2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全33件 (33件中 1-33件目)
1
椿はまだです。近所の早咲きの梅。うちのつばきは、つぼみが、ふくらんで・・・
2006年01月31日
コメント(9)
藩名と家名について、調べました。娘の「日本史図説」によりますと、幕末の頃は、肥前(佐賀)藩、鍋島家となってます。索引にも佐賀藩(肥前藩)とあり、両方使用してたのではと思います。ちなみに、廃藩置県の時は、伊万里となり、佐賀になったようで。又お教え下さい。
2006年01月30日
コメント(4)
なんですかねえ?昨日、用事で池袋。朝10時過ぎに、池袋演芸場に、人の列。先日、新宿末廣でも、同じ光景。ある人も「最近、寄席にすっと、入れない」と。今年は、「小さん襲名」もあり、噺家さんたちも、元気そうで。落語が、そうなると、うれしい。
2006年01月30日
コメント(6)
が、わかりました。あるお方が、ご存知でした。この写真は、フルベッキ博士と佐賀藩の学生たちというもので、上野彦馬撮影は、本当のことで、人名は、後世書かれたものです。あっしも、疑いながら、もしや、本物かと。見事、だまされてしまい、皆様には、申し訳ないことを。穴が、あったら、入りたいうさぎです。すみませんでした・・・
2006年01月29日
コメント(6)
うさぎの神社で、骨董市。茶の袴とこんな写真のコピーを、購入。上野彦馬、撮影とありますので、本物か?
2006年01月28日
コメント(14)
牡蠣のあんかけうどん。生姜ご飯付で、大層おいしゅうございました。おつゆに、牡蠣のうまみが・・・
2006年01月28日
コメント(12)
上方から、お江戸に、節分明けに、来るそうで。見廻りも、2-3月に、あるそうで。それを、楽しみに、日々を乗り切ろう、このさぶさも・・・きるもんは、当日の朝、決める。うさ忠(宴会)は、遅めの、新年会。
2006年01月27日
コメント(6)
「かみさんと私」というTVドラマが、あった。長谷家四代目の女性。現役の為、書かないつもりだったが。題して、「かみさんとあっし」あっしが、見合いを、繰り返して、いた頃、かみさんも又何回か・・・けんか別れを、した後電話。「すっきり、しないから、最後に会おう。」そんなこんなで、所帯を、持った。彼女は、皆に「彼、かわいそうだから、一緒になってあげたの。まあ、ボランテア結婚ね。」あっしも、負けずに「ええ。めぐまれない人に、愛の手を。そんなとこです。」だんだん、母に、似てくる。そういえば、息子の、彼女も、かみさんと母に、似ていた。話の口調と雰囲気が・・・
2006年01月25日
コメント(4)
少し、溶けましたが、好きな、景色です
2006年01月24日
コメント(14)
二人で、新年会へ。お弁当の、三色おこわ。やっと、元気に、もう少しで、皆様のとこへ、書けるように。あっしは、そんなに、飲まなかったです・・・
2006年01月22日
コメント(6)

今、家の前を、雪かきしました。庭が、銀世界。水仙も、雪の中。ちと、見にくいですが・・・
2006年01月21日
コメント(10)
お陰さまで、かみさんも、快方に、向かいました。完治は、しませんが、「だまし、だまし」と言ってます。大寒に、庭の水仙が、咲きました。皆様のとこへ、遊びに、行っても、コメが未だ・・・さりげなく、ぼつぼつと、初心に戻って。どうぞ、ごしいきに、お願いいたします。
2006年01月20日
コメント(12)
皆様、誠に、ありがとうございました。第三弾「割れない、なか」これで、ちとお休みを。厚いステンを、磨いて、両面鏡に、しました。かの東京タワーから、落としても、割れない。夫婦のなかも、こうありたいものです。でも、とても、傷つきやすい・・・
2006年01月15日
コメント(14)
パソコンとかみさん。うちは、四人で、PCが、一台です。それも、息子の。「使いすぎ!」とクレームが、つきました。あと、かみさんの、腰痛が、寒さでひどくなり。本日の、「赤穂義士」も、断念。そんなこんなで、レスのみが、多くなり。「第三弾」をなるべく、早くUPしたいと。かように、考えて、おりますが・・・
2006年01月14日
コメント(14)
あっしの、手ぬぐい。色違いの豆しぼり。好きな、講談で、もらったもん。お得意様の、物。自慢のもんです。さて、3弾は、いつ?何?でしょうか・・・
2006年01月12日
コメント(8)
「切れない縁」これは、ステンで、作ったはさみです。でも、何も、切れません。えにしは、切れないと、いいですね。男がこれ。女は、和バサミ。二人で持つと、所帯を、持てるとか。
2006年01月11日
コメント(10)
の、三部作。第一弾。「破れない恋」男と女が、出逢う。恋が芽生える。これは、ステンで、作った、リングノートです。決して、破れない。鍵をかけるのを、忘れないように・・・
2006年01月10日
コメント(10)
決して「受け狙い」では、ありません。狐面の隣に・・・小噺のネタに、なるかも。
2006年01月09日
コメント(10)
です。先日のは、山伏で、太郎は、これです。訂正いたします。すみません。
2006年01月09日
コメント(6)
引き揚げ、及び市中見廻りの図。半襟はやめて、バーバリのマフラーを・・・歩けるか、どうか?未だ、思案中。
2006年01月08日
コメント(8)
これは、鬼平犯科帳に、木村忠吾という同心が、出てきます。この人の顔が、あるお菓子屋の、うさぎ饅頭に似てるので「うさぎ」とか「うさ忠」と、おかしらに呼ばれて。「谷中いろは茶屋」で、手柄を。あっしは、「谷中のうさぎ」に、メールも総て統一したのですが、誰だか、わからない。そこで、長谷を、頭につけました。ちなみに、木村同心は、酒と女が、大好きで・・・あっしは、酒だけです。女は、こりごり・・・長々とすみません。TVで、初代うさぎは、志ん朝さんでした。
2006年01月07日
コメント(10)

