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今日、6月にあるRIP SLYMEのライブチケットが届きました~~~全国ツアーで、仙台では2daysもちろん、2日間ともZEPP SENDAIに通いますよ~リップの音楽が間近で聞けるなんてとっても楽しみ。前回リップのライブに行ったのがいつだっけ。。。あ クリスマスライブだったフミヤはまだ復帰してないのかな~フミヤのかっこカワイイDJが聞きたいわぁ~RYO-ZのMCと歌声も楽しみだし。。。PESのかわいい歌声も聴きたいし。。。早く6月にならないかしら~~~今度はどんな楽曲が聴けるのかな。。。「Hey,Brother」は聴けるだろうし、「FUNKASTIC」も聴けるのかしら。。。(あ、でもホテイさんがくるはずないか)個人的な希望としては~。。。「虹」が聴きたいわぁ。。。あの曲、かなりかなりスキなんですも~~~ん特に、最初のPESのくだり。。。「どしゃぶりの雨に降られ…」ってところがとっても大スキ去年の安比ミュージックフェスで、PESが階段にちょこんと座って歌いだした時にはそれはそれはもうPESが可愛くて、でも歌詞はなんだか切なくって、胸キュン(←古い)な感じでした。まぁ、なんの曲でもRIPに会えるんならウレシイわぁ。あー、楽しみ楽しみ
2006.05.21
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今日は準夜明けのお休み♪朝10時頃に起床。。。イイ気分そしたら、外はキレイな青空で雲ひとつなくて!しかも暑すぎず寒すぎず、ベストコンディションヒューこんなイイ天気だから外出してみようかとも思ったんですが、、、なんとなく出るには惜しい感じ。。。って言うのも、私の部屋は白を基調にしてるんですけど、淡~く光が射し込んだ白い部屋は、なんだかとってもすがすがしいのねだからこんな日はとことんキレイな部屋で過ごしてやろうと思って今日は家でのんびり過ごすことにしました普段は休日になるとホイホイでかけてしまうんですが実はやりたいことって沢山溜めてあって。。。そのひとつが『読書』。1冊読みきっちゃえーと思って選んだのが島本理生さん著の『ナラタージュ』。まずこの本、帯がすごいんですわ~『この恋愛小説がすごい!2006年版 第1位』って書いてたり『魂を焼き尽くすほどの恋』 (マジで)とか『余分な説明はいっさいしません。ただ、最初のページを開いてください ホント、すごい。』 (そんなスゴイの)とか。そんなのばっかり。角川さん、イイ仕事してますね~~~~もうこの帯だけで、私ったらこのにくいついちゃいましたから(笑)でもでも、マジメに言ってなんだかキレイな文章でしたよ~。野間文芸新人賞を最年少で受賞した若手実力派による初の書き下ろし長編なんですって(…まぁ、野間文芸新人賞ってのがどんなものなのかよく知らないけど)中身はとっても切な~い内容でした。。。ここからはネタバレも含みますので、これから読む予定の方は見ないでくださいね。まず、この本で憎いぐらいに惹きつけられる文章があって、プロローグみたいなところなんですけど、そこの最後の文これがまた、切ないんですわーーー主人公・泉が婚約者と一緒に歩いてるシーンから始まるんですけど、婚約者に「君は今でも俺と一緒にいるときに、あの人のことを思い出しているのか」って聞かれるんです~。実際に泉はあの人(要はずっと好きだった人のことね!)のことは全然忘れていないくて。。。でも婚約者もそのことをちゃんとわかっていて。。。わかった上で、「きっと君は、この先、誰と一緒にいてもその人のことを思い出すだろう。 だったら、君といるのが自分でもいいと思ったんだ」なんて婚約者が言うんですよ~~~ (なんだか感動大人の愛って感じ…)そしてそれを言われた泉ちゃんは、「あの人」のことを回想するんです~ホントに泉ちゃんは「あの人」を完璧に過去の思い出にはできていなくて。今でも彼とのことを昨日のことのように感じてしまっていて。。。「だけど実際は二人がまた顔を合わせることはおそらく一生ないだろう。 私と彼の人生は完全に分かれ、ふたたび交差する可能性はおそらくゼロに近い。」っていう泉ちゃんの文章で、プロローグ終了なんですわぁぁぁぁぁぁ…なんなの~!