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ひょんなことから、手に入りました、この三つ。次回見廻りに、持っていこうと・・・
2006年05月31日
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門前の、マツバボタン、あじさい、どうだんつつじ。実家の隣の、里の庭。もう、初夏ですねえ・・・
2006年05月31日
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ちと遅いつつじ。色をみせたあじさい。
2006年05月30日
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古くて、小さいので、見にくいと思いますけれど。父の琵琶は、聴いてませんけど、自分が、弦の物がなぜすきなのか、ルーツは、ここに・・・
2006年05月28日
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たばこ盆。思い立って、作りました。怒って、物を、投げないで、下さいませ・・・
2006年05月27日
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今、禁煙中なので、用無しですが、枚方に居た頃、京都の、道具やさんで、買い求めたもの。灰は、うん十年前のもの。腐らずに・・・
2006年05月27日
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良い感じのお宅。門前には、紅白の梅、桜など。時分時には、観光の方が、列をなして・・・スケッチされる方も・・・
2006年05月26日
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意外と、可憐な、花です。
2006年05月25日
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咲き始めました。
2006年05月24日
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読売の朝刊に「時代の証言者」11に「鬼平」のおかしら、吉さまの悩みが、書かれていた。あたしの父母は、初代の吉様のしいきだった。あたしは、当代しか知らない。それもTVだけ。舞台では、まだ見てない。その当時の悩みを「おかしら」のように、書いている。あらためて、しいきに、なろう・・・
2006年05月24日
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読売の夕刊に「日本型ブログ文化ルーツは平安朝?」の記事あり。ブログに、女性が、多く、参加しており、そのルーツは、平安の女流作家たちの日記に端を発している。蜻蛉日記や、更級日記、そして「枕草子」「源氏物語」が、出てくる?あっしは、負けずに、「徒然草?」もどきを、書こうか・・・
2006年05月23日
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史上最大の謎なのだろう?「ナザレのイエス」に奥さんがいて、子孫が、居るということか。最後の晩餐の「聖杯」の行方か?それなら、聖櫃(アーク)は、どこに?新約聖書が、旧約聖書を、改ざんした事?それなら、古事記、日本書紀も・・・結論。見ないことには、始まらない・・・
2006年05月23日
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小うさぎとうさこうの会話。小「レオナルド・Dとは、誰?」う「イタリアの天才。フィレンツからミラノに移り住んだ。」小「これは、キリストのことを、知らないと、わからない。」う「ああ。おいらは、仏教徒だからね・・・」小「でも、作者にはめられた。見に行こう。」う「おいら、行けたらね。そのうちワウワウで、やるだろ・・・」期待は、高かったが、まあ、そんなもの。
2006年05月22日
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この人は、まったくの、私の、創作した方であったが、最近、ある方の、サイトで「弾正館」が、さいたまのある場所に、存在することを知った。「上杉弾正」の流れを、汲む「000弾正」の隠居した館であるらしい。取材旅行をしてから、また書きたい。代わりに、「孔雀」貴方が、例えば、ガラス細工師だったと、します。羽を広げた、孔雀を、一年かけて、作ったとします。それを、右手で、机の上から、振り払うように、コンクリートの床に、落とす。ねえ!人生って、生きるってそんなものでしょう。
2006年05月21日
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及び、みかんの花、咲いてます。
2006年05月21日
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白いのが、青になりました。良い色です。明日は、もっと変わるかな?
2006年05月20日
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とバラとさくらんぼ。
2006年05月20日
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庭の片隅に。あじさいは、まだ・・・
2006年05月19日
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ここを、通り、見ました。
2006年05月18日
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昔の構内も、案内してもらいました。万世橋警察の後ろの線路の下に、駅の跡が・・・もう、公開しないそうです・・・
2006年05月17日
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が、5.14で、おしまいになりました。子供んとき、随分、あすびました。あそこは、もと「万世橋」と言う駅だったそうで。ホームの写真です。でも、来年、うちの近くに、開業とのこと。
2006年05月16日
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皆様「寺内貫太郎一家」ご存知ですか?モデルとなった石屋さん。元の家の隣でした。その頃の頑固親父さん。当代は、一個上の先輩です。ケーブルTVで、放送されるそうで・・・追加です。「時間ですよ。」の風呂屋のモデルも、谷中だとか?
