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誰もが同じスピードで同じ時間を駆け抜けている挫折に怯えたり愛し合う事でチカラを与えていて貰ったり無邪気な頃の瞳を忘れないままいつも違う明日を追いかけて行くけど名前と共に自分を主張して認められる事を目標にしたりした『負けたくない』気持ちが時に人を傷つけてしまう事になっても傷つけられる事になっても拳を強く握って前向きに進もうとばかりしてた・・・もう子供扱いもされない・・でもまだ完璧な大人だとも思われない微妙なこんな時間の中で強くなるか弱くなるか試される時が来ること感じてた何のために生まれて来た?なんてきっと一度は誰だって考えた事はあるだろう僕はずっと信じてた世界で一番愛する人と巡り逢う為だと・・いつまでも夢は追い続けていたい諦めるより諦めないままいつも心の何処かに置いておくのもいい頭に浮かべるより現実は厳しいけど自由に生きるのも一種のシアワセだったりするのかも知れないけど忙しければ分かり憧れる『自由』の意味を・・自由なんて手に入れれば何が自由なのかなんてきっといずれ見えなくなってしまう気がしたから将来について一番不安な時期だと自分なりに感じた24歳と言う切なさを軽く飛び越えてみせたい愛と言う事実が未来へのレール引いてくれたからそんな気がする・・ずっと忘れない・・24歳に拘った自分の立ち止まった微妙な場所・・
May 31, 2004
十字架に祈りを託して復活の瞬間を待ってたBORO×2になる前にまだ愛し合える可能性がある現在(いま)にすべてを賭けてみようと思った・・憂鬱を解き放ちたいよきみが僕をこうさせる・・I’m in the blue blue blue days...僕がきみをもう一度好きになる権利がなくなってはいないよね?突然変異しよう昨日までの僕の愛し方 全然違くしてみせるから満月を神だと信じて消滅をどうか引き止めていて抱きしめあってた温もりがこの僕のほとんどに残っていること隠しきれは出来ないまま・・憂鬱は利口にさせるよ不思議とその先を読み取るようにYou’ve some blue blue blue Expressions...時に冷たくなったり優しくなったりだけどねきみの抱えた苦悩な日々ちゃんと包み込めていなかった自分に痛く気づくことが出来た気がしてる何をして欲しいのか・・何をしてあげたいのか・・解けないきみの表情に立ち止まってしまったりしたけどきみを大切に思う・・きっとこれが答え出来ないを出来るに変えるのが本当のことだと思いはじめた
May 30, 2004
何気なくPC開いてみたなんか寂しいな・・・まだ顔も知らない人にふとしたきっかけで出会って知らないうちに何通もの携帯メール受信するたびワクワクしてる自分がいた趣味とか・・休日の過ごし方どんなのがタイプなのかとか誰かに似てるとか・・お決まりパターンなのかな?こう言うのって?でも知りたいことばかり・・温かいな・・なんか嬉しいな・・自分のこと聞かれるなんて近いうちに逢おう・・胸が張り裂けそうもしかしたら・・期待してる自分が少し恐いけど・・きみの声・・どんな感じなんだろうな?きみの笑顔・・抱きしめたくなるのかな?チープな気持ちではじめたことだったのにきみに逢うまでは・・このドキドキ止まらなそう住んでる場所とかいくつなの?とかもっと知りたいな・・まだ顔も知らない人に少しだけ未来に願い込めてる顔より先に性格を知るもしかしたら装ってる可能性も有るかも知れないけどなんな無邪気に信じたくなる・・何処か一緒に行けたらいいねどんな歌を聴くの?これも気になるよね同じ歌・・好きなら車で聴きたいああ 膨らむばかり・・出逢いたいな・・運命の人にどんな出逢いもきっかけは同じ何を食べに行こっか?上手く話せるかな?今度の金曜・・それ以降どうなってるんだろ?きみの傍・・どんな感じなんだろうな?きみの仕草・・恋してしまうのかな?心の何処かで願いを込めてきっと今もこうしてメールのレス・・書いたりしてるのかも?もしかしたら・・きみの隣に僕が笑っている一ヶ月後?もしかしたら・・一度だけ・・逢うのはそれきりになるかも知れないけどこんな事を大切にしたい・・運命の出逢いはお互いの行動が一致した時からスタートライン引かれる事信じていたいから
