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今度の月曜が、次回の「月例テスト」のための 対策授業の日です。 その日は、過去の月例テストを受けてみて 解説を聞くらしいです。 なので、今週の週末は、 「前回の授業の復習」と、 「月例のための勉強」の二本立てになります。 なので、今日、土曜日は 一日中勉強でした。 とは言っても、必死なのは私だけです^^ 子どもは相変わらずの、お調子者で た~らた~らやっていました。 その態度に、頭にくる場面もありましたが、 なにはともあれ、 だらだらにせよ (そのせいで、一日中になってしまうんですが) いやいやながらも、一応は問題に向かうんですよね。 その姿勢は評価してあげなきゃ、と思います。 だって、自分が小学生の頃を思い出してみたって 絶対こんなに根性なかっただろう、って思うからなんです。 (でも、この意見自体、ほんとうに親ばかですね。) まあ、明日の昼間は友達と遊ぶ約束があったので、 今日はがんばっていたのでしょう。 でも、明日も家に居る時間は、勉強させなくては 宿題が間に合いません~!! --------------------------------- Easy + Joy + Powerful = Yahoo! Bookmarks x Toolbar
2007年07月07日
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前日の夜更かしのせいで、 今日は夕方から眠ってしまいました。 昨日の夜、 長期出張中の夫から、「一晩だけ家に帰る」と連絡がありました。 それも夜の11時に帰宅の予定。 いつもなら子どもは当然寝ている時間ですが 「パパに会いたいから起きてる!」 と言い張るので仕方なしに起こしておきました。 その夜更かしがたたり、 今日は学校から帰り、おやつを食べて さあ、勉強、というタイミングに ベッドに倒れこんで眠ってしまいました。 それからは声をかけても、ゆすってみても ピクリともしません。 やっぱり子どもの生活は規則正しくが基本ですね。 そのまま次の日の朝まで寝続けるでしょう。 これでまた勉強の予定がくるってしまいました。 ああ~!! --------------------------------- Easy + Joy + Powerful = Yahoo! Bookmarks x Toolbar
2007年07月06日
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昨日の塾での漢字テストは ちゃんと練習していった甲斐があって 100点だったようです。 やはり「なせばなる」ですね。 しかし理科の小テスト「夏の植物」 の結果は散々でした。 とくに植物の名前と図を結びつける問題が できなかったみたいです。 やはり実物をみていないので覚えにくいんでしょうね。 夏休み中に近くの植物園にでも行ってこようかと思います。 ところで、塾に持っていくかばんがものすごく重くないですか? うちは L.L Bean のデイパックを使っているのですが、 テキストやノート、お弁当、飲み物などの あまりの重さで肩がうしろにひっぱられてしまい 首を前に出さなくてはバランスがとれないほどです。 このままでいくと、 姿勢が悪くなったり、背が伸びないんじゃないかと 心配になってきました。 そこで塾用に、 リュック風のランドセル(あくまでもランドセルには見えないもの)の購入を検討中。 だって、学校に持っていく荷物以上に重いものを入れるのですから。 今は週に2日ですが、今後は通塾回数も増えていくことを考えると 通塾用と思って簡単に選んではいけなかったなぁ、と思いました。 --------------------------------- Easy + Joy + Powerful = Yahoo! Bookmarks x Toolbar
2007年07月05日
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ここ数日はまるで家庭教師のように、子どもにつきっきりで勉強させています。もちろん、内容を教えるってことではなくて、ただ、そばについて勉強をやらせているだけですが。こういうやり方については、ママ友の間でも、たびたび話題にのぼっています。「自学自習の習慣がつかない」「やらせられているからやる気がでないのでは?」など否定的な意見も多いですよね。私も未だにはっきりした結論に至ってはいません。でも、最近は、「まだ4年生に自己管理を求めるのは無理かな?」と思っています。ただ、自分の仕事「家事」を考えてみただけでも、もし誰のためでもなくて、誰にも監視も管理もされなくて、孤独に黙々と取り組むとか、いつもいつもベストを尽くす、ってむずかしいと思うんですよね。自発的に勉強できるようになるまでは一緒にがんばってもいいかな?と思っています。小学校にあがって自分ひとりで学校に通うようになって、玄関で見送って、それからマンションを出ると必ず振り返って窓から見ている私に手を振っていました。毎朝、「行ってきます。窓から見ててねー!!」と言って出て行きます。そして角を曲がり、姿が見えなくなるまでお互いに手を振り続けます。これがずーっと続いていたけれど気がつくと最近、4年生になってから「窓から見ててね」と言わなくなりました。いつまで続くんだろう?って思っていたけどその時期はもう卒業したんですね。だから、つきっきり勉強もきっといつか自分から知らず知らずに卒業するんじゃないかな、って気もするんですよね。それに、一緒に勉強をするようになるとどこまでわかっていて、どこがわかっていないのかを親の私が把握できるので、無駄な心配やイライラも解消されるような気がします。
