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セレブという意味が単なる金持ちだと思っていたら違う………のよ。あるヨーロッパ人の話。そこそこ大変な企業人でお金持ちの方の奥様、Rさんです。夫もまあいい男でお金もあるから、女のほうから集まって来たりするわけ。ヨーロッパ(アメリカもそうかな)なんかだとセレブって言うほど遊びにも半端無くお金や時間もかけるからそれも、大自然と活発に遊ぶ。そこで奥さんのRさんは夫の愛人っていうの?その彼女も誘って結構な大自然のキャンプに行く。山は登るしテントも張って、まあ和気あいあい………奥さんのRさんはアウトドア、サバイバルもちゃんと知識経験もあり体力気力も備えてる。反対に彼女の方はヒールを履いた都会だけのひらひらな美女なもんだから山の上の湖でボートも漕げなくて…なんていうの、その人間むきだしになったら強いよ、っていう女がかっこいい場所なわけ。本物の男って、ほんとはいざとなったら頼りがいのある女の価値がわかる。可愛いだけじゃだめこれから生き残るのはザ・サバイバル。そんなわけで、最近みつけたキャンプするこの方、なかなかいいと思ってます。友人がひとりでやってる茶屋ギャラリー「ひと枝」は秋田県の乳頭温泉の中。ザ・サバイバルです。
2010.03.31
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モリオカはまだまだ、まだまだ寒くて寒くて桜など、ほんとに咲くんですかい!って気分なんですがこの夜桜は昨年の物。Ureさんの家から歩いて10分ほどで高松の池というところがありましてここはわりと大きな池ですが周囲を桜の木で覆われています。夜桜と言えば思い出がありまして結婚する前にここの夜桜を見に行きました。まあ、とくになにも言わず歩いているので私が「きれいね」と言いましたら相手は「なにが」って言いましたね。普通ならここで(こりゃだめだ)みたいに思うんでしょうがベタベタな恋愛じゃなかったのでそう思わなかったんですね。ピンときた結婚とはそういうものじゃないかなって思っていたのでそういう小さなことにはこだわらない(なんちゃって、かっこいい?)まあ、なにしろ私から口火を切ってましたからね。高松の池の夜桜というとそのシーンが伝説となってる(自分の中でね)(^^)長い人生を通して大きな物差しで計れる人間でありたいなとは思います。4月1日は私にとっては暦の始まりのような日です。
2010.03.30
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夢の中では英語がペラペラということありませんか?Ureさん、時々そうなるんです。そしてけさはなんと4時(明け方ですね)にクリアに頭が醒めて出た言葉が「ローリングストーン」(これ、絶対ローリングストーンズではないんですね。)ことわざじゃないかな。ローリングストーン…転がる石日本のことわざでも「転がる石には苔がつかない」があるんだけど…このことわざは捉え方によっては正反対の意味を持ってて英国での本来の意味は、「転がっていては生えるべき苔も生えない。ひとつの事にじっくり取り組むことに価値がある」苔むした石は威厳があってカッコイイという感性のようなのです。アメリカでは意味が変わって「転がっていなければ苔が生えてしまう。常に変化し続けることに価値がある」てことみたいです。苔つきの石はカビが生えた食べ物みたいに見えてカッコワルイって感性のようです。というふうに、同じコケを、イギリスでは貴重なもの、アメリカでは無駄なものと解釈しています。「落ち着きのない人は大成しない」【イギリス】あたりまえだよね。「流れる水は腐らない」【アメリカ】これは日本でもよく言う……けさの覚醒時の言葉はどっちだったんだろう?
2010.03.29
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先日の「ラピスラズリ・瑠璃の迷宮」モリオカの劇団・自在社の団長(こういうとちょっといやがる)アンジュの耽美な頭ン中をテキパキとまとめるとこうだ!みたいな感じのUre's Design.
2010.03.26
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いつも行くレストランはさりげなく、こんなものを置いて売ってくれています。さりげなさ…人を魅了するひとつのおおきなパワーですね。私の心にとまりました。これは!と思うと買い占めくせの私。高いものは到底無理ですがこんなにすてきなものだったから。冷蔵庫にくっついてるこれです。岩手県立みたけ学園工房来夢の作品たちです。この製品はリサイクル品です。捨てられるはずだった板ガラスやガラスびんなど集めてきれいに洗って再利用した製品です。ひとつひとつの手作りにひとりひとりの心がこもっています。などと書いてあり。山とキャラクターだったものを山と、湖にしました。このほうがずっとずっと素敵でしょ。こんなちっちゃい。このマグネットがふたつで300円彩色ガラスパーツが150円(20コくらい入ってます)ちょっとしたプレゼントに使います。リサイクルガラスの素敵な物がありました!リサイクルガラスペンダント
2010.03.26
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3月25日…マヤ暦では9月19日今日のこの日を司るのはマヤ暦では白い水晶の世界の橋渡し、という日。協力し合う…チャンス到来物事を普遍化する。すべてを等しくする。などらしい。この日にブレスレット到着。偶然にご縁があったもの。細めでとても美しい。非常にセンシャス!いい感じそして色が気分で変わる、ベビーピンク~ベビーブルー。大好きな色ですがな!実は昨日のことUreさんのハートアートを塀の中で…との話があってもちろんそれは少年なのですが(来た物はやるしかない、だってキューピットだもの)って思ってた時でした。昨日は赤いスペクトルの蛇心を溶かす、解き放つ、生命力を生き残す日それはきっと楽しいよね!
2010.03.25
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「絵が描ける!」と言ってくださったJさんから素晴らしいハートアートが届きました。見て!世界中に粒子となって飛び散った貴女…愛する奥様を失われてからたぶん、自分の基(もと)となるものがそれだったのだということを感じたのではないでしょうか。手綱を探し探し歩く白い犬は……………永遠なる貴女へ光となった貴女へ私の目はいつまでも探し求めています。タイトルはUreが付けました。たった今この瞬間まで見ず知らずのJさんとも、過去から繋がっていたことを知り地球の反対側のオーストラリアのJさんのハートアートに私の心は激しくうち震えました。Everything connected with each other.(TERAより)
2010.03.24
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Ureさんは1999にインド、ブッダガヤに行ってます。ブッダが悟りを開いた地・ブッダガヤ…2001年に世界遺産になりました。インドは97%がヒンズーで、ここブッダガヤはインドではとても珍しい場所なんです。いろんなところから若い修行僧が来ていてこの方々はネパールから来ていると言っていました。仏教のワンダーランドとも思えるとーってもハッピーな場所でした。とにかく拝んでいるだけの日々ですからね。………そこで、私はこのラピスラズリに出逢ったのですが…ラピスラズリは聖なる石。心と魂を清めるためうつ、などにも効果があるとされてる。ウリトラマリンブルーに金が散らばってるので夜空の星の輝きとも言われてる。この買いましたネックレス、長さ違いの2本。なんと昨日まで適当な引き出しに入ったまま。ふと………あれは、と思い別々の引き出しから2本を合わせて(ふ~む)とうなっていました。なぜならこの不思議なカットのため、むき出しでしまっていたのでエッジがクリアでなくなっているような、気がする。これが昨日の写真。今日、なんとタロットのアンジュさんが舞台のことで相談に来ました。相談というのは彼女の主催する芝居の宣伝のデザインなど。アンジュの「宝石をタイトルにしたいんですが」とその言葉を聞いたとたんあ、そーだ!と思い、このラピスラズリを持って来ました。「なんか薄汚れてない?昨日ふと!出してみたんだけど」アンジュ「あら~これは浄化して差し上げた方がいいようですよ、 それも、かなり~」と言って、粗塩と私の持っているピラミッド型の塩に埋めてくれました。アンジュ「緑などに近い所で少し高いところに置いてあげて下さい」そしてさきほど流水で洗い流したらすっきりさっぱり……な感じ。人間も毎日浄化してるもんねえ。そして芝居の打ち合わせの件はタイトル「ラピスラズリ・瑠璃の迷宮」に決まりました。(詳細はおって)ラピスラズリは天空の破片…素敵な名前がついてて古代エジプトを始め聖なる石の代表格なんですね。でもなんで、これこんなカタチだったんだろ?普通、丸ですよね………天空の破片
2010.03.23
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古代マヤの暦の膨大な天文資料に惹かれて、検証中だったUreさん知り合いの知り合いというJさんが生年月日を話すので「あ~白い犬、という刻印で銀河の音が1ですね 不思議と犬、と関わったり愛したりするみたいで…… ……中略……… 銀河の1は…………… ……………独断独善的に気をつけて、うんぬん」と言うと、一瞬………『昨年妻に先立たれ その時に、「あなたの前世は犬、私はあなたを人間らしくするためにそばにいたのよ」「独断的にならないでね」と言い残して旅立ちました。』その愛する奥様の言葉を確認させるための出来事だったのでしょうか。奥様の心をもう一度言わせたのでしょうかそんな気持ちになりました。深い愛情のこもった言葉だったのだと思います。 密林のマヤの遺跡の彫り物をUre流で描いてみました。(イメージですよ、たんなるこれ)持っている物が、ライフルみたいだなあと思ったら王家のしるしの筒らしいですね。これが元になった遺跡いやいやいや、知れば知るほどすごい。だからこそ、何事も分を知るというところに戻ります。知ることは偉大です。自分の小ささを教えてくれます。3/21春分の日のマヤ
2010.03.23
