全148件 (148件中 1-50件目)
土曜の試合で浦和をはめた神戸は今日からルヴァンのノックアウトステージ やられたまま引き下がる相手でないのは確かだが代表で若干戦力が落ちた相手との戦いは気の抜けないスリリングな試合になるであろう ゴールキーパーは徳重のスタメンが濃厚で、J1での実績は充分なので活躍を期待したい。 ※浦和との相性は抜群だと記憶している シュートストップはキムスンギュとは遜色ないとみる 浦和の1トップ2シャドーを如何に抑えるかがキーとはなるが、今回は関根や梅崎あたりが出てきたらやっかいな試合になり苦戦はまぬがれない。 高橋と松下の両サイドは守備だけではなく押し込める事ができるか否かがこの試合の焦点となる。 神戸の前線の3人も破壊力抜群で相手のラインを下げる事ができるか ビルドアップ重視の3バックが守れるか否か 見どころ満載の連戦が今日から始まる
2016年08月31日
コメント(0)
大敗 立ち上がりに三失点 無理して追いかけたけど一点差までいったところでガス欠 消化試合みたいな試合には相変わらず弱すぎる。 スコア差ほど実力の差はない。 結果論だが全然広島やガンバの方が怖かった 阿部が動けるうちにタイトル獲らないとね
2015年12月01日
コメント(0)
浦和は年間優勝を掛けた大一番 神戸は当面の目標であった残留を達成し少しでも上位で終わりたい。 モチベーションの差は明らかである。 天皇杯でもあたる相手だけに指揮官は手を抜かせる事はないとは思うが 神戸は相変わらず怪我人が多い。 浦和は森脇がout?那須も微妙?柏木と槙野が代表帰り。 コンディション的には互角以上と考えられる。 えてして前半の出来次第では一方的なスコアになる事もある。 相手のディフェンスラインの裏を如何に使えるかに掛かっている。 2010の再現な期待している。 競った展開になっても我慢比べに負けなければなんとかなる。 公式戦連勝中の好調なクラブは神戸なのだから 期待のキープレーヤー 伸び盛りの前田
2015年11月21日
コメント(0)
1-0 での勝利 奥井も怪我明けで藤谷が引き続きスタメン ベンチに東が入るなど怪我人の多さは変わらない中での勝利はとてつもなく大きなものであった。 マリノスは前半から飛ばしに飛ばして勝負をつけにかかってきた。 昔の神戸であれば術中にはまり終わっていたかもしれないが、若い両CBは完璧に近い出来で耐えてくれた。 60分位まで耐えてくれれば相手の運動量も落ちて、神戸ペースになってくれると思って見ていたが序盤耐えたおかげで勝つ事が出来た。 中盤のセンターの田中、前田、森岡のヴィッセルが育てた生え抜きの宝物がマリノスの有名選手達にまったくひけをとらなかった。 神戸の交代は、増山•奥井と走れる選手なのに対して、マリノスは中村•伊藤•矢島と運動量を回復させる交代ではなかった。 フランス人の名将に対したネルシーニョの采配も見事である。 矢島と伊藤が入ってディフェンスラインに厚みをもたせる選択もあったかもしれないが、全体バランスを重視し、万が一の延長突入になった場合も想定していたのではないかと思う。 決勝ゴールをあげた森岡は背番号10番である。 どれだけミスしようが試合を決める役割と重責をおっている中で結果を残した。 元旦へ向けてこれで視界は良好、ノンストップでいってほしいものだ。
2015年11月15日
コメント(0)
http://www.nikkansports.com/m/soccer/news/1564087_m.html 以前鹿島がリストアップ そして海外移籍希望、川崎と柏からオファーの報道 神戸の生え抜きの選手が海外を含め他クラブから欲しがられる時が来たようだ。 柏はネルシーニョ時代からの蓄積が過渡期、川崎は風間サッカーの下り坂中と見てるので、神戸から出るメリットはそんなに感じない 海外に出る為にはフィジカル面に不安が残るし得点力という面も未知数である。 どこの国でもクラブでもいいという挑戦は本人の為にならないだろうから、しっかり吟味した上での選択をとって欲しいと思う。 本人の意思は尊重したいけど不安の方が今は大きいかな
2015年11月10日
コメント(0)
ヴィッセル神戸 2-1 松本山雅 藤谷の初先発はほろ苦いものに 松本が良かったというよりもチームは全体的に出来が良くない。 前半のPK失敗はあったが、相手も決定的なチャンスを決めきれてないしおあいこかな。 松本は1年で降格となったが、今度はしっかりとした土台をかためてからになるでしょう。 ヴィッセルを救ったのは田中の献身さ。 彼の動きが際立てば際立つほどスイッチが入っていった。 相手は前半から飛ばしてたし、実力の差は残り10分で顕著に表れるもの。 そんな時に田中の躍動は相手は嫌やったろうね。 4バック→岩波を右サイドバック→攻めは石津が右サイドを突破 結果的にはまった感じであった。 MVP 田中英雄 PS 松本はサポーターのみに注目があたってるイメージ。 応援は凄いのか?浦和や仙台や新潟に比べるとまだまだ発展途上ではないのかな いつかまた会った時にどれだけのクラブになっているかを楽しみにしておこう
2015年11月07日
コメント(0)
勝たなければならない松本山雅との一戦。 ノエスタでの対戦は過去に二度で、8-0 7-0 と抜群の相性なのである。 しかし残留への可能性をほんの僅かに残した相手との試合は当然簡単ではないだろう。 神戸は残留が決定しており、相手は崖っぷち。 今まで何度そんな相手に負けて来たか... 松本山雅は予算のない中よく戦ってきてると思うし、実際実力以上の結果を残してきた。 だが神戸がしっかり戦ってさくっと勝つくらいの差はあるとみている。 サポーターの数やシンプルなスタジアムばかりにスポットライトがあたるが、一番というか唯一というか根本的に大事なサッカーではJ1を戦える力はなかった様だ。 何年かかるかわからないけどまた再会できるのを楽しみにしている。 神戸にとってはホーム最終戦には景気のいい勝ち方を期待したい。 肉弾戦というハード(ダーティー)なプレーに対して技術でいなし、前半から主導権を握れれば再び夢スコアでもおかしくない。 キープレーヤー 神戸:藤谷 J1初スタメンが松本相手なら期待大 松本:村山 キーパーが神がかったら試合は壊れない
2015年11月07日
コメント(0)

ヴィッセル神戸 3-1 モンテディオ山形 神戸 渡邉千真 3 山形 渡邉千真 OG エースストライカーがここに来て大車輪のハットトリックの活躍。 高橋元強化部長、あなたの獲得した選手が大活躍ですよ! 山形はチャンスを作るも決定力のなさが目立ち、神戸はストライカーが仕事した。 そして怪我人だらけの中、田中や北本といったベテランがプレーで鼓舞。 増山のドリブルからのアシスト、高熱の中強行出場の岩波、、 若手からベテランまでがチームに貢献できればいい試合が出来てしまうんですね。 これで残留が決まりましたが、あと二試合。 全勝でリーグを掻き回していって欲しいものです。 【MVP】 渡邉千真 文句なし
2015年10月25日
コメント(0)

残り3試合で松本との勝点差は5 直接対決の前に山形を叩いて松本の結果次第ではあるが残留を決めておきたいところ。 チーム状態は最悪なまま終盤戦に入るわけだが、横浜戦の前半はそもそも悪くはなかった。 山形は勝ちにいくサッカーをそこまではしてこないだろう。 神戸はビルドアップでミスが多くカウンターの餌食にならないようにしなくてはならない。 千葉戦同様に最後は個人技で点をもぎとるしか現状はイメージがわかない 【キーマン】 神戸 石津 トラップで相手をかわしシュートだ! 山形 ディエゴ カウンターからの突進に注意
2015年10月22日
コメント(0)
悔しい敗戦 前半相手のミスにつけこんで先制。 試合運びもここ最近のリーグ戦では良かった方であった。 前田が二枚目のカードもらって退場するまでは。 リードしてそこそこ試合をうまく運んでたのにあのプレーは残念でならない。 この試合のスケープゴートは前田で試合をぶち壊してしまった。 伸び盛りで神戸の中心選手になる可能性を秘めた選手で期待しているけど、ただただ残念である。 やらなくていいプレーして迷惑かけているうちは二流のまま。今後の巻き返しは今は期待していないけど、自分自身次第やね。 戦力や経験や底力の差が大きく出るのは最後の5~10分。 スコア以上にレベルの差があるからこその結果となってしまった。 地獄の残留争いに本格的に突入したわけだが、これからの二戦はどうなるのかね、、
2015年10月18日
コメント(0)

満身創痍な神戸と最近好調な横浜との試合は正直不利なのは否めない。 不調な時に失点を恐れるあまり前半堅く入って受身になるとやられてしまうだろう。 開始15分で主導権をとれるか否かが鍵の試合になる。 幸い天皇杯で勝ちをおさめ、どん底から脱しつつある神戸にはキャプテンが戻ってくる。 バイタルをつかれない守備が出来ないと相手はJ1、早々に試合は壊れる。 残留争いから抜け出す為にも、カウンターのケアをしつつ積極的なサッカーで臨みたいところだ キーマン 神戸 森岡 横浜 中村 10番の出来が勝敗の鍵を握る
2015年10月16日
コメント(0)

天皇杯 神戸1-0 千葉 公式戦連敗脱出 残留争いから抜け出すきっかけにしないとね 前田は攻撃では効いているが、定位置とるには守備の成長急務である。 三原もしかり。この2人のところでつぶせずFWに縦パスを入れられてばたついたかな。 攻撃は千真の個人技でねじ込んだ一点のみ。 亮太の復調は急務だと感じたけど、他もイマイチ 課題はたくさんあるけど、悪いなりに元旦につなげた。 正月は上京したいね!
2015年10月16日
コメント(0)
嘉人と外国人選手抜きと明らかに代表抜きの浦和より戦力劣化度が激しい戦力での試合だったが勝つためには何が必要かという事を示してくれた上に醍醐味を味あわせてくれた試合であった。前半はいい入り方したが一瞬の集中力欠如から失点してしまう。これは勝つためにはあってはならない事である。しかしこれで気落ちすることなく徐々にペースをとりもどす事ができた。控え組み中心とはいえ去年のナビスコとはタレントは別に勝っているわけではないのにチーム力の向上が感じ取られた。ポイントは神戸のサッカーがチーム全体に浸透している事もあるが個々人が自分の出来る事とそうではない事をはっきり認識して出来る事を全力で気負わずにやっている事にあると思う。結果も出ている事も手伝い自身もついてきたみたいである。そして玉際の厳しさが浦和に勝っていたことである。松田監督が福岡を昇格させた年の終盤におけるチームが玉際等にとても厳しく行って気持ちが伝わってくるいいゲームを見せていた記憶がある。監督の色も反映させているのではないだろうか。後半はポゼッションの浦和とカウンターの神戸になったがそうなれば神戸に勝機が見えてくる。展開力でボッティがいない為に決定期はそう多くはなかったが栗原のGOALは素晴らしい展開からのもであった。出場した全ての選手が自分の仕事をしっかりこなしてチームとして形を残せた結果であった。MVPは文句なしで栗原かもしれないが今回は皆にあげたい感じである。
2008年06月01日
コメント(13)
実際現場にいたわけではないから事実を正確に把握はできないがいたましい事件である。挑発を続け、物を投げた一部ガンバサポ。その行為に対して報復した一部の浦和サポ。サポというよりフーリガンである。選手同士のいざこざとは別の事件である。ガンバ側も悪いだろうが浦和側もかなり悪い。浦和サポは大勢いるから色々な人がいて人数に物を言わせて暴力を働いた輩が出口付近で相当暴れたともきいた。言いたいのはガンバサポも浦和サポも悪いと言っているのではなく一部の悪い奴らのせいで色々な人が迷惑をこうむってしまったということ。海外では死人が出るような事件が過去にも幾度となく起こった事実がある。こういうことはもう二度と起こしてはならないと思う。神戸サポもしかりなのでしっかりサポートできる存在になりたいものです。
2008年05月21日
コメント(4)
転職して色々バタバタしていたために久々の更新となった。仕事にも大分なれて余裕を持っての観戦であったので楽しみにしていたがボッティの負傷を期に選手の組み合わせもあってしとめ損ねてしまった感じである。前半は先制点は時間の問題だと思われたがなかなか獲れなかったのが最後まで響いた。とりあえず先制したが時間がかかったこともあり気を緩めてしまったのだろうか?北本が深追いをやめて戻ろうとしたときにカバーがおらず石櫃の軽いディフェンスもあって1チャンスを決められてしまう。試合を通じてこれぐらいしかやられていなかっただけに非常に悔しい。後半は失点の予感もなく点さえ取れれば勝ち点3は間違いなかったが決め切れなかったが要因はいくつかある。1.ボッティの負傷。いつもほどは影響なかったかもしれないが彼は替えのきかない選手である。2.田中の起用。点が欲しいときには彼よりも適した選手がいたはずである。覆面記者の考えには同感である。3.ナミルのTOP下起用。彼なら1ボランチでもいけるはずだが…。馬場や吉田のTOP下がみたかった。カンジョの離脱はかなり痛く活性化できる選手が不足している。ヒデにそれを求めているのかもしれないが技術的にサイドやTOP下での起用はJ1では厳しいと思う。彼にはボランチで勝負して欲しいと思う。小林はDF面では強さを見せ自身をつけている様だがフィード面はまだまだお粗末である。CBはまずディフェンスありきなので守りさえ安定してくれればそのうち伸びるだろう。北本は多少連携面でブランクの影響があったかもしれないが彼の相手を前に向かせないマーキングはダントツ神戸NO.1だ。やはり彼が軸なのは間違いない。石櫃は積極性を思い出して欲しいし浮き球やバウンドした球の追い方はまだまだ不安定なのでこれからも精一杯努力してもらいたい。レアンドロに関してはやはり替えが聞かない選手だ。もっともっとあげてもらいたい。次はナビスコだがなるべくBestでいって勝ち癖をつけてもらいたい。馬場とノリオに期待です。
