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眠い!!なんていわなくなるアイテムが欲しい。街に繰り出して、夜遊びしまくるのにな。なぁんって。眠いのがつらいのは、生きている証拠だから、それはそれでいい。また素敵なこと。どらえもんはいいけど、やっぱり人としての幸せを守れないとね!
2004.11.30
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槙原敬之の「ANSWER」という音楽に、歌詞にむちゃくちゃはまっています。それはなぜか・・・ 1)とにかく切ない!! ⇒ なかなか会えない大好きな人。 別れる瞬間に覚える嗚咽。 う~ん、せつない。 サビはもっと。 「愛という窮屈をがむしゃらに抱きしめる」 まさに、少し前の心境です。 2)音楽の流れが素敵! ⇒ 最近なかなかないぞ!! スローテンポで聞かせる曲。 @瞳を閉じて・・くらいかな?というわけで、現在進行形で、はまっている。クリスマス近いからかな。男前のこの性格が災いして、なかなか前に進めない。そんな男の恋路だからね。いつもそうなんだけど、なかなか本音を言いたくない。昔から、ずっと。本音を言うと、軽い感じするんだよね。だって、それって、体からでてくるものじゃなくて、心から出てくるものなのに、それを外に出しちゃうんだからさ。ある意味で、そういう理論武装をして、避けているんだろうね。傷つくことを。だめじゃん!
2004.11.29
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モンタージュって、マッキーの作品。すごく気に入っていて。でも、それはまさに、今の心境を表している歌だから。もう、今、すごいです。恋愛から、遠ざかること4年だったから、ある意味、大興奮状態!名前を思い出して、音にするだけでも、耳がぼおっと熱くなる。今日、言われたヒトコト。昔の大事な人にね。「昔のあなたは、恋愛の機微を捉えるの、 すごく上手だったのにね」いまは駄目なの?ねぇ、駄目なの???駄目です。今の僕は久しぶりに、盲目です。。
2004.11.28
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六本木ヒルズですごいことが。そう、ヨンさまが来ているからといって、おばちゃんたちの大群が大挙してきたのだ。眠れない・・そんなあなたも驚きですよ。そのにおい、その騒々しさ。その態度。森ビルの通用口は、おばちゃんに囲まれていて、花道もできていたぐらい。すごいんだよね。その花道。でもね。その通用口。普通に、僕も歩くんですけど。。引き返すのも、なんなので、思わず通ってしまいました。すごかったね。あの目つき。おっかけをする人の、なんともいえない、あの肉食系の目付きは、今でも脳裏に焼きついている。今も、僕はこの街にああいう場所があるのだと、まったく変に感心してしまいました・・・
2004.11.26
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辛いカレーを食べていて、なぜに、こんなに辛いものを愛する人が多いのかを考えた。う=んロジック。味が強いからかな。そういえば、あの人は辛さをでも表情に出さないな。香辛料を体に入れることの何が生きがいなのか、昔の人々はそのために大陸を渡ったとか?うそか誠か。言葉以上の言葉を肌で感じて生きているわけです。
2004.11.25
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自分の中で中心はなんだろう。何を大事にしているんだろ。電車の中で読んでいた本に、気づかされた今の自分の姿。これといったものがすぐには浮かばない。欲しいもの、守りたいもの、大事にしたいもの ⇒ 恋愛? 平和? 安定? スリル_?なんか、どれも正しそうですが、なんとなく微妙。名声?地位?これは比較的ある。家族、兄弟はない。お金?固執していない。となると、時間か。それでもない。僕が望むのは、傷つけないことだから、平和か恋愛だと思うのだが。至上主義ではないけど、それを胸に抱くのは、結構いいことかもしれない・・・当分、これで生活してみようと思う。
2004.11.24
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ある意味、トラウマ。自分が、誰かを思い始めたとき。そんなときは一番ヤバイ。だって、それは、戦いの門に立ったとき。別れたとき、そこに立つことを願った自分。だって、それが若さじゃないか!?くらいの気持ちだったから。それがどうだ。危険信号を発しているような気がしている。いけるのか、こんな調子で。正確かつ的確に、自分の想いを描くことができるのか?結果も、もちろん欲しいけど、それ以上に、自分らしさで、丸ごとその人と一緒にいたい。そういうタイプの自分。何をしていても、考えちゃうんだよな。。昔はまったく意識なかったのに。。まじめに・・・アホだ。おれ。好きになったんだな。本気で。
2004.11.23
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心の旅も、肉体の旅もせず、ここ半年。満たされぬ想いがそこにはあったからか。それとも、動き続ける僕に対しての神からの褒美か。それはわからないけど、大阪に行くことになり、大阪に旅立った。新幹線に乗ったのは、もうかれこれ5年ぶり。それも前回乗ったのも京都。初京都。乗り込んだ新幹線の中、眠りながら、大阪へ。持ってきた本はほとんど読まず、興奮を胸に秘め。たどり着いた大阪で待っていたのは、関西弁ではなく、大阪らしさではなく、楽天GORAの看板だった。次第に大阪のにおいを感じるようになり始める。大阪って、なるほどね。こういう匂いなんだぁ・・・。風は東京と同じで、比較的恵比寿に似た風。そして違う。どこか乾いている風。僕の好きなかんじだ。新地でお酒を飲み、ゆるりと街を感じる。今までまったく知らない堂島の雰囲気。名前では知っている福島。どこもかしこも、初めてで新鮮だった。だから、とっても不思議なかんじ。そんな感じの1日でした。
