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三年前の母の日に次男から送られた西洋紫陽花
2006.06.27
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相変わらずのテストです 緑の紫陽花が白い花嫁さんの様に初々しく花びらを開き、そしてピンクに変身しました。
2006.06.27
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白い紫陽花がピンクに変わりだしました
2006.06.25
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三段階に変わる紫陽花これは二段階目の白です
2006.06.25
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久しぶりのお喋りの日久ぶりにお友達とお喋り、 横浜でのお喋りの時は「南国酒家」の「焼きそば」と何時の間にか、合言葉に成ってしまった。明日は残念ながらキャンセルした「中央ヨーロッパ」のお話を聞こうと楽しみにしている。昨晩はサッカーで寝不足 今晩は早寝しようと今からPCとは「お休みなさい」
2006.06.23
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デジカメ 写真の貼り付け 勉強中 「無断で拝借いたしました。」 梅雨時の菖蒲の美しい事 沢山の方が見に来ていました。
2006.06.23
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PCの魔力で失敗今のご時世「携帯」も「PC」も触った事も無かった私が、ひょんな事からPCの前に座る事になってしまいました。キーボードと睨めっこ、右指一本でポッンポッン、何時の間にか両指になり、必死で友人達にメールを打つ毎日でした。そして「楽天にHPを作り」其の頃に素晴らしい先生との出会いが有りました。先生の多くの仲間の方々とコメント通しての楽しい日々となつて行きました。何も知らなかった私も其方の掲示板で色々見て 読んで行くうちに少しでも覚えたいという気になってしまいました。それが私の「欲張り」のはじまりでした。自分の腕前を棚に上げ、教えて頂ければ出来ると「錯覚」質問攻めに、先生始め仲間の方も必死で教えて下さいました。それが私の「欲張り」「自惚れ」だったのです。この歳しても、相手の方の事情も考えず本当にご迷惑をお掛けしてしまいました。人は知らずとは居え多くのかたに助けられたり、迷惑を掛けてしまったりと罪深いものだと反省しています。是からは自分にあった事をして行きたいと願っています。
2006.06.16
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知っている私はどーきどき今日は梅雨の合間のお天気で犬の散歩にいつものお仲間さんと行きました。相手の方の犬は「シーズ犬の空ちゃん」散歩道の途中に「菖蒲の花が綺麗に咲いているから見ながら歩きましょう」菖蒲はとても綺麗に田んぼの横に咲いていました。人が次々と見に来ては「綺麗ね こんな所に 知らなかった」とその時我が家のお隣さんが、初孫を連れて見に来られました。私は咄嗟に10メートル程離れてご挨拶お孫ちゃまも我が家の犬で大満足、そこへお連れの「空ちゃんたちが・・」「今日は」お名前は「空」です。 え~~家の子も「そらちゃん」「わんこも空ちゃん」「空ちゃんは幾つ?」お母さんが11月で三歳です。「あらー家の空も(わんこ)11月で三歳よ」私の胸の内は(ひやー) その時度のようなリアクションすればよいのやら。お花の事は忘れてしまいました。
2006.06.14
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対日本戦 残念昨日のオーストラリア戦残念でした。暑い中選手達は本当に頑張ったと思いますが、「ドーハの悲劇」でしょうか、あそこまで相手にチャンスを許していなかった日本が、それぞれの心の何処かに「行ける」と言う気持ちが過ぎったのでは無いでしょうか。最後のオーストラリアの二点ゴールはショックでした。誰よりも悔しく 傷付いているのは監督と選手の皆さんでしょう。是からのクロアチア戦に期待したいと思います。 選手の皆さんご苦労様でした。 過ぎた事は教訓としクロアチア戦に向けて頑張って下さい。
2006.06.13
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サッカーが始まります 11時~3時半まで応援です 睡魔に襲われ無い様に
2006.06.09
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今朝の新聞新聞を開いて驚いた事に「朝ご飯給食」と言う見出しでした。朝食を食べてこない子供が多く授業の二時間目位から集中出来なくなるそうです。其処で学校が前の日の残ったご飯をお結びにし、冷凍して朝暖めて出して上げると言うのです。果たして学校が其処までする必要が有るのか?と言う意見が多くあるようです。「先生曰く お腹を空かし 身体の事を考えたらそうせざる負えなかった」そうです。お母様達将来ある子供さん達です、育ち盛りにきちんとお食事を作って食べさせて上げて下さい。将来の日本の国を考え「生めよ 増やせよ」と少子化問題に頭を痛めている政治家の方々 其の前に「お母さんお父さん教育が必要かも知れませんね。
2006.06.09
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我が家の愛犬シェル「別名 あんぽんたん」命名は「あんぽんたんさん」です。
2006.06.08
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我が家の紫陽花 初デジカメ
2006.06.08