2008年05月20日
コメント(0)
結論から言って運をつかみ損ねた試合だが悪くはない。忍耐を要する戦い方でご褒美が来たと思ったのだが。CBの経験不足が最後に出てしまった。クニの離脱は相当痛いが小林と柳川は期待以上の出来ではなかったのではないだろうか。怪我人が続出しすぎでとうぶんは我慢とTrialだろうが鹿島相手に勝ち点1は及第点である。個人技に関しては完敗であったが後半ばててからは鹿島も疲労が顕著であったので勝つチャンスはあった。恐らく嘉人のGoalがなければ1-1で終わっていたと考えられる。得点直後は気をつけなければいけない事を思い出すのに勝ち点0か1では後者の方が良いに決まっている。CB二人は次に活かして頑張ってもらいたい。次節のCBにナミルを入れる手もあるがサテで慣れたコンビのほうがいいはず。嘉人に関しては前線で彼に納まるので守り一辺倒にならずにすみ2点に絡む働きは文句なくMVP。徐々に調子を上げ移籍後初Goalの吉田がMIPである。彼はこれからも先発orベンチに関わらず非常に重要な選手になると思う。怪我人が戻るまでは我慢の毎試合だが若手をはじめとした控えの台頭が楽しみである。松岡や馬場ももっともっと成長してくれる筈。
2008年04月30日
コメント(7)
チーム状態は決して良くない中上位候補との三連戦が始まった。序盤は神戸ペース。しかしカウンターから古賀のアーリクロスからの嘉人のシュートは松代のファインセーヴにあい決め切れなかった。これでいやな予感がしたが案の定ガンバペースになってしまう。今日の神戸はここからが違った。橋本のディフェンスも効果的ではなく古賀が随所にいいプレーを披露し先制ゴールをあげることが出来た。贅沢を言わせてもらえば前半2点は獲れたはず。DFは相変わらず柳川が自身のないプレーで相手に好きにされたり、かぶってピンチを迎える要因になっていた。彼にとってチャンスだけにもっと気持ちを見せてもらいたかった。後半序盤は遠藤が右サイドにポジションをずらし前目に起点をつくられペースを握られ速いセットプレーからの展開に苦手バレーに決められてしまう。この時点では完全にガンバペースになると思ったが今日の神戸は前節までとは違い盛り返しすぐさま逆転に成功する。完全に中沢が穴でここをうまくついた格好になった。嘉人は点が入りだすとハイペースで重ねれるタイプなのでこれから彼にはますます期待がかかる。ここからは攻めるガンバ、カウンターの神戸の展開は続くが榎本を中心とした神戸DFがうまくしのいだ。ガンバは二川を投入するまではよかった。実際彼が入ってきて流れは明らかに変わり安田のドリブルも神戸を脅かした。しかし平井を左ウイングに入れて3TOPにしてくれたので安田のスペースがなくなり神戸は助かった。西野のミス采配には今日は助けられた。これだけではなく中沢を入れてくれたおかげで裏を何度も取ることができた。水本使われたらこうもうまく裏を破れなかったかもしれない。最後は一方的に攻められた展開に見えたが組織で崩されることもあまりなく集中力を切らさなかった神戸DFは一皮剥けたというか元の出来を取り戻すことが出来た。次の鹿島との試合に向けて明るい材料である。とにかく結果が出たので本当に良かった。MVPは嘉人MIPは北本ただチーム一丸となれたことが勝因であるのは言うまでもない。
2008年04月27日
コメント(1)
とりあえず転職先が決まり来月まではゆっくりできる事になった。辞めた会社も大きな会社だったが今度も大きい会社だ。即戦力を期待されているが仕事は大丈夫だろうが神戸サポを増やせるかが心配である。札幌戦に関しては自信を持たず焦っていた為に入らないし、打開力のある外国人がいる相手にてこずるなどこれからの課題が満載であった。昇格組に3試合で勝ち点1はかなり痛い。両サイドのバランスが悪く古賀が研究されスペースを与えてもらえないから右サイドを強化したい。個人的には吉田を次節にスタメンで使って欲しい。ノリオに関してはまだまだこれからだが切り込んでいくドリブルは推進力がありいい武器になるはず。さあ一般的に優勝候補と言われる3チームとの連戦が始まる。勝ち点を落とした試合はしょうがないのでこれからの試合で取り返しに行かないといけない。ガンバと浦和は勝ち点3、鹿島からは1取りたい。心配事が解決したのでこれからは前向きにいける、本当のG.W.にしたいものだ。
2008年04月24日
コメント(0)
急遽就職活動の為に行けなくなった。残念…。まあしょうがないが今晩はフットサル頑張ります。あ~あ
2008年04月16日
コメント(1)
昨日ある会社に内定が出た。第一志望はまだまだかかりそうなのでその会社に行こうと考えている。神戸勤務だしね。カンジョの怪我は痛い。大好きな選手だけに絶対戻ってきて欲しい。あの種の怪我は焦らずしっかり治して欲しい。内定も出て面接もない今日はやることはひとつ。名古屋に日帰りで行くことにした。日帰りで昼過ぎに出発します。控え中心でなければ行くことはなかったかもしれないが頑張ってきます
2008年04月16日
コメント(0)
スタメンを携帯にて確認して前半は攻めるつもりなどないのだと思っていたが…相手の数少ないチャンスをいずれも決められあっさりとメンバーが足りない中勝ち点3がはるか遠退いてしまった。確かに榎本のミスは致命的で今日の敗因の一番の場面だったが前半の立いあがりの悪さは酷すぎて全然改善されていなかった。もう少し攻めの姿勢を見せないと押し込まれてしまうのにスタメンからも受けに回っている。先制されて相手に引かれ完敗である。決して京都の出来は良くなく勝てない相手ではなかったが戦えないと勝てるはずがない。柳川はもう少し自信を持って開き直れないものか?残念ながらJ1レベルではない。成長するかどうかも彼の取り組み方次第である。入れ替え戦程重圧は感じなくていいはずだが残念である。榎本はマリノス時代から致命的なミスはやって来ているが神戸に来ては安定していただけに残念である。うまく切り替えてそのあとは良かったのはさすがである。栗原はミスが多すぎたが彼の持ち味を活かす展開が少なかったのも事実である。後半はまずまずだったがあれを前半に見せて後半はよりよい内容にしていかないこれからは勝てない。チームとしての力は怪我人を考慮に入れても5位以内を狙うチームではまだまだないので0からやり直しである。昇格組に3連敗はありえないので札幌戦は必勝である。
2008年04月13日
コメント(0)