May 29, 2004
普通ならこれから盛り上がっていくシーズンなのに何故誤解から始まっていった彼女の強烈な独占意欲の強さ僕にとってかなり苦痛だったのに今の今じゃとても大切だったと感じ直してしまうよ6月のプール開き肌がまだ慣れてない少し風邪気味だったきみとあの日から逢っていないユウウツと争ってた梅雨が明けたばかりなのにやけに既に空が高くて青々としてたね今年の太陽は僕にとってもう砕け散ったきみなしじゃ情熱がオチコンデル虹が見たい・・きみと一緒に見たい・・気まずい雰囲気を飛び越えて騒めくプールサイドに1人沈黙が問いかけてくる失恋から始まるEarly summer days...もう手遅れ?戻れない過ちは B-quick.だけどまだ諦めない・・諦められない真っ白な雲がやけに夏を感じさせる彼女以外誰も身代わりなどいない今の今じゃとても大切だったと感じ直してばかりさ下地だけ出来てる肌が少しかわいそう今日だって本当はきみと来る予定だったのに・・・今年の太陽は僕にとって陽射しが弱くてきみとじゃなきゃ夏らしい太陽じゃないみたいきみといたい・・一緒にいたいわがまま過ぎるけどきみだけといたい気づくのが遅かった後悔だけが空回りして失恋から始まったEarly summer days...
May 28, 2004
Silver ring指に一づつ付けてた2人だけのシーズン熱い風に囲まれて小麦色の肌が夏を盛り上げていた背中の皮を痛くないように剥いてくれたきみの吐息が火傷しそうでHeart beatに固くしがみついてた砂まみれの犬が波打ち際ではしゃいでる遠くに光るヨットの波は勿論堪らなく・・限りなく・・BLUE...Since 2003,My love.もうあの出逢った夏から2年も経ったんだね今年は太陽の大きさ図れるかな?ここからスタートライン引けるなら高い波に乗って どうか2人でTRYしたい滑るような波に走るサーフボード砂浜には砕けた貝殻がたまに刺さって痛いよこんなちいさな事さえきみといる夏にひとつひとつ刻まれて行くからびしょ濡れのTシャツ僕の頭に絞って2人のディスタンスいつまでも動かさずいたいよSince 2003,My love.あの後ろから照らされた夕焼けの中できみを抱っこした形で駆け抜けたこの夏以上の夏はこの先にあるのかな? いつも一緒にTRYしたい!!! どうか2人でTRYしたい!!! 絶対!いつでもTRYしたい!!!
May 27, 2004
ガラス越しの快楽に見とれてばかりいる幾つ夜を越えたらこのぶ厚いガラスをこの腕で叩き割れるの?手に掴む寸前までは容易く進んでゆくけど目の前で余裕で溶けてく悩むしか方法(すべ)はない?本当のシアワセは情けないけどまだ知らない一時的な笑顔に振り向くと何も無いより10倍はさ・み・し・い・・・I say good bye my solitary heaven...明日こそは違う風に出会いたい皮肉過ぎる僕の理想を今度こそは制覇したい外見だけで中身も知らない人を思うだけそんなこと結構あるけれど居心地のいい場所結局そんなの一人の世界だし喧嘩も リスクもわがままも含めて好きになりたい 中身もかなり重要わかってるそう会えない夜よりも会う人がいない方が100倍は空しい・・I say good bye my solitary heaven...満ち溢れた日々淡い夢に近づこう行動しなくちゃ何も始まらないそんなこと分かってるはずだったけどI say good bye my solitary heaven...臆病になりがち・・恋にリスクもあるけどI say good bye my solitary heaven...求めてるいじょう・・夢見てるいじょう・・ 止められない・・
May 26, 2004
『このまま時間が止まればいいのに』そう思った『瞬間』を遠くに思い出してた離れたくなくて仕方なくて・・ずっとずっと一緒にいたくて・・ただ一緒にいるだけで・・横顔見つめてるだけで・・暖かかった 楽しかった どんなことよりシアワセだった進めることも・・戻すことも・・止めることさえ・・そんなこと出来ないって分かっててもそう強く願いたくなる1週間後・・好きな人に逢える そんな時じっとなんかしていられなくて 待ちきれなくて・・どうにかして時間を進めたくなる・・言えばよかったと思う言葉が言えなかった時もう一度その『瞬間』に戻れば冷静に思いを伝えられる・・そんな時・・時間を戻したくなる・・堪らなく一人だけ恋しくて ずっと一緒にいたくて頑なに離れたくなくて本当にダイスキでこんな気持ち他にはない・・このまま時間を止めていて・・そうただ見つめているだけでこんなに素直になれるただ一人の愛する人がいるだけでどんな時より自分でいられる