この切り出し方はーーーどーいうことぉ!?一体あの人と何があったのぉーーー… …っていう具合に、話の先がめちゃめちゃ気になってしまって。。。その後は、トントン拍子に読みいってしまいました。泉ちゃんの純愛が、丁寧に丁寧に書かれてるお話でした。大学生の泉ちゃんがずっと愛し続けたのは、高校時代の部活の先生・葉山先生(=あの人)で、葉山先生も泉ちゃんのことが、実は実はとっても大切な存在だったんだけど。でも、葉山先生は複雑な事情を抱えていて、だから泉ちゃんのことを選ぶことはできなくって。。。切ないですね~~~、大人って感じ。。。大人になると、理性とか責任とか、いろんなものがからんできて自分の純粋な思いだけでは動けない部分が沢山あって。。。大人って大変ですね~~~私も歳的には十分成人なんですけど(苦笑)、まだまだ頭は子供かなぁ~~~でもでも、冷静に考えると、葉山先生ってちょっとズルイんじゃん!?なんて思うところもありました~。結局別居している奥さんとは籍を抜いてなくて、でも泉ちゃんがなんだか気になって連絡してみたり。。。なんとなく泉ちゃんに時々気のある素振りを見せてしまったり。。。「ハッキリしろよ!」と突っ込んでしまう場面もありましたでも、それにしても、葉山先生が抱えている状況はだいぶシビアで。だから葉山先生は苦しんでたんでしょうねぇ~そんなツライ状況にいてもがいてた葉山先生をスキになってしまった泉ちゃんにはそりゃぁ、平穏無事な恋なんて、やってくるはずないもんねぇ。泉ちゃんが葉山先生と出会う順序がもうちょっと早かったら二人幸せになってたのかもしれないのになぁ、って思いました。やっぱり、世の中、タイミングとか巡り合わせとか、って、あるような気がするね。運とか、縁とか。泉ちゃんと、葉山先生は、縁がなかったんだろうね。。。サミシイことだけどでも個人的には、小野クンが好みだった私泉ちゃん、彼を選んでたらよかったのにぃ~あんなに大事にしてもらって、助けてもらって、きっと私だったら小野クンで幸せだわ~なんて思いましたキレイな言葉遣いというか、キレイな文章・表現が沢山あったような気がします。ともかく、読み終えたあとも、なんとなくこの本の世界が頭の中でぐるぐる、めぐり続けてるようなそんな印象的な本でした
2006.05.21
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去年の12/12の日記でもちょびっと触れましたが。私はELLEGARDENがとっても大スキ何て読むの!?って思う人もいるかもですけど、エルレガーデン、と読みます。4人組のインディーズバンド、ジャンルは…ロックなんですかね???しっとりしたメロディーも歌う彼らですが。。。ここ何日かよく聞いているのが『風の日』という曲。英語詞をよく歌う彼らの曲では、どっちかっていうと少ない日本語歌詞であるのがこの曲。とってもわかりやすい曲です。その中でスキな歌詞を抜粋こんな顔を見せるのはほんとは好きじゃないけど僕だっていつも ピエロみたいに笑えるわけじゃないから雨の日には濡れて 晴れた日には乾いて寒いには震えてるのは当たり前だろ次の日には忘れて 風の日には飛ぼうとしてみるそんなもんさ<途中省略~>雨の日には濡れて 晴れた日には乾いて寒い日には震えてるのは当たり前だろ次の日には忘れて 風の日には飛ぼうとしてみるだから雪の日には凍えて 雷には怯えて月の日には辺りがよく見えたりもしてて次の日には忘れて 風の日には飛ぼうとしてみるそんなもんさ 僕らはそんなもんさなんだか、全部お見通しで、その上で全部許して認めてくれてるようなそんな歌詞がとってもスキですすっごく癒されるんだわぁ~こんなことサラッと言えちゃうようなそんな大きな器の大人になりたいもんだわ。。。そして、こんなステキな歌詞をキレイに切なく歌えてしまう細見さんの歌声。とてもとてもステキで、ホレボレしてしまうわ。。。
2006.05.17
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今日は竜也サンの24歳のバースデー竜也サン、おめでと~~~~24歳っていったら、同い年じゃないですか~(超感激)私の誕生日は11月。11月なんて永遠にこなくていいのに~そしたらずっと同い年でいられるわーーーー!(病)