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今、この世でとてつもない荒波を一気に受けている人たちがいる。かと思えば、なんとも湯に浸って甘い汁を吸い続けるお役人…とか。(まあ、一番ヤバいのは実は彼らだけどね、この後、)ゆうべも遅くまでUreさんのオフィスに来てたナースのみらいさん。すごいよ。あのゆかりさんとどっこいどっこいにすごいです。お決まりの結婚相手の暴力同居の相手の親からの叱責子どもの多動性症候群もうひとりの子どもの障害医療職場での言葉の暴力実母の介護そしてみらいさん、ほほえみを絶やさず…ボランティアをかって出る。う~ん、こうなると、なんだろう。(きっと、あなたに与えられた全てだと思うよ)って言ってしまう。どっちみち、選ばれしものであって選んでいるのも自分でしかない…厳しい現実だろうけどいずれ舞台には幕がおり次のステージのために移動することになる。自分に与えられたこの三次元のドラマを、意味の有るものとして感動を与えたエンドで大拍手となるためにはやっぱり~第三の目を開かなくちゃ。一番手っ取り早い。コツをよく教えるんですけど眉と眉の間を開くような感覚…すると額の中から玉のようなものが浮かび上がって来るような感覚?その第三の目で相手を見ると真実が見えて来る汚い黒いカタチのものだったりヘラヘラしたものだったりどういう役柄で舞台にいるのかって不思議なことに第三の目を開くとなーんだってにっこりしてるんだわ、自分の顔、ハート。みらいさん、あなたの素敵な名刺作ってあげる。ちっちゃくても素敵な現実を発表することで変わるよ。すぐに変わる。まっててね。
2010.03.21
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地球儀が欲しいなと思っていたらモリオカにある、素晴らしき「福祉バンク」を何気なくのぞいたらあるではありませんか。まだ使われていない新古品で250円。福祉バンクとは盛岡の馬場勝彦さんという方が創設した組織で障害をもつ人たちの働く場所…ということで始まったもの。同じく「いきいき牧場」という生活の場も創りました。(牧場ではないんです、これが)私も長年そこの評議委員ということをしていますが(ほとんど、役に立ってはいません、申し訳ないです。)福祉バンク…は各家庭で不要になったものをただで提供してもらい必要な人に低価格で渡す、というシステム。バブルなどの時代は、まるでお金に困らない人が提供し困ってる人が求める…みたいなイメージでしたがもはや今、そのシステムは民意に認知されて全国から視察に押し寄せるほどです。馬場勝彦さんという人の(障害を持つ人)への思いが、時を超えて魂が生きているなあと思います。と、まあ長くなってしまいましたが地球に共鳴する時間を生きる…というのはこの手の中に地球を握ってみるといいよ。イメージだけでいいのよ薬指にエベレストを感じ中指にゴビ砂漠を感じ手のひらのここに北極を感じてみて愛しい青く緑の地球時間を生きよう。私のコースター Illustrated by Done.
2010.03.20
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日本という国に、季節があるとは素晴らしいことですね、きっと。Ureが生きているここモリオカは一年の半分は(寒い!)季節なんだと思います。もういいかげん飽き飽きしました。これ以上冬ならもう、どこかへ行ってしまいたい…とうんざりしていると世の中になんとなく桜の訪れを感じさせる商品が並びます。日本の八重桜が実際に入っている…ワイン。香りがやたらよくてイメージを裏切らないほのかな甘み。自由業の素晴らしい点、だめな点をあげたら素晴らしい点…仕事しながらワインが飲める。だめな点…同じ。白百合醸造株式会社激安SAKURAのワイン
2010.03.20
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古代マヤの時の流れを考えているうちにNHKラジオドラマの倉本聰さんの「マロース」のメイキングをTVで見ていたらちょっと引き込まれてしまいました…いや、引きずり込まれてしまいました。最後のコメントを、Ureは聞き逃さなかった。「自然が人間と決別をしたら、すべては終わり二度と春は巡らない」って。意味不明の何かに襲われ私はドーンと落とされ、這い上がれなくなってしまいました。落ち込むって、表現するとまず寂しい…ですね。孤独感恐怖うわわ………または身体がスカスカのように実体を感じられなくなるまたは自分のいる場所が無いような感じかな。(数時間と持たない落ち込みを知っているのに)これが古代マヤの13の意味のひとつ。人間はそのパーツを13の繋ぐもの(関節)で出来ている。20は指の数(まだまだあるのですが、今日のところは)時の流れは、過去現在未来…の一直線方向だけじゃない。自然の中に感じるリズム、ウエ~ブ、流れ今、ここを中心とした放射状の物シンクロニシティで、何を言いたいのかというと60分12時間24時間のワクの監獄で生きるのではなく13…という時のワクを超えた部分を生きる。フリーズされた時を自在に溶かす…シンクロニシティ自然の流れこそ…13というどうにも不可思議な割り切れないものだからね。60:12ではこの世は戦いの連続でしかなく13という自然の持つ大きな不可思議さ、素晴らしさを感じて生きる。Ureさんはどうやら2012・12・21というマヤ暦の終わりはそういう風になって行く…戦いのネガティヴから、自然と生きる、助け合うという13のポジティプに変換する時なんだと思うよ。以上、古代マヤ、終わり!ちなみにラジオドラマ「マロース」の再放送は、NHK-FMで3月27日(土)の後4・00~4・50。またドキュメンタリー番組はNHK総合テレビで3月20日(土)の深1・50~2・40にも再放送される。
2010.03.19
