江戸っ子が斬る!! 感情的起因からの論理思考

江戸っ子が斬る!! 感情的起因からの論理思考

2010年08月13日
XML
カテゴリ: Blog
SeesaaBlogでは

設定 > ブログ設定 ブックマーク

の中にTwit Thisのチェックボックスを入れればツイートボタンはつけられたのだが・・・

このボタンを押すと

http://twitthis.com/login に飛んで





1. Error selecting database twitthis!Are you sure it exists?
2. Are you sure there is a valid database connection?

]


って状態・・・

他所とのサービス連携の宿命で相手先がアウトだとまきこまれるのだが、それにしてもこれ数カ月レベルでそのままの様な気が・・・

で、Twitter側が公式のカウンター付きツイートボタンのサービスを始めてくれたので、そっちは外してこっちをつけてみた。

Twitter / ツイートボタン


コードを吐き出す方法は至って簡単。というか迷い様も無い。
このシンプルさがTwitterサービスの素晴らしさだ。

Blogのテンプレートを弄る形となるが、

Seesaaの場合は

デザイン > コンテンツ の中の 「記事」ブロックを選び。

細かい表示位置に拘らず手っ取り早くやりたい人は

挿入テキスト(上部/下部)の左端のプラスボタンを押して

下部にTwitterの方で生成されたコードを書き込めば、それでもう表示はされる。

ただ最新記事の下に入ってしまうので、
記事の直下に出したいという場合はやぱりテンプレのコードを弄る事となる。

デザイン > コンテンツ  編集モード の中の「記事」ブロックを選び



ソースを表示。


自分の場合、タグと記事の間にスペースが無かった事がずっと嫌だったのと、記事の直下、タグの上に出したかったので


<% article.entire_body | bodyfilter(article_info,blog) %>





<% if:list_tag %>>


の間にPタグのブロックを入れて挟んだ。そうすれば上下に隙間ができる。

そして、何故か「プレビュー」ボタンを押して見ても


初期値に戻すというチェックボックスを入れれば、すぐに元に戻せる機能もあるので、気にせず保存。

デザイン > コンテンツ  編集モード に戻るので下にある「設定を反映する」ボタンを押す。

左上の「ブログを見る」ボタンを押して確認すれば出来上がり!

試しにボタンを押してつぶやいて頂けると、喜びます。

http://read.seesaa.net/article/159332586.html

--追記

記事をUPして数分で2個つぶやきが!ありがたや!
やっぱリアルタイムWebっていいなあ!





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年08月13日 17時12分58秒
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

バックナンバー

2026年08月
2026年07月
2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月

カテゴリ

カテゴリ未分類

(15)

アニメ

(1420)

映画

(322)

マンガ

(118)

ビジネス

(769)

Web

(585)

ゲーム

(180)

書籍

(20)

レビュー

(17)

Blog

(136)

楽天

(117)

音楽

(40)

フリー

(25)

メディア

(214)

グルメ

(79)

格闘技

(49)

科学

(152)

日記

(56)

怒り斬り

(184)

特撮

(92)

ノンフィクション

(17)

ドラマ

(92)

パソコン

(19)

お気に入りブログ

7/19(日) メンテナン… 楽天ブログスタッフさん

ペンギンティールーム 滝本朱理さん
どーでもいい日記楽… ちをみんさん
Knockin' on heaven'… ツルちゃん24号さん
たまねぎ須永 一つ… たまねぎ須永さん

プロフィール

WGM

WGM


© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: