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「身体が教えてくれているメッセージは、何だろう?」私は、痛みやかゆみや発疹や疲れやだるさや吐き気やめまいなど、いろんな症状を起こしているときには、そう自分の身体に問いかけて、その答えに耳を傾けてそのメッセージを聞き入れるようにしています。その中でも、生理痛と頭痛は、最近でも時々経験していて、繰り返し問いかけてきたんですが、先日参加した「直観力を使いこなすセミナー」では、その問いかけについての気付きが、さらに拡大した感じがしていますそれは、私のこの身体を持った私が、今世やると決めてきた使命と役割に関することでした。私はこれまで、それをやることについて、先延ばしにしたり、意識的に使命だと感じていることに、自分を当てはめようとしていたようです自分の無意識は、懸命に本当にやりたいことについてのメッセージを肉体を通して教え続けてくれていたんですね~私は、今、最高に信頼すべき、人生のパートナーとの仲が、ますます深まっているように感じていますそして、こうしていると、頭痛も生理痛も次第に、回数や症状の大きさが小さくなってきているということも、とても嬉しいことです。
2007.06.14
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先月のパリ旅行は、ホテルと航空券のみのツアーで行ったので、観光はほとんど旦那様と二人で、自由にコーディネートしてゆっくりまわって来ましたそうすると、観光地までのアクセス方法も自分で選択していったんですバス・TGV・RER・タクシーを駆使して、いろんなところを回りましたその時に、TGVに乗ろうとして、切符を買いに行ったら、その日は日曜日だったので(イヤ、日曜日だったのに・・・でしょうか?)窓口は閉まっていて、販売機で購入することになりました。その自販機は、タッチパネルになっているんですが、もちろん、表示はフランス語。その説明を読みながら、なんとか英語の表示にして・・・・・ガイドブックの説明を片手に、やり方に沿ってやってみようとするけど、ガイドブックにある通りの表示が出てこないじゃないですか解らなくて、なかなか「これだ」という切符に行き着けず、何度か自販機の画面をクロウズドさせては開いては・・・を繰り返していたところでした。スッと、後ろから東洋系の顔の女性が、英語で話しかけてきてくれたのです「私は、日本語はわからないんですが、何かおてづだいしましょうか?」って・・・わ~、手伝ってくれるんですか~~~そこからは、その女性が、どこに行きたいのか、何枚欲しいのか、往復なのか片道なのかを、口頭で質問しながら、私達の要求にしたがってタッチパネルを押してくれて、いよいよ最後に差し掛かったのです。でもそこで・・・カードで払いますか?キャッシュで払いますか?のマークが出てきてカードで払おうとカードを差し込むのですが、なぜか受け付けてくれなくて、戻ってきちゃうんですよねで、じゃあお札を手にキャッシュで払おうとするのですが、お金の取り込み口が、どうみても小銭の口しかないんですよ。ん~~~お札駄目なの~~~?それで、二人の持っているフランスの小銭をかき集めて、入れてみると、もうホントにギリギリで足りて、ようやくめでたく切符を買うことができましたふ~~~なんだか、はじめてのお出かけをしている気分それで、ホッとひと段落して観光を済ませ帰りのこと、往路で買った切符を持って、復路の線に乗ろうとして、切符を改札の機械に入れると、今度は戻ってきちゃうじゃないですか・・・・どういうことそこは有名なベルサイユ宮殿の近くの駅で、改札近くは観光客がごった返していて、その人たちを誘導する普段着のおじさんが一人で、大きな声を出して観光客を誘導してくれていました。そのおじさんを見つけたので、切符を持って片言の英語を駆使して、「この切符を持っているんだけど、入れても戻ってくるんだ!」すると、おじさんがもう一度試しても同じだったのですが、そうしたら、今度は流暢なフランス語でしかも小さな声で「改札の左のほうに入り口があるから、こっそりとそこから入りなさい。」と言っている・・・・?ようでした流暢なフランス語が、理解できたわけじゃなかったのですが、ジェスチャー交じりで親切に教えてくれた、おじさんのお陰で、無事にパリ市内に戻ってくることができたのでした本当に必要なサポートは、どこからともなくやってくるんですねうまくいくことを信じていればね・・・