審判が酷かったとか怪我人がいたからとか言い訳は沢山あるだろうが、相手に運があったら大敗もあった内容。チームが一つに機能していない。玉際への厳しさやフリーランニングもない内容ではJ1チーム相手では試合にならない。いつからこうなってしまったのか?監督が言うように全員がハードワークして一つになって戦わないと勝てるチームではない。次節は嘉人がいないが言い訳はもう通用しない。目標を本気で達成したければ絶対勝たねばならない。そのためには全員がひとつになってハードワークして欲しい。VERDYはレベルはともかくまとまったチームであった。久しぶりに見た完敗の試合だがこの試合をいかせなければ未来はないのでこれからの為にも一層ハードワークしなければならない。私は明日転職活動を始めるが精一杯ハードワークしていくつもりだ。今日のMVPは榎本:かなり防いでいた。彼なくしては最小失点差はなかった。ノリオの経験が薄いのはわかるがもう少しもがいて欲しい。彼の成長はチームのためにも不可欠である。嘉人の判定は選手をやっていた人間としては不運である。誤審であると思うがこういうこともサッカーではあるので割り切るしかない。次は京都だが我慢比べに持ち込み何とか3取りたい。相手は入れ替え戦を制したチームなので一筋縄ではいかないだろうが戦い方はそれしかない。
2008年04月06日
コメント(0)
長い間Blogは休みにしてました。3月末で10年間勤めた会社を退職して無職になってしまった為に精神的余裕がなくなってしまったのである。現在就職活動中ではあるが焦って決めないと決めているにもかかわらずもう最初に内定出たところにイコウと考え出した。早く落ち着いてVISSELやフットサルに没頭したいのである。さて本日の試合であるが昇格組みとの試合が続く中BESTメンバーを組めないのは辛いが目標達成の為には怪我人は言い訳には出来ない。吉田、須藤、ノリオ等のバックアッパーの層の厚さを活かして打ち破らねばならない。フッキ中心のシフトだろうが付け焼刃では神戸には通用しない事を示して欲しい。。河本が復帰するのであれば最終ラインの空中戦は完全に制圧できる。縦パスから起点を作ることができない相手は中盤でつなぎだして神戸のプレスにはめて料理したい。調子が上がらない相手との試合では長引かせずに勝負を決めなくてはならない。先制が早ければ早いほどこの試合は楽になるはず。絶対先制である。相手のキープレーヤは福西とバウル。こちらの選手を削ってけがさせないでもらいたい。好きな選手であるがこれ以上怪我人は勘弁である。フッキは前回の対戦のトラウマで調子が上がらないと考える。もう1人のブラジル人ドリブラーは結構切れているがサイドに追いやれば心配ないと考える。神戸のキープレーヤーは嘉人。どれだけマークを引き連れるか。他の選手がどんどん飛び出して絡めれば3がおのずと転がり込んでくるだろう。今日の試合をものにして明日からの面接に弾みをつけたいものである。
2008年04月06日
コメント(0)
去年のナビスコは選手を試す為に使って欲しいと言ったが今年は予選を突破してシーチケをよりお得にしてもらいたいものだ。まずはボッティだが休ませるのもいいが試合勘が鈍ってもいけないので常にジョーカーとしてベンチには入れておきたい。彼の代わりに起用された選手も替えられたくない思いを持って必死に頑張れるという相乗効果が期待できるからだ。残念ながらまだボッティの代わりを出来る選手は存在しないが起用された選手が持ち味を存分に発揮してもらえればと思う。最終ラインは河本が怪我が完治していないのであれば明日の試合はベンチでもいいが連携を考えると出場して熟練度を増して欲しいものだ。ノリオは少なくともハーフは使いたい。彼のSBはまだまだ経験不足だろうが使わないと上手くはならない。気体の新戦力だし長く見たいものだ。浦和はまだまだ眠っているが代表が抜けてもJトップクラスの戦力がいるので全力で戦って眠りから覚めさせないようにしないといけない。レアンドロには嘉人の分も点を取ってもらい、後半カウンターで一気にしとめたいものだ。今年のナビスコは補強の戦力も充実しているので充分予選を突破できる可能性があるので楽しみである。
2008年03月19日
コメント(2)
待ちに待ったホーム開幕である。開門前に到着だが引っ越す可能性がある為に購入を躊躇したシーチケを購入していた為にすぐに入場でき気持ちを昂ぶらせていつもの応援席の方々と新年(?)の挨拶を交わした。やっぱり味スタよりホムスタは落ち着くし見やすい。何より回りにはより多くのサポ仲間もいるし川崎に勝てるのではないかという気持ちが沸々と湧いてくる。試合は信じられないぐらい神戸のやりたいことがはまった感じで出来が悪い選手などいなかった。内容も結果も素晴らしく昨年からの継続性を感じることが出来満足であった。レアンドロは今年もブレーク間違いないだろう。バランスのとれたストライカーだとは思っていたが爆発力も備えだした。嘉人はまだまだこんなもんではないだろうが3点に絡む活躍はこれからの2TOPの熟成が楽しみである。Jナンバー1のコンビになって欲しい。中盤はボールや相手へのよせなどが素晴らしく凄い運動量であった。交代も全て中盤であったが各々悪くなくここの定位置争いはこれからも激しくなるだろう。ボッティとナミルの連携が熟成されればと思うと楽しみでならない。最終ラインは4人とも持ち味を発揮して良かったと思う。クニはオーバーラップできる余裕も出てきており進化を続けている。河本の高さはスーパーだし石櫃も気のきいたプレーも出来るようになってきた。内山は彼らしい守備力を発揮して地味だが大きな貢献をしている。榎本は良く頑張った。スコアや内容の割にはシュート25本を浴びながら良く耐えた。ハイボールの処理は秀逸でクロスへの処理はノーミスであった。開幕戦に比べれば速攻のパントやプレースキックが安定感に欠けていた様に感じるがシュートキャッチとともに次節までは改善してくるだろう。いい試合の後こそ気を抜いてはいけないと思うのでナビスコカップも全力でいって欲しい。腐っても浦和なのでいい学習教材にする意味でも勝ち点3を獲って来てほしい。個人的にはノリオが楽しみである。MVPは レアンドロMIPは クニ & 嘉人
2008年03月16日
コメント(0)
当日、朝7時の飛行機に乗りいざ首都へ向かった。同じ飛行機にはサポが沢山機上しており否が応でも気持ちは盛り上がっていった。今回は昨年の秋に東京に転職で引っ越したサポ仲間の元会社の後輩に会うのが楽しみであった。とりあえず新宿で朝食をとり世間話をしながら時間を過ごしていたが我慢できずにスタへ向かったのであった。試合は誰もが思ったことだろうがボッティの存在が神戸にとっていかに大きいかがわかった。開始早々の神戸ペースは相手が神戸の出方を伺うという今までではあまりないRESPECTされただけではないだろうか?単調なやり方に相手は業を煮やして出てきて一方的なペースになるもセットプレーによる一点に抑えることができまずまずだったが相手の力量を考えると神戸の出来は悪すぎた。後半早々に追いつけた為に相手のラインを下げさせずに試合ができ内容としては及第点であった。ボッティが入ることにより前半は見せ場のなかった両SB、SHが自信を持ってプレーができた。結果が全てかもしれないがホーム開幕に向けて悪くない内容で最低限の満足はAWAYの地で得られることができた。後輩に聞いたところ神戸は以前より格段に強くなっているとの事であった。そんなこんなで新宿に移動して久しぶりの再開と勝ち点1獲得(微妙)を祝って夜更けまで語り明かした。脈絡のない文章だが酒を飲みすぎての更新はかなりしんどいのでそろそろ寝まする