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Ureさんが生きている理由の大半は…伝えたいのだと思う、サムシング。なんでいまさら(マヤ)なのよみたいな感覚はどうしようもなくあるんだけどどうやらそれもシンクロみたいで「テラ」を創った1993から17年、それの検証という時代に入ったのかなって思う。「TERA」って何だったのよ私の人生の真ん中にずーっと居て『テラ』と命名してくれた名付け親も……古代マヤ暦の終わりを迎えて…かな?次第に明らかになって行く「テラ」の中身とは人間を包む階層で言えばまずアストラル帯コーザル帯メンタル帯エーテル帯などになってると言われててアストラル帯…(次の世界)の中でも何層にもなっていて下層と上層では大きく違う。「テラ」は上層部あたりのイメージではないかなあ。とても驚いたのはアストラル帯ではエネルギーは光のスペクトルで出来ている…こ、これは!ずっとUreが言っていたここそしてすべては虹の中にいる…って。こここれらは、2012年12付き21日になぜか終わりを迎える古代マヤ暦からつぎつぎにシンクロしてメッセージが来たことはすべて「テラ」に描いてあったなあ……………そして、すべて両極を見据えて、極端に落ちずに刃の上の超バランスを進むように中庸を歩いて来たよね。テラのサイト
2010.03.18
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素晴らしい地球のご紹介です。田沢湖線、701系電車5000番台!盛岡から秋田まではなんと在来線の線路を利用する秋田新幹線というものが走ってます。でも今日はそれじゃない、これ!すっごい詳しいス、ここ。盛岡~小岩井~田沢湖~角館~大曲、を走る電車です。ここ、すべて素晴らしい観光地オンリーですよ、びっくり。そして驚くべきは、モリオカに生きてて、この世界を知らなかった私のことです。何も知らない…と家族にはよく言われ自分でもほんとにそう思います。多くの人が普通のことが、よくわからない、悲しいかな。でも、今回は雫石町長訪問ってことでお兄さんのおすすめで決行。なんといっても一時間に一本しかないという電車ですから緊張しますよ。中の作りはまあ、山手も中央線もそんなには変わらない走ってる場所が大自然の中行ってみればわかるけど、なんとなく韓流ドラマ風ですよ、絶対ここ。乗ったのが3:15分発雫石到着が3;33分わずか18分、320円の旅なのに2時間は乗った気分です。まず心もとない…だから後ろの女子高校生の話なんかを聞いちゃう。「化粧してる?」「うん」「私、こんど学校変わるんだ」「へーどこに」「T」(定時制?)「なんで~」「がんばるよ、ちゃんと卒業して仕事付きたいもん」「ふ~ん」相づち打ってる子は普通だろうと思ったけどこれから学校変わるよって言ってるこの方がなんかすごく利発に感じられて面白かった…途中で小学生が50人くらい乗って来て(2両なのに)仲良かったらりけんかしたり見てて面白かった~(こんな世界があるんだな。みんな頑張れよ)心の中でほんと、思いましたよ。絶対に東京では感じられない…この感性。やっぱり磁場が安定している。(安定しすぎるのもどうかと思うんだけどね)大自然がすぐそばにあるということは素晴らしい安定感なんだと思う。ぜひ乗ってみて、小岩井農場に行くときはね!
2010.03.18
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花粉症は多くの人たちの悩みでもあるんだけどアレルギーの悩みではダントツにアトピーがあげられるよね。これは人間の皮膚の表皮が健康な普通な組織にならないつまり破壊されたまま…という本当に辛いこと。地球を生命体として呼ぶとき、ガイアと言いますね。ガイアの表皮のバン・アレン帯が今壊れてて、生物にとって有害な宇宙線がこの地面に届いている。地球の上に生きている生物が、地球の健康は気にならない…なんてそんなバカな。Ureさん、東京にいた時、いつも感じてたのは電車が何秒おきにガンガン走ってるとき、ホームだってガガガガって振動してる、当然。この振動はどこに行くの?そう思ってた。例えば地球(ガイア)は多くの水に満たされてる。その通りに、人間も70%は水分。そこにはイオンを含んでる海水も人体も…ってことはイオンといえば、磁場ができてる、どんなに微細でもね。東京みたいな大都会で多くの人間が集団で移動する時大量の水分が動いてる。そこにはある磁場が出来てるっていうか磁場が乱れてるといってもいい。繊細なセンサーを持っている人たちが人ごみに居られないのは実はすごく電子レベルの根本的な話なのよ。海水で言えばエルニーニョ現象。磁場の乱れ。さて、またもやマヤの教え(Ure解釈ね)自己のエネルギーを地球の自然と同調させよう、共鳴させよう。例えば小さい頃ブランコをこいだ?その時、その動きに共鳴する。楽に大きくこげた?そう、その反対に、動きに同調出来ない子もいたはず。でも一緒になろうとしたら、そのコツがいつかつかめたよね。流れをつかむ。それは何に置いても流れに逆らわず流れに溺れず流れを自分そのものにするどう?