2007.06.12
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6月8日9日10日は、ジェフとマーニーの直観力を使いこなすセミナーを受講してきました直観力について、様々な角度から学んでいくのですが、たっくさんのエクササイズを体験することを通して、セミナー後には、自分とのコミュニケーションが、自然と楽にこれまでよりさらに早く、自信を持ってできていることに気がつきましたそして、自分の直観が自分にとって誰よりも身近に自分の人生をサポートしてくれているかを実感して、以前にも増して自分をいとおしく感じています今回自分にとって一番のギフトは、なんと言っても、自分の使命・役割を今やるときに来ているよっていう、メッセージを認識できたことでしたもちろん、常に使命にそって生きてきたんですが、次のステップの時だと言う感じですますます、楽しんで参ります
2007.06.12
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今回の旅での、パリとの初顔合わせは、なんと、雷と大雨の装いだったんですよね~~~。写真は、「雨で濡れる、凱旋門~車中より~」しかし、この雨のお陰で、私は超ラッキー体験をすることになったのです。到着した日は、週末と重なる祝日で三連休のために、普段の週末よりも断然多い観光客が大集結している市内。それに加えて、この突然の雨で、空港から市内への道は、大渋滞そこで、即座に運転手さんからの提案が・・・。「普段なら、環状線を通って市内へ入るのが一番早いのだが、この状況だと一般道を通った方が早いかもしれない。」と。細かい道をよく知らない観光客は、解りやすい環状線に集まるのだとか・・・。そして、急遽予定変更で、一般道を走って市内へ入ることになりましたすると、あるところを抜けると、車は多いのですが、割とス~イスイと車が流れるではありませんか運転手さん!ステキさらに、環状線から市内に入ると通らないはずの市内の有名な広場や通りやモニュメントやホテルなどを通ったために、私達は到着してまもなく、パリの中心街を見ることができたのです。しかも、なかなかお目にかかれなさげな、雷と雨のパリ市内がね・・・そしてさらに、幸運なことに、車に同乗してくださっていたツアー会社の方の小粋なサービスが・・・主要なところを、チョコチョコとガイドをしてくれるではありませんか超超ラッキーそんなこんなで、結局滞在5日間にもかかわらず、私は雨のパリ雷のパリ曇りのパリ晴れのパリ朝のパリお昼のパリ夜のパリと、と~~ってもたくさんのパリの顔と出会うことができちゃったんです今度は、雪の季節に会いに行きたいな運転手さん、ガイドさん、お天気の神様、ステキなサプライズをありがとう
2007.06.05
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パリへの旅行から、元気に帰ってまいりましたパリ旅行は、5泊7日で、ずっとその間一つのホテルに滞在して、割とのんびりとしたスケジュールで過ごしました自宅に戻ってきて2日が経ちましたが、今でも旅行のいろんなシーンが、ひとつひとつとっても深く心に染み込んでいて、細胞の一つ一つまでも、その楽しさと幸せを味わっている気分ですその中の一つが、この朝のお散歩この写真は、セーヌ川と向こうに少し見えているのがエッフェル塔で、後姿は私です朝の透明で澄んだ冷たい風が、セーヌ川を転がるように滑ってきては、私にぶつかって弾けていくようで、その気持ちよさといったら、ん~~~~今回の旅のマイベスト3に入る、グッドロケーションでしたまたパリに行ったら、同じように少し早起きして、あの風を感じにいきたいと思いますあと他にも、素敵な体験や、たくさんのシンクロというか、ミラクルというか・・・面白いハプニングがあったのですよその一つは、私達が、フランス入りをしてすぐ。飛行機が着いたドゴール空港から、車で約20分ほど走ったところでの体験でした突然の雷と大雨そして、これがまさに私達にとっては、すぐ後に超ラッキーをもたらす、幸運の天候だったのでした・・・そのお話は、また明日にでも、アップしますね
2007.06.04
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