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鶯の声が聞こえます梅雨の時期と言うのに今年は例年の様に降りません。犬の散歩道「鶯の声が ホーホケキョ」と聞こえて来ます。このまま夏到来でしょうか。散歩には雨が降らない事を願いながら、片方では水不足の不安に心穏やかではありません。日照 水不足 それらによって作物に大きな影響がでます。共栄共存我が家のお花達のマンションの耐震対策は大丈夫で?「姉歯さん」では有りません。でもこの世の中には悪い物が多いです。人ばかりでは無くいろいろな害を及ぼす物・・・困った君が我が家にも居ます。世界中を困らす「ごきぶり」そして花壇の花達を脅かす「もぐら」朝起きて見ますと花は倒され 周りの土はボコボコと盛り上がり、掘り返せば「穴」だらけいい加減にショックじょうたいです。
2006.06.08
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太文字のテスト今日の夕刊に又寂しいニュースがでていました。それは前に書きました、三大テナーの「プラシド・ドミンゴ」の今回の日本公演が最後になるようです。お話は少し脱線しますが、日本では一流の音楽を聞こうとしますと、チケツト代の高い事です。今回もS席ですと、65000円程します。昔叔父がドイツで一寸音楽会に行っても10000円でお釣りが来ると言って居た事をおもいだしました。 沢山の素晴らしい物に出会う為にもお値段を手ごろにして頂き、多くの方々にも色々な出会いのチャンスを与えてほしいものです。
2006.06.07
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昔の思い出私がまだサッカーに興味を持って居ない時のことです。それはWカップ初めての開催時の事だったと思います。「ローマのカラカラ浴場」で世界の三大テノールの前夜祭が行われました。後から友人に教えて頂き、急いでDVD買いに行きました。その時の三大テノール「ルチアーノ・パバロッティー、プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラス」彼らの歌を聞いた時は全身に電流が流された様なきがしました。其れからは「パバロツティーの大ファンになりコンサートも一度でしたが聞きに行きました。いよいよ今年もWカップ、直ぐ其処まで来ています。今回はサッカーにも興味を持った私です、思い出と共に応援したいと思っています。今年は度のような前夜祭が楽しめるでしょうか
2006.06.07
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今年の紫陽花紫陽花の季節です、でも今年は梅雨にまだ入って居ないのでしょうか?花達も何となく元気無く「咲いても良いの」と言うように、遠慮がちに花びらを開き始めました。鎌倉の「紫陽花寺」家々の庭にある「紫陽花」雨にぬれた姿は一段と美しく、花達も雨を待つています。京都の「こけ寺」此方も雨にぬれていない「こけ」は魅力半減です。しかし一度雨にぬれた時の美しさは格別です。私事で恐縮ですが、昔の夢 それは「雨のそぼ降る中を着物姿で 蛇の目傘をさし、こけ寺の散策をする事でした。残念ながら実現しませんでした。」
2006.06.04
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紫陽花の季節て゛す
2006.06.04
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病院今と昔何処の社会にも派閥と言うものが存在する事は知っています。しかし人の命を預かる病院ではそろそろ考え直してほしいものです。○○教授派と他の教授派とが権勢しあっているのが感じられます。外来で行く時はさほど感じませんが、入院すれば他派の先生達は何ともいえない空気を漂わせます。空気に「造影剤」でも流して見ることが出来たなら、複雑な模様が浮き上がるでしょう。病人は苦しく不安で先生を頼りにしています。患者さんと向き合う時位はすべてをその患者さんの為に尽くして頂きたいと願うばかりです。注射をするのでも「患部には出来ません」是は「患部にはしてはいけない」のだと思えば「技術的に出来ない」という事でした。最近は病院の有り方、先生の質といろいろと問題化していますが、今も昔も体制は変わって居ないようにおもえます。話題になつた「白い巨頭」今も昔も変わって居ないのでは・・・。「アメージング・グレイス」本当の意味とはかけ離れている選曲でした。
2006.06.03
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不思議な出来事先日娘の入院で経験した事です。病室に入り暫くすると、看護士さんが見え、入院の時の決まり等を説明されました。その最後の方に「お金は有りますね」と言われ 「は~~っと」一瞬何のことやら解らず「は~~い」と言いましたが、その時は独り言の様にその項目に○を付けていました。看護士さんが去られてから、娘と何の事? 「いいえ有りません」と言ったら?どうなるの・・・と未だに良く解らない出来事でした。お金が有る 無しで医療の質が変わるのでしょうか? 少なくとも「人の命」を預かる医療施設で差別があってはならないと痛感しました。お医者様も 看護士さんも人間ですから、 感情も立場もいろいろ有るとは思います。しかし今回の質問は病院付き添い経験「身内の」豊かな私でも初めての質問でした。医療サービスの差別でなくても、人の居る場所で聞こえる声で問うのは如何なものでしょう
2006.06.02
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久々のショック今日は久しぶりの大ショックを経験しました。先日或る方からコメント頂きました。其の方のコメントが私の古くからの友人の感性にとても良く似て居ました。其の方の観察力の素晴らしい事?何時も「疲れないのかな~~と」思いながら耳を傾けていました。其の出来事は「車中 本を読んでいて顔を上げたら、左側のドアから結婚式のご一行らしき方々が乗っていらして、右側のドアからはお葬式の帰りと見受けられるご一行が乗ってこられたそうです。人生のスタートと終わりを一堂に見られたそうです。」何となく笑ってしまいました。「不謹慎」このコメントは 「あんぽんたんさん」から頂いた苦笑したお話です・。再度「あんぽんたんさん」にお礼を言わせて頂きます。毎日心痛めている私に一時の笑いを届けてくださいました。
2006.06.01
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