2010.03.17
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地球が太陽等からの電磁気的な高エネルギー放射線とか別格に強い宇宙線から守られてる…地球上の生物が地球の皮膜…バン・アレン帯に守られてるからですよね。宇宙が磁場であることや秩序を持って営われている生命体だとみたら人間は真逆の営みでその地球の皮膜を壊しているわけですよね。責めるわけにはいかない、 Ureさんもその真逆の恩恵にどっぷり暮らしている。さてそこで、古代マヤの教えが出て来るんだけどさシンクロニシティこそ宇宙の時間だとわかるとすれば個人的な視点でわかりやすく言えば感性による自然のリズムを活かしすことによって(自分自身の心にうそがない状態)ハッピーな出会いと、驚きに満ちた毎日を過ごせる。自分の持って生まれた(使命)を果たせる道に近道に入れる。無駄の無い人生の時間…ということになる。適材適所適時間心にうそがなく、自在に生きる何を持ち帰るのか…それはやりとげたよ、がんばったよ、たのしかったよ、との言葉でいいんじゃないかな。
2010.03.17
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中南米の密林に巨大ピラミッドや現代の天文学に匹敵する~~~古代マヤ暦を研究中のUreさん。NHKアーカイブ「出雲大社の謎」マヤは天空? アステカともなるとポリネシアン?海洋民族が大陸にあがる……この出雲の儀式も不思議な感じを受けました。古代マヤには文字というものがないのがまず謎で多くは絵文字で語られてます。これが暦。左上、ゼロの文字がある。始まりは1。だけどなにもない…というカタチを知っている。Ureが特に興味を持つのが、(古代マヤの時間の感覚は先日も書いたけど)過去、現在、未来という直線な時の流れではなく自然の中に流れるリズム、あるいは、自分の(いま、ここ)を中心とする放射線状の時間感覚。このリズムを思い出しそうなのに思い出したいと思えばだめなもので何でもそうシンクロを起こして行きたいところに直線で行くことを繰り返していればきっと………思い出す…んじゃないかな。この写真のコメントに(スペイン人の侵略によって滅びる)とありますがそれは…………しかし、こんなこと、小学校や中学校時代に興味を持ってた古代文明の謎(^^)またまたいまさらです。今だから感じる別な意味…それが、「時間」なのかも。
2010.03.16
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宇宙船が天に満つる時……このフレーズがそのまま、その通りなので。私には、まさしく。でもこの本のカバーのようではなく、ほんとにビッシリ空一面!でも、そうなるのが普通のような気がするんですね。そう、1993にそのまんまのイメージがあったのでTERAを創ったんです。美内すずえさんも同じ頃似たような体験をしてたんですね。このページ……実は岩手には宮沢賢治という人がいて自分が37歳でこの世を去ることを知っていたのでほんとに時間を自在に渡って多くのメッセージを残して行った人。我が家にこのような物があったのを見つけました。雨ニモマケズ風ニモマケズ岩手県花巻市には「宮沢賢治記念館」があるけどたぶん……一番最初の記念館の図録(本)は私がデザインしたんじゃないかなあ…それも不思議な経路で。宮沢賢治のこと等一切知らなかった私が……ありえないでしょう。引き受ける方も引き受ける方です。その時にガーっと調べて(なんつー人だ!超能力者だったんだなあ)って感じたこと覚えてます。そして、恐ろしいことを予言していたなあと最近ますます、思います。地球という星が一体なんなのかその表面で好き勝手なことをしている人間はなんなのか?宇宙の法則にひずみが来ているなら地球内のプレートが地震を起こして調整するようになんらかのことがおこることになってるんだろうなあ…日本では宇宙とかUFOとかいうとゲテモノみたいですけど(Ureさん、UFO研究会の会長(数人)やってました………ね。)実際に地球上のものではないものが空一面に、もうこれ以上ないっていうくらい!満ちてた。この「夢」は生涯忘れないだろうって思いました。宇宙船天空に満つる日
2010.03.14
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ハートアートを日本の真ん中で!とYOUareEARTHの篠崎由羅さんが企画を立ててくださっていましたね。そのことで、3月4日、私は東京で由羅さんとじっくりとお会いする機会を持ちました。初めてお会いすると同じような方なのになんでもわかっていました。古い古い友人のような、ずーっと昔会っていた方のような語り合いでした。あなたのことは何でもわかる…そんな気持ちになりました。そして彼女のブログです。どうぞじっくりとご覧下さい。これ以上は無いというハートアートをやりたい!