2006年05月15日
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二軒、近くにありました。一店は、盛業中。ここは、もうひとつのお店で、「ギャラリー」に。まだ、開いてなかったので、入れず・・・
2006年05月15日
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咲きそうです。白い白い。歌のように・・・
2006年05月14日
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先日の「見沼たんぼ」の近くに、縄文時代の遺跡があり、今も、うっそうと繁ってます。土器を探した事も・・・
2006年05月14日
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紅くなりました。ところで、街路樹の実は、食べていいの???
2006年05月13日
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マツバボタン、その上のあじさいとどうだんつつじ。そしてバラ。道行く人は、振り返るかも・・・
2006年05月12日
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母が、亡くなって、何年か過ぎた。蔵の中で、晩年の物を、整理していたら、古い「綴じ物」が出てきた。「子孫の者たちへ」弾正これを残すと裏表紙に。
2006年05月10日
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似てるのは、誰?
2006年05月10日
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1603年徳川幕府開かれる1606年関東郡代に朝比奈健三郎、任命される。1806年朝比奈弾正の時、改易される。「予言」とは?2006年に、弾正が「朝比奈家再興される」と予言する。つまり、今年です。これは、その物語です。「関東朝比奈家九猫譚」2006年のよき日に・・・
2006年05月09日
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下谷から浅草をぶらぶらしてたら、お二人のお墓を、めっけました。謹んでお参りしました。好きなお二人です。
2006年05月08日
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長屋の跡が、ありました。隣の、同じ長屋に「翁家さん馬」さんが、住んでました。
2006年05月07日
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下谷神社のお神輿
2006年05月07日
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見沼は、氷川さまの「御沼」だったそうな。そこには、竜神さまが、おってな。まあ、出雲の「ヤマタノオロチ」のように、暴れたそうな。それで、四本の竹を立て、鎮めたそうな。
2006年05月07日
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です。大宮の氷川さまの奥様を、祭ってます。その前の「かかし公園」。あの「山田の中の一本足・・・」を作った方は、元宮司さんの一族とか。
2006年05月07日
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まず、広いとこです。川口、浦和、大宮にかけての縄文の海が、沼となり、吉宗の時代に、干拓され、今は、広大なたんぼです・・・
2006年05月07日
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今年も、出てます。「盗らないように・・・」
2006年05月06日
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「僕の庭に」花盛りの森のような庭。うちのバラは、あまり、とげが無い・・・
2006年05月06日
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親戚の名のついた、「弁天さま」
2006年05月05日
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父と母の、一枚しかない、「結婚写真」
2006年05月05日
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遠い昔の、谷中の祭り。
2006年05月04日
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三つです。
2006年05月04日
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大好きだった父は、戦場へ、行った。昔の物が、出てきて、その中の「千人針」。戦地での無事を、祈って、街角にて、見知らぬ人に一針、一針、縫ってもらったと言う。
2006年05月03日
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見つかりました。先代、林家正蔵(彦六)さんの、署名入りの「正蔵随談」。味のある良い字です。あと、紙きり正楽さんの、「お神輿」。遠い日に、切って、いただいて・・・
2006年05月03日
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若い頃に、噺を。たしか「大岡裁き」だったと。あの頃をふと、思い出し・・・
2006年05月02日
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武蔵の国(今の埼玉県)に朝比奈村が、ある。ここは、関東郡代、朝比奈家の陣屋が、あった所である。後に、陣屋は、川口赤山に移り、「赤山陣屋」と、呼ばれた。関東郡代とは、関八州の天領を、司る地方官で、30万石の大名並みであった。この朝比奈家の江戸屋敷は、谷中にあった。しかし、朝比奈家は、十二代「朝比奈弾正」の時に、「御取り潰し」になり、跡地は、各寺になった。なんでも、母方の、先祖らしい。そんな訳で、谷中の家は、古いお寺の中にあった。
2006年05月02日
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昨日、連休お祝い会が、ありまして、八戸から送ってもらった、霜降りのマトン。口に入れると、ほんと、とろけて。午後二時から九時まで、おいしい会でした。
2006年05月01日
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