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空手の試合~七州会~で岡崎まで行ってきました。 今回の試合はツワモノ揃いと聞いていたけど、想像以上一号は実力はともなわなくても経験年数が長いというだけで、強制的に上級クラスへ。 ・・・・すごく強かった・・・今までの比ではなくJKJOの常連さんもいたりして・・・。 一号、せめて一回くらいは勝ってくれたらという思いも虚しく一回戦負け相手は強力なパンチをお見舞いしてくれて、最初は応戦していた一号も、疲れ果ててあっというまに下がりはじめてあえなく敗退。実力の差を感じた瞬間だった・・・。白が一号 決勝戦も本当に見ごたえのあるもので、今回こういったツワモノとお手合わせができただけでも貴重な経験になったなと旦那くんとも話していました。 これからは練習の仕方と量を変えてやっていかないと勝てないなぁ・・・。しかし空手の練習時間をどうやって捻出しよう・・・文武両道をめざすも難しいです。 あっ二号??そんな人いました?(笑)瞬殺されましたーーというよりヤル気なし?6000円返せーーーーー
2010/08/22
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今日は同級生のお母さんたちに声をかけてもらい、中部台公園へ。途中参加をあわせると、大人4人、子供9人小6 小5 小2×5 あとちびっこ。 まずは工作たーーーいむっ。 『夏の景色を作ろう!!(無限反射ボックス)』あわせ鏡の原理を利用したもので、30分強でできる簡単なものでした。 できあがりっ。みんなで記念撮影。はさみ一つ使うのにもそれぞれの個性が現れていておもしろかった(笑) そしてお次は『ドラえもん~宇宙ふしぎ大探検~』これならちびっこちゃんたちもOK。興味津々で見てたけど、いちいちしゃべるなっつーの(笑)帰宅後に文部科学省の宇宙ワンダーをやらせたら大喜びでみてた一号。 お次は一階の恐竜展を見て大騒ぎして、ランチターイム!・・・四馬路へ。総勢13人なのでどうなるかとひやひやしていたら、予想通り!ここってばセルフでソフトクリームなんて超危険なものがあるので、無事ですむわけもなく・・阿鼻叫喚の地獄絵図・・・に近いものがありました(笑)出入り禁止決定子供達はおおはしゃぎ、親はオチオチ食べてらんない 次はどこいくのーーーの声に帰るというわけにもいかず、天啓公園へごーーー。サッカーがブームのようで、お兄ちゃんたちを筆頭にサッカーの相手をしてもらい、汗だくだく・・・母たちはもちろん屋根の下でぺちゃくちゃ・・・ あっという間に二号のお迎えの時間で一足お先に失礼。 帰宅後は子供達も大満足だったとのことで早くも秋の予定決定のよう次回はわたくしがでしゃばって計画たてさせてもらいます(笑)
2010/08/20
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せっかく家族そろったお盆だったのに、子供達の調子が悪く、ダラダラしてしまった予定していた海へいけなかったのが残念。 まぁこんなお盆もたまにはいいかーーーー。 おばあちゃんに買ってもらったねるねる・・・かなり気に入ったみたい。生まれて初めてこんな楽しいお菓子・・みたいな。 本屋しか行くところないのかーー?というくらい本屋三昧。 カキ氷ーーーーーーーーーーーーーーーーカルディで買った氷にかけましょ・・・赤色○号は入ってなかったけれども!? でも家の中ばかりつまんなーーーい!近所の川へ行ったら・・・・また体調が悪くなった一号
2010/08/16
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毎年、夏に旧友10人とどこかで集まるのが恒例。今回は八人参加、場所は名駅の百楽。 中華バイキング、15階で眺めよし・・だけどそんなの関係ねェ~とばかりに開店からラストの3時までしゃべり放題(笑)バイキングにもかかわらず、制限時間もなく・・・まったく回転率悪いわと店員に思われていたに違いない(笑) 毎年、同じような話なんだけれどもなんでこんなに笑えるのか?アイスクリームをぶっ飛ばす不届きものもいて(爆) でも皆が感じる事は、一年会ってなくてもなんら違和感なし。似たような環境で育ち、共通した感性を持ち合わせているからか、長~いご縁・・・今年で早くも二十周年を迎えた私たち華やかな時代を一緒に過ごせた事に心から感謝来年はフルメンバーで集まれるといいなぁ。 そして解散後は・・・楽しみの一つ・・・ほ・ん・や♪私は大型書店から離れては生活していけない。一時間以上立ち読み?して、買いたい本を物色。 今回お買い上げ~は超訳ニーチェの言葉はっきり言ってニーチェ・・名前しか知らない(恥でも誰が著者なのかなんてのはお構いなく・・・何しろ「超訳」なんだから。「己について」「喜について」「生について」「心について」「友について」「人について」「愛について」「知について」「美について」に血迷ったら迷ったらこの本をひらこう!きっと心のもやが晴れるはず! 親として大切なこと著者:松下幸之助言わずと知れたパナソニックの創業者・・・が子育本?と思ったけど、一ページめくってみたら、「企業家として多くの優秀な社員、後継経営者を育てた松下は“人育ての名人” 彼の人材育成術の中には、子育てに応用できる考え方が・・」のくだりを見て買ってしまいました。読んでないけどおもしろそう♪ これはおもしろい内容だったけど買わなかった・・・小学算数なっとくワーク2年生これをやらせる暇と教える気力がでたら買うとします・・三年生の子供をもつ友達曰く、三年生になったら勉強も難しくなり、出来る子とそうでない子の差がひらいてくるよ~ですってだいじょうぶかいなぁ・・・あの兄弟。 そしておもろいゲームを購入。先月発売された33%OFF!ゲーム「電脳迷路ゲーム A~!!」球体の中にあるくねくね迷路。の中のパチンコ玉をゴールに導くという慎重さと忍耐力をようするゲーム。 うちの男たちは予想通りハマったけれども。二号め、なかなか上手に玉を運ぶことができず短気をおこし吐いたセリフが 「も~できんも~ こんなんお母さんが買ってくるでいかんのやわ」 ぬあにぃ?? アンタにゃもう何も買ってこないからなーーーー!と言ったらふくれっつら。まぁイラッとくる気持ちはわかるケド(笑)
