2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
ハーバーランドに行く途中の通路で、花の展示会・・そーっと撮りました。
2009.03.19
コメント(0)
「笑って笑って笑って元気!」 講演依頼平成21年5月23日(土) 17:00~17:40NPO法人キャリアハーバーは、三洋電機OBを中心とした会員が仕事やボランティアなど元気に活躍できるよう支援することを目的としたNPOです。今回はそのOBの皆様と笑ってくださいと、依頼がありました皆様と楽しく笑えることを、私も楽しみにしています。
2009.03.19
コメント(0)
写真は撮っちゃイヤって!照れておられました。なかなかお茶目な先生でしたよ!
2009.03.14
コメント(0)
腸のプロフェッショナル・新谷弘実先生の講演米国アルバート・アインシュタイン医科大学外科教授で、アメリカ大統領の主治医も勤めた全米ナンバーワンの胃腸内視鏡外科医。30万件の臨床実績を持つ、日本が誇りとする外科医です。世界で初めて「大腸用内視鏡」の開発をされたことでも有名です。この先生の本は全て読ませていただいていて、”腸内環境が全ての病気を起こす”という理論がとても納得がいくものでした。私たちの体は、「日々食べたもの」で出来ています。自然で安全なものを毎日食べるのと、知らず知らずであれ添加物や農薬で汚染されたものを食べるのとでは、当然体への影響は雲泥の差です。私が日ごろ皆さんに申し上げていることと同じです。その先生の講演が神戸あるというので、是非ご本人のお話を聞きたいと申し込み、行ってきました。やっぱり生の講演は違いますね!!講演でしか聴けないようなお話をきけるのがいいですね。
2009.03.14
コメント(1)
桜の花です。素敵!日本の花は本当に美しい!
2009.03.13
コメント(0)
東灘区のお友達を訪ねる途中。通りかかりのお宅の庭に咲くバラの花。あまりにも可憐なので、思わずパチリ!!
2009.03.13
コメント(0)
芥子の花を飾ってみました。
2009.03.12
コメント(0)
よみうりカルチャー天満橋教室大阪の天満橋で「ラフターヨガ教室」を開校いたします。大阪は、私の大好きな町!楽しみがひとつ増えました。第2・4水曜日 15:15~16:30体験教室 3月25日(水)15:15~16:30大勢の方と「ラフターヨガ」を楽しみたいと思います。まずは、体験してみてください。
2009.03.12
コメント(0)
読売新聞カルチャー・高槻教室この春から4月日から、高槻で「ラフターヨガ」の教室を開校いたします。第1・3木曜日 15:15~16:30体験教室 3月19日(木)15:15~16:30どしどしご応募をお待ちしております。
2009.03.12
コメント(0)
よみうり新聞カルチャー・神戸元町教室この春より、神戸の元町でも教室を開校します。第2・4水曜日 11:00から12:15体験教室 3月25日(水)11:00~ふるってご参加ください。笑ってすっきり!を体験しましょう。
2009.03.12
コメント(0)
三宮KCCにて新規開講神戸三宮駅から3分にある、神戸新聞ビル(ミント神戸)で「ラフターヨガ教室」の講師を受け持ちます。第1・3水曜日 14;45~16:00体験教室 3月18日(水)14:45~15:45連絡先 078-265-1100
2009.03.12
コメント(0)
「知らずに食べてる農薬~農薬除去の下ごしらえ」内面・外面ともに輝く自分を見つける、をテーマにしたセミナー「食美人」を企画された、神戸市東灘区のハワイヒーリングスタジオ Laa"Kea ラァ・ケァに、第一回目の講師としてお招きいただきました。題は、「知らずに食べてる農薬~農薬除去の下ごしらえ」です。食の危険性と食の安全な食べ方、などを丁寧に講義したいと思います。日時は、 4月19日(日) 14:00~15:30参加費用は 2000円今後は、毎月一回 このLaa"Kea ラァ・ケァさんで、色々な観点からの食の講座を開催していきたいと思います。Laa"Kea ラァ・ケァ の情報や場所 http://www.laakea.jp/ でお調べください。
