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7月12日(日) 苫小牧西港→福島県いわき市八日目の軌跡がこちら台風の影響もあり、大きなうねりが入ってきて目が覚めたら牡鹿半島沖でした予定通りの10時には下船_雨っすね~とりあえず行きの集合場所の道の駅南相馬まで行きましょうぞと1時間半ここでIHV局は高速使って横浜まで帰るので(@^^)/~~~_楽しかったすね~お気をつけて!さてオッちゃんのカブは高速とは無縁なおかつ行きとは違って北海道ロスなモチベーションなので当然習志野まで走る気力はないと事前に福島県いわき市の定宿Getsしてるのよね~とLunchタイム南相馬から1時間半くらいなのでチェックイン時間合わせての到着!ふふふ、これも予定していたのだよ!そのために、水抜きで走ってきたのだよ!ふぅ~とご満悦でホテルに戻り、湯船にお湯をためてゆっくりと疲れをいやして寝落ちたのでありました_ん~今回は寝落ちが多い、7月13日(月) 福島県いわき市→習志野自宅九日目の軌跡がこちら目が覚め荷物をカブに荷物を積みに外に出ると、むわぁ~~っと湿気こりゃ~北海道帰りのオッちゃん(特に暑いの苦手)にはきつい部屋に戻ってブーツ眺めていたら_湿気でやられてか頭_うざいな~と靴続剥がしましたしぶしぶチェックアウト暫しTシャツにメッシュジャケットで走っとりましたがNG無理無理とメッシュジャケットを脱ぎ去りTシャツへ千葉県に入ったところで再び雨(それも結構な雨)でもレインウエア出すの面倒だしと、メッシュジャケットだけ着込んで爆走→無事に帰宅後半戦は雨にやられましたがメインの道北・道東ではほぼ良き天気に恵まれ本当に楽しんだカブツーでした送り出してくれた家族に感謝!また現地でお付き合いいただいた各局、有難うございましたカブ長距離最後かななんて考えていましたがいやはや、また来年行こうかななんて考えだしていますフラフラとソロで放浪することが好きなんやなぁ~と改めて思った次第です。元気なうちは、まだまだ~と放浪していきたいと思い今回の旅を閉めたいと思いますカブ君もお疲れでした!八日目&最終日の情報走行距離:約360km------------------------------------------Totalでの各情報は以下の通りです走行距離 : 2,367km燃費 : 64.9km / L※やはり道内アクセル全開率が多いので燃費は悪いですね給油回数 : 15回給油量 : 36.48LGas代 : 6,491(ハイオク)
July 16, 2026
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7月11日(土) 登別温泉→苫小牧西港七日目の軌跡がこちら天気予報も雨&曇り雨雲が切れてくれれば、クマ牧場とか見学しようかなと考えておりましたが降ったり止んだりをを繰り返しているのでチェックアウトの11時近くまで温泉三昧預けたレインウエアをフロントに取りに行くと、ブーツ含め完全乾燥本当にありがとうございます!雨模様でもありますし、特に何もないのであっという間に苫小牧西港到着1番っすはい、ブーツペラペラと靴底がパタパタ鬱陶しいのでビーサンへchangeIHV局からは連絡なし_どこ走ってるんやろうかと考えつつ晩飯兼ねた味噌ラーメン左側バイク集団は大洗港へのフェリー乗船組来日して日本全国をバイクで回ったというイングランド人だったかなと暫しお話しその後大洗行きの乗船が始まりそれよりIHV局はと気にしていたら、あれこれあったようですが無事に到着&合流乗船開始! 濡れもののブーツとタオルはカブ君で置き去りですいやはや_IHV局_良き表情にて旅の満足度がわかりました出航~タグボートのGJを眺めつつさらば北海道~またバイクで来ちゃうかも余韻半ばに、個室に移動して無事の合流とお互いの報告会!お互い気が付けば、そのまま爆睡しとりましたオッちゃん’s満喫した感じです[2026年 北海道カブの旅_八日目」七日目の情報走行距離:52km移動時間:1時間15分(休憩含む)
July 16, 2026
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7月10日(金) 帯広温泉→登別温泉六日目の軌跡がこちら天気は良くないので、何所にも寄る予定なし9時半過ぎにチェックアウトしてフルカッパ装着やはり予報通り日勝峠手前付近から降り出す日勝峠上り、ハイギアー化しているカブには厳しく最高速50kmも出ないカメカブ峠を抜けて下りに入ると、豪雨&対向のトラック風圧にカブ君ユーーラユラ恐怖峠を下りきるも雨脚はさらにマシマシで、レインウエアが負けました_全身ずぶ濡れ他のライダーさんは雨宿りしている中・・・・トラックの水しぶきを全身に浴びつつ爆走カブはアクセル全開!!