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過去の苦い経験(インクがまだあるのにかすれて書けなくなる)からまずは安全策で0.4mmを購入したcoleto。なんとか最後まで無事に使い終わることができたため、今度は0.3mmを購入してみた。coletoを使い始めるまでは、ずっとsignoの超極細(0.28mm)を使用していたので、0.4mmがものすごく太く感じてしまうのだ。さて、今回の0.3mmは最後まで使い切ることができるのだろうか?
Jan 30, 2006

100円ショップで購入。お弁当箱用に?実は…リングノートの開き防止用に使用。はとめを購入してラバーバンドを取り付ければ綺麗におさまりそうだけれど、不器用&面倒くさがり。ひとまずの応急措置として…っていいながらずっとこのままなんだろうな…。
Jan 28, 2006
セブンイレブンのキャンペーン。お弁当、パン、デザートなどについているポイントシールを期間中に30点集めたらもれなくもらえる。今まで、何度か集めかけたけど、30点にはほど遠く、近頃ではあきらめていた。ところが、今回、会社の同僚がセブンイレブンのヘビーユーザーであることが発覚。今までのキャンペーン商品も全部もれなくもらっているらしい。ものすごい点数がたまるのだけれど、なぜか商品は2セットしかいらないということで、他のスタッフに提供してくれた。私ともうひとりで、3個ずつゲット。さっそくお弁当箱として活躍中。
Jan 27, 2006
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1.夜市/恒川 光太郎/角川書店2.てのひらの迷路/石田 衣良/講談社3.天使のナイフ/薬丸 岳/講談社4.ウンココロ/寄藤 文平・藤田 紘一郎/実業之日本社『夜市』は第12回日本ホラー小説大賞受賞作。昨年一回予約の順番がまわってきたけど、流してしまったら今頃やっと手元に届いた。後ろにまだ何百人も予約待ちあり。期限内に絶対読まなきゃ!『てのひらの迷路』石田作品はもう読まないぞ!と思いながらも新作が出るとついつい借りてしまう。『天使のナイフ』は第51回江戸川乱歩賞受賞作。これも後ろに予約待ち多し。『ウンココロ』は寄藤さんのイラスト目当て。この人のイラストは笑える!
Jan 26, 2006
Moleskine Pocket Squared Notebook が例の場所で768円。Squared Notebookはなかなか安くならないので、この機会にまとめ買い!
Jan 24, 2006

Moleskineの使い終わったものが何冊かたまってきた。全く同じものが何冊か並んでいると見た目はスッキリして美しいが、中身がなんだか区別がつかない。100円ショップで発見したのがこれ。ラベルシールだけだと、こすれて汚くなるし、はがれやすいが、これはカバーフィルムつきなので大丈夫。背の部分はサイズが合わないかもしれないので、念のためカバーフィルムなしのものを購入。この上から透明OPPテープを貼れば、分厚いMoleskine Daily diaryでもOKだ。
Jan 23, 2006
芥川賞に絲山秋子さん『沖で待つ』、直木賞に東野圭吾さん『容疑者Xの献身』決定7年間で6度目の候補で受賞を果たした東野さん、本当におめでとうございます!受賞作『容疑者Xの献身』はこのミス・週刊文春・本格ミステリと見事三冠を達成した作品。現在『白夜行』が、テレビでオンエアーされていることだし、その他にも著作数の多い作家さんなので、書店はフェアをしやすいだろう。実はこの受賞作、昨年から図書館に予約を入れているのだけど、いまだにまわってきていない。いや、正確には12月頭に一度まわってきたのだけれど、忙しくて取りに行けず、流れてしまったため、再度予約を入れたのだ。今回の受賞で予約数が激増するだろうから、今度こそは流さないようにしなければ…。
Jan 18, 2006
大好物のLOTTEチョコパイ。我が家ではお徳用サイズを常備している。紅茶かコーヒーとこれが、毎日の深夜3時のおやつ。お風呂上がりのチョコパイが1日の疲れを癒してくれる…。
Jan 17, 2006
ソニープラザでのお買い物、ステッドラートリプラスカラーのピンクとイエロー。色鮮やかな1ミリの水性ペンだ。ドライセーフインクを使用していて、キャップを忘れても2日間は変わらず書き出すことが可能らしい。軸部分は細目だけれども、三角形になっているのが、意外と手になじむ。用途はノートに記入しているTO DOリストの消し込み用。試しに、ほぼ日手帳とMoleskineに使ってみた。どちらもほとんど裏写りなし。
Jan 16, 2006
友人からのタイ土産。タイまで行って何でこれなのか?「これを売ってた女の子が可愛かったから」だそうだ…。
Jan 13, 2006
斬新なデザインとネーミングで話題の男前豆腐店。近所のスーパーで取り扱っていたので、購入してみた。今回購入したのは「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」。奴用豆腐でサーフボード型の容器に入っている。この形なら豆腐の角に頭をぶつけて死ぬこともないだろうという気配りか? ウケ狙いの一発屋かと思いきや、しっかりとした味。かなり濃厚なお味なので、このまま何もつけないで食べるか、塩をつけて食べると大豆の旨味を楽しめる。他にも、「女やねんけど男前 お嬢」、「喧嘩上等湯豆腐野郎」、「男前豆腐」、「がんも番長」などの商品がある。テーマソングもありCDまで発売されている。お豆腐を食卓に運びながらついつい「風に吹かれて豆腐屋ジョニー~♪」と歌ってしまう。恐るべし男前豆腐店!リンク:三和豆友食品 :男前豆腐店(リンク先はいきなり音楽が流れるため、職場からのアクセスには要注意!)