May 25, 2004
曇った空に人は何を描く?外見、中身、そして雰囲気、巡り会いはそんな簡単な事じゃないでもだけど時にどんなものよりも簡単になる運命的一瞬 それはいつになる?何処にある?誰と巡り会う?共に歩いて行く?分からないから知りたくなる一人を感じた夜には倍以上早く知りたくなる「愛し合う」それ以上のものなんて何も欲しくなんかなくて 君が僕を・・僕がきみを愛して見つめて抱き合って 僕の中でこんなことが何よりも輝いているからそんな日々を過ごしていきたい・・いつかきっと何処かで誰かと・・それはきみかも知れない・・それは明日かもしれないそれはあの人かも知れない・・それは明後日かも知れないこの雨が止めば待っていそう虹の向こう側に・・・
May 24, 2004
伝えたくても何かに遮られ上手く伝えられない時もある寂しい時に寂しいって言えない素直になれない夜だってあるきみに会いたくて仕方ない時は画像を見つめてるこれでも暖かいきみが寂しいときは僕も勿論寂しいだけどひとりじゃないきみがいるんだよきみと手を繋ぎながら歩いていきたい素直に甘えるカタチ素直に守れるチカラ西からここに吹いてくる風は僕を包むよ優しく包むよきみの思い届けてくれるよ何もいらない・・欲しくない・・ただきみが僕の中にいてくれるのなら今何してる?『歌を聴いていたよ』本当はきみのこと考えていたのに素直になりすぎるのも恥ずかしいのかなだけどこれからは素直にきみに言うよきみにキスしたくて堪らない時は画像にキスしてる自然にそうしているきみが落ち込んだ時は優しく見守るよ誰より理解出来ることそれも幸せの一部きみの痛みを僕の体に全部刻みこみたい素直に委ねる気持ち素直に包める鼓動隠した思いなんて何一ひとつないきみに伝える僕に伝わる意思を思いのまま抱きしめる何もいらない・・欲しくない・・そうきみといつもいつでも生きていけるなら
May 23, 2004
おはようってきみに伝えればおはようって聞こえてくる・・好きだよってきみに届ければ好きだよって響いてくる・・投げかけた言葉が戻ってくるそしてきみから届いた言葉に僕は素直に投げかける・・臆病になってたあの頃の僕は心から愛せる人は果しているんだろうか?こんな僕を好きになってくれる人はいるのかな?同じ恋愛感の持ち主はこの世にいるんだろうか?投げられた言葉に投げ返せない投げつけた言葉を投げ返してこないこんな関係を愛とは呼ばない・・そう自然に・・・キスしたいってきみに切り出せばキスしようって聞こえてくる・・おやすみってきみに届ければおやすみって返ってくる・・素直なままで語り合える2人は両思いと言う輝く地図を開いて探し出した・・2人の場所を・・そして永遠にその見つけた場所で生きて行く・・・
May 22, 2004
平穏無事なこんな時間ずっと続けばいいなイラつく事も最近特にないしきみがいれば楽しいしねでも最近ちょっと臆病になってるかもなんだもし急にきみにサヨナラ告げられたらその日から僕はどうなるんだろうなんて聞かなければ・・きみの心にそんな気持ち映らなければ・・ずっとこのまま駆け引きのある恋そんなんになりがちもっときみを自信持って愛したいな2人はずっと一緒だって勝ち誇ってたいなI don’t wannna hear bad news...I wanna hear from your sweetest love.惚れ込んじゃうとやっぱ不安も募るよねI don’t wannna hear bad news...I wanna hear from your sweetest love.きみにもっと惚れられたら不安なんか消えちゃうよねI don’t wannna hear bad news...I wanna hear from your sweetest love.きみがきっと理想の枠に嵌まりすぎだからだね^^I don’t wannna hear bad news...I wanna hear from your sweetest love.確かな愛情今でもかなり実感してるのに
