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離れる度に優しくなれたよ飾り立てた心より何気ない事実(こと)が 永遠(ずっと)を探し出してくれたね求めていた愛し方と夢に見てた愛され方が『頼る』と『守る』の距離を近づけてたAM1:37受信したメールに『愛してる』の文字スクリーン越しに温もり感じていたよ他愛もない事でも絆を深めてゆくから君と出会えて強くなれたよ未来に悩むより現在(いま)を大切に愛した方が未来について プラスになっていくこと教えてくれた気がする Don’t leave me alone.まっすぐにきみに生きてまっすぐに見つめていたいんだ・・逢いたいときに逢えない2人でも僕を思っていてきみのままでいて誰かと話しててもいつだって僕の中にはきみでいっぱい・・Promise you, I'm believin' in your everything.Promise me, You’re believin’in my past the days.確かめたりしなくても安心してるカタチできみを思い続けていたい今日はクリスマスやっと会えるね離れていた時間・距離・つのる思いゲート越しに待つきみの柔らかな表情を見つけた時心の底から抱きしめたいと思った雪が降り出したエアポートには抱き合う恋人たちで溢れているねそんな中で 僕達もこうして会えたんだよね・・まっすぐに僕に笑って・・まっすぐに見つめていて欲しいんだ寂しいときは電話で声が聞けたきみを信じていたよ頑張って来れたよ誰かと話してても心はいつもきみだけを 見つめていたよ・・Promise you,Please don’t forget our encounter.Promise me,I don’t forget your shiny smile ,too,..遠く離れていてもきみの息いつも傍に感じていたから・・・ いつか きっと 2人で暮らせる時まで・・・ きみは そっとこの距離を見つめていてくれるかい?同じ思い・同じ決意をきみは瞳に何も言わずに映し出してくれたね 遠く離れていてもきみの息いつも傍に感じていたから・・・ 遠く離れていてもきみの息いつも傍に感じていたから・・・
Nov 29, 2004
この心が凄まじい勢いで頂上(きみ)へと駆け上ってゆくI just wanna hold you...ずっとずっときみという存在(ひと)と出会いたかったきっときっときみ一人だけをいつだって探し生きてきた北風も僕の背中を優しく押してくれるようにきみのもとへ僕を誘(いざな)ってゆく現状が真実ならもうう僕はなにも欲しくないきみさえいれば・・何ももう求めない・・こんなピークな状態をいつだって保ちながらきみを包み込みこんで歩いて生きたい顔も性格も何もかも・・きみは僕がずっと探し続けてたヒカリきっともうきみ以上の人は存在しないからきみがいるだけで何もかもが楽しくってゆくきみといるだけで何もかもがシアワセの色に塗り変えられてくもう離さないよ きみだけをずっと見つめていくからねもう離さないで きみが笑ってくれるならそれ以上はないから
Nov 28, 2004
言葉に言い表せなくたって自動的に次に逢う事がもう既に決まっている約束・・それは何より尊いことだと思うよ今日も逢えたね・・楽しかったね・・想い出もまたいっぱい増えたよね・・夜がやってきて弓張り月が空に浮かんで雲が姿を隠し出す頃きみと離れる瞬間この瞬間がこの世で一番嫌いだな出来ることならずっと一緒にいたいだけどお互い仕事もあるし大人だし『現実も見つめなくちゃ・・』そう強引に自分に言い聞かせて次に逢える事を楽しみにしてゆくよ次もまた逢える?そんな不安混じりの離れる度に聞かなきゃいけない関係は苦しいお互い逢いたくて傍にいたくて体の温もり分け合いたくて輝き続けるほどかれない約束は・・きみだけを見つめていたいからはじまる果てしない未来へ Will you walk with me ?今年はじめて降り出した雪たちが2人の心を繋ぐよ煌き続けるほどかれない愛情は・・「ぼくだけを見つめて欲しい」からはじまる知られざる未来へ I'll walk with you...体をくっつけあって歩いた街並みはもうクリスマス