Jan 12, 2006
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1.砂漠/伊坂 幸太郎2.東京タワー/リリー・フランキー3.すべては一杯のコーヒーから/松田 公太4.文房具を楽しく使う(筆記具篇)/和田 哲哉やっとまわってきた『砂漠』と『東京タワー』。特に『東京タワー』の方は予約を入れてからかなり待った。後ろにもまだまだ何百人もの待ち人あり。『文房具を楽しく使う』は書店でなかなか見つけられないので、図書館に予約を入れたところ、こちらの方が先に手元に届いた。
Jan 11, 2006
NHK大河ドラマ『功名が辻』が始まった。原作は司馬遼太郎さん。『坂の上の雲』の方が先にドラマ化されるとのことだったので、こちらの原作を先に読み始めたけれど3巻でストップ中。予定変更して『功名が辻』を先に読んでしまおうか…。第1回目は籐吉郎、信長、市、濃、寧々などの登場、千代と一豊の出会い、桶狭間の戦いが描かれていた。今回の配役、千代のみ子役で、あとは子役なし。上川隆也演じる一豊は15歳。これはまだなんとか…なんとか耐えられた。かなり無理があったのが、柄本明の秀吉24歳。メイクとかでしわを消せなかったのだろうか。女性陣は市(大地真央)が13歳、濃(和久井映見)が25歳。年齢的にもだけれど、イメージからしてもこの配役は逆じゃないだろうか…。寧々(浅野ゆう子)の11歳もかなり無理があったような…。リンク:大河ドラマ『功名が辻 』 公式ページ
Jan 8, 2006
あまりの寒さに、外出先で購入した手袋と、母の手編みの毛糸の帽子。寒い冬を乗り越えるための強い味方。毛糸の帽子をすっぽりかぶると結構あったかなので、休日の外出には欠かせない(ボサボサ頭も隠せる優れ物)。思い起こせば高校時代、教室に暖房はなく、ワンピースタイプの制服だったため、下にセーターを着ることもできず…ハイソックスもタイツも禁止。今から思うと拷問のような生活だった。若さゆえか…今ならとても耐えられない。
Jan 7, 2006
実は大のお餅好き。したがってお雑煮も大好き。元旦から毎朝お雑煮を食べていて、今日で6日目。実家から持ち帰ったお餅がまだまだあるので、当分はお雑煮を食べられそう。ちなみに我が家のお雑煮は、すまし汁に、人参、大根、ほうれん草、里芋、鶏肉or貝類、かまぼこ、そして丸餅が入っている。地域・家庭によって内容は様々。リンク:日本列島雑煮文化圏図
Jan 6, 2006
甥っ子、姪っ子へのお年玉ぽち袋は毎年手作り。中身が少ないのでこういう所で手間かけてごまかしている…。それぞれ、色違いで名前入り。裏面の封をするところには手作りのシールを貼り付け。
Jan 4, 2006
全7色のうち、オフホワイト以外の6色がそろっていた。棚をごそごそあさって、レモンイエローと薄紫を確保。水色と薄紫でずいぶん悩んで、結局薄紫にしたものの、どうやら耳あて(イヤーウォーマー・イヤーマフ)をしているイラストみたいなのだけれど、なんだかわかりにくい。フリース素材で『あつい生茶』などのミニボトルがぴったり入る小袋。でも…よく考えてみるとPET飲料っておまけがついている時くらいしか買わないのだ。むむむ…何か他に使い道はあるのか…?
Jan 3, 2006
本年もよろしくお願いいたしますm(__)m
Jan 1, 2006
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