2010.03.12
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ムスメは小さな頃はあまりにもおとなしかったので………余計なお世話だなあ、と思いながらナンカ見てくれる人とかいて「ムスメさんは将来リーダーシップを発揮されて ご自分でなにかをする方のようですね」なんて言われても(まったく当たってない!)ときっぱり思いましたね。3月11日生まれです。朝8時ころでした。3.780グラムのデカベビーが安産でしたね。「わ、デカ!」というのが、母Ureさんの最初の声です。そして、いつもいつも誕生日を忘れている私です。(なぜなんだろう?)ムスメの話。「誕生日が近づいて来るのは嬉しいんだけど 前日の3月10日はなんだか、いつも~モヤモヤするんだよね」(ふ~ん。ごめんね、いつも忘れてて…)「いや、いいんだけどさ。 なんでこんな気分なのかなって思ったら 3月10日って、東京大空襲の日だった…」たしかに。あの戦争で亡くなって行った人たちのことをしっかりと伝えているかなあ。まったく、忘れてるよね。むしろ、知らぬ存ぜぬ、だよねえ。そんなことで、この日本はいいのかなあ。なんて話しましたね。わりとふつーな不思議少女(社会人ですが)なので私の身体が苦しい時は触ってもらうと、良くなったり。そんな人です。不思議話もわりといっぱいあって「中学生のときさ、修学旅行で松島で船に乗って みんなでウミネコにエサをやるんだけど、だれのエサも食べないのに 私がさっと手を挙げると、待っていたかのように食べるのよ。 みんなが不思議がってたよ。」こんなふうにってやってみせてくれました~朝起きがけ!「東京で出勤する時 大塚駅前で見知らぬおばあさんが駆け寄って来て『今日はおしゃかさまの日だから』って 私の手に甘茶と金平糖を握らせて………」はあ!それでそうしたの?「ちょいと匂いをかいで…」はあ~?「悪かったけど甘茶は捨てました。 コンペイトウは会社が終わってから食べた…」 とのこと。すごいねえ。ふつうなら『きもちわるい~』とか思って捨てるんじゃないかなあ、って思いました。母としてのUreさんは相変わらずヤサキビ(優しい厳しい?)ので辛辣な言葉もしばしば浴びせます。耐えるムスメ…大変だと思います。追記(^^;)ムスコの方の話幼少から才気あふれて生後10カ月くらいでカレンダーを読むので「天才!」と思ってしまいました。ムスコが大学の工学部のころ(その何かが見える人が)「この方は別の道で苦労をする。 その苦労は10年、いや、一回り以上の長い苦労をします。 その修行を終えた後に開くでしょう。」となにか難しい漢字のサークルを書きました。自分以外は信じない私でしたがそのことをムスコに伝えると『母さん、どんなに苦労が長くても道が開けるんだね! オレはそれでいいよ』と言いました。
2010.03.12
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小さな恋人から届いた不思議なプレゼントは………満田颯くん。これものすご~く私のツボをわかってる、白いフワフワのテディベア!可愛い!と思って、彼の大好きなミニカーと一緒に写してたら………たくさんの古いミニカーの中から私の手がつかんだこのクルマはこれは…この鶴のマーク。わ~泣ける泣ける。陽の目を見なければずっと飾り棚にしまっておいたオトナになった長男の愛したミニカーたち。(小さな拓哉がたくさんのミニカーに入ってる……)これを連れて来てくれたプレゼントに感激です。すごいね、この時の流れ…輝く鶴マークJAL。
2010.03.12
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時間というものにしばられる自分から時間を自在にあやつる自分というものに変容していくのなら。んん~か、どうやら古代マヤに惹かれてたのはこれだったんだなって。時というのは、人間が創った精巧な機械・時計では瞬間瞬間の積み重なりかなって実は私もそう思ってたひとりです。マヤではそうではなくて流れそのものであると。意識でもそのように変えると何かが変わる。流れている時に乗る。よく聞くのは優れた気功師が空間から流れを捉えて持って来る…なんて聞いてました。こんなやつが中学の時の同級生にいたりするんですよ。今鎌倉にいますけどね。時はただ流れているんじゃなくてダイナミックなリズム…それは世紀を超えてで、その中にリズムがあり、またその中にリズムがある。それらを体感出来るようにするためにはまずはこの地球の回転を体感することが大事ですよね。まずはパソコンの前で重力を感じてみよう。まわりのモノがテーブルに置いてあってもひとりでは動かないそれは地球に重力という物があって人間や動物が押しつぶされない、自由に歩けるくらいの…そしてモノをある程度持ち上げられるくらいの重力がかかっている。これも奇跡。さて、なにかを持ってみて。そして地球の重力を感じて。そして夕陽を見る。太陽が沈むのではなく、地球の、あなたの足下が持ち上がっているのを体感しよう。そして大きな星空をゆっくりと眺めてあそこにいこう!と決めたらその場所から地球を見ることができるよ。時間というダイナミックなベルトを見ることもできる。体験しよう。生きているときだけの特権!