May 20, 2004
あの夜僕達の未来について語ってくれたのも一夜の気紛れだったの?優し過ぎた事に拘ったりしたけどきみについてマジになった決意ってねぇ無駄なことだったの?電話して来てくれないのはやっぱり僕に飽きたのかな?悪い方へばかり考えてしまうだけどきみを失いたくない友達と遊んでるときだって携帯ばっか気にしちゃうのも・・もうやだ信じさせたのも疑わせたのもきみが実際していることさあの念押してなんか聞いちゃった『 I love you 』の後ろに冷たさを感じたのは何故だったのかな? Please tell me why.信じさせたのも疑わせたのもきみから結局はじめたことさ『仕事が忙しい』って言葉本当に好きなのなら忙しくても僕なら忙しいなんて言いたくない You don't tell me reason why.
May 19, 2004
暫く止む気配のない雨たち・・今日はずっと降り続けるらしい濡れた靴・・肌にぎこちない・・こんな低い空・・垂れ込めた灰色の雲なのにだけど不思議と心も足も何故だろう晴れ渡った空みたいだやがてこの雨は知らないうちに止んでるだろう虹が待機しているよ・・太陽と肩を並べて・・そんな気がしてならないこんな気持ちはきみがいつも心にいるからだよね・・・I not alone...なかなか寝つけなかった夜にどうしてきみは・・どうして僕は・・きみを好きなのか・・なんて拘るつもりもなくふと頭に浮かんだりして・・知りたくなった夜・・メリットとかデメリット・・心を埋めるため決してそんなことだとは思えない・・色々考えた・・結局自分の中で出た答えなら・・心がきみを呼ぶから・・きみが心を呼ぶから・・きみを好きな理由(わけ)は僕にとってかけがえのない存在だといつからか思えたから言葉を幾つ並べたって・・いくら愛しさを語ったってそんなことしなくたって知らないうちにお互いに伝わっていたりする物・・それが全部含めた答えだよね
May 18, 2004
穏やかな風・・感じてるきみがすぐ傍にいるように何度もきみの名前胸の中で繰り返すこの扉の向こうにはきみがいるようで徐々に互いを知ってゆく教えてとかそんな形ではなく知らないうちにきみを知って行く自分の未来が輝いて見えるよYou will be my eternity...Eternity is you...Everything is you...きみという存在が僕を変えてゆく何をする為に生きてきたのだろう学んできた?働いてきた?それはすべて今答えが出たきみという永遠に巡り逢う為だったと・・You will be my eternity...Eternity is you...Everything is you...きみの涙は僕だけが拭えるから青空と夕陽が抱き合う未来へ繋ぐ事実今2人で・・・見上げている・・・永遠(きみ)という誇りを持ち続けていたい遥か遠くのまだ誰も知らない日々時空を超えて・・2人は求め合ってるずっと片寄せ合ってる・・ずっと委ね合ってる これが真実の永遠・・
May 17, 2004
Stop the rain..涙が渇いた後にはきみが待っていてくれたA rainbow appeared after the rain.You’re my shiny rainbow...Red...熱い思いできみを抱きしめようIndigo...深い海のような悲しみだってYellow...シアワセの陽射しで笑顔を誘(いざな)うBlue..澄み渡る青い空の彼方には・・Orenge..夕映えが激しく呼んでいる・・violet..青空と夕映えが抱き合えば紫色の愛情・・Green..草原に寝転がってきみと星空見上げたい虹に7つの色があることにもきっと意味が有るそうきみと出会えたことにも意味があるように色々なことがこの先きっと待ちうけているけどそれが悲しい事だって楽しい事だって・・きみがいれば恐くない・・僕を支えてくれるものそれは・・きみと言う存在そのもの・・
May 16, 2004
