こんばんは
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昨日5/1 唐招提寺、大池、登彌神社、大和川の沈下橋、
龍田大社、恩師のお墓参りと、盛りだくさんを周って来ました。
その経緯は、 けん家持さんの≪見まくの欲しき瓊花そして墓参≫
を御覧下さい。
そう、けん家持さんとは、中学の同級生でブロ友さんでもあります。
私の唐招提寺の瓊花の記事に対して “小生もそのうちに見に行きたい”と
コメントを頂き、それでは、私は 唐招提寺南大門の扁額を
きちんと観て、撮りたいと お誘いしたのが 始まりでした。
扁額の写真と説明は、けん家持さんの上のブログを御覧下さい。
孝謙天皇が 王羲之の書風を真似て揮毫されたと伝えられていますが、
扁額は朦朧として 残念ながら はっきりわかりません。
そこで、唐招提寺、大池、登彌神社、恩師のお墓参りと
恩師の奥様との歓談は けん家持さんのブログにお任せしました。
大和川の沈下橋、龍田大社を私に担当させて下さい、とお願いしたのです。
何故なら、二ヶ所は、初めての場所で感動したからです。
私はこの辺りは全く地理不案内だったのですが、けん家持さんは
サイクリングロードが整備されている為、よく御存知でした。
唐招提寺、大池、登彌神社の後、富雄川を下流に走り、大和川に出て
そこに アッ、あれは何![]()
けん家持さんが 『沈下橋』だと 教えて下さいました。
私だけなら、気付かずに 多分 通り過ぎていたでしょう。
これは、土手の上から撮っています。
離合出来ないので、こちらからの 軽トラを向こうからの車3台が待っています。
軽トラが通り終わったので3台が 通りました。
上を拡大してみました
『潜水橋のため 出水時は注意 河合町』と書いてあり、
人が車と出合った時は、飛び出したコンクリートに避けるそうです。
怖いですねぇ。
大和川唯一の沈下橋で、斑鳩町〜河合町を移動する際の最短ルートという事です。
沈下橋は 四万十川が有名です。
ふろう閑人さんのブログを開けてみて下さい 四万十川の沈下橋
素晴らしい お写真が見れますよ。
眼を向こうに転じると。。。穏やかな丘陵です。
何て名の山か、教えてもらったのに 忘れてしまいました、教えがいが ありませんね(笑)
矢田丘陵だったような気がしますが。。。
そして、次は、 龍田大社
こちら
拝殿の傍に 高橋虫麻呂の碑がありました。
下の説明は、全て けん家持さんから お借りしています。
平群-竜田川ー大和川ー龍田大社ー竜田越え
こちら
傍には、宮参りの3代の方々ですね。
この後、恩師のお墓参りに 恩師の奥様と共に 向かいました。
何でもよく御存知の けん家持さんと あちこち周って 説明を聴いて 得をしました。
道案内して頂いて 運転しただけなので、覚えていなく もう一度行けない私です(笑)
今回は、けん家持さんに助けられ コラボブログになりました
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けん家持さんの ≪見まくの欲しき瓊花そして墓参≫
と一緒に御覧下さい。
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