2008年03月13日
コメント(0)
今年は的確な補強が出来ていると思うがCBとSBは自前で育てていくという方針なのかもしれない。ベンチも含めMF、FWの層は厚くなっていると思うが最終ラインに関しては鈴木のコンバートも考えているのかもしれない。彼は前目の方が持ち味が出ると思うが新境地が開ければ大化けに期待したい。今年の補強の目玉は金ではないだろうか?彼に関しては全く心配していない。アジア屈指のボランチだと思うので早く神戸でのプレーが見たいものである。レアンドロと古賀の完全獲得は非常に大きい。嘉人と並んで攻撃の大黒柱を完全獲得できたのは今年の一番の朗報であった。レアンドロはまだまだ若くこれからも成長していってくれることであろう。古賀に関してはシーズン最初から使えるのは大きい。彼へのマークがきつくなったら右サイドのカンジョやクリの働きがカギになる。もちろん松橋や吉田も期待大である。松橋は持ち味ははっきりしている。速さがウリの選手はオプションとしても使えるがまずは戦術理解度を深めてスタメンを目指して欲しいものである。国見OBなので献身的なプレーが出来る選手であるはず。吉田は言葉を選ばずに言えば”便利な選手”である。あらゆるポジションや役割において質の高く献身的なプレーが出来る。スタメンでも控えでも彼がいるのは大きな戦力アップである。須藤はまずはベンチからかもしれないが切れるカードとして高さと運動量をもつ貴重な存在になりそう。うまくはないがチームのために自分を犠牲にできる好きなタイプの選手である。新卒の馬場は初年度から勝負をかけてもらいい。清水の藤本や兵頭のように厳しい定位置争いを制して初年度から出てきて欲しい。あと気がかりなのは若手選手たちである。補強の選手が多くモチベーションを保てない選手がでてこないとも限らない。若手の台頭が少なく補強に頼らざるをえなかったのは自らの責任ととらえもう一度挑戦して言って欲しい。まだチャンスを与えられている事を幸せに感じチームを去った選手たちの分もハードワークし今年こそ生え抜きの選手の台頭を沢山見てみたいものである。去年の石櫃のようにガクトや松岡などが成長してくれればこれほどうれしい事はない。なんにせよ競争が活発にならないと上位にいけるチームはつくれないだろうから色々な選手の活躍に期待したい。今日の発表会でサプライズがあったら面白いけど毎年は無理かな
2008年01月19日
コメント(0)
今日様々な発表があったIn吉田:プレーのクオリティが高く個人的に好きな選手である。以前から来て欲しいと思っていた。須藤:平瀬のような使われ方から始まるだろうが嫌いではない。クリに高さを加えたという印象。古賀:何も言うことはない。フロントはGood Job である。Out近藤:彼が神戸に残した功績は大きい。神戸で大きくなった選手としてこれからも彼を応援するつもりだ。丹羽:大きくなって帰ってきて欲しい。ユースケの完全移籍はなかったのがかなり寂しいが古賀の獲得はかなり大きい。あと1~2人In&Outがあるだろう。来年が待ち遠しい。
2007年12月26日
コメント(0)
色々なマスコミで報道されている内容について半分以上はガセだろうがとても豪華な面々ばかりである。今のフロントは直前までというか発表までわからないのでなんともいえない。期限付組古賀:絶対欲しい。ユースケ:これからも神戸で育てていきたいが本人の意思次第。マーカス:半年だけではわからないが必要なオプションになりえる。報道組駒野:いたらかなりの弱点解消できる。我那覇:彼にとっていい移籍ならぜひ来て欲しいが贅沢かも。根本:技術とセンスはいいが古賀との相性はわからない。アレックスみたいになれれば。ネネ:ありえない。柏木:広島に残りなさい。家長:神戸よりも彼を活かせるチームはあるはず。移籍よりも若手の台頭に期待が本音です。
2007年12月19日
コメント(0)
先発メンバーを見た時に我慢が必要になる試合だと思ったが開始早々の失点で浮き足だし退場も出して自滅という試合であった。川崎との差はまだまだありこれからの課題が見つかった試合で来年に活かして欲しいところだ。G.K.はまだまだ榎本が絶対的な存在過ぎて層は薄い。徳重も何度かいいセーヴを見せたが前に出るプレーに迷いがあるようだ。DFは坪内のサイドをやられすぎた。あがった時のカバーも出来ておらず。得意のカウンターでしとめられた。坪内は今後相当な成長がないといけない。来年は勝負の年になる。MFはボッティがいないと機能は半減。カンジョを前半で下げてしまった為に運動量が激減。田中はイエローもらっていたが良く走ったがミスも多い。これを減らさなければ来年キムがくるので厳しい。古賀はチャンスはあったが決め切れなかったが随所にいいクロスもあった。ただ人数が少ないときに守備的な運動量を求められるのは彼にはつらかった。来年は絶対に完全で欲しい。FWは大久保は本能むき出しのプレーだったが自分を多少見失いがちであった。キャプテンとし出来ることがもう少しあったのではないかと思う。前線からの攻守にわたる運動量はさすがであったが。ユースケは退場者がでてSHにまわされるなど不運もあったがハードワークが目立ち及第点。なんとか残って欲しいが最後の挨拶で涙ぐんでいる彼を見て帰京するんではないか?と思う。どうせならGACKTをみたかったが彼には来年期待することにする。昇格元年は期待以上の成績であった。降格があったからこその今年の出来があったと思うし、入れ替え戦を経験したからこその成長もあったと思う。主将の退団など明るくない話題もあったがフロントの仕事の速さと的確さはクラブのステップアップを感じさせた。来年にむけての補強も進んでいると思うが今のフロントならもうすでに進めているはずだ。個人的には報道されている中では駒野と三木が加入して欲しいと思う。もちろん現有戦力の成長を一番期待しているのだがまだまだ上位に行くには層は厚くないからだ。C契約で加入したガブリエルやテヨンはこれまでかなり貢献してくれたのでフッキみたい選手を探してこれたらと思う。来年はこれから上がっていけるかどうかの大事な年になる。
2007年12月09日
コメント(0)