リンクしてるこの温もり何より貴くて電車の窓から覗いた街並みも今鮮やかに映るひとりぼっちだった頃は時に何もかもが寂し気に他の人には見えない雨を降らしていたそれが晴れた日でももう1人じゃないんだね送りあうメールなんでこんなに温かい?きみがいるだけで図りきれない感動を実感してる僕が今ここにいる恋愛の欲望は多く持つ程退屈の数も増える僕はひとつでいいきみがいれば心は満たされる休日の電車の中様々な「2人」が今日を共に歩き確かめあってるきみがいてよかったいてくれてよかった出会えて本当によかった今流れた涙いつまでも消えないでその瞬間忘れないでこれからもきみに関して流れる温かい涙を大切にして行こうと思う一つ一つの各々の道が更に一つの道に繋がった瞬間いつまでも大切にして行こうと思う
May 15, 2004
『永遠の一瞬』 きみと過ごしたあの夏・・・ふと振り返れば今も聞こえる Just fall in you again. 濡れたTシャツ透けていた目線をわざと海に逸らした照れてること気づかれないようにしたりした・・岩場でkissした鮮やか過ぎた夏・・風もまだ熱く沖まで一緒に泳いだね海に映る2人が何よりも眩しかったねもう戻れない Just a minutes ! 一度だけのあの時の 19歳の Summer days... 『本当はずっときみと一緒にいたかった』キツく離したくなかった・・・正直に言えなかった・・・ 焦げた素肌に染み込んだ2人過ごした青いグラフィティ茶色のポニィテイル感じていた Zooming in you.太陽だけが見ていたよ激し過ぎた夏8月の Love song僕達をまるで歌ってたね青い風だけが知っていたよ夢と引き換えにこの恋が終わること一度だけのあの時の 19歳の Summer days...懐かしく思えばきみのあの時の夢叶ってよかったね今は あの都会(まち) You're in your dream.綺麗なまま今も記憶に残ってる今はお互い他の誰かと 生きてる Beautiful memories... 振り返りそうになった時きみを思い出すことが 知らないところでそう未来への糧になっていた永遠に残るだろうあの時あの瞬間あの日々あの激しさ お互い胸の奥に・・・ 懐かしく思えるきみのあの時の声ふと振り返れば今も 聞こえる Remember you again...
May 14, 2004
最終便が近づいてくる・・ここから見える夜景もすこしずつ息をひそめて・・こんなシチュエイション何度見てきたんだろうこんな瞬間に心に溢れた涙はすべてきみの為に造り上げたもの一緒にいるとき・・一緒にいない時・・同じ笑顔・・違う憂い顔・・幾つもの表情・・本当はいつまでも一緒にいたい・・明日からまたきみに逢える日を待ち侘びて普通な生活が始まって行くよ 『離れたくない・・』 ルーズな気持ち抱きしめながらきみが出発ゲートに消えてくまた1ヶ月後の金曜日に逢えることなんて『今は思えない・・・』 空と心に降り出した雨・・・悲しい事なんかじゃないのに切なくて別れる瞬間は・・・誰も辛いけどでも約束があるから離れられるこんな現実はどうして存在するのかな?どうして近くにいられないのかな?身体は離れても・・・心だけは傍にいる・・同じ夢と・・違う現実を今2つ重ねて信じ合える事実は何よりも強いから頑張れるよ 『時を止められたなら・・』ルーズな気持ち握りしめたままきみが乗る飛行機を見上げたただ一ヶ月後の金曜日に逢えることだけを『今は抱きしめる』こんな現状をいつか2人して隣で思い出して笑いあえる時が来るといいよね離れた身体もすぐ傍にいていつか2人で笑いながら振りかえられる日が来ることを信じて・・・
May 13, 2004
土砂降りの青空・・はぐれたい明日・・何処か遠くへ行ってしまいたい仕事も知り合いも同僚も思い出もすべて投げ捨てて何処かへ消えてしまいたい僕の全部を知る人・・この世に何人いる?大切にしたいと思う人は今いる?・・自分に尋ねてみる・・夕映えに虹のアーチ逃げ出したい現在・・何処か遠くへ・・戻らない場所を憧れる昨日も今日も明日も明後日もままならぬ思い抱きただ歩くだけならいっそ体も心も燃やしてしまいたい・・愛があればきっと今日を生きたいとここにいたいと・・思うこともなくこの場所にいるんだよねこんな歌・・書くこともなく生きているんだよね例えば何処か遠くへ・・行ってしまいたいなら1人がいい?2人がいい?