2007年07月03日
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昨日の日曜日は結構勉強がはかどりました。でも、そう思ったのは、結局私も一緒にやっているからかなぁ?と思います。「国語の対義語」「理科の夏の植物名」を暗記するとき「私が次々に口頭で問題を出し、子どもに答えさせる」と言う方法で覚えさせました。しつこいくらい何度も何度も時間をあけて繰り返しているうちに、覚えることができたように思います。でもこれをただ本人に任せていたら、多分昨日の半分くらいしか覚えられなかったでしょう。うちの子供の場合は、やはり当分は親がしっかり横についてやるほうがいいんだ、と実感しました。あと、思ったのは、今までは、「宿題、宿題」と、とりあえず宿題をこなす・・・と言う風に考えていたようで、その受身の姿勢が間違っていたんだなあと思いました。昨日からは「今週の範囲は覚えきる、消化しきる」という攻め?の姿勢でとりくむようにしたら充実感を感じる勉強ができたような気がします。
2007年07月02日
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今日は土曜日で時間がたくさんあったし午前中から家庭学習ができたので勉強がはかどりました。平日の夜は学校や塾で疲れているので勉強が億劫になってしまうのでしょうね。だから、できれば朝勉強するのがいいのでしょうが、親のほうの気力が続きそうもないので今のところはまだ考えていないのです。ところで、今週の理科の課題「夏のころ」ですがこれが非常に大変です。内容は主に「夏の植物」のことです。もともと植物に関心がある子どもだったら常識として知っているかもしれないのですが、ウチの場合は名前だけ聞いてもぴんとこない植物も多いので暗記するのが大変です。こんなに覚えることがあるのならば小学1・2・3年生の生活科や理科の時間に小学校で覚えさせてくれていたらよかったのに~!と思いました。時間もたくさんあったのに・・・。そうすれば、4年生以降に丸暗記しなくても済むのになぁと思います。学校に期待するのが無理ならば、私自身も、もっと低学年のうちから、「予習シリーズ」でも取り寄せて内容を研究しておくんだった・・と後悔してしまいました。
2007年06月30日
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今日の家庭学習です。まずは国語から。昨日の授業の復習をします。「予習シリーズ」をもう一度、音読させます。今回のテーマは「物語文の主題をつかむ」ことですね。まずはこのポイントを理解しているか?確認してみたところ、これはOKでした。そこで、問題をもう一度やらせてみました。さすがに昨日やっているのでほとんど正解でした。記述もちゃんとできていたので驚きました。そして休憩。ここまでで、もう45分たちました。あっという間です。これが、初見の長文読解だったらもっと時間が必要だろう、と思います。実際の試験の時にはスピードが要求されるのかもしれないけど日々の国語の勉強は、時間がかかってもていねいにやらせないといけないな、と感じました。と、言うのも、なんだか子どもを見ているとまるで焦っているみたいに、「文章」も「問題文」も何もかも、流し読みしようとするしていねいに取り組む姿勢が見られないからです。ポンポンと思いつきだけで答えているように見えるのです。「熟考」とか「推敲」には程遠い取り組み方です。いつも私が彼を急かして勉強させているからかな?という気もします。短時間で勉強を終わらせてあげたい、と言う気持ちから、ついつい急かしてしまっていたんですね。反省です。このあと、熟語と漢字の学習を30分ほどしました。一通りやったけど、もちろん覚えきれてはいないでしょう。その後はお夕飯とお風呂です。お風呂のあと、また1時間ほど勉強。今度は算数をやりました。1時間とはいっても、多分集中していたのは40分程度ですね。なので「日々の算数」という宿題のドリルを2日分やっただけで寝る時間になってしまいました。なんとなくがっかりしてしまいました。1日でできる分量の少なさに・・・。4年生のうちから、そんなに長時間やらせたくない、と思っていたけれど、実際に毎回もらってくる宿題の量と、覚えなくてはならない新しい知識の量。それを考えると、何時間かかっても仕方がない、と割り切って取り組むしかないのかなあ、と思います。まだ、慣れていないからなのか?だらだらしているからいけないのか?わからないけど、時間が全然足りません。まあ、とりあえず淡々とやってみるしかないですね。あ、そういえば誰かに聞いたんだけど、散らかしっぱなし、出しっ放しで手のかかる息子のことを「ペットと思えば腹も立たない」って(笑)すっごいいい考えだと思いました!でもペットじゃあんまりだから息子のことも「まだ5歳」くらいに思って接することにしました。そうしたら、驚くほど優しいまなざし、優しい口調になれる自分がいました。けんかにならないし、案外いいかも~(笑)