2010/08/08
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二日目は午前四時起きであらかじめ予約してあったケンケン漁&タコかご漁へ。こういう時の子供たちは心配せずともきちんと起きれるもの(笑)宿から約20分かけて、いざ遊木漁港へ。外はまだ薄暗いです・・・ 遊木港につくと女性スタッフの方が、ライフジャケットを貸してくださり、用意を手伝ってくれました。今回は大人二人と子供が四人ということで、二艘に分かれて乗船。さてさて出発ですよ~~ケンケン漁とは、疑似餌を船からたらして引っ張り、魚をおびき寄せて釣り上げる漁法だとか。魚がかかると疑似餌?がぷかぷかし引き上げろ~のサインだそうで、「あーーかかったかかったーー!!」と好き勝手なことを口走る私達。あれよあれよと騒いでいる間に、おもしろいほど魚がかかるンですカツオにさばにハマチ・・・活きがいいこと!ぴちぴちはねてます。「うっわーーーーバタバタしておもしろい!」 二号興奮(笑)船内にある生簀には釣りたての魚たちがスイスイ・・・本当に興奮の連続でした。しかも最後には お楽しみ が!!漁師さんが前日に餌を入れたカゴを海底に沈めてあったのを引き上げ。これが、何が入ってるかワクワクするんです。引き上げてみると・・・ やったーーーー タコが入ってた!!しかもカワハギとかかわった魚も入ってておもしろいったらありゃしない。船内の生簀でしゅーーーーっと泳ぐタコの姿には笑わせてもらいました。 日が昇るころ、港へ帰り、getした魚を並べてみると・・ジャーーーンこれ一艘分です・・・妹家族がのった船の分を合わせると30匹は釣れた?いやーーー大漁でした。とにかくとても楽しい体験ができました。普段食べている魚はこうしてつかまえているんだということを実地体験で学べて、子供達には本当に良い経験となりました。 そして宿に帰り、本来なら受け付けていないところですが、拝み倒し有料で釣りたてをさばいてもらいました・・・。めちゃめちゃおいしかったです~妹号がgetした鯛がメイン。 釣りたてってだけで栄養がたっぷりな気がします(笑) 帰りはみちの駅によってのーーんびり帰りました。
2010/08/02
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熊野倶楽部の食事は、文句なしにおいしくて豪華だった。 一日目の昼食は、旬彩食房・馳走庵にてとてもヘルシーでおいしい♪子供はお子様ランチでこれも手作り。 一日目の夕食は、料亭・穀雨にて和とイタリアンのフュージョン料理。 <お品書き>前菜・・焼茄子とトマト煮浸し、蛸と夏野菜のカシスマスタード 冬瓜のすり流し・小海老お造り・・・旬魚盛り合わせ(ウニじょうゆが絶品)地茄子と美熊野牛の味噌シチュー美熊野牛のステーキ 又は真鯛のグリルサラダ仕立てズッキーニと鰻のフリット湯葉豆腐と順才の吸い物玉蜀黍ご飯デザート・・・甘夏のブラマンジェとガトーショコラと紅茶子供のも豪華よー 二日目の朝食も料亭・穀雨にて。洋食がオススメです。手作りジャムが最高にうまいっっ。飲み物もおかわり自由・・・もう食べすぎて腹周りはえらいことに・・(汗 旅の楽しみのひとつは何といっても宿泊先の食事。正直、こんなにおいしいくて豪華で凝った食事が頂けるとは想像に及ばず、感動でした 夕飯
2010/08/01
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翌日は母と妹家族と熊野市の熊野倶楽部へ。我が家からは高速を使って一時間半とわりと近い。こちらの熊野倶楽部には様々な体験プログラムが用意されており、今回は竹でつくる水鉄砲作り(一日目)とケンケン漁体験(二日目)を予定。 とりあえず10時に水鉄砲を予約してあったのでgo。 名人が朝とってこられた竹と手ぬぐいを使って、あっという間によく水が飛ぶ水鉄砲ができました。一号、早速あちこちに水を飛ばし、私にひっかけて激怒される・・水鉄砲には名人が名前を器用に彫ってくださいました。 そして昼食後は・・・熊野倶楽部から10分ほどの海岸へ、海じゃ海じゃぁ~もちろん作ったばかりの水鉄砲を持参。楽しいーーーーーーーーーーーーー海。唇が真っ青になってるのになかなか陸にあがらない子供たち。シュノーケリングしたり砂でなんか作ったり夏を満喫。 散々泳いだ・・・じゃなくて浮いた後は熊野倶楽部にチェックイン。フロントから部屋まで結構距離があるけれど、送迎ありなので楽ちん。オープン一周年とあってとてもきれいだし、色々な心遣いにも癒される。お風呂は温泉を運んであるそうで、お肌すべすべ。しかも、お菓子のつかみ取りに子供発狂じゃなくて大喜び。牛乳も一本ずつサービスですよよよ~ そして部屋では大騒ぎしたい子供たちを早めに寝かす。翌日はなんと午前4時すぎに熊野倶楽部を出発してケンケン漁に向わなくては!
2010/08/01
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