May 12, 2004
輝いた日々・・忘れられぬ感動・・ 困り果てる切望・・忘れてゆく鼓動・・ガラス越しに映る溢れた笑顔に 諦めたくない・・たくさん鏤められる絶対したくないさよなら 早くしてしまいたいさよなら 一致・・不一致・・の位置・・ 戸惑う夜明け・・好きになる基準 心から愛してる?そう問われれば考え出す 寂しいからなのかも知れないと・・ けじめを付ける勇気・・孤独に怯える狡さ でもしたい・・永遠の・・キス 感じたい・・運命の・・真実の・・夢見てた・・キス わからない・・真実って何? きっとこうなのかな?だいすきな人に愛されること きっとこれだと思い噛み締める 愛されたい人には臆病になる・・覆さなくちゃ 愛はいつだって一つだけしかなくて それを愛と呼ぶ・・2人で創る・・未来も一つ今までしてきたサヨナラの中にいくつ真実あったのだろう? サヨナラを超えて・・サヨナラが愛を呼ぶ・・ 涙無しの一生なんてきっとない・・我慢すること 分け合っていたいこと・・優しくされたい夜明け 守ってあげたい夜更け・・心の中に隠した今までの サヨナラ・・今があるのもサヨナラがあったから? サヨナラについて・・考えてみた・・ したくてしてきたサヨナラ・・ したくなくてしてきたサヨナラ・・ 人は憶えている・・忘れた振りをする・・ もうサヨナラなんてない行き止まり・・夢見る・・ サヨナラしない人との出遭いを夢見る・・ 別れを告げる告げられるのも・・痛い・・痛いけど・・ きっと真実じゃないからなんだと・・ 真実ならその人と過ごしているんだと・・
May 11, 2004
涙で濡れた羽根は上手に羽ばたけなくなる・・天使だって悪魔だってきっとそれは同じことひとりよがりの描く図は現実とは違くて結局想像で・・知らないから知りたくなる聞きたいけど聞けなくなるどうして不器用になる?誰に教えてもらえばいい?言葉だけじゃ伝わらないことたくさんあるけど知りたいのは何?言葉より確かなもの・・考える間もなく伝えて欲しくて・・心から求め望んでいること口に出してはイケナイ夜は胸のずっと奥に仕舞い込む 描くのは自由・・愛してるって言葉を素直に信じることだけど本当はそんな言葉よりも確かなものが欲しい夜もある愛は何で出来ているのかな・・・衝動的な一瞬・・操れない願望・・言葉よりも確かなもの・・きっとそれは目と目でわかる関係(じじつ)
May 10, 2004
今この同じ時間を過ごすことに意味があるってことに気づきたいきみが僕と出会って良い風に成長してるなら本望だけどね僕がきみと出会えたことでプラスになった事と言えば優しくなれたことかな?今までは自信なんかなくて愛情から目を逸らして生きてきたんだ雨はやっぱ嫌いだな一般的だけどなんか寂しくて1人を感じ過ぎてこの出会いが確かになる日までずっとそっとありったけの優しさできみを包み込んでいたいきみの笑顔が見れることそれが僕にとっての世界で一番プラスになる事実
May 8, 2004
唇と唇が自然にまるで磁石みたいに引き寄せられて行く・・込み上げる神秘に近い感情離れて過ごしている時間さえもこんなに素直に愛してるんだと身体中が熱くなるキスだけで伝えられるキスだけで伝わることいっぱいある何も言わなくても愛情が伝わってくるキスだけで伝わってくるキスだけで通じてくることもある何もかも身体で伝わってくるきみとボクのキス他の誰にも真似出来ない 2人だけのセレ・・温かいな・・こんなに温かい気持ちはやっぱりきみだからだよね背中に首に頬に指に耳に胸に唇に数えきれない程のキス・・何回したんだろう?愛の証だね分け合えた証だねこんなに愛しい思いは太陽も大陸も距離も光りもビルだって超えて・・・離れている時だって文字のキスおはようのキスおやすみのキス逢いたいのキス何してるのかな?のキス心でキス脳でキス画像にキスHPにキスそんな色々なキス達が不思議と笑顔を連れて来る・・力を連れて来る・・他の誰にも分からない キスの温度・・もうすぐ本物のキス達が2人の距離をグッと縮めて行くんだ受話器越しのきみからのキスの音いつでも耳に勇気に姿を変えて僕をいつだって前に導いて来た・・今・・実際隣にきみがいる・・キスの温度・キスの音・キスの味キスの温もり・・全部・・全部・・体中駆け巡ってゆくよ逢いたくて寂しい夜もあったけど・・きみとの本当のキスが一瞬で全部シアワセに塗り変えた