2010.03.11
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時空…って言いますよね。時間…時とはなんだろうと思いませんか。私たちは常に時計を見ながら暮らしている。東京の電車に乗ると時々アナウンスがありますよね。「予定の時間より3分ほど遅れております。 皆様には大変ご迷惑をおかけいたします」…………シーン……………あのコメントってなんだろう?って思いませんか?海外の人たちからは結構な笑い話なんですよ。(えーと)私たちは時というワクの中でがんじがらめになってる…気がついてる方も大勢いらっしゃるとは思いますが。時というのは後になったり未来になったりするもので使いこなす人たちもまたいっぱいいます。時というのは時計が刻々と刻むものだけじゃない、実は。タイミング、というイング系にすると時を自由に扱える。リズムという周期感覚にすると予知することもできる。できる人間とはこういう感覚がある人のことを言うのじゃないかな。ある本から引用……イチローがオバマさんのサインが欲しいなと思った偶然にオバマさんの足下にイチローのボールがコロコロと。すると、大統領が「このボールにサインして返そうか?」イチローが思考したのは数週間前だったそうでシンクロしたのは時をその時戻したんだろうって…(^時計ではない宇宙から与えられてきた、自分の時間の中を自由自在に生きるこの感覚、取得したらまたお知らせします(^^;)
2010.03.11
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日本は、未来の人間である子どもを粗末にしてると思う。例えば、親になれないような親が子ども達に暴力をふるいその子ども達の行き場がないなんて。情けない…そして、その分、すでに充分すぎるほど生きた人間の施設をもっともらしく運営してる。ビジネスになるのも、これはつまり、選挙権なんじゃないの?4年後の選挙権ですか。私は日本の子ども達を守りたい子どものたくさんの笑顔がみたい。夢溢れるほんとの笑顔がみたい。だって、子どもは、未来だもの。日本に子どもが生まれない理由は年取った人が死なないから。そういうことなんですよ、魂の世界はね。充分年取った方は、後輩に道を譲ることですよ。そういう日本にならなければ、日本は終わりですよ。人工のピラミッドが逆転したら土台が無くなったら崩れ落ちるのはだれでもわかるよね。老人の自然死をちゃんと認めること。無駄な延命はやめること。バトンタッチする…そういう日本の医療のあり方を根底から変えること。そして許されるなら新しい命として生まれて来なさいよ。さあ、こんどこそがんばろう、一日たりともむだにせず。………卒業と自主退学は違うことを話さなきゃ。この世の自主退学は残念なことに、また、あのふりだしに戻る。あららら。もう一度同じことをくりかえし努力してまたやんなきゃならないあがり、にはほど遠い…もう一度この人生やりますか?ま、ならやればいいけどね。そしてまた途中棄権でふりだしへ。これが無限地獄ってやつ。なにがなんでも卒業証書はもらわないと絶対認められないって知ってるよね。さあ、この人生どんな困難にもけっしてめげず神様に許しをもらうとこまで行き、卒業証書をもらおう。そして次に進むんだ。
2010.03.10
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ちょっと、よく見渡してみて、自分の周り。Ureはうしどし、おうしざ、うしぞく←これはおんぽたんぽさんから~すご~い素敵なメッセージ、ありがとー!はっきりと言って美しいもの(ま、デザインが優れている…など)でデンションががぜん!上がります。その分、美しくないものには身体中が、萎える~立ち上がることもできないくらいです。しなびます。地球はすごいね。トップにも載せたんですがこれは雪の田沢湖の午後2時の光。ほんのひとこまでしょうが、これが地球です。身の回りを見渡して!美しいですか?美しいかということがただピキーっと片付いてることじゃないの。あなたのオリジナリテイ溢れる「個」の発露なの。星空を見よう、そして星のシンフォニーを聴こう。私は人間のいわゆる年寄りがきらい。感覚がにぶくなりずうずうしくなりどうでもよくなることがきらい。だから、先輩などと呼ばれると怖い…怖い。(困ったことに)今この時に、一緒に生きてるならだいたい100年くらいの仲間だしそんなに違いがない。むしろ、小さい子程、私は尊敬する。小さい子をみると、本当に大先輩に思えるの。(実際そうだしね)この世を卒業するのは私が早いのか、あなたがはやいのかだれもわからないから素晴らしいな!と思えるだれでも、尊敬しよう。それはこどもでもおとなでも。こころちゃん。3月3日クロステラス(モリオカ)「地球の上のいろんな人々」こころちゃんは、5歳にしてすでに、お絵描きじゃなくアートの心を知ってる。素晴らしい!!まいちゃん、すみれちゃん。これはYOUareEARTHの由羅さんのカプチーノ。3月4日(東京新丸ビル)とにかく地球はすご~い!美しい!こんな星はみたことがない!(^^)
2010.03.10
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最近むちゃくちゃ古代マヤの暦を検証中のUreさんは先日東京でYOUareEARTHの篠崎由羅さんとハートアートのことでお会いしました。そこが開催するシンポジウムのエハン・デラヴイさんのブログを拝見していたらこのようなマヤのピラミッドに遭遇。シンクロ…?国会議事堂設計者不明(いろいろな説)というのが最も謎です。
2010.03.09
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たくさんのハートアートをしてきてほんとに驚きの連続でした。その中から少しずつ展覧会~三つの三日月の昼 Yokoさん(モリオカ)ホテルマンですが今は新人の研修も担当しています。とっても心優しく人の気持ちを第一に考えてくれる方です。昨年お母様を事故で亡くされ、本当に愛するものを失うつらい体験もされていますがハートアートの時はほんとに自由自在に色をあやつって魔法使いのようです。太陽の神殿 ハルちゃん(ヨコハマ)たくさんの時代を体験して来たような樹齢数千年のような人です。何回も何回もミコを体験しているかのようなきっと死ぬまで17歳の少女のまま生きていると思います。魂の炎 トヨちゃん(ヨコハマ)この現在に隠し持っているすごい炎を持っている方ふんわりとしたやさしさの中からドドドドーっと燃え上がる時は圧倒されます。魂の炎が燃える時そして圧倒的にやさしいママに戻るときああ~いいなあって思えます。だってものすごく、温かくやさしいママなんですよ!自転車に大事に大事に末の女の子を乗せてやってきます。み~んなすっきりして大笑いして終わります。素晴らしい、ほんとにすべての人はそれぞれが全く別な魂でオリジナルで、泣きたいくらい…個として生まれた存在を感じます。
2010.03.09
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横須賀で育った由羅さんは「時々、美しい星空が見たい!って強く思うんです。」「岩手に来ればいいですよ。 私がとっておきの場所に連れて行ってあげましょう。」ほんとに肉眼でミルキーウエイが見えます。Ureさんは特に視力がいいので、4.0くらいじゃないですか!?マジ。アンドロメダ星雲が肉眼で見える(気がする)んです。宮沢賢治が「銀河鉄道」と言った意味がわかります。星が連なって見えて、それがぐんぐん音をたてて走るんですね。それはまるで古代マヤの人たちが宇宙から聴いた13の音の交響曲のようにフルート、ホルン、クラリネット、トランペット、トロンボーンオーボエ、チェロ、バイオリン、ピッコロ、マリンバ、ティンパニー、ピアノシンバル…私はシンバル=それは強いエネルギーそして完璧なタイミングに。古代の人が聴いたようにわずか100年前は人々が星の声を聴いていたのでしょう。わずかこの100年…この無数の星も見えない地球人は宇宙から取り残されていくのかなあ。
2010.03.07
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いや~クロステラスでのハートアートも素晴らしくその余韻のまま東京へ!帰って参りました~そして心の中に流れるのは「母さんの唄」かあさんが夜なべをして手袋編んでくれた木枯らし吹いちゃ冷たかろうてせっせと編んだだよ(そして二番)かあさんのアカギレ痛い生味噌 すりこむ(うわ~~~あの時代、そうなんだ…アカギレに生味噌~!! 涙がでましたよ………)帰って来たらUreさんの手が「アカギレ」。痛いんです、これが。なんで?なんでアカギレ?今になって…………と。母さんの唄が流れる流れる。モフモフ感、伝わったでしょうか?ありがたや、ハダさん。いろんな痛みも受け止めて、今夜も一緒に寝よう~明日は素晴らしい2歳の子のハートアートをお目にかけます。
2010.03.05
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仕事柄…原稿をいただきます。今日は南部煎餅では岩手県ではトップの巌手屋さんの中に「鬼手仏心」とありました。自分の仕事において手は鬼の如く凄まじくあれ…働きですね、行動、競争心…心は慈悲心、親心の如く仏心であれ…確かに、竜王と如来が一身であるように教育もまた仕事に置いてもそうですね。自分を叱咤激励したいものです。
2010.03.02
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麻日さんも書いてくれてる明日のモリオカでのハートアートは大丈夫かしら。商業施設での初めての無料体験…おまけに平日だし…3月3日3時~なんて合わせたわけじゃないのに主催者も、平日だから午後からのほうがいいですよねーって。でもまあ、明日は人数にかかわらず、ノリノリのピアノ曲でハートを飛ばしてもらえばいいかな。たくさんの幸せなハートが飛び立ちますように♪遠野の子どもたちです。大好きなお母さんお父さんのために。おじいちゃんおばあちゃんのために。大好きな人たちを想うと、それだけでハートが描けるんだよ♪ひなまつりはだいたいが、女の子が玉の輿にのって、幸せになれますように!なんていう、プリンセス願望のとーっても調子のいい(リズムがいいともいえる?)日だから、もしかしたらすご~くいいかもネ!
2010.03.02
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ずっとトップクラスだった小学生中学、ある先生とどうしても合わず、次第に下がって来た成績そして考えてもいなかった高校へだけど、入学式のとき玄関でくつひもを結んで上を見上げたら(デジャブ)「あ、おれ、ここ知ってた」って思ったそうです。決まっていたんですねそして今東京で人生修行中決まってるんですね運命の道……………。これはクローバー水さんのところから引き出された話です。
2010.03.01
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