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2023.05.10
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カテゴリ: 育児
理系文系

人類をふたつの分類に分かつのは難しいと思うし
ステレオタイプ甚だしいと思うが
我が家は完全に理系と文系にわかれている。

単純に
読解が苦手な人と計算が苦手な人を
ポジティブに言い換えただけであろうが
便利な言葉である。

母に言わせれば

(分かりにくいが冗談である)
いつの時代だ 何かしらの団体に怒られるぞ

総じて我が家ではふたつに分かれ
良い役割分担が出来ているように思う。

だがしかし職場ではそうはいかない。
売上や割合の計算など
出来た方が2000%いいに決まっているし
文章は書けた方がいいに決まっている。

へーほーこん?なにそれ?ならったかな?
いんすうぶんかい?
しょうめい?なにを?


文章は読めるのに
計算問題の文章となると
さっっぱり文章の意味が理解できない。
脳がこれは数学だと認識してるんですねぇ~
不思議ですねぇ~~


我が子には苦労はさせまいと

「理系脳に育てる~」
「科学の~」などのタイトルを積極的に取り入れている。


「かがくのお話25」シリーズ2巻セット [ 国立科学博物館 ]

この本は本当に革命だった
1日何冊も読んで寝ていたけれど

これを買ってからこれしか読まない日もあった

今までの絵本に比べると圧倒的に文字が多く
内容も現実的で難しいのに
とても気に入って何度も何度も読んだ
シリーズ全部買った

2歳だったか
知識をぐんぐん吸収するから
ちょっと引いた

だがなぜなにに対する説明がとてもしやすくなった
いまとなっては理解力ありすぎて
親が困惑している

「このお水はどこへいくの?」
「下水道だよ」
「下水道かぁ」

こんな会話が成り立つ。
未就学児と。

本当にぐんぐん頭のよい子に育つ。
看板に嘘偽りなし。

かがくのお話25
もっと!かがくのお話25
いきもののお話25
きょうりゅうのお話20

すべて愛読。
幼児へのプレゼントで
迷ってる友達にはオススメしている。 

寝る前にもさくっと読めるし
旅行先でも一冊持っていけば済む。

なんと画期的なことか。
早く新刊でないかな。





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最終更新日  2023.05.10 17:06:07
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