2007年06月29日
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子どもが学校に行っている間に、過去2回の月例テストを見直してみました。まず簡単に点数アップを望めそうな後半部分の「漢字と知識」です。漢字の配点は10問、各1点で合計10点です。どこからの出題か確認してみました。過去2回の問題は、全てテキスト「漢字の学習」の総合回からの出題でした。ということは、月例前には総合回を完璧に仕上げればいいですね。次に、知識問題についてです。配点は20点です。結構大きいですよね。どこから出題されているかを知るために、月例テストとテキスト「言葉の練習帳」を調べてみましたが、これは総合回からの出題とは限りませんでした。その月の範囲内から満遍なく出題されているのでこれは毎回ごとにしっかり勉強しておいた方がいいということがわかりました。付け焼刃では歯がたたないほどの量です。知識だけでなく、その漢字も書けなくてはならないので時間をかけて暗記させる必要がありそうです。例えば理科や社会の毎週の暗記分に匹敵するくらいの量と考えてもいいくらいです。それから、長文読解です。毎回の長文読解の分量を確認してみました。「予習シリーズ」の練習問題1題は、授業でやります。そして宿題の「演習問題集」の長文1題です。よく見たらこれしかありませんでした。ということは、「予習シリーズ」の解説部分を徹底的に読み込んで理解させ、問題はその回のテーマを学ぶための「演習」なのだ、ということを自覚させて問題を解かせることが大切です。実際に今日、こどもとやってみましたが、まずこどもは全然テキストの解説を真剣に読んでいません。その上、肝心の長文すら軽く読み飛ばしています。なので半分くらいあてずっぽうで答えています。そして丸つけにいたってはただ赤ペンで答えを書き写すだけです。「予習シリーズ」本体並に厚い「解答と解説」の文章なんてまったく読んでいません。ここが大問題でした。なので今後は次のようなやり方をすることにします。●前日に授業の予習その回にやる「予習シリーズ」の「学習課題の解説」を読む。音読させて、内容をしっかりと理解させる。●授業後の復習「予習シリーズ」の練習問題を授業中におこなっているのでていねいな復習をする。 ○読めない漢字・熟語はないか、意味のわからない語句・表現はないか ○文章内容を正確に理解しているかを確認する ○もう一度解きなおさせる●宿題の「演習問題集」をやる ○文章を正確に理解しているか確認する。 ○問題を解かせる ○解答・解説をしっかり読ませる ○やりなおし ○こたえあわせ今まで国語に関してはたかをくくっていました。今後このようなやり方に変えて結果がどうなるか見てみたいと思います。ただし長文読解に関してはすぐに結果が出るとは思えません。長い目で見てがんばりたいと思います。でもこの方法でやるなら、親のほうも徹底的な予習が必要になりそうです・・・。
2007年06月27日
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今日、第3回月例テストの結果を持って帰ってきました。4教科の偏差値が前回よりも2ポイント下がりました。これは国語の偏差値が5ポイントも下がったからだと思います。今まで、「国語は得意」と思い込んでいて、それほど真剣に勉強させなかったからこんな結果になってしまいました。これからは、国語の猛勉強させようと固く誓いました。「漢字」と「言葉の知識」でいくつもミスをしたのが致命的でした。やればできるところで点を落とすとは・・・。なぜか苦手と思っていた「算数」と「理科」の偏差値が少しですがアップしました。これは、苦手意識があるからかえって一生懸命勉強したからかもしれません。やはりやればできるやらなければできないですね。子どももさすがに反省したらしく、帰宅後、「日々の漢字」「日々の理科」を素直にやっていました。今日子どもが学校に行っている間に(見るに見かねて)子ども部屋と勉強机を整理してあげたのがよかったのかもしれません。掃除も自分でやってほしいのはやまやまですが、自分のスペースがきれいになっていると、気分もすっきりして前向きになるみたいです。前回の月例と今回の月例、そして次回夏休み前の月例、あわせて3回の成績で組分けされるそうです。クラス落ちだけは避けたいところ。次回の成績にかかっています。とにかく小4の現在、親のやる気がそのまま子どもの成績に反映されるような気がして仕方ありません。責任重いです。
2007年06月26日
