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昨夜、夜中の3時半頃でしょうか、隣の部屋の「ドシン!」という大きな物音で驚いて目が覚めました。何事かと見に行くと・・・娘が床で「いたいよう」としくしく泣いているではありませんか。寝返りを打とうとしてベッドから落ちたそうな。娘の使っているベッドは特に子ども用の設定ではない普通のサイズですから、どれだけ寝相が悪いんでしょう。本人は泣きながら寝入ってしまいましたが、私はすっかり目が覚めてしまいそれからよく眠れませでした(涙)それにしても気の毒なのは下の階の方々です。本人も懲りたらしく、今夜はベッドの下にクッションやらぬいぐるみやらをびっしり用意して眠りました。
2010.05.24
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昨日でサリヴァンでださせていただいていた求人の掲載が終わりました。おかげさまで100名を超える方々からのご応募をいただき、驚いております。数多あるベビーシッター会社や幼児教室の中からサリヴァンを選んでくださってそして遠方からも面談までお運びくださって大変感謝しております。現在も続けさせております面談ではたくさんの方にお1人づつお会いしながらいろいろなお話を聞かせいただいております。サリヴァンでは資格・経験ももちろん審査基準にさせていただいておりますが品位・知性・人柄そしてパッションを重要視しております。こ仕事にかける熱い思いがなければとても勤まらないお仕事だからです。おもしろかったのは、「なぜ弊社にご応募くださったんですか?」という質問に「アットホームな感じがしたから」「手作りの細やかな感じがしたから」というようなお答えを何度もいただいたことです。求人情報の掲載サイズは大きな会社でも小さな会社でも同じなのですがあの小さなスペースの限られた情報からでも、会社のサイズ感とか雰囲気は伝わるのだなあと感心しました。この度サリヴァンでお仕事をお願いすることになった新しい先生方、ご一緒にがんばりましょう!
2010.05.20
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先日打ち合わせのあとの軽いお酒の席で、マライア・キャリーが世界一すてきだと仰る方のお話を聞く機会がありました。たしかに大スターですが、若い頃と比べるとずいぶん増量したみたいですし「ディーバ」感満載の言動がゴシップ紙にしょっちゅう取り上げられていて最近ではビヨンセやジェニファー・ロペスのほうが素敵な気がしたので不思議だったのですが、何とその方はマライアとお酒をご一緒したことがあるそうです。当時その方はミュージシャンだったそうで、ちょうど同じ飛行機に乗り合わせたマライアがその方のバンドのメンバーが有名なへヴィ・メタルバンドの出身だと気がつき「一緒に飲まない?」と彼女のファーストクラスのシートにご招待してくださったのだとか。気さくで感じよく、しかも体調をくずして肩が凝っていたメンバーの肩を優しく揉んでくれたとのこと!マライア・キャリーの肩揉みとはなんと贅沢な!!その後日本での自分のコンサートで、彼らのステージのアナウンスまでしてくれて大感激だったそうな。単純ですがそのお話を聞いて、マライア好きかもと思ってしまいました。お写真はマライア話を聞きながらいただいたチーズの盛り合わせです。カーネーションの形のひらひらしたものもチーズです
2010.05.18
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今年も幼児教室の夏期講習会の口座申し込み大詰めシーズンをむかえています。年長さんの受験生さんたちにとってはお試験の前最後の長いお休みジャンプアップのチャンスですから、講座のチョイスについてのご相談をかず多くいただいております。ご家庭とお子さんにもよりますが、基本的に以下の項目をチョイスのポイントとしてお伝えしています。1.取りすぎないこと → つい、沢山受講しなくてはいけないような気持ちになりますが あまり沢山とっても疲れて集中力が減退する上に、大幅に時間を つかうためお復習の手がまわらなくなってしまいます。 「できないこと・にがてなこと」を知ってそれを克服する手順こそが 大切ですので、沢山受講していれば安心ということは決してありません。2.