結び合ってると信じてた果してBelieving全てが It's not fair.読めそうで読めなかった Your heart. 君を待ってる時間の中には一喜一憂という2つの 感情の波が交互に打ち寄せてきた喜びの裏側に 憂いがある事実掻き消す力探してた・・ 探してた・・きみを信じていたかった (Maybe last drive with you...)
この場所から見上げた星に出逢った頃2人で
腕になぞった照れながら優しくきみの肩包んだ・・・ 時間と季節は移りゆくけど心だけはずっと止まってると 信じていたかったきみの声・・震えていた・・・ 『友達になろう』って聞こえた瞬間8月最後の空に 2つの星が一瞬のうちに姿を消した・・You leave me now.