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本日の大宮戦ではチャリティーマフラータオルが発売されますね。1200円って普通のタオマフよりお安いのでは?高い分はJリーグに上納しているってこと?クラブがウハウハになっているってこと?まあいいや、今回は細かいことは抜きにして、1200円で皆さん、沢山買いましょう!どうせなら、もう少し値上げしてその分を地元に送ってあげたらとも思いましたが、お安くすることで、一人でも沢山のかたに、沢山の本数を買ってもらえると考えたのでしょうか?甲府戦で『ミウミウプロュース』のTシャツを現地で買いそびれたのでその分まで買います。
2011年04月29日
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甲府2日目。本日の目的は、とにかくワイナリーへ行くこと。ウチの愚息の同級生のお父様が、甲府におられて、新酒時季になると、自転車で各ワイナリー巡りをされるというお話を聞いて、どんなところか行ってみたくなりました。ただし今回はクルマ。お楽しみの試飲は死因になってしまうのでご法度。(タマタマ、この文字が先に出てきたので懸けてみました)できるだけ香りも嗅がないようにしました。ホテルを出て、まず目に飛び込んできたのは、南アルプスの山並。前日は雨天のため、全くこの山々が見えませんでした。あらためて甲府は高い山々に囲まれているんだと、実感した次第です。前日に商店街でワインを売っているお店を発見していたので、保険?として数本購入。スタで見た一升瓶ワインもありました。一升瓶ワインは開栓してから飲み干すまでに時間がかかるといけないので、見送りました。実はこのお店、酒屋さんではなく果物屋さんでした。果物屋さんになぜワインか?何となく答えがわかるものの、聞き逃してしまいました。このお店で、絶景ポイントを聞くと、荒川の堤防でgood!ポイントがあり、この店のお姉さん?もタマに見に行くところだと言っていました。お話のとおり、左手に富士山、 右手には南アルプスから、八ヶ岳まで、天気も良く残雪もあったので美しい景色を見る事が出来ました。給油ののち、クルマは勝沼へ。予めインター近くのワイナリーを数軒チェックしていたので、大きい所と小さい所を1軒ずつ。大きい所はフジッコワイナリーで、あのフジッコ煮のフジッコさんが展開しているところです。建物内に入ると、先ず初めにワインの良い香りがします。そしてこちらに入るまで実感しなかったのですが、電力不足の影響で、だいぶん照明を落としていました。お楽しみの試飲は仕方なく控えて、お店の方に聞きながらここでも数本購入。最後にマルキさんという近くの小さな、と言っても立派なお店へ。創業は古くからみたいで、店内には昔の看板もありました。ここでいただいたのはワインではなく、たくあんの燻製でした。まぁ、良い香り、良いお味。これはお酒によく合いそうです。コレを2箱とワイン本を購入。もっと買っときゃよかった。沢山のワイナリーを回りたかったのですが(試飲も)、早く帰らないといけないので勝沼を後にしました。中央道を降りて気付きましたが、斜面一面に葡萄畑と葡萄狩りの看板。この一帯はの皆さんは葡萄・ワインと一緒に生活されていますね。今回のお土産の品々。もうすでにお渡ししたものや、カップワインも写っていませんので何本買ったことやら。 結局珍しいので一升瓶のものを買いました。特にトラブルは有りませんでしたが、今回の遠征でも感じましたが、みなさん優しい方ばかりで助かりました。クルマの移動ではしんどかった半面、便利なところもありましたが、CO2をまき散らしたことは反省しています。酒も飲めないので、遠征ではあ・ま・り使わないようにします。
2011年04月26日
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今回の甲府遠征でのもう一つの目的、それは…いつもと同じ、飲む、食べる です。自走したのもこのためで、お安く移動できるというのも有りますが、甲州の白ワインをいただくことです。甲府到着後、お世話になるお宿にクルマを置いて、駅前に蕎麦屋さんがあったから、蕎麦をいただきました。奥藤本店、この時このお店と鳥もつ煮が縁深いとは知らずに鳥もつ煮を置いているのは知っていましたが、B級グルメチャンピオンだったとは全く知りませんでした。お蕎麦も美味しかったです。駅前ビルには、対戦相手(ウチ)のLフラッグでおもてなし。シャトルバス乗り場には、バス小瀬新聞のかたが、我々相手サポにも新聞を配っていただきました。4コマ漫画もウケました。発車間際にはこの方々が乗り込まれて、即席添乗員を…大阪から来た、というだけで皆さまから拍手をいただきました。温かいおもてなしでスタまでの時間もあっという間。車内は和気あいあいとなりました、が、ただスタメン発表があり、ヴィッセル選手の名前を間違うのはまだ良いとしても、(本当は良くない!)自分ところ(ヴァンフォーレ)の選手名くらいは、覚えてください。テルのところで、小林ヒサアキ?私を含めヴィッセルサポから、“テルアキ!”と即座にダメ出し。まだしつこくヒサアキと言ってました。確かにテルって読めないですけれど…スタジアムに到着後、先ずビールを1杯。スタグルメは何にしようかと、この時初めて鳥もつ煮の事を知りました。早速いただきましたが、レバーの食感があまり好きになれず、こんなものかな?と思ってしまいました。中に入ると、ワインの文字が目に飛び込んできました。かちわりワインを注文。初めて見る1升瓶でワインを注いでもらいました。カップは新潟と同じデポジット制。100円預かりで100円返金制です。カップを何回使ってもよいですし、その都度返却して100円貰うのも良し。結局、スタだけでワインを3杯いただきました。飲みすぎです。試合が終わって、ガーデソのZENさんに声をかけていただき、残念会へと参加させていただきました。会場は奥京さん。ここでも鳥もつ煮をいただきました。スタでいただいたものよりもずっと美味しかったです。関東サポの皆さん、いろいろとお世話になりました。またよろしくお願いいたします。そしてホテル着。1日目はここまで。2日目は次回です。
