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アウェイ新潟戦、大変惜しかった。現地遠征の皆さま、お疲れさまでした。テレビ観戦の私ですら悔しかったのに、現場で精いっぱい応援された皆さんはさぞ悔しかったことだと思います。誤解を恐れずに言うと(←保険掛けるなよ…)ただ我が軍はまだまだ成長段階にあるという事。まだJ1に復帰して1年目。勝つ試合もあれば、負ける試合もある。この試合のように勝ち試合を取りこぼす試合もあれば、引き分け試合をも最後の最後にやられたしまうこともあろう。そりゃ勝ち点3がいいに決まっているし、そのうえ大量得点が後々のことを考えて望ましい。そんなことは分かっている。シーズン毎に良い選手にどんどん変えて行っても勝てないことがわかっているのはヴィッセルサポならよくわかっているはず。タイトルを取りに行くという目標は尊重しながらもこの首位争いが最後まで続くか、すぐに終わってしまうか、はたまたいつものように残留争いに飲み込まれるかは誰にもわからない。ただサポはヴィッセルが勝つために、皆が人それぞれできるだけの全力を注いでいる。金銭、時間を使っている。わたしもかなり使っているw。結果が出ない事に対して文句を言うのは結構なことだし、その資格もあるはず。それが暴力や差別という形はだめだが、ブーイングやおもしろい野次ぐらいなら多少雰囲気は悪くなるが、一定の許容はしよう。すべてはクラブ勝利のため、いつか訪れる優勝のため、もう少し見守ってはいかがでしょう。J1復帰一年目にしては凄くいい成績を修めていると思います。神戸を愛したい~♪この一文に神戸人の照れくささと、その裏に街と(や)クラブを愛さなければならない、愛しているんだ俺達はというメッセージが込められていると、みんなも流されてではなく、真剣に唄っていると思います。まだまだ苦しい戦いは続いていくと思います。産みの苦しみになるのか、育ての苦しみになるのかわかりませんが、サポらしく、支えていきましょう。一オッサンの戯言で、なんか長くなってしまいましたがお読みいただきましてありがとうございます。
2014年04月29日
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スカパーの企画に見事に乗っかてしまった、昨日のヴィッセル。スーパーFWにはまだまだ守備が付いていけないのか。柿谷を抑えても山口や長谷川からドンドン球が前線に出てくるのは中々抑えられない。その結果フォルランにドカーンとやられてしまった。フォルランを見に来ていたお客さんも満足してもらったんじゃないでしょうか。我がヴィッセルも負けず劣らず、外国人勢は良いパフォーマンスを見せてくれた。フォルラン目当てのお客さんもヴィッセルって今までと違うね!って思ってくれたんじゃないでしょうか。やはり首位争いをするティームってのはメディアにも取り上げられることが多くて色々ないい意味で目立ちますよね。例えA代表選手がいなくても。セレ女、フォル夫の方もひょっとしたらヴィッセルに心を鷲掴みにされた人もいるのでは…動員数が伸びて行くことを切に願うばかりです。スタジアムの雰囲気は凄く良かったと思います。セレッソピンクの集合体も敵ながら綺麗に思えましたし、新しいコレオもガーンと来ました。コレオ作成の皆様、お疲れさまです。次回もよろしくお願いします。←むっちゃ他力本願首位は明け渡し、一週間天下でしたが、まだまだ首位争いです。次節は休む暇もなく鬼門のビッグスワン。カシマスタでも勝てたのだから、必ずやってくれると信じています。
2014年04月27日
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鬼門の鹿島スタジアムで初勝利!首位になったということで、まずこの1週間は浮かれさせていただきます。サポの特権?ですからね。試合前にはスタジアムDJさんがご逝去されたという事で黙祷がありました。鹿島への行程は、往路:神戸空港―-スカイマーク―-茨城空港――直通バス――カシマスタ復路:カシマスタ――直通バス――京成成田――京成――成田空港―― Peach航空――関西空港と、今回は日帰り強行でした。航空予約をだいぶん前にしたため、オフィシャルバスツアー代+αで行くことができました。航空運賃、安くなったものです。ただ、LCCには大きなリスクがありますね、自己責任です。試合内容はいろいろありましたが、本当に勝ててうれしいです。外国人選手ファビオとペドロがいない中、先制されても、逆転されても、選手たちはファイトしてくれました。この勝利で順位以外の何かをつかんでくれた気がします。(勝手にそう思っています)ただ首位といって、選手たちは浮かれている場合ではありません。メディア取材も一気に増えてくるでしょうし、今までより一層気持ちを引き締めて、次節の試合に臨んでほしい。桜さんはミッドウィークにACLの試合があるので土曜日には絶対に勝たなければなりません。ファビオの怪我の具合も長引きそうなので、復帰するまでこの好調を維持してもらいたいものです。
2014年04月20日
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先日のFC東京戦に敗れて、残り4連勝したらほんのわずかな望みは残されているが、準決勝進出はほぼ絶望的な我がヴィッセル神戸。僅かな望みがあるうちは、『タイトルを狙う』という目標に向かってベストメンバーでリーグ戦と同様に戦っていくのか?それとも今後のクラブのことを考えて若手メンバー中心で臨んでいくのか?ともかく先の試合のような、何人だけかは温存するというような甘い考えは捨ててもらいたい。行くなら行く!行かないなら行かない!はっきりしたメンバー構成にしてほしい。個人的にはわずかな望みがある以上、ベストメンバーで戦ってほしい。絶望的になったなら若手やサブメンバー主体でも仕方ない。とにかくはっきりしたことを、メリハリをつけてほしい。しかし、なんですなぁ~サブメンバーになるとああも違ってくるものですか、FC東京戦。また元のヴィッセルさんに戻った感じです。ホーム無敗なんていつまでも続くものではないし、今までも全然ダメダメで負ける試合はいっぱいあった。メンバーが豪華になって去年のJ2でも勝ってたので徳島戦のようにミスをしながらでも何となく勝ってたから、また『タイトルを狙う』と公言していたので、期待が大きかった故に、この敗戦では落ち込んでしまいます。勝つ試合もあれば、負ける糞試合もある。サポは切り替えましょう。YNCはまだ終わっていませんが、1戦1戦集中してトモニ戦っていきましょう!選手たちは今まで以上にファイトしてね!
