WeddingNote

WeddingNote

2011.12.17
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
紫は古来、徳をあらわし高貴な色とされていました。その紫は、ムラサキ科の多年生草本、紫草の肥根を染料としたものを紫根染(しこんぞめ)、本紫(ほんむらさき)といい、蘇芳(すおう)などで染めたものを似紫(にせむらさき)といって区別します。