2004.11.19
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極道映画にここでハマルとは。。。ああいう映画の醍醐味はやっぱり男っぽさなのかな?どちらかというと、男っぽさよりも、支配欲を感じる部分にすごく共感が持てて熱中しているんだけどな。もちろん、哀川翔のセリフ、生き様はカッコイイ。すんごいクール。一言ヒトコトに重みがあるんだよね、なんか。だけど、それと同じくらい、感じるのは、いろいろな人々とのつながりを大事にする姿勢。ここに魅力があるのでは?いいです。【修羅がゆく】ショータイムではまった。
2004.11.15
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なにせ、この僕、六本木にいるようになってもう1年です。この1年、本当に色々なことがあって、それはもう。。。心が凍りつくようなかんじでした。でも、今、ひとりになって、ふたりだったころ、僕が求めていたものが備わらない自分に焦りを。飢餓感を感じないんです。自分が誰かを徹頭徹尾好きになる。そんな飢餓感がないのです。なぜ?好きになる相手がいないから?いや、それだけじゃないだろう。昔の僕なら、飛びつくような相手はたくさんいるはず。(少なくとも東京だけでもね)それなのに、なぜか、僕はそこがなくなった。なんとなく思ったが、僕には絶対的なそれが欠如しているのかもしれない。無数の愛に囲まれて生きてきたぬるさが、そうさせているのかもしれない。幸せじゃないか。悪いことじゃない。心は、つぶやくけど、そこに、何か満ち足りぬものがある。自己の能力を伸ばそう、顕示しようとする欲。それが、僕の中で物足りなさを感じているのかもしれない。愛を止めてはいけない。その言葉の意味を、僕はわずかながらかみ締めている。日々。刻々と。
2004.11.07
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相手との距離を縮める。そういうのは、昔すごく得意だった。もちろん、今だって、多分苦手じゃない。おそらく、今だって、きっとそれなりにできるし。前までの僕は、恋愛を恋愛として捉えていなかった。時間がたくさんあったから、時間軸の上では、真剣に考えていなかったからだ。それがどうだ。このざまは。時間という軸に直面した瞬間、恋愛に対して臆病になっている。僕の最大の武器は、スピード。それは周りを見つつも、一気に飛び出せるスピード感と度胸。しかし、恋愛において、最近、これができにくくなっている。時間を恐れているから。無駄になることなんて、ひとつもない。それはわかっているのだけれど、時間を失う怖さがあるのだと思っている。もっと素直に、まっすぐに飛び込むだけで、きっと問題は解決するはずなのにね。馬鹿みたい。なんで、こんなに悩んでいるのだろう。いいじゃん。まっすぐ打ち込めば。駄目でもともと。そのくらいの勢いで突き進むくらいじゃないとね。過去に戻るな。未来に走れ。がむしゃれだ。な~んて、日記で自分を励ましている自分。おお~い。まだまだ行けるぞ!
2004.11.06
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正しいかどうかは別の話として。自分を本当によくみかける。僕が昔、ああだった。こうだった。そういう姿を近くの誰かからよく見つけるのです。これって、自己乖離ともいうのでしょうか?リーダーとして、サークルをまとめていた自分。それも自分が中心になって作った。そのころの自分を、友人の背中に見たり。(そこには、そこはかない切なさがある)仕事に打ち込めず、なんとなく世の中をなめてかかっていた自分がいたり。(若いころにありがちじゃないですか?)新車を楽しんでいる自分。PCを買いたてのころの自分。仲間をもっとも近くの存在だと信じていた自分。真面目な話、そんな自分に囲まれて生活していると、ふいに、今の自分は未来の自分からどう映るのか、すごく怖くなる。誰に見えるのだろうか?信頼する仲間の誰かなのだろうが、そこはかとなく、そこに不安を感じる。いつか、自分が自分でなくなるときがあって。そこに、何かを求めようとしても、そこはもう過去だということを認識しているから、戻ることはおろか、意識を向かせることも難しい時が来るのかと思うと。。。とっても怖い。
2004.11.05
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思わず首が倒れるほど眠いけど昔から、眠い眠いと言い続ける君のことを夢で見た途端、起きてしまった今、君はどこで何をしているのかもまったくわからないのに、それでも、なお、僕は君を想っている風邪をひくまいと、厚着をしても多くは語れない夢に囲まれていたあの頃のなんともいえない汗にはかなわない。疲れた?いい?いつも、あなたに声をかけ続けた。秋が来て、またさらりと冬が来る。冬が始まるよ。もうすぐね。君のいない、初めての冬を迎えて。僕は何を想うんだろう。何に愛を託すのだろう。夢なんて所詮、煙なのに。冬なんて、たかだか3ヶ月なのに。どうしてこんなに。想い続けるんだろう。心の旅をしていない。旅にまた出たい。ふわりと浮かぶ、あの雲のように、自由気ままに、心の旅を
2004.11.01
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