藤、ビリーもそうなんだけど、芽衣子っぽい人がいるというより、宮崎あおいがいる、って感じで。批判じゃないですよ。存在感がありますね。僕は映画も役者さんも語れるような立場でなく、言うほど何も観てないんですけどね。映画もあまり観ない方だと思います。しかし今年はここまで、観たのが「アバター」「ソラニン」と、僕個人的にはなかなかのハイペースで、なおかつ「仮面ライダー」とかじゃなくなかなかのチョイスだと思う(笑)。宮崎あおいのギター弾くのはカッコ良かったと思います。そつなくこなせるのか。演技力なのか。しかし、しっかりした発声とあいまって、急にバンド始めたようには見えないかも、と余計なことを考えました。熊谷レコードの冴木の処遇がちょっともったいないような。原作読んだ時に、種田のやってたことが何かしら影響を世に与えた…みたいな受け取り方を僕はしていたから。映画だと何でライブ会場にいるのか、元のを読んでなければ分かり難いかな、と。観終わったらギター弾きたくなりましたね。秋の「BECK」も観るつもり。カブトとか電王とか言わない。
2010.06.01
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