2006.05.15
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先日、仙台の国分町あたりをぶらぶらしてたら、ちょっと路地を入ったところに「風月」なるお店を発見「風月」っていったら、お好み焼きとっさに大スキな「鶴橋風月」(←お好み焼き屋さん)を想像した私。思わず駆け寄ってしまったんですが。。。なんとそこはお香屋サンでした(笑)ホントにこじんまりとした店舗だったんですけどなんだかイイ雰囲気をかもしだしてるで、実際に入ってみたら、初めて見るようなお香ばかり世の中にはいろんな種類のお香があるんですねぇ~お香、っていうとなんだかクサいイメージがあったんですけど(ゴメンナサイ)そんなことなくて、実にかぐわしい香りの数々!炊きたてコーヒーの香りがあったり、バジルのような香りがするものもあったり…う~ん、香りの世界って奥が深い。。。そのお店の一角で、エスプリ・ド・ナチュールのプラムのお香を発見実は、このお香、とっても大スキなヤツなんです~~~以前に一度ネットで取り寄せて家で使ってた香りなんですけどなんとも華やかでステキな香りまたこの香りを嗅げる日がくるなんて♪しかも仙台で売ってると分かれば簡単に手に入るたまに目的もなくぶら~っと歩くと イイこともあるものですね^^*
2006.05.15
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ライフ・イン・ザ・シアター またもや観劇してきました。竜也さ~~~ん(病気)気のせいかな、2回目でストーリーがわかってるせいかなんとなく展開が早く思えたわ。とんとん拍子に進む感じ。。。仙台公演初日のほうが丁寧に演じていたような。仙台3日目でテンポアップしてたのかしら。それにしても、初日に観劇したときには竜也さんの、そりゃぁキレイなお顔や背中にクギ付けになってたもので(汗)いまいちストーリーが理解できてなかったことに気づきました(泣)しっかり考えてわかってる気になってたけど、やっぱりおっちょこちょいで、読みが甘いそういえば、昔から肝心な時に ポ~っとしてるふしがあったかもそろそろしっかりしなくっちゃ話は戻って、仙台公演最終日はやっぱりやっぱり、のほぼ全員スタンディングオベーションで(嬉)5回ぐらいのカーテンコールなんといっても、カーテンコールの時って出演者さんの安心して力が抜けた顔が見れてとっても大スキ普段はまるで天の上にいるようなイメージの彼らが グッ と近づいてくるような。竜也さんの満面の笑みに、心の芯から癒されました
2006.05.14
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世間の流行に若干(だいぶ)遅ればせながら『ダニエル・パウター』のCDをゲット単純ですが、やっぱりイイのは『bad day』ですね~。聞いていてなんだか癒される感じがします。サビの部分は頭にこびりついて離れなくなるステキなメロディなんとなくハスキーなような哀愁漂う声もイイね♪今のままの自分で許されるような…聞いていてそんな気分になります^^今の時期、仕事でミスしたり怒られたりして落ち込んでいる新人サンにぜひぜひ聞いてほしい1曲かもね^^さっそく職場にCDもって行ってみようかな。。。(自分が聞くためですけど)それにしても、話は変わりますけど、ちょっと毒吐きますけど。。。この邦題はなんなんでしょうか。。。「バッド・デイ」までは分かりますよ~でも「~ついてない日の応援歌」って(呆)なんでこんなサブタイトルつけたんでしょ本人のアイディアじゃないわよね!?このサブタイトルって必要なのかな。。。せっかくのイイ音楽が理屈っぽくなってしまうような気がして。。。でもこのサブタイトルがあったほうが日本人ウケするんですかね~~~イイものには、余計な言葉は必要ないんじゃないかって思いますけど~~~
2006.05.13