Nov 24, 2004
不思議を抱いたままでいて涙が出そうこの瞬間(とき)をずっと待っていた遠く違う場所に離れ離れでもきみの呼吸は胸の鼓動と共に響いてた叶うはずのない事だと諦めきってた事が真実になったきみが僕を思ってくれる見つめてくれる瞳の中にずっと映ったままでいるはじめてキスをした時に降り出した Powder snow..石畳にそっと積もってゆくようでまるで2人の心が重なるように 何かが生まれ出すように・・僕から見ていつでも愛なら遠く感じていたのに可能性と確率はあくまでも憶測に過ぎないって事をきみが教えてくれたよずっと待っていてよかった探しててよかった真冬の太陽よりも強く信じててよかったはじめてきみを見た瞬間(とき)を今も憶えている夏が過ぎて行こうと冷たい風が吹き始めた頃今は2人の明日が生み出されてゆく 永遠(とわ)に書き換えられてゆく離れていても一緒にいるようにと2人で買った銀のリングは今日も各々の指に絶え間なく輝いているめくるめくようなきみとの日々はいつも前を向いてゆく
Nov 23, 2004
永遠の一瞬・・近づいてきているね明日の今頃はきっと・・降り出した雪・・凍りそうな頬・・だけど寒くない・・痛くない・・涙が出るほど暖かい・・夢を夢と呼ぶのは自分で決めること?夢が現実になるなら夢ではなくなるけど夢を見させていて・・いつまでも・・握りあった手を永遠に離さないで欲しくて何の取り柄もないこんな僕だけどきみを思う気持ちは誰にも負けない自信があるWe’ll be true...We’ll be true...きみの名前と・・きみのあだなを今まで何回呼んだんだろう?We’ll be true...We’ll be true...きみのおやすみ・・きみのおはよう・・We’ll be true...今まで何回聞いてきたのかな?We’ll be true... Everything'll be true...
Nov 21, 2004

White snowy memories...絶え間なく保ち続ける温もりMoon and star harmonies..契れた雲の隙間から天使が舞い降りて来た・・眩い光に包まれて『永遠』の入った箱を届けに来たその瞬間から・・So sweet our days with angel...同じ羽根で羽ばたける・・空に弧を描きながら1mmのズレもなく群れを成して飛ぶ鳥たちのようにきみと一緒に翼を広げるよ・・もしかすると舞い降りて来たのはきみなのかもしれない・・・青い鐘が鳴り響く聖夜・・いつまでも・・絶え間なく・・きみの左の翼と僕の右の翼で・・一心同体になって未来に反映する途切れることのない・・光たちは僕達を照らし続ける2人の間に沈黙が起こった瞬間は天使が通っただけのこと・・伝え合っていこうね・・天使に囲まれた日々・・天使が与えてくれた日々・・翼の生えた2人の未来・・
Nov 19, 2004
深い色の海の波間にきみとの思い出だけを残して冷たい砂にサヨナラを書いた・・・夏に誰かが置き忘れた色褪せたサーフボードそして少し波打ち際に歩いた時、砂浜に光る誰かが落としたリングを見つけたきっと懸命に探したんだろうな 見つけられなかったんだね探してた人に届けてあげられるなら・・群青色の海・・SAYONARAを集め出す数えきれない程のここに捨てられた幾つものRELATION.その中にきみと僕との終わった恋もあるの?きみだけに見つめられたかった本気になることって正しいの?それとも重かったりするの?透き通る眼差しで見つめあえていた頃が架空のことだったみたいに5次元の世界に光たちが連れ去って行く海は知っているの?それぞれの苦しみを・・海を見たくなる・・どうしてこんな時海に来たくなる?海を見たくなる?海に問いかけたくなる?SAYONARAと言う『海』にきみとの日々をもう探すのも今日で終わりにしよう
Nov 18, 2004