目は三角形はい、移動時の写真は皆無ですずぶ濡れで宿に到着したら、宿の方が乾燥させましょうとレインウエアとブーツを乾燥室かな持って行っていただけました_ありがとうございます今回、北海道内最終宿はちょっと奮発したのです※たまっていたポイントつぎ込んじゃいました(;^_^ドリンク関係(アルコール含め)呑み放題料理もちょい緊張する部屋食当然、飲み放題ではありますが、日本酒を数本ピックアップさせていただき堪能登別温泉は何気に初でした乳白色の良き泉質で、何回入ったのだろうくらい堪能させていただきましたまた再訪したいなぁ~と考えつつ、今日北海道最終日かとねまぁ~良き道内周回であったなと考えつつ、そのまま寝落ちたのでありました「2026年 北海道カブの旅_七日目」六日目の情報走行距離:75km移動時間:5時間(休憩含む)
July 16, 2026
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7月9日(木) 中標津町→帯広温泉五日目の軌跡がこちらこの日も同じ時間帯の、5時45分には出発ガラガラ道を快適に進むも、腹痛発生し緊急ピットイン_ほぉ~そんなこんなありましたが2時間で納沙布岬カブ君、本土最東端の地に立つ!!因みにオッちゃんは二年連続今年も署名したかったので大休憩入れて開園を待ち、無事に署名早く返してね_日本の島だから!と、目的果たせましたガスガスの霧多布界隈_ちと寒くなり厚岸の道の駅までネックウォーマー投入しましたこういう道、シカさんの飛び出しポイントですので、センターライン沿いを走っとりましたここも去年、車で寄ったポイント厚岸の道の駅まで来たら霧が晴れて良い天気です厚岸からは特に寄る予定もなく、晴れ→ガスガス→晴れの繰り返しのなか無事に今宵の宿に到着明日から天気が悪くなる予報※やばいな~くらいの雨になるとは、この時は思っとりませんでした(;^_^Aオッちゃん、のんきに温泉&深酒突入して、この夜も多分、ニコニコ笑顔で寝たんでしょう「2026年 北海道カブの旅_六日目」五日目の情報走行距離:327km移動時間:7時間半(休憩含む)
July 16, 2026
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7月8日(水) 枝幸町→中標津町四日目の軌跡がこちらこの日も05:50にはホテル出発です流石この時間帯、道はガラ空きで天気はほぼ良好快適にオホーツク海眺めつつ道東向けポコポコ途中セコマ休憩入れたりと快適に走行して約2時間半で紋別の道の駅で、カニカニオブジェカブならではの寄り道、コムケ湖畔今回は網走方面にはいかないので、北見方面から美幌町へ体が脂を欲してましたので、緊急ピットイン固め・濃いめ・油多めカブにもオッチャンにも油を注入(美幌町で)したので気合で美幌峠(何年振りかな~と考えてました)レンタカー周回とかでは通過していた和琴半島寄り道温泉が流れ込んでる箇所は暖かいです後で知りましたが、この後にIHV局が、ここの露天風呂に入りにきたそうです後半、何気に近くをお互い走行していたようですポコポコ中標津町は開陽台へ向かう途中初めてきました開陽台有名何処の天へ続く道より凄くない?ホテルに向かう前、開陽台から国後島が見えなかったので、標津町の海っぺりまでいったら見えました!後は少し戻る感じで中標津町のホテルへ少し休憩して、アマチュア無線でお世話になっており局長さんと美味しい寿司を堪能させてい頂き四日目もニコニコしながら、多分寝落ちたと思います「2026年 北海道カブの旅_五日目」四日目の情報走行距離:345km移動時間:7時間ちょい(休憩含む)
July 15, 2026
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7月7日(火) 剣淵温泉レークサイド→枝幸町三日目の軌跡はこちら今日から道北→道東巡りです移動距離も増えますので、基本的には6時出発をKeepしていこうと早起きです5時45分_ホテル出発さほど寒いと感じませんが、風よけで基本道内移動はレインウエアは常時着用しています※その時の寒暖差は重ね着で調整してました一度来てみたかった音威子府駅舎です音威子府蕎麦は有名ですよねあはは、撮り鉄ちゃん向けかな(;^_^Aオトンルイ風力発電群北緯45度モニュメント向こうに利尻島が見えとります快適なオロロンラインを北上して稚内駅で休憩した後、ドームも見学ドーム入り口は工事していてバイク置きずらかった(まぁ~昨年も見てるしいいかなと)稚内付近から雨が降り出しフルカッパです白い道_ここは初めて通りました_昨年はまぁ~今度でいいやと稚内駅へ移動しちゃいましたからねカブ君、ついに日本最北端の地に立ちました!オッちゃんは二年連続ここでの給油は初めて_七夕でもありますし記念なので給油稚内近辺だけ雨雲がかかっている感じなので、そそくさと移動して朝昼兼ねた、ホタテカレーでございますふふふ、ここエヌサカ線_昨年車で走った時に、次はバイクだぁ~とちかったので有言実行本日の目的は全て達したので、ホテルチェックイン温泉満喫して、ビジネスプランでついている夕食をつまみに、チビチビ呑んでましたやはり道内のOver 300kmはペースが速いので走行時間は本州より短いですね部屋のみして爆睡したそんな道北カブポコでございました「2026年 北海道カブの旅_四日目」三日目の情報走行距離:323km移動時間:7時間ちょい(休憩含む)