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仙台公演初日!ついに見てきました~~~!!!席は前から4列目。ど真ん中だったわーーーなんといっても、一番の感想は、竜也さんがとっても近かったぁぁぁぁぁやっぱりすっごく端正なお顔立ちをしてるんですね!天保の舞台の時にも拝見しましたけどあの時よりももっと間近で見たら、もうもう私orz(変態)でも、舞台自体、とっても面白い、というか、興味深い内容でした!役者2人の生き様。。。若者と年配者。。。先がどんどん拓けていって、時に傲慢になったりもする若者。伸びていく若者を横目に、どんどん老いていく年配者。特別に劇的な展開があるわけではない舞台ですけどたっくさん、メッセージがこめられてる気がしてならないですねぇ。それにしても、市村さんの存在感はそりゃあもう抜群なんですね!竜也さんもとってもすごかったですけど、市村さんは、ほんと1つの人格を形成してた!って感じ舞台を見て、こんな風に感じたのは初めてでした。今までは舞台を見てても、演じる役者さん自体をなんとなく背景に感じながら舞台をみてることが多かったんですけど、ほんとに、市村さんの場合は、「市村さん」という存在が末梢されていたような、そんな気さえしてしまいました。…驚きだわぁ… プロってこういうものなのねぇ。。。ということで、一緒に見に行ったハハともども、『市村さんの別の舞台を見てみたいねぇぇぇぇ!』と熱望してしまいました。竜也さんは、やっぱり、華がありましたね!ファンだからかな、ひいき目があるからかな、市村さんがしゃべってる時に、ついつい竜也さんを目で追っている私…(ごめんなさい、市村さん)目で追っているというか、見つめまくっている私…もうもう、上半身 裸になってる姿なんか見るとものすごくドキドキして舞台どころではなくなったり(まじ変態)いやいや、でも、舞台は舞台としてしっかり楽しんだんですよ(負け惜しみ)やっぱりプロのお2人が演じる舞台っていうのは、やっぱりプロだな!っていう作品なもんですね!(当たり前か)とっても堪能させていただきました。ポール・ミラーさんありがとう。仙台公演最終日も見に行く予定の私。今日はよく見れなかった部分も、しっかり見て感じて考えてこなくっちゃ
2006.05.12
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RIPのHPで発見しました~7/5にRIP SLYMEとくるりのコラボCD発売『ラヴぃ』『Juice』のシングル2枚同時リリースなんだって!キャー!!!なんだかとっても楽しみだわぁ~どうやら、RYO-Zくんが大のくるり好きなんだとか正直私はあんまり詳しくないのでぼちぼちチェックしておかなくっちゃ話は変わって。今日近くのスーパーに買い出しに行って、ついでに店内にあるドラッグコーナーに立ち寄った私。日頃からコンタクトで充血がひどい私。仕事中なんかしょっちゅう目薬をさしながら働いてて、だから「なにかイイ目薬ないかな~」なんてふらっと見てたんですが。そこで働いてる薬剤師サンに相談してみたら。。。でるわでるわ雑学(?)の嵐。目のツボ押しに始まり、どんな食品をとったらいいか、黒ゴマがいい、のりがいい、冷えにもいいORZ……とっても勉強になりました。確かに、外から薬でなんとかしようとするのもいいけど、やっぱ根本は内から改善したほうがいいですもんねぇ。結局黒ゴマは毎日摂ったほうがいいですよとエラクお勧めされて、ドラッグコーナーに行ったのに食品コーナーに戻って黒ゴマクリームを買ってきた私。かなり目薬を買う気まんまんで行ったのに。。。ドラッグコーナーの売り上げに貢献しなかったんですけど、よかったんでしょうか。。。ま、でも売りっ気まんまんで商品を勧められるよりもアドバイスたっぷり、なんなら「この商品買わなくて大丈夫ですよ!」なんて言ってくれる店員さんのほうが好感度高いですよねそういう人のほうが、最終的には売り上げのばしていきそうだしひとまず、目にきくツボを5ヶ所教えてもらったので試しにちょこちょこ刺激してみようかな。。。あ、あと黒ゴマクリームもしっかり食べなくっちゃ。。。(単純)
2006.05.09