今日は立ち上がりから横浜に支配されるも決定的なチャンスを殆ど作られることなくしのいだ。エンジンのかかりの遅い神戸であったが中盤の出来がよく相手を圧倒し崩されることもなく進めたがP.K.失敗が響き相手の榎本をのせてしまいスコアレスドロー。最後を決める力が来期の課題である。カンジョ、ボッティ、古賀、田中の後半の出来は秀逸でマリノスを圧倒できたが前の二人に関してはついていなかった。今日は交代なしだったがFinish以外は出来が良かった為にやむなしか。MVP:中盤全員。MIP:エモ引退セレモニーは良かった。J2からトモニ戦った家族がいなくなる寂しさから自然にこみ上げてきてCallできなかった。これからもその人間性で周りを幸せにしてください。エモはこれからも家族です。試合後のみに行った帰りにマリノスサポ軍団と遭遇した際にセレモニー良かったって言われました。これからも神戸で引退してくれる選手が増えて欲しいと思う。
2007年12月01日
コメント(0)
今日でJ1復帰の初年度のリーグ戦が終わる。思えば去年の最終節は夜行バス新幹線を乗り継ぎ9時前にはユアスタに行っていたが吐きそうな緊張感があった。今年は色々な事があったが存分に楽しむことが出来た。新戦力も決まりあとはレンタル組の動向が気になるところだがフロントは仕事が速いので大丈夫だと思うことにしている。今日のマリノス戦は目標順位の為には大事な試合だが楽しんで見たい。もちろんサポートの手抜きはしないが、まずは楽しむ気持ちを忘れないで臨もうと思う。マリノスは連勝で来ているが神戸はホムスタでは天敵大分にしか破れていない。大島が点を取っているが神戸のCBはこういうタイプは得意なはずで、注意すべきは前回も書いたが坂田の方だ。山瀬兄もスペースを与えるとうるさいのでコンパクトに保ちケアしたい。神戸は石櫃が復帰できるかで右サイドの攻撃と組み立てが大きく変わってくる。古賀が押えせられた場合カンジョの突破とボッティの飛び出しでマリノスを混乱させて最強FWでしとめたい。内容は互角な感じで進むかもしれないが、スコアは意外とあくかもしれない。個人的にはGacktやその他の若手も途中から見たいので早く試合を決めて欲しい。今日はエモ兄貴の為にも勝って天皇杯へトモニイコウ。
2007年12月01日
コメント(0)
戦力外の発表があった。榎本のBlogのとおりつらい季節がやってきた。それぞれに対して様々な思い入れがありいらない人間などいないのにプロだから新天地に向かう。彼らの今後の活躍を祈るのみである。平瀬:正直期待はずれは否めないが彼はここで終わる男ではないはず。遠藤:アツがいなくなって辛いかもしれないが降格した年の後半無理したツケがまわってここ二年は辛かったかもしれない。神戸の為に戦ってくれた戦士として忘れない。若手:これからだ。まだまだ伸びるはず。離れ離れになっても君たちの事は常に気にしてやまないだろう。カブリエル:Jのピッチにまた戻って欲しい。本当にうまくなっている。待っている。エモ;大好きな選手の1人。神戸で引退してくれて感謝。後任はキムナミルでも大物外国人でもなく速さはなくとも運動量や老獪さはおちてない”シジクレイ”希望です。ボランチでもCBでも神戸に帰ってきて欲しい。彼の引退もゼヒ神戸で。私の中ではMr.Proffesional。さあ最終戦だ彼らの為にも勝って送り出そう。
2007年11月29日
コメント(0)
最初に言わせてもらうと最後のGoalによる興奮で試合の記憶はあやふやです。サッカーの醍醐味を味わう事が出来選手には感謝である。このカードは最後までわからないことが多い。最後の最後で追いついたり勝ち越したりの記憶がある。シジクレイの同点Goalやオゼアスの決勝Goalも最後の最後であった。ただガンバはまだまだ神戸が勝つには困難な相手であると感じた。ある程度チャンスは作ってもシュートが打てないし、一瞬でも隙を見せれば失点してしまった。課題はまだまだあるが我慢比べに負けなかった時にサッカーの神様はご褒美をくれるときがる。受けがある程度強くなってきたのは収穫なのでこの試合を境に忍耐力をつけていって欲しい。MVPは茂木MIPはレアンドロ後一つ勝てば目標達成。ホームで戦えるし精一杯サポートしていきたい。
2007年11月26日
コメント(0)
日本のサッカーで名を残している監督の危篤を知らされたときかなり胸を痛めた。間違いなく名監督である。絶対意識を取り戻して欲しい。後任はバクスター監督では駄目だろうか?神戸を離れていても彼の事は尊敬してやまない。後任選定どころでないかもしれないが日本をわかっている監督を選んで欲しい。まだまだ日本人監督は早すぎると思う。彼が見出した選手の多くは私好みの選手である彼らのこれからの活躍を願っている。
2007年11月20日
コメント(0)
今年もシーズン終盤に来て移籍話が活発する時期に差し掛かった。神戸は選手が多くどれだけの選手が戦力外&移籍で出て行くのだろうか?正直1人も出て欲しくはないがプロの世界は厳しいのである。育成型に移行という割にはなかなかうまくはいっていないが石櫃や茂木は成長してきている。若手や当落線上の選手には残り少ないシーズン頑張ってアピールして欲しい。FC東京の福西・土肥が戦力外という報道があったが神戸の参戦はおそらくないしあって欲しくはない。この二人には名古屋は必ず名前が出てくるだろう。この二人に加え降格組の中から今年の移籍マーケットは賑やかになるだろうが神戸はレンタル組の買取に力を尽くしてもらいたい。ユースケ、古賀、レアンドロこの3人はなんとしても完全でいかなければならない。補強はJ2からにとどめ予算は前出の3人にまわして継続性のある成長をしていって欲しい。神戸はまだまだチケット収入も少なく赤字球団であるので来年は若手の成長による飛躍の年になって欲しい。とはいうものの今季はまだ終わっていないので復帰元年を全力で戦っていかなければならない。
2007年11月19日
コメント(0)
開門前にビッグアーチ到着。かなり寒く喘息の薬を服用して牛汁で体を温めて試合に臨んだ。広島は主力二人が予選の関係で不在もあり臆病な内容であった。心配されたCBもエモが序盤踏ん張り前半は悪くなくカンジョとヒデのミスからのカウンターぐらいしかピンチはなかったと思う。攻撃は……。嘉人のGoalは間違いなく入っていたと思うがその他にも彼なら何点か入れておけたはず。気持ちが強い選手だが悪い方に向かうと悪循環になることもある。これからの課題であるが嘉人なら大丈夫。レアンドロは相変わらず好調である。古賀やカンジョも調子よく悪くない内容であったが決めておかないと出あいがしらの一発に泣くことになる。同点に追いつくまでは良かったがカンジョを下げて3TOPにしてからは両サイドが手詰まり感があった。ボッティが後半マンマーク付けられ、さらに相手のなりふり構わない戦いに我を忘れかける時間帯もあった。難しい試合になることはわかっていたがCBはある程度メドがたったのは収穫である。残りわずかのリーグ戦をサポとしても気を緩めずに戦い楽しんでいきたい。MVP : レアンドロMIP : カンジョ