2014年04月18日
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その前に徳島戦の振り返りを。といっても少しだけ。何より勝ったのは非常に嬉しいです。が、危ないシーンに、肝を冷やした場面がちらほらと…ミスを出来るだけ無くすように頑張ってほしいものです。徳島との差は、決定力の差かと思います。相手のミスに付け込んでボールをかっさらって行っても決定力が無ければゴールにならない。徳島のミスには何回救われたことか。マルキーニョスの決定力は凄い!キーパーを交わすキックフェイントはビデオで見ましたが痺れました。ファビオのループもあの位置からあのループ打つ?みたいな意外性。見ていて面白いサッカーです。ナビスコ杯はできるだけ押しかけましょう。折角ホームであるのですから。お仕事お忙しいかたは後半チケットもあるそうなので、面白い?サッカーを見に行きましょう!私もキックオフギリギリになりそうです。タイトルが掛かっているので皆で応援しましょう!
2014年04月15日
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やっとこさ来ました、オーセンティックユニ・R25首元のタグは白タグでした。これでやっとロケット団への正式入会が完了しました。ついったでは、大宮戦前から皆さんのお手許に続々と届いていたようで首を長~くして待っていました。無料当選(マーキングは有料)したから仕方ないのかな?申し込みが後の方だったから遅いのかな?25番イーニョの調子が悪いから時間がかかっているのかな?(イーニョは金髪にしたそうで…関係ないか)などと考えつつ、本日の徳島戦も近づいてきたのでついった仲間のかたの助言をお聞きして米澤店長に電話してみました。どうもアシックスさんの製作に時間がかかっていたようで…昨日無事に到着しました。〇にRは、我々は見慣れた感じがするのでもう違和感ありません。ただ見たことないヒトにとってはインパクト大きいでしょうね。5月くらいに暑くなってきたらユニのままで参戦しますので注目度大だと思います、『何じゃ、アレ!』って。それまでに新聞紙面、できればテレビのあちこちを飾ってて欲しいものです、『何じゃ、アレ!』じゃなくて、『あれがヴィッセルか…』って。
2014年04月12日
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大宮に勝った、今季初の0封で。スカパーで観戦していました。現地応援の皆様、お疲れさまでした。ありがとうございました。去年までとはエライ違いのサッカー。2014ヴァージョン神戸の本領発揮か!順位も3位に浮上。心も浮上。でも落とし穴には注意しないと。2007/2008で繰り広げていたのはご存じの通りショートカウンターを多用したリアクションサッカー。ポゼッションがリアクションの網にかかってくれれば、カウンター発動で、息の根を止める。こんなサッカーをやっていた。実績も残した。ポゼッションサッカーのサポからは“クソサッカー”とまで言われた。だが、心地よかった。下馬評を覆すことがあったから。ポゼッションサッカーなんて、逆にクソ喰らえ、だった。ところが今は逆。カウンターに弱くなっている。典型的なのは名古屋戦の2点目。名古屋松田がスーパーかどうかは分からないが、スーパーFWのいるカウンターサッカーには要注意だ。昔、我々がやっていたことをやり返される(恐れがある)。次節の徳島、策士の小林監督はまず勝ち点1を狙って、ガマンのサッカーをするだろう。そして隙あらば、カウンターを狙って来るだろう。元ヴィッセルの松田監督は、よってたかって守備を、よってたかって攻撃を…これを繰り返されると、厄介な相手に見えてしまい、自分達のサッカーを見失ってしまう。相手に合わせていてはダメだ。徳島戦はカウンターサッカー対策の大きな試金石になると思う。コンパクトに闘って来るだろう。1点も献上してはダメだ。特に先制されたら、相手の思うツボ。狭い隙間を、鍵のかかったディフェンスをこじ開ける2014ヴァージョンに期待する。
2014年04月06日
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