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ずっと興味津々だったドミノを見ました。この映画、実在するドミノさんのお話(いわゆるほぼフィクション)らしいですけどとっても映像にこだわった感じの作品なんですね~。この映画の世界観がしっかりあって、なんだか切ないような、研ぎ澄まされたような。。。でもちょっとすさんだ世界があって。キーラ・ナイトレイの繊細な表情がこの世界観にあってるような感じがしましたナイス・キャスティングだったんですかねでもまぁ、腑に落ちない部分もいくつか。ドミノはどうも学生(おそらくは高校生?)の頃からヌンチャクを振り回して特訓してたようだけどどんな高校生なの?みたいな。。。誰かに影響を受けたんですかねぇ。。。賞金稼ぎのエドに弟子入り(?)する時なんて「手裏剣がきても大丈夫」的な発言してたような…(言ってなかったらゴメンナサイ)…一体、ヌンチャクの他には、どんな特訓してたんでしょうか。。。それからそれから、アメリカじゃぁ、賞金稼ぎって案外メジャーな職業なんでしょうか???普通にセミナーやってたり。。。(でもセミナーも若干詐欺っぽかったですけど。。。)根っからの日本人の私には理解できない世界だゎ。。。でも、映画は終盤にさしかかるにつれて、どんどんドロ沼展開に。ドミノちゃんはピンチに陥っていきますそういうとこが、この職業の抱える危うさなんですかね。ケータイの電波が悪くて大事なメッセージを部分的にしか聞き取れない⇒そして大きなミステイクにつながるなんて、運命のイタズラとしか思えない映画にしてみたら波乱万丈で、センセーショナルなドミノちゃんの一生ですけど私なら、もうちょっと平和に穏やかに過ごしたいわぁ~なんて思ったりま、こんな危険な一生はまずこないか
2006.05.08
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荒吐ロックフェスの時に寒い夜の中、テント生活したせいか、昨日あたりから なんとな~く寝起きに喉が痛かったけど。。。どうやら風邪をひいたよう就職してから2年間、風邪をひいても発熱しか症状はでなくて、しかも1晩で治る風邪ばっかりだったのにGWになって、喉にくる風邪をひいちゃうなんてっていっても、ほとんど仕事がつまってるGWだから普段とあんまり変わりないんだけどでも、GW最後の2日間だけ休みがもらえてちょっと遠出する予定が入ってる私。それまでにはしっかり治さなくっちゃそれにしても、昔から喉にくる風邪でいい思い出はない。すぐに声がでなくなって、ささやき声程度しかだせなくなる私。学生のときはそれはそれは苦労しました大抵の場合、声がでなくなるだけで他は全く具合悪くないから、なんとなく学校に行ってみるんだけどこまるのは授業中。何も知らずに授業をしてる先生に当てられると声がでないもんだから、何にも答えられなくてあぁ、なつかしい思い出声がでないなら、いっそのこと学校休んじゃえばよかったのにそういえば、こんな思い出も。高校生の時だったかな?学校代表で、市主催の朗読会に出場することになった私。当日発表する詩を何度も読んで練習してたのに、あろうことか、当日の朝から風邪で声がでなくなるおバカもの担当の先生にもエラく呆れられて、結局代理の生徒が急遽たてられたんだっけなんですぐに声がでなくなっちゃうんだか・・・ひとまず、今夜は0:30から深夜勤務患者さんに話しかけられるように喉をあっためて、湿らせておかなくっちゃ
2006.05.03
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遅ればせながら、RIP SLYMEの新曲『Hey,Brother』聴きましたぁ~なんだか、ふぅっと一息つけそうなステキなmusicとリリック♪さすがPESワールドだねっなんとなく連想するのはRIPの名曲『One』のサウンドほんわかあったまるような、こんな兄弟のような関係があったらいいですねぇ私の場合は兄ですけど、なんとなくこの曲の関係に近いような気もしました~この曲は映画『間宮兄弟』の主題歌なんだとか。。。主役の兄弟役には、佐々木蔵之介(←字あってる?)さんとドランクドラゴンの塚地くんが決まってるそう。CDジャケットに写ってる2人の姿がなんだかイイ味だしてますねなんとなく見てみたい映画の1つだわぁ~
2006.05.02
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