2007年11月18日
コメント(0)
今日はフットサルのリーグ戦を戦った後Fリーグを見に行くべく連れを誘おうとしたところ時間が間に合わなさそうということで疲れてはいたが急遽長居参戦した。福岡は2番目に好きなチームで昇格はなくなったが応援しに行こうと考えNAVYの服をまとい入場したが長居は2万人Overの大入り。タダ券配りまくった模様。前半から完全なセレッソペースで福岡とのモチベーションの違いがはっきり垣間見られた。後半はボールを支配するも決められず失点を繰り返してしまった。来年1年でJ1復帰するためにはやることが沢山ありそうであった。入れ替え戦の時の福岡の魂が見られず残念であった。ハーフタイムの時に福岡サポの方とお話させてもらったのだが、どうやら古賀は神戸に完全移籍ではないか?アレックスには神戸とFC東京からオファーが来てて移籍しそうとの事。試合後女性サポがアレックスに涙ながらに移籍しないように懇願していた。長くトモニ戦ってきた仲間の移籍話は悲しいものでなんかむねにくるものがあった。神戸は1年で帰ってきて本当に良かったと思う。神戸:勝利ロッソ:J2ほぼ確定福岡:大敗すべてがうまくはいかないものだ。
2007年11月11日
コメント(0)
前半は酒井の不調というかGAME勘不足で相手のテンポについていかずにプレス&クリアがミスだらけでハードワークできず全然駄目な展開であった。しかしCBの出来は悪くなくなんとか踏ん張り後半へ。田中が入った後半プレスが効きだし全体の動きが吹き返す。特に古賀の能力は秀逸で彼が絡むたびにチャンスはうまれた。甲府は気持ちが保てなくなり後は神戸がリベンジを果たすだけであった。この試合で守備では河本の出来はかなり良く効いていたのでMVPに推したかったが最後の最後でやってしまった。日本の審判が頼りないのは前々からわかっているはずである。次節クニが出れないのはわかっていたのに関わらず感情を抑えれなかった。彼はもはや神戸のDFの中心なのだから自覚を持って欲しい。不運はわかるがかなり次節は痛い。クニはチームがノリノリの時間に勇み足とも言えるカニバサミはいけないがポジション柄よくこれまでサスペンションくらわずにきてくれたのでまあいいかという感じ。審判が感情的になっている時の古賀と嘉人のカードはスコア的にも必要なかったと思う。攻撃では前線は皆総じて悪くはなかったが前半の2度のチャンスを決め切れなかったのは今後の課題である。古賀は神戸の左サイドを完全に支配している。レアンドロはもう1・2点いけたはず。クリは2点に絡む活躍だが足の具合は心配だ。嘉人はこんなもんではないので不満である。全体的に及第点か。次節広島戦はエモ、柳川、小林のうちから3人が出るだろうが試練だと思い楽しむしかない。エモがいれば多少は安心だ。とりあえず残留確定である。目標はともかく一度地獄を見たチームにはとても大事な瞬間であった。これからは未知の世界への挑戦である。MVP 古賀 完璧MIP 栗原 姿勢で引っ張り結果も残したMIP 北本&河本 高さ
2007年11月10日
コメント(0)
今日も相手は下位であるが簡単な試合にはなりにくいはずだ。自分達のやるべき事をやりさえすれば大勝できる相手だが。甲府の中心は藤田・林だろうが個人に頼ったチームではないので神戸もチームで対応すれば問題ない。神戸のキープレーヤーはボッティである。サイドの基点にどれだけボールを散していけるかが試合のキーになる。前回を踏まえて古賀とカンジョのアーリークロスがカウンターから決まれば前線のスピードと俊敏性が活きてくる。前回の対戦時とは両チームの置かれている立場は全然違うが発展途上の神戸にとって借りを一つずつ返していかなければならない。今日は体調が最悪なのでサテの試合は断念してトップにかけたいのでひとまず休みます。
2007年11月10日
コメント(0)
CUP戦は結果が全てだが特に前半はJ2上位に入れるかどうかの内容であった。ボッティがいないと球が全く落ち着かず自滅しかねないようであった。神戸のこれからの課題は組み立てにおける技術力の高さである。2番目に好きな福岡だが去年とは状況が違うとはいえ入れ替え戦の時の魂は感じられず残念である。来年J1復帰が目標であろうがある程度選手の入れ替えは必修であると感じた。今年何試合か観戦したが精神面が弱すぎで世界一過酷なリーグを戦い抜くには相当なレベルアップが必要であろう。話はそれたが今日の試合良かった点はカンジョである。古賀が高めにポジションを取るために栗原を起用してバランスを取っていたがやはりベストはカンジョである。彼はやはり中心になるべき実力もあるし相手への脅威度が違う。彼が絡むと今日は良かったと思うし個人的には1番好きな選手なので結果を出せて安心した。CBふたりのパワープレーへの対応は安定し良かったがまだまだ彼らがサイドにつり出された場合のSBやDHのポジショニングが甘く相手の決定力のなさに助けられていた。あまり気にしていないがレアンドロ放出、ロペス&キムナミル獲得の報道だがレアンドロはこれからもまだまだ伸びるだろうしボランチは駒数がいるのでこれ以上増やして欲しくはない。ロペスは実力はかなりのものだが神戸のFOOTBALLには向いているのだろうか?CBの補強も疑問符である。クニ、河本はこれからも育てたいしバックアッパーは自前で出来るだけ育てるべきである。補強ばかり頼っていると若手が育てれない。もう一度育成型転換の意識を持ってもらいたい。天皇杯の話題に戻すがどんなに相手が強くても一つでも勝ちあがって来年につなげて欲しい。是非川崎に勝ちあがってもらって今年の借りを返したい。なんとか元旦は東京で迎えれたら最高だ。
2007年11月04日
コメント(0)
戦術とか殆ど関係ない試合だったのでそれについては述べることはしないでおく。こういうピッチでは日本のトップカテゴリーの試合を行うべきでないと思うが選手が後半うまく対応してくれた。交代もしかりで松田監督も早い対応で流れをつかんでからは一気にひっくり返せたのはよっかた。選手も慌てずに90分かけてしとめたいい勝負であった。個々の能力は柏と比べると明らかに上だったのが結果につながった。天皇杯に向けて好材料はレアンドロの復活GOALである。これからの活躍も期待できる。MVPはレアンドロ。MIPは嘉人。前線の選手は特に良く走った。
2007年10月27日
コメント(0)
柏との試合は参戦できないがTV観戦するつもりだったのに転職活動の面接が入ってしまった。後半からはいけるかもしれない。その間にリードしてくれ。というより面接もハードワークしてきます。
2007年10月22日
コメント(0)