2009.03.10
コメント(0)
第三回の魔女の会は、「味噌作り」をしました。。が、写真を撮るのを忘れていました。ですから、レシピを載せておきます。約3kgの味噌が出来ます!・米こうじ*: 800g ・大豆 : 720g (約2倍強に膨れます)・塩(塩分11%): 290g・大豆の煮汁: 適量・大きなビニール袋: 2~3枚 保存するための密閉容器。(味噌が5~8kgぐらい入る深目で大き目のもの。)1. 大豆を洗い、水に漬けて水を吸わせる為に一晩おく。 水の量は大豆の4倍位が目安。2. 大豆に水がかぶる位の水を入れ、鍋で煮ます。煮る時、お湯が蒸発していきますが、水を足しながら煮てください。(鍋なら3~6時間。圧力鍋なら20~30分。指つまんで簡単につぶれる程度の硬さになれば十分です。)3. 大豆を煮ている間に、米麹と塩をビニール袋の中で混ぜておく。これを塩切り麹といいます。4. 2の豆を一気にザルに上げ、少し冷まし、2~3枚重ねたビニール袋の中に入れ3の塩切り麹を混ぜ、ビニール袋の外から手、または足で踏んで大豆を砕いてつぶす。( 煮汁は後で使うのでとっておいて下さい。 この時、耳たぶ位のやわらかさになるように大豆の煮汁を少しずつ入れる。 これがおいしい味噌を作るミソ!)5. 容器の中に空気が入らないように、大き目のおにぎりサイズにまとめて、容器に打ち付けるように入れ、手でしっかり押さえてきっちり詰め込んで下さい。6. 中央が少し山になるような感じの中高に詰めて、表面をきれいにし、ラップをしいて落とし蓋をし、重石をのせる。7.容器の縁についた味噌を焼酎できれいにふきとり、さらに防カビの為、焼酎を全体に振りかけておく8.虫が入らないようにきっちり密封し、直射日光が当たらず、温度変化の少ない所に保存します9.食べ頃になったら、上澄みの汁を取り除いて、出来上がり。ポイント・ゆっくり冷やすと大豆の着色が進むので、一気にザルに上げるのが好ましいです。・保存中、空気に触れると白いカビなどが出ることがありますが心配いりません。その部分を取り除けば大丈夫です。食べても人体に害はありません。・焼酎: 仕込みの際、振り掛ける焼酎が多すぎたのでは?と心配になっても大丈夫。味噌はアルコールで発酵が止まるということはないので、多めで結構ということです。・出来上がりの目安: 夏季なら2ヶ月、冬季なら3~4ヶ月で白味噌になり食べれられます。 もっと濃い色のお味噌にしたい場合は、一夏越すと良いでしょう。2年3年するとおいしい赤味噌になります。・上澄みの汁: 汁が少しあがっている状態でねかすことが大事。途中で汁を捨てずに、気長に待ちましょう。・きめ細かい味噌にしたい場合: 熟成後、上澄みの汁を取り除いてから、裏ごしするなどするとなめらかな味噌になります。
2009.03.07
コメント(0)
「KCCにっしんリフレッシュの会」とは、神戸新聞文化センターが主催で神戸新聞とサンテレビジョンが後援し日新信用金庫と日本フルハップが協賛するものです。月に一回、色々な分野の講師を招き会員の方々に有用な情報や知識を身に付けてもらおうという趣旨の会です。7月に私が講師として招かれることになりました。タイトルは、「食と笑いの自然治癒力」参加人数は、250名日時 7月29日(水)場所 明石市生活学習センター (JR明石駅東、アスピ明石北館9Fこんな大勢の方の前でお話をするなんて、照れ屋の私に出来るかしら? なんてね!がんばります! 少しでも皆様に有益なお話が出来るように勉強しなおしておきます。
2009.03.02
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1

![]()