9月のきみと巡り逢えた日が今日からまた1日づつ離れていつか懐かしく思えるようになったとしてもその時もきみと思い返せるように11月のある雨上がりの夜空に姿を現した琥珀色の月・・願いを込めた無口になりたい日だって・・いっぱい喋りたい日だって・・本当は寂しいけど心配掛けたくなくて強がった夜も素直に僕に委ねてきてくれた夜も・・雪が降り出してそして溶けてそしてまた来年・・降り出す雪もきみと一番に話題にしたくて・・移り行くシーズンひとつひとつをきみと一緒に過ごしていたくて春になる頃は桜が舞い散ってきみと浴びていたい数えきれない程の花片たちの中・・息吹をあげる生温い風と共に繋げたい灼熱の夏に一緒に海に行こう・・一緒に大きな太陽に抱かれよう・・灼けた肌の色が少しずつ落ち着いてきた頃にはきみと出逢えた日がすぐそこに待っている・・きみと僕がどうして巡り逢えたのかなんて考える間もなく2人は出逢っていたんだよね・・知らないうちに心を開いていったよね・・確かなものは強制的に創りあげるものなんかじゃなくて気づけばすぐ近くにある物・・2人の心に宿る物・・
Nov 16, 2004
3℃位の冷たい風に交わる白い息が忘れがちな Communication...思い出させるように誰もがみんな幼い頃は信じていた真っ赤な服を着たサンタを・・カタチにない明日に繋がる笑顔を欲しがってた『年末の予定は決まってる?』誰だってNo!なんて言いたくないよ・・夢に見ている Christmas tide...愛がなきゃ人生なんて絶対つまんない出逢いと別れを幾つ辿ってみても素敵なさよならなんて見当たらないいつだって人は愛に真実を求めているから・・『 Merry christmas!! The same to you!!』雪なんか降ってなくたって構わない青空の下抱き合えるような関係が欲しいイブの朝に目覚めて来年も一緒にいられるよう固い絆をこの手に掴まえたい・・きみのすべてを包み込んでみせるよこの世で一番愛しい人と過ごしていたいよねプレゼントもキャロルもG・ベルもなくていいきみと一緒にいることに大きな意味が有る気がする夏頃に振り返って・・去年のクリスマスはきみと過ごしたと大きく2人の歴史に残るみたいに一緒に笑いあいたい・・何回ものクリスマスきみだけと毎年過ごせますように・・・
Nov 14, 2004
徐々に銀色に染まる駅にきみが待っている車窓の向こう側・・きみの住む街・・見えてきた扉が開いた瞬間・・足早に改札へ急ぐ人々誰かが誰かを待っている・・誰かが誰かの元へ急いでる・・・『1人』と『2人』ひと文字しか違わない最初は誰もみんな『1人』・・そしてやがていつか『2人』を求めて・・夢見て・・分け合える暖かさ・・白い息・・生きてる実感・・『今日』がやっとやってきたねずっと思ってきたよ・・きみを思えば何もかもに頑張れたよ今日と言う日に前からずっと言おうと決めてた事があるんだ今まで僕が暖めていたきみに伝えたい 大切なメッセージEarly winter days...隣にきみがいる・・前から決めていたこと・・だけどこの冬に実際今固く決心した 『いつまでも 愛してるよ・・』
Nov 10, 2004
頑張った事とかむかついた事とか気に入った歌を見つけた時とか何だって逸速く僕に伝えてくれる事が何より嬉しく思うよ今日一日だけでも何人の人と会ったのだろうだけどそんなこと解りきったことかも知れないけどやっぱり一番逢いたいのはきみなんだよねThe first snowfall.. Wintry vivid scene..The everlasting star was clearly visible to the naked eyes... It’ll be there...ビルに映る空、有りのままそう何も変わらない装うこともなくきみと巡り逢えた今年ももう少しで終わるけど今年最後に逢う人はきみがいいな来年一番最初に逢いたいなと思う人もきみに確定してる一緒に探し出した羽根で出来たリングは瞬く間に二人を引き寄せる不思議な力を持ってるよWe've winged rings..I’m satisfied of your honesty.We put on same ring one by one.The secret watchword which only we know 『Continent..』
Nov 2, 2004
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