July 14, 2026
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7月6日(月) 苫小牧西港→剣淵温泉レークサイド二日目の軌跡はこちら4時半くらいに目が覚める_たぶん下北半島沖だと思う定刻通りに苫小牧西港へ_IHV局も準備万端他バイカーさんも気合十分_当然オッちゃんもね下船して、荷造りしなおし、ここでIHV局とはバイバイまた土曜日_苫小牧西港で!!と先に出発していきましたオッちゃん_この日の距離は大したことないので、のんびりと寄り道しつつ何気に暑い道央を通過し、有名な直線国道到着まぁ~確かに直線ではありますが市街地をまっすぐ走るだけなので直ぐに飽きました旭川市街を抜け北上し、セコマで買い出してて本日の宿到着まだ明るい時間帯_ホテル前の湖探索して温泉満喫して、部屋のみ満喫さぁ~明日から、いよいよ北海道らしい道&景色を堪能する工程でワクワクしつつそのまま寝落ちたのでありました「2026年 北海道カブの旅_三日目」二日目の情報走行距離:約215km移動時間:5時間弱(休憩含む)
July 14, 2026
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さてオッちゃんの早い夏休みシーズンが来ました。今年は少々忙しく約1か月ずれ込んだ 7/5 - 7/13の9日間昨年はCX5で「北海道一筆書き」なんてことをしておりましたね今年の放浪に関しては、車での放浪は全く考えていませんでした体力的にも81ccのカブでロンツー楽しめる限界が近いかなと九州方面四国&紀伊半島新潟は佐渡島などを考えていましたが、そういえばカブで北海道って5年位前に計画してたなと※あれこれあり、その時の北海道カブツーは流しちゃいましたけどね時期的に梅雨シーズンやはり北に行った方がいいよなと、北海道カブツーに決定!ただし最近の熊騒動報道にて嫁様からキャンプ禁止発令まぁ~考え方を変えれば、温泉宿三昧の豪華?放浪になるかなと!朝の撤収時間もないので早出して1日の走行距離稼げると!キャンプ道具は押し入れへポイ!気持ちの切り替えは早いのでございます今年も備忘録BLOGとなりますので、写真ばかりでございますまた、適時文面修正が入りますので、あしからず一部ログ飛んでますが、軌跡は上記な感じでした!長いBLOGなんて読むかぃ~って方は宜しければReliveでGPS軌跡を御覧ください「北海道カブツー」一部ログ止まって直線で飛んでいたり、ピンの位置が変ではありますがまぁ~雰囲気という事でご了承ください(^^;ではでは初日へ-----------------------------------------------------7月5日(土) 習志野→仙台港初日の軌跡はこちら81ccカブ君、なんせ高速とは縁がありません仙台港まで下道_ネット情報とかでも10時間は見ておいた方がいいかなと04:50に自宅出発あいにく小雨がパラパラしておりましたが茨城県に入ったところで止んでラッキーです※そのあとは雨知らずとりあえず早すぎるかなと小休止で「道の駅 おさかなセンター」でトイレ休憩6号バイパスを抜け四ツ倉まで来ると、カブ君的には初エリアへ突入でございますしかし予定より早すぎるなと六国から外れて海沿いをポコポコ南相馬市IN早すぎた12時には「道の駅 南相馬」着ここで今回、フェリー往復だけ同行するIVH局へ南相馬だよ~とメッセージ送ると今から南相馬へ行くとの書き込みが時間もあるしと、なみえ焼そばうまし!無事にIHV局と合流して六国から海沿いの空港線へ仙台港手前のスタンドでお互い満タンにして15時前には仙台港到着牛タン食いに行くべと港にバイク置いてテクテクと歩いて港に戻り乗船前_皆、うきうきルンルン状態でございます乗船完了_すぐに甲板に出て乾杯~オッちゃんは既に二杯目ではではさらば本州~行くぜオッちゃん'sワクワク感が出ているオッちゃん'sと、この後もラウンジで呑んで気が付けば爆睡でしたさて二日目_いよいよ北海道ポコポコ放浪の始まります!「2026年 北海道カブの旅_二日目」初日の情報走行距離:約360km移動時間:7時間半(休憩含む)
July 14, 2026
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