お教室でなくてはできないことを中心に → たとえばペーパー特訓などはおうちでもできますが 集団のなかでの行動観察や表現力、指示行動の対策はおうちでは難しいですから、 やはり「お教室でなくてはできないこと」を中心に受講なさるべきかと存じます。 「素敵に目立てる」ことは「ペーパーが1問多く解ける」ことより明らかに有効です。 お子さんのもつ輝きをうまく引き出す練習の場をもうけることは大切です。3.いつもと違うお教室も → 平常時とべつのお塾や同じお塾でも別のお教室に行ってみるのもお勧めです。 普段と違う雰囲気・内容を体験できます。お試験は一期一会、初めての環境で 行われますから、場慣れしておくもは大切なことです。 また、いまお通いのお教室で伸び悩んでいるとお感じの場合なども夏期講習で 他を試してみたら、単にお教室があわなかっただけだったということもあります。 それを発見できるチャンスにもなります。講習会も大切ですが、お家でどう過ごすかはさらに重要です。夏ならではの屋外体験やおうちのお手伝い、手の込んだ工作などをこころゆくまでじっくり楽しんでいただくことこそが、夏休みの過ごし方の最大のポイントです。
2010.05.17
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基本的に夜の外出は少ないのですが、会議や会食でたまに夕方以降の外出を余儀なくされる場合、そんなときは娘にお留守番メニューを用意します。温めなおして食べるのが前提なので、やっぱり煮込み料理が便利ですね。昨日のメニューはロールキャベツでした。普段はあまりつくらないのですが、お買いものしていたスーパーで知らないおばあちゃまから「奥さん、春キャベツがひとたま130円よ、買わなきゃ」とすすめられそうか、と思って大きなキャベツを買ってしまったのでした。どうやら美味しいキャベツだったようで、鍋に入りきらないかもと不安になるくらいたくさんつくったのですが娘と娘の大好きなお姉さんとでペロリでした。年上の方の仰ることは聞くものですね。
2010.05.14
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こんにちは、ゴンスイです。年中・年長さんくらいの月齢になると特に女の子さんはコミュニケーション能力が高くなってかなり面白いやりとりができるのですが、私が担当しているお嬢さんたちも最近ますます面白くなってきました。先日は年長女の子さんが、レッスンのあと私がお母様とお話ししていると引き出しからロクシタンのシアバターを取り出し私の腕に塗り始めました。もみもみとかなり熱心にマッサージしてくれています。「○○ちゃん、ありがとう!」と私がお礼をのべると、「お客様、いかがですか?」と私の腕とお母様の腕を並べさせ、「ほら、こんなに細くなるんですよ!」と言うではありませんか。なるほど、エステティックサロンの「使用前・使用後」なんですね。ですがあろうことか、そちらのお母様はとても華奢な方なので、マッサージしてもらった私の腕のほうが全然太いという残念な状況でした・・この場合、正解は私の腕2本での比較ですねちょっと惜しい!最近では夕食のテーブルで、娘がかならず「今日はレッスンでおもしろいことあった?」と聞くのが日課になっています。
2010.05.09
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ご無沙汰しております、ゴンスイです。暑い日が続いておりますね。娘がお泊りで出かけてしまったので、友人と高田馬場で食事をしました。地元の方がいらっしゃる渋い割烹料理屋さんでビールと美味しいお魚をいただきました。(前菜に出た干し柿でバターをくるんだ海苔巻が不思議な美味しさでした)食事の帰り、友人が「帰りはブー横町から帰ろう」と言うのですが、通りのネーミングとしては不思議な名前です。なぜそんな名前かと聞くと、通ればわかると言うので行ってみました。閑静な住宅がならぶ普通の小さな通りです。ちょっと歩いたとある一軒家の表札を指さすのでよく見ると「高木」さんとあります。ひょっとして・・あのコメディアンの「高木○ー」さんのお宅?なるほど、だからブー横町!おもしろい~この通りにはこじんまりした美味しい天麩羅屋さんやお魚屋さんがあったり、「デ○ルマン」で有名な漫画家さんのお宅があったりするそうな。早稲田の学生さんは皆さんご存知だそうです。うちの早稲田出身の先生にも今度聞いてみようと思います。
2010.05.08
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