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今日は月曜日。明日は塾がある日です。明日の授業は算数と社会。小4だけど、毎週宿題がたくさん出ます。明日までの宿題がまだ残っているのでそれを今日中に終わらせなければなりません。勉強を始めたのは17時半です。ダイニングテーブルでやっています。私は向かい側の席にすわり、パソコンに向かったり夕飯の支度をしています。ずっと一緒に問題を解くわけではないけれど、向かい側の席や隣のキッチンからそれとなく見張っているつもりですが、私が怖い顔をし始めてプレッシャーをかけはじめるまでは信じられないほど、だらだらやっています。途中18時半から19時15分まで夕食です。今は19時40分。食事の時間を除いて、合計1時間25分経過しました。その間にできた勉強の分量はテキスト2ページ半程度です。Wアカのオリジナルドリルの「日々の算数」の1日分と、直しの分だけです。それだけで1時間25分とは・・。はっきり言ってはらわた煮えくり返ります。でも我慢我慢・・。やる気がないので、一問やるごとにいちいち遊んでます。時々は歌をうたいながらやっています。夏休み前にまた月例テストがあります。そこでいい点数をとらなければクラス落ちもあり得ます。何で少しぐらい本気にならないのでしょうか。点数が悪くてもそれはしかたないかもしれません。でも、やる気がない態度を見ていると腕の毛が逆立つほどの怒りが湧いてくるのはなぜでしょうか。でも我慢我慢・・。やっと次のテキストにとりかかりました。現在19時50分。計算と一行問題集です。まだ(3)と(5)と(6)が残っています。今見てみたら、問題が1.75×12なのに筆算は1.73×12でやっています。これじゃ、正解するわけありません。頭にきてひっくり返った声で注意してしまいました。はー、はー。やっと終わりました。現在20時25分。35分かかりました。次は算数の「演習問題集」です。基本問題1ページ練習問題2ページ分です。文章題が13問もあります。溜めておいた本人が悪いです。始めたとたん、眠そうな顔をしています。目がトロンとしてきました。毎回のパターンです。もう私にはそれが彼の作戦としか思えません。始める時間を引き延ばし、最後は眠いからできないというお決まりの作戦。でも今日は、遊びの前に勉強を始めているのでまだマシです。これが遊びのせいで、勉強を始める時間が遅くなったのならそれは許せません。毎日自分に対しても私に対しても約束を破り続ける。それってよくないと思います。自分のしたこと、いったことの責任は子どもでもとるべきですよね。ここで算数は終わりました。なんと22時半です。彼の寝る時間は21時半と決まっています。もう1時間も過ぎています。あと寝る前ににやらなけらばならないことは次の5つ。あとかたづけ明日の学校の用意シャワー歯磨き着替え小1のときから毎日言っていますが、今日もまた、声をかけ、せかさないとやらないのでしょうか?そう考えただけでまたまたものすごく腹がたってきます。全部指示しているから、自立できないのでしょうか?寝るのは何時?あと何分あるの?その間にやることは何があるの?と聞いてみます。ちゃんと答えられのかちゃんと実行できるのかいまだによくわかりません。
2007年06月25日
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入塾後、初めてのテストは5月上旬におこなわれた第2回月例テストでした。その月の4週間分の授業がテスト範囲です。この結果がいいのか悪いのか検討もつきませんがとりあえず、4科目とも偏差値は50台後半でした。社会>算数>国語>理科 の順です。算数の方が国語よりいいというのは驚きでした。国語はみんなの平均点が高かったからでしょうか。1ヶ月塾に通った感想は以下の通り。●とにかく算数がとてつもなくむずかしい。●新学年スタートの2月から入った子たちに追いつくのが大変。 (テキストで言うと6回分!)●宿題の量が信じられないほど多い。●授業は楽しいみたい。塾にはすぐに慣れてくれてホッとした。●週2回のお弁当作りとお迎えが意外と面倒。●社会と理科も覚えることがいっぱい。こんなかんじです。最初は親も必死でしたが、だんだん慣れてきて、親も子もだれてきてしまい、最近は、真剣味が足りません。気を抜いていると、どんどん先に進んでしまうのであとできっと苦労します。宿題はためず、毎日こつこつやらないと・・。これがいちばんの実感ですね。
2007年06月24日
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はじめまして。今日から中学受験に関するブログを始めます。普段は何事にも「熱しやすく飽きっぽい」私ですが、何とかがんばって続けたいと思います。小学4年の息子が今年の春休みからついに受験勉強をはじめることになりました。塾はさんざん迷った結果、Wアカに通わせることにしました。通学に便利ということと、入塾説明会で先生方はじめ事務の方たちからも熱すぎるほどの?情熱を感じたので、こちらに決めました。前期分のテキストの量に圧倒されつつ始まった3年間の受験勉強。3年後には最高の笑顔で中学校に通っていることを夢見て。
2007年06月23日
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