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先日小説を読み終えたので映画版「天使と悪魔」を見ました。 小説が「上・中・下」の長編であったため、 どうやって映画の上映時間内にまとめるのかなと思っていたけど、 想像以上に省略されてて、すごーく残念。ことこまかな説明あってこその、「天使」と「悪魔」だったのになあ。 同じことが「ダヴィンチ・コード」でも思いましたが、 長編小説を映画にするのは、無理があるのかもしれない。 天使と悪魔 小説>>>>映画
2010.10.18
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作品を選ぶという織田裕二、宝塚出身天海祐希、六甲道の戸田さんこと戸田恵梨香わたしの心の恋人佐藤浩市、ちびノリダー伊藤淳史、顔より歌が好きな福山雅治といった豪華キャストのサスペンス映画「アマルフィ 女神の報酬」。舞台はイタリア アマルフィ。映画の感想をまとめるなら”豪華な火曜サスペンス劇場”。犯人が登場したとたんにわかっちゃったんだもん。いや、犯人がわかってもいいけど、「そんなトリックがあったのか」とかあればいいのよ。・・・残念でした。イタリアの町並みは楽しめました。
2010.10.15
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コナン・ドイルの小説を映画化した、「シャーロック・ホームズ」を見ました。監督はガイ・リッチー。なんと、小説のイメージと全然違うシャーロック・ホームズがそこにいた!!!!!寝ちゃった。小説のシャーロック・ホームズ像が大好きだったのと、疲れていたのとが重なったんだと思う。ジュード・ロウの男前なことだけは、再確認した映画でした。これ、感想ではございませんね。
2010.10.15
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私の大好きな組み合わせ、ティム・バートンが監督、そしてジョニー・デップ出演の映画「アリス・イン・ワンダーランド」を見ました。ミア・ワシコウスカ演じるアリスは、肌が透き通るほど白い金髪の美少女で、イメージをそこなわない人選でしたね。不思議の国の映像はよく出来ているし、衣装もいい。「赤の女王」はヒステリー気味だけど、見慣れてくると人間味溢れてておもしろい。だからこそ、「白の女王」との確執をもう少し掘り下げて説明して欲しかったな。不思議な国へたどり着いてしまった不安や、驚き、赤の女王の怖さ、取り巻く大人の滑稽さを、もっと見たかったです。子供のアリスでは気づかなかったことってありそうだし。
2010.10.15
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本日の映画●ティム・バートン「アリス・イン・ワンダーランド」 ●西谷弘「アマルフィ 女神の報酬」●『ONE PIECE film STRONG WORLD ワンピースフィルム ストロングワールド』読み始めた漫画●よしながふみ「大奥」ジャンルバラバラ(爆)
2010.10.10
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残業で小腹が空いた際、ソイフィットプロテインバーを食べてみました。見た目、「雷おこし」みたいですがお味は今風。クランベリーの甘酸っぱさがいっぱいです。サクサクではなく、噛むと「くにい~」を曲がる感じ(表現し難い)。噛みごたえもあるので、結構おなかもいっぱいになるもんですね”プロテイン”のバーなので、運動した日の夕食に良いのかもしれない。
2010.10.10
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パソコンが多く緑の少ない事務所はどうしても乾燥しがち。おまけにクチで息をする癖もある私は、特に喉がイガイガになってしまいます。そんなときは、のど飴。色んな飴があるけど、喉のイガイガにはやはりのど飴ですね。おすすめは、昔ながらの「カンロのど飴」今、常備しているのは、ノンシュガーのこれと、同じくカンロさんの「果実のど飴」←色んな味が入ってて楽しいアメちゃんは気分転換にもなりますしね
2010.10.10
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