のきもんと狐の面。「狂言の世界」の展示会で・・・
2006年01月06日
コメント(8)
「何も言わないけれどね、たぶん、女が、できたんだよ。大阪に!」「え!ほんとに。」「あたいは、そう、にらんでる。だから、稽古して、早く一丁前になりたいんだよ。」「そうなんだ。じゃあ、稽古終わるの、待ってるから、うちでご飯食べよ。」
2006年01月05日
コメント(4)
「又、噺の稽古かい。」と紋次郎は、声かけた。「ああ。」と次郎吉(後の円朝)が、答える。「あのさあ、なんで、次郎ちゃんは、おっかさんとあのお寺にいるの?」「あたいにも、よくわかんないけれど、ちゃんが、大阪から、帰ってこないんだよ!」「ふーん。そうなんだ。」
2006年01月05日
コメント(0)
小島政二郎の「円朝」によると、若い頃に、谷中の長安寺の門前に、母と住んでいたらしい。父違いの兄が、住職だったので。その寺は、どこかと言えば、下の写真の築地塀で、有名な「観音寺」の右側にある。うちから歩いて五分。そして、お墓は、坂を下りて五分だ。母の父の紋次郎なる人は、知っていたらしい。私の覚えているのは、寝込んだ祖父だけだ。
2006年01月04日
コメント(6)
縄文、弥生の頃、人は、嘆き、怒り、悲しみは、有ったが、笑いは、無かった。熱田神宮には「オホホ祭り」なるものが・・・五月に、神官たちが、輪になり、「オホ!」と言うと、続けて「オーホホホ!」と唱和する。中世には、狂言となり、万歳、小噺が、漫才、落語、講談となる。その中でも、落語が、ブームだと。幕末から、明治にかけて「円朝」が出る。彼は、若い頃谷中に、生活して墓も、谷中に有る。
2006年01月04日
コメント(6)
http://u-maker.com/126869.htmlこんな物を、見つけました。ちなみに、あっしは、将来子供二人と。今、二人いるんですけど、大当たり。
2006年01月03日
コメント(8)
お初の店で、「豚肉とキャベツ炒め」さぶいんで、お決まりの、熱燗。味付けが、まあまあでした。美人の奥さん、旦那がコック。
2006年01月03日
コメント(6)

好きなお寺です。佐々木守綱が、頼朝挙兵の時、このあたりで、兵を集めた。守綱から守光院となったそうで、庭が、いいんです。雪など降ると、最高。
2006年01月03日
コメント(2)

の食べた物。ゆっくりと、飲み、食べ、かつ話しました。
2006年01月02日
コメント(10)
昨日は、小唄、落語、歌舞伎、映画、クラシックを、見たり、聞いたりしながら、酒びたり。まして、本日は、親戚の新年会。また、うまいもんと良いお酒。いやあ、酒が、こわい。あんまり、こわいんで、のんでしまえ。これが、まともに、書ける位に。うさぎの「初誓い」です。皆様も、食べすぎ、飲みすぎ、遊びすぎに御用心、ご用心・・・ここで、一句。 凍り夜の 透きとおるよな 月あかり
2006年01月02日
コメント(6)

玄関と守り神様へ。自己流です。酔った勢いで、すみません。
2006年01月01日
コメント(12)
おめでたい言葉。「寿限無」寿に限りが、無い。「五劫のすりきれ」一劫とは、千年に一度、天女が、天下る。そのとき、大きな岩を、衣でこする。その岩が、すりきれて、無くなるのを、言う。五劫だから、その五倍だ。「わかったか?うさこう。」「へえ!隠居。」
2006年01月01日
コメント(6)
全33件 (33件中 1-33件目)
1