今の横浜は神戸の敵ではなかった。降格した横浜FCにはこれからも頑張って欲しい。試合内容は1点取ってから相手に付き合ってしまった感じであった。あと1、2点は前半いけてたはずである。後半は嘉人が言っていた通り裏を狙う意識が徹底されていたしいい内容であった。試合を通して相手のミスに助けられた感じは否めず、神戸もミスが多かった。MVPは田中。彼の良さを存分に活かし素晴らしい運動量とインターセプトが目を引いた。点はご褒美か。MIPは古賀。彼は攻撃においてだけでなく守備においても質も量も伴う動きを見せた。レアンドロはアンラッキーだったが2アシスト評価できるがかなり焦っているのではないだろうか。個人的には好きなFWなので契約延長して欲しいものだ。今日の勝ち点3は大きいがミスをもう少し減らさないと次節は厳しいはずである。去年の借りをもう一つ返しにイコウ。
2007年10月20日
コメント(0)
去年天王山で負けた相手との試合が終盤また行われる。去年とは状況が全然違うが神戸としてまだまだ安心するのは早すぎるし相手は捨て身でくるので難しい試合になる。前半に何点か取れれば楽に勝てる実力差だろうが決定機をはずし続ければ相手にペースをあたえかねない。今節は久しぶりのベストメンバーが組めそうなので前半勝負をかけて欲しい。神戸のキープレーヤーは田中である。アツが神戸を丸裸にしているだろうがたいがいの選手は対応できる。そのなかでも中盤の底に入る成長段階の彼を狙ってくる可能性が高いからだ。球出しはボッティ一人に任せてみるのもいいがヒデの底力にかけてみたい。気持ちで来る相手には彼のような気持ちでプレーする選手が必要である。FWに関して言えばレアンドロの得点を早く見たい。紙一重で外しているが調子はまずまずなので1点入れば彼の日になるかもしれない。
2007年10月20日
コメント(0)
仕事を無理やり終わらせてスタジアムに向かったのだがぎりぎりで選手紹介を聞いていなかったので嘉人が入場してきたときは嬉しかった。前半は嘉人が絡むといい攻撃が出来ていたと思う。点だけではなく中盤の経験したのが良かったのかまわりを生かすプレーも冴えていた。後半はテストマッチ特有の中だるみがあったが仕方がない。間違いなく今日の主役は彼だった。他には鈴木の気の利いたプレーや中村の正確な技術や中澤の強さが印象に残った。しかし神戸の試合にくらべて熱くなれなかったのは言うまでもなく週末に向けていい充電になったような気がする。
2007年10月17日
コメント(1)
明日は急遽代表戦参戦になりました。嘉人が選ばれるかどうかできめかねているうちに前日まできてしまったのだ。私が神戸を応援しだしてから初めての神戸の選手が選出された関西でのゲームだから同じ東灘在住のサポと観戦することになりました。明日は何とか仕事を定時までに終わらせて会場に駆けつけるつもりだ。嘉人のサポは神戸からも大阪にも沢山いるだろう。長年の夢であった代表の神戸戦士を生観戦なので目一杯楽しんできます。
2007年10月16日
コメント(0)
今日はデウソン神戸の試合を見に行きました。前回見に行って負けはしたが荒削りでノビシロが大きいと感じ尚且つブルノ選手に魅了されはまってしまいました。私もフットサルしていますが次元が違って参考にならないけど十分お金を払う価値があると思います。同じ神戸だしこれからもVISSELと重ならない限り出来る限り見に行こうかと思います。ブルノは本当に面白いですよ。
2007年10月14日
コメント(0)
録画を見ながら久々に更新していますが開始1分経たないうちにピンチとは大分戦のように気持ちが入っていなよう様な印象で田代にも危ない動きをされ完全にAWAYの洗礼を受けた印象。サイドチェンジや早いパスワークに翻弄された立ち上がりであった。そうしているうちに祐介の先制GOALまでは良かったのだが後はスコア以上の完敗かもしれない。課題は神戸のバロメータであるプレスやゾーンの守りの良さを個人技や徹底されたスカウティングで翻弄された場合になかなか打開できないところにある。失点は完全にミスによる自滅だが、相手に主導権を完全に渡してしまうと個人のミスは出てしまうものである。鹿島のような相手ではクリはカードとして使うべきではないかと思う。SBは高めにとってくるのでカンジョをスタメンで起用したかった。相手が上がってきても裏をつけるし上がらせないことも可能である。個人技やスピードがあるのでこの相手には絶対スタメンでいってほしかった。下位も全部負けたので残留は近しだが去年の4Cみたいに相手ばかり気にして自分を見失わないことが大事である。他力本願ではなく自力での残留を掴みたいものだ。
2007年10月08日
コメント(0)
うれしい連勝である。自分達の出来ることを忠実に実行した90分でいいゲームであった。前半は神戸得意の奪ってからの早いシンプルな攻めで相手を圧倒し相手の中盤を機能させず逆に後半は不気味だなあと思っていた。名古屋戦と同じでうまくブロックを作り最終ラインのボール回しを相手に繰り返させるあたりは集中力もあり完璧であったが故である。後半は前半のだした運動量のツケがまわってミスが出始めて主導権を完全に渡してしまい防戦一方であった。押されっぱなしではボッティのよさが失われ司令塔のスタミナがそがれチャンスが激減。強いチームなら相手が前に出てきたところをしとめれるのだがそうはいかないところが現在の順位なのであろう。バウルやシジクレイがいたときに比べて受けが格段に弱くなったと以前書きましたが今日の守備は当時を思い出されるそれであった。北本を中心に皆が玉際で体を張って防いだ。完封勝ちでの連勝は自信になったのではないだろうか。あと今日は”徳重の日”だった。徳重:キックミスなど目をつぶろう。勝ち点1.5は彼のもの。"MVP"石櫃:安定感出てきて攻撃参加も判断が向上した。北本:及第点以上。スピード不足もポジショニングで完全カバーしている。神戸の壁河本:開幕戦に比べてチョジェジンに格負けしていない。カバーリングが光る。茂木:段々SBになってきた。彼の能力はまだまだこんなものじゃないはず。強気になれ。田中:細かいミスはあるが彼のよさは発揮。ボッティ:押されすぎるときついが技術の高さは発揮。栗原:良さは出したが技術が清水の中盤相手ではちときつい。古賀:前半はかなり良くいいアクセント。後半は守備に追われたが耐えた。レアンドロ:今日も彼の日にはならなかった。一本決めれればまだまだいけるはず。大久保:GOALも運動量もよかったが、講義によるイエローはいただけない。マーカス:彼のようなタイプがいるのはこういう試合は心強い。近藤:悪くないが、彼は先発タイプ。次は大暴れして欲しい。酒井:酒井はこれから必要な選手。奮起して欲しい。監督:うまく持ち直してきた。カンジョも見たい。次は出場停止もいるがチャンスを与えられた選手に注目したい。耐えて耐えてとった勝ち点3はじつにすがすがしかった。
2007年09月30日
コメント(0)
全148件 (148件中 1-50件目)