May 7, 2004
いま ここにいる そう現実のまだ 分け合えていない 愛情持ったまま この扉を開けて向こう側に待つ きみと言う誇りこの扉の向こう側は現実ではない?抱いてた夢が叶う瞬間からそれが現実になる 信じられないくらいシアワセな気持ち きみと出逢えたことで・・きみと言う夢の入り口から果てなく続く絆が創り出す One way...明日(ミライ)の為に作った歌をいつまでも歌い続けたい 僕が僕に生まれたことが分からなくなった時もあったけどもう大丈夫・・きみに出逢う為・・僕は生まれた・・この扉の向こう側にはきみと言う誇り待っている・・きみさえいれば何も欲しくない夢の入り口 通り抜けた瞬間に夢は叶うきみと言う現実が僕を歩かせるずっと傍にきみがいれば 僕は生きたいと思える
May 6, 2004
『忘れる』と言うより刻み込まれたものを除去する以外にない だけどそんなこと実際出来はしないからそんな事を考えるより・・感謝したい・・きみと出会えて結ばれなくてもきみを『はじめて見た時』から『今まで』を誇りに思える だってこんな素晴らしい人に出会えたんだからきみの笑顔が例え僕に向けられたものでなくても笑顔を見る度強くなれた輝く勇気をいつもくれてたきみはそんな事に決して気付く事なんてなかったけど僕にとっては何より大きくて大切な事だったんだよ毎日会えることが当たり前に感じていた日々 今日で本当にサヨナラなんだねきみが引っ越すときに捨てる予定の僕の好きな色の青の冷蔵庫ときみの好きな色のオレンジの自転車僕が貰ったよ・・大切にするよ・・きみの幸せをいつも願っているよ いっぱい有難う!!!きみと知り逢えた事だけでも僕の人生の中で輝いていた事実(こと)なんだよそれ以上求めたり望む事なんて出来はしない『それが僕の運命だから』でもそれをもう悲しいなんて思わないようにしてくれたのはきみの存在と屈託のない笑顔がだからずっとこう思える・・きみと出会えて本当によかった勇気を出してきみに強請った携帯のVCで撮った画像をずっと大切にするね ずっと ずーっと・・・『元気でね』って笑ってくれた・・きみのとびっきりの笑顔をずっと大切にするね 上手く言葉に出来ないけど 心と体がきみだけには正直になれた・・
May 5, 2004
耳をすませば2人の未来が心地よく聞こえてくる気がする人の優しさはいつも心を空色に変えてくフェイド・インしてゆく青い日もあれば赤い日もある黄色い日や紫色の日も毎日違う色の1日がやがて永遠(あい)の色に変わるだろう1人じゃ手に入れられない愛という色の1日『有り難う』って自然に何かに口ずさみたくなるこんな現実を僕にくれたこと・・そうすべてに有り難う・・きみがいるだけでも有り難う・・夢に見ていた永遠と言う世界の扉が小さく見え始めてきた気がしたそしていつかその扉を僕の右手ときみの左手で開けられる瞬間・・・永遠(あい)は終わらない・・
May 4, 2004