2011年04月24日
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Jリーグ ディヴィジョン1 第7節神戸 1-1 甲府 @山梨中銀スタジアム東日本大震災の影響で、中断していた公式戦が再開した。今回は、珍しく自走で雨の中参戦した。結果は皆さんご承知の通り、残念ながら引き分け、勝ち点1。『勝利給の一部を義援金に寄付』を発表した直後の試合でもあったのでどうしても勝ち点3が欲しかった。試合前にはヴァン君、フォーレちゃんが“がんばろう日本”社長も雨の中、挨拶メンバー発表時には、我がヴィッセルサポが一仕事。甲府の監督に向けて【大ブーイング】このためにやって来たと冗談も漏れるほど。キックオフ前には30秒?の黙祷。雨音のみの静寂が流れる。ピッチコンディションはユニバーのように雨でもそんなに悪くない。ワンタッチパスもドンドン繋げられる状態だ。ただ、スリッピーには違いなく、ヨシトはそれを狙って打った。“シュートを打てば何かが起こる。”の言葉どおり相手ディフェンスに当たりゴール!後半の混戦時や、終了間際のCKなど、チャンスはあったがモノにできなかった。逆に相手には、CKからの1発に得点を与えてしまった。ビツが負傷ということで今日の右SBにはガクトが先発。持ち味の攻撃参加は鳴りを潜め、守備に重きを置いていたが、試合勘が戻らないのか、相手ボールをことごとくタッチラインじゃなくゴールラインに逃げていた。得点前はガクトが出したものではなく、シュートをはじいたものだと思うが、そのうちいつ入ってもおかしくないような状況だった。監督も言っているように、この点においては意識の修正が必要だ。あとは、課題の繋ぐ意識、雨の中しんどい中での止める蹴るテクの練習を毎日の練習でキッチリとものにしていただきたい。次節は久しぶりのホーム大宮戦。ピッチコンディションはわからないが、GW突入ということで沢山のお客さん、サポの前で、溌剌としたプレーをして、必ずや勝ち点3を勝ち取っていただきたい。※少し修正しました。
2011年04月23日
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15番内山ユニ着て、彼女達とトモニ!
2011年04月23日
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暫くの間、神戸讃歌を歌っていなかったので、今日、外に出たときに練習のつもりで口ずさんでいたら、東北の事が頭をよぎり、歳をとって涙腺が弱くなったせいか“トモニ傷つき”で涙がにじんできて、とうとう涙が止まらなくなり、最後まで歌えなくなってしまいました。一人だけの時ででよかったです。情けないです。この調子では、明日も最後まで歌えないでしょうか?いや、泣きながらでも歌い切ります。ちょうど雨みたいなので、わからないでしょう。
2011年04月21日
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愛車のCB750Fを買った時点から、少しおかしいな?と思っていたフロントブレーキスイッチ。昨年秋には完全に死んでいました。乗れるような時候になったので、早速交換。なんと、純正パーツ中国製なんですね。認識が甘かったです。左が旧、右が新品パーツ。JAPANも消えています。品質さえ落ちていなければ、日本製で無くても問題ありません。また、価格もお手ごろで良いことだと思います。ただ1人の旧車乗りにとっては少し寂しいです。
2011年04月17日
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アツが引退した。アツと間近にあったのは2005年のいぶきであった。この時は、アツに会いに行くのではなくカズに会うためであった。ただこのときのアツは、カズに負けないくらいのオーラを放っていた。この17番ナンバーのフェラーリに、ピアス。オッサンの私が見ても、“カッコええやん!”と思った。帰って嫁に、フェラーリは無理なので、ピアスの話を交渉すると、敢え無く却下!両方ともマネできなくなってしまった。無回転FKの第一人者は、誰もが認めるところ。本人は鳥栖戦の1発がBESTと言っている。確かに凄かったが私の印象に残っているのは、水戸戦の1発と、札幌厚別での1発。前者は『ジーコ!こういうのを見に来てくれよ!』と叫んだ。本当にドイツW杯代表に選抜してほしかった。去年の南アW杯時の川口のように、兄貴分としてティームをまとめる事が出来たであろうに。ただそうなると、ヴィッセルが1年で復帰できたかどうかはわからないが…後者は遠めで見ていたが、カンジョにして『ワールドクラス』と言わしめたもの。この試合の大量得点となる足がかりを作った。NHKでの特番も凄かった。マスコミに振り回され、後味の悪い別れ方で神戸を去って行ったが、ヴィッセルサポの心の中にはあなたの“男としての”言動が焼き付いています。(一部の方を除く…)男とはこうあるものよ、というのを恥ずかしながら年下のあなたに教えてもらった。この部分でもまだマネ出来ていないが、努力せねば…出来る事なら、神戸の指導者として戻っていただきたい。本当にありがとう、お疲れさま。引退試合ないの?無ければ神戸主催で、神戸vs横浜FCなんぞは?神戸主催は、ありえないか?
2011年04月05日
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