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藍色クリスマス・・恋してた思いは暗い空に消えてった藍色クリスマス・・だけどきみと出逢う前の空もこんな空だった俯きながら歩く癖がついてしまいそうな諦めかけてた夢・・何かに導かれたように空を見上げた瞬間まるで僕の目の前を横切るような Shootin' star...きみとの出逢いを教えてくれたと後で感謝した・・叶えてくれたと信じていたんだねあの頃の僕・・何も恐れなかった・・真実が欲しかった・・聖夜(イヴ)の夜のキミとボク・・離れていたけど心はいつも傍にいた聖夜(イヴ)の夜のキミとボク・・知りたいことばかりで心はまだ真っ白だった逢いたい・・毎晩・・いつもそう言い合っていたよ本当に心から愛し合っていたことも確かだったよボクとキミを繋ぐ Bridge between lovers across continents.声が聞きたかった・・寝る時も隣にいて欲しかった・・藍色クリスマス・・恋してた思いは暗い空に消えてった藍色クリスマス・・だけどきみと出逢う前の空もこんな空だった藍色クリスマス・・雪も降らない飾り気の無い聖なる夜藍色クリスマス・・立ち尽くす月が泣いてる僕をもう照らさない
Sep 24, 2006
優しくなりたい今日よりも優しくなりたい昨日よりも優しくなれたら・・・いいのに・・あんな感情は僕の中になかったあんなに人を嫌ったことなんてなかった・・そんな感情にもう本当にサヨナラしたいそんな感情を知らなかった僕に戻りたいもうきみがいなくても優しくなれそうきみとの時間は優しさで満ち溢れていて一片の夢を支えていてくれたのは優しさだった誰よりもきみにだけは優しい存在でいたかったんだ・・・時間はいつも経過するほど冷静になれなかった僕を叱ってくれる時間はいつも冷静な変わらぬ速度で過去を未来を見つめていてくれる
Sep 18, 2006
あの出逢った瞬間に見たきみの笑顔そして「人に対してこんな感情になったのは はじめて」きみのそんな言葉をを信じてみようと決意した遠く離れていても僕はきみのもとへきみが笑ってくれることそれが僕にとってのシアワセだったどうしようもない こんな思い どうしたらいいの?解っているよ 全ては僕自身で解決しなくてはいけないってこと
Sep 13, 2006
八月最後の風に吹かれて・・・どうしようもないくらい一人を感じてるあの路地・・あの空港・・あの雑踏・・きみと一緒に歩いていたなんて今になってはもう信じられない『残暑が厳しい』とニュースで言ってる心だけが寒くて忘れきれなくてこんな今の僕には正直言ってどうでもいいこと生きてるうちでどうにもならないことってあるんだね今も再び溢れ出しそうなあのトキメキをこれからは忘れたふりをして歩いて行くよ忘れ切るなんて言う自信は今の僕にはまだ正直言ってないからきみに教えて貰ったことと言えば人の心はいつだってひとつづつしかないってこと・・・季節がめくられるように人の心は移ろってゆくことこんな僕を今生まれたての秋風が優しく包み出した いつだって無理にきみを心の何処かに隠してた知らないうちに錆びてたリングをまた見つけて今までどれくらいきみに落ち込んで来たんだろう平凡な明日だけを必死に探していたけれど満ち溢れてる事実(こと)以上に難しく思えた・・『キスしたり・・抱き合ったり・・』そんな事を思い出しそうになった時には別の知られざる未来を考えるように義務づけていたよ陽射しも次第に弱くなって空は秋に塗り替えられてく破けない理想が重く僕の肩に今日も固くしがみついている・・・『遠くからあのきみの声が・・』また同じことの繰り返しできみにまだ頑なに縛られている半年経った今でもきみ以外の物から逃げてるだけだからいつの日かきみからの出口を見つけ出したいほどかれぬ過去だけ思い出す機能を失えるならたぶんいいのにな思い出す度・・惨めな自分が・・もう脱出したい・・どうにもならない厳し過ぎるこの躊躇いが苦しめるよ思い出したくない・・もう耳を塞いで優しさだけを思い出すよう
Sep 10, 2006
本当は・・きみを憎めるはずなどない憎む振りをしてきみの未来(シアワセ)を願った
Sep 9, 2006
本当の僕にもう戻りたい・・こんな気持ちの僕でもういたくないよ僕よりもきみのシアワセを願っているからきみを救えるのは僕ではなく彼なのかもしれない・・ きみを笑顔に出来るもの彼だったのかもしれないきみが待っていた人も彼なのかもしれなかった・・きみがシアワセならば僕は何も怖くない・・もう何も・・
Sep 8, 2006
星と星を繋ぐ空間・・目には見えなくても何かで結び合ってると信じてた果してBelieving全てが It's not fair.読めそうで読めなかった Your heart. 君を待ってる時間の中には一喜一憂という2つの感情の波が交互に打ち寄せてきた喜びの裏側に憂いがある事実掻き消す力探してた・・ 探してた・・きみを信じていたかった(Maybe last drive with you...)この場所から見上げた星に出逢った頃2人で名前を付けたよね『永遠』という文字きみが僕の腕になぞった照れながら優しくきみの肩包んだ・・・時間と季節は移りゆくけど心だけはずっと止まってると 信じていたかったきみの声・・震えていた・・・『友達になろう』って聞こえた瞬間8月最後の空に2つの星が一瞬のうちに姿を消した・・You leave me now.
Sep 7, 2006
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