何よりも大切なことだと今強く感じてる・・健気に感じてる・・きみの直向な瞳の奥に2人の未来のカタチが姿を現し出した・・精悍なhug・・癒されるWarmth・・心臓が同じ速さで夢を探し出す聴こえてくるね永遠のメロディずっとずっと隣にいて欲しいずっとずっと隣にいたいから愛してる・・何回言っても言い足りない終わる夏の後に秋が待つそして白い冬・・柔らかい春にもきみといる・・きみと刻む時間を永遠に・・永遠に・・喧嘩も慰め合う事も擦れ違う思いもすべて重ねて行く歳も出来た傷も治った傷も・・ずっとずっと同じ歩幅でいたいからずっとずっと同じ呼吸でいたいから愛してる・・今日も明日もいつもこう思うよ
May 3, 2004
きっとこの世には『永遠』なんて存在しないけどそれを信じる事が未来に繋がる気がして・・ 『シアワセのカタチ』誰もが現状維持したい知らない場所で何かが進んでるマイナスな事実 不意に訪れる・・2人を阻む高い壁・・2人の思いが重なればきっと乗り越えられるよねきみの悲しい顔そして弱い部分も愛したいからどんな強い風も僕は一緒に乗り越えて行きたいんだSo please, let me make the eternal our song...誰に邪魔されたって・・離れたりしないように・・頑なに誓いたい・・きみを見つめたい・・守りたい・・愛したい・・抱きしめたい・・ずっと一緒にいたい・・『ままならぬ夜明け』衝動的にならないように素直な気持ちをきみに伝えようプライドは捨てて譲れない熱情・・誰にも邪魔されたくない・・2人の思いが真実ならきっと負けたりしないから僕の悲しい顔そして涙さえも見て欲しいんだどんな辛い雨もきみと一緒に負けずに生きていきたいよSo please, let me sing the eternal our song...2人で決めていきたい・・2人だけの事だから・・直向に感じたい・・僕を思って欲しい・・見て欲しい愛して欲しい・・委ねて欲しい・・ずっと一緒にいたい・・
May 2, 2004
不確かなままな現実はいつも誰もを戸惑わせるけど夢に見るという事もその中の一つのような気もするから『強くなれる』きみがいれば・・まだ一つになれないけど一つになる事夢見て・・シアワセが手招きする空が雪を抱きしめてる信じていれば何かが訪れる今は『実感』出来なくてもいつかはきっとその時が『今日』になってるよEternal our song. きみと知り逢えた事無駄にしたくないこれを僕の夢にするよ『きみ』を夢にするよずっとこのままきみと一緒にいられること夢に見てるよ夢を叶えてみせるよ そう今はまだ・・・不確かなままな現実だけどね・・悲しい事だっていつか愛せてしまえるように『きみ』と言う未来が僕を変えてゆくから・・素直でいたい・・きみだけには・・もうきみ以外・・・誰にも愛されなくていいから もうきみ以外・・・誰も愛せやしないから・・・ 永遠を下さい・・・ 真実を下さい・・・ この『季節』に感謝するよきみに出逢わせてくれたこと・・・I'll be there, I' m lookin' for your love. I can believe in today, give me eternal your thing. Eternal our song. I'll never let you go to anywhere.I'm gonna be your just one. Anytime I'm thinkin' about your all. You'll be there, We first met before the Christmas eve.Is this destiny love? Will love goes on... We'll be there. I'm waitin' for your love... I can believe in you, let me sing our eternal song.
May 1, 2004
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