全4件 (4件中 1-4件目)
1
新幹線がアツイですね。ベトナム・ロシア・ブラジルからの受注に加えて、オバマ米国へもプロモーションをかけるんでしょうか?リニア中央新幹線の建設問題で、上伊那地域の8市町村議会の議長でつくる上伊那広域連合議長会が29日、県庁に村井仁知事を訪ね、諏訪・伊那谷を通る「Bルート」の実現に向けて、県がより強いリーダーシップを発揮するよう求める要望書を提出した。要望書では「より広い地域、より多くの県民が利用でき、その利便を享受できるBルートの建設を強く求める」と主張している。そのうえで、県に対して(1)関係の市町村や団体が同一歩調で積極的な運動を展開するため、より強力なリーダーシップを発揮する(2)関係団体と共に国、JR東海、国会議員に対し強力な要請活動をする--ことを求めている。代表の中村威夫・伊那市議会議長は、村井知事に「『Bルートしかない』という意気込みでやっていただきたい」と訴えた。ただ、知事は「相手のある話。しっかり頑張りましょう」と応じるにとどまった。村井知事は18日の定例会見で、県内が「Bルート」で合意に至った経緯を尊重するとしたうえで、JR側との調整は「どうしなければならないという明確な決意を持っているわけではない。できるだけ情報を共有し、どのような形で調整ができるのか、地域の期待もおさえながら努力したい」と述べていた。【竹内良和】http://mainichi.jp/area/nagano/news/20090630ddlk20040086000c.html
2009.06.30
コメント(1)
ワールドカップ予選、本日、夜ですね。岡崎選手、頑張ってほしいです。サッカーの日本代表は17日、敵地メルボルンでW杯アジア最終予選の最終戦オーストラリア戦(日本時間19時20分キックオフ)に臨む。すでにW杯出場を決めている日本だが、DF田中マルクス闘莉王(28)は得意のオーバーラップでゴールを狙うことを誓った。MF中村俊輔(30)らの欧州組だけでなく、守備の要のDF中沢佑二(31)も欠く厳しい布陣の中、“闘将”が攻守にフル回転して岡田ジャパンを救う。視線の先にはゴールしか見えていなかった。両チームともすでにW杯出場を決めている“消化試合”でも、あくまでもこだわっているのは勝利。そして勝つためには絶対に不可欠なゴールを、闘莉王自らが狙っていくことを宣言した。「ただ普通にプレーしただけじゃ点は入らない。サプライズだったり、意外性のあるところからボールが出てこないと。攻撃にいかない選手が行ったり、中盤からロングシュートを打たないといけない」最終予選の7試合で無失点のオーストラリアに対して、得点源となるはずのMF中村もMF遠藤も不在。大型のDFをそろえるオーストラリアの壁を破るためには、闘莉王が封印していた攻撃参加を解くしかない。「泥臭くてもいい。あと1センチでも足を伸ばして決めたい」。形にはこだわらない。鬼と化してゴールへと向かっていくことしか、考えていなかった。もちろん本職の守備でも大きな役割を担う。センターバックの中沢が体調不良で欠場するため、山口と初めてコンビを組む。「多少連係の不足はあるけど、お互いのフィーリングでカバーしていく。コーチングをしっかりやって(山口には)気持ち良くやってもらいたい」。リーダーシップを発揮して4バックを統率する覚悟だ。現地オーストラリアでも「WHO IS ASIA’S number 1?」と銘打たれた一戦。かつては日本と韓国の対戦がアジア最強を決める戦いだったが、今や日本とオーストラリアの激突が最強決定戦という意味合いが強い。10万人を収容する巨大スタジアム・MCG(メルボルン・クリケット・グランド)だが、すでに7万3000枚のチケットが完売。「オーストラリアは客観的に見てアジアでトップレベル。われわれも負けないようにプレーしたい」と岡田監督。今回、勝利したチームがアジア最強を証明することになる。1―1のドローに終わった10日のカタール戦で、闘莉王は「腐った試合」と吐き捨てた。オーストラリア戦では「カタール戦みたいに苦しんでサッカーをやるんじゃなくて、楽しんでやるときが結果も出てる」と“エンジョイ”精神で臨むことを強調したが、もちろんすべては勝利のためだ。W敗南アフリカ大会に向け、闘将が日本を引っ張るしかない。ソースはhttp://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/06/17/01.html
2009.06.17
コメント(3)
ベトナムでも、注目してるようですね。
2009.06.06
コメント(1)
ベトナムも、宇宙へ飛んでいく時代なのですね。自転車で走り回っていた頃が、とても懐かしいです。ベトナム政府は米航空宇宙局(NASA)から宇宙開発に関する技術を導入する。このほど訪米した科学技術省の代表団が米側と合意した。ベトナムは産業構造の高度化に向けたハイテク産業育成を急いでおり、人工衛星などの宇宙開発を原子力、航空機開発と並ぶ戦略分野に位置づけている。今後日本、フランスなどとも連携、各国のノウハウを吸収しながら2020年の国産衛星打ち上げを目指す。 ベトナム政府の公式サイトによると、導入するのは衛星に関する包括的な技術。開発、製造、打ち上げ、運航管理、データ収集・分析などが含まれるとみられる。ベトナム科学技術アカデミー(VAST)が窓口となり、人材開発面での支援も要請する。 ベトナム側は電波を利用したリモートセンシング(遠隔探査)技術の導入にも期待を寄せている。洪水など大規模な自然災害が発生した場合に迅速な被害状況の把握が可能になるほか、農林業の振興などにも活用する計画とみられる。http://www.nikkei.co.jp/news/main/20090526AT2M2401726052009.html
2009.06.03
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1