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サブタイトルは要らない気がするのだが。
January 31, 2008
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1月中、ずっと日生劇場でやっていると思っていたのだが、あっという間に今月も終わり。あっという間に公演も終わってしまった!1ヶ月の公演って、なんて短いの……。
January 31, 2008
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ラッセル・クロウ、デンゼル・ワシントン主演。
January 31, 2008
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雑誌等の映画評ではかなりいい評価がついているので、期待して
January 31, 2008
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17年くらい前の大河ドラマ。ケーブルテレビで始まったので毎日欠かさず観ている。これの再放送を待っていたのだ。なぜかというと、鹿賀丈史が出ているから。準主役で。まだ始まって10数回。まだまだ正助どん(鹿賀丈史の役名、のちの大久保利通)は薩摩でもんもんとしている。現在の大河ドラマと違い、ジャリタレが主演をはるということはなく、出ている役者はみなうまい。特に主演の西郷隆盛役の西田敏行と鹿賀丈史、群を抜いてうまい。薩摩の言葉もしっかり自分のものとしてしゃべっている。脇を固める役者たちも劇団系が多くてうれしい。西田敏行のおばあちゃん役の大路三千緒は宝塚の女優。在団中に出演していたのであろうか。これ以外で観たい大河は黄金の日々。鹿賀丈史が高山右近で出演。ジーザスつながりでのキャスティングだったのであろうか。獅子の時代も観たい。菅原文太主演なのだが、脇で市村正親が出ている。菅原文太がとてもかっこいいのだ。春の波濤も観たい。四谷シモンが女形で出ている。ケーブルテレビの番組表が届くと、さー来月は何があるかなー、と目を皿のようにしてあれこれ探すワタクシであった。
January 30, 2008
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ワタクシ、機械音痴である。ものすごい機械音痴である。でも、なんとかテレビドラマの録画はできていた。はずだった。あうううううう。ケーブルテレビで放送中のドラマをいろいろ、録画していたのだが、なんと全然録れていなかったのであった。がーん!!!いろいろ録りためておいたものを観ようと思ったところ、録れていなかったことが判明。え?なんで?あわててケーブルテレビの会社に電話して聞いたところ、なんとうちのビデオのままでは録画できないことがわかった。えええ、そうなのおおおお???ビデオを買い換えるか、なにかをくっつけるかしないと録画はできないらしいのであった。あーん。鼠小僧とか夕陽の用心棒とかあれとかこれとか。ビデオ買い換えるころまた放送してくれないかなー。すぐには買い換えられないんだけどなー。えーんえーん。さらにさらに。ビデオが録れていなくて「あれ?あれ?」ってビデオをいじったとき、なんか変なことしちゃったらしくて、普通の地上波まで取れなくなっちゃったー!教育テレビのスーパーバレエレッスンを予約録画しといたのに、録れてないよ……。
January 29, 2008
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イギリスのテレビドラマ。映画版プライドと偏見も大好きだが、テレビドラマ版もかなりお気に入り。18世紀の終わり。イギリスの田舎町の豪邸に金持ちの独身男性ヒングリ-が越してきた。女性に相続権のない時代ゆえ、お金持ちの男性との結婚は女の花道。そんな中、舞踏会が開かれ、ベネット家の五姉妹の長女ジェーンとヒングリーの間には恋が芽生える。そして次女エリザベスは、ヒングリーの友人ダーシーのプライドの高さに反感を持ちつつも、次第に彼の存在が気になっていく…。ストーリーの中心は、エリザベスと、彼女を見下す裕福な独身男性ミスター・ダーシーとの反目。両方を観る前から、ミスター・ダーシーはコリン・ファースがぴったりだと思っていたのだが、テレビドラマ版はコリン・ファースが演じている。もう、ぴったり!映画版のミスター・ダーシーのマシュー・マクファディンも好演で、コリン・ファースびいきのワタクシを最後には挽きつけてしまった。エリザベスは映画版のキーラ・ナイトレイのほうが好き。当時のイギリスに迷い込んだような気持ちになるドラマ。田園風景や森の中を走る馬車が素敵。登場するレディたちが着ているハイウエストのドレス、着てみたい!
January 13, 2008
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日生劇場にて再演。
January 10, 2008
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今年もたくさん舞台に映画に、観る予定です。最初の舞台は『ペテン師と詐欺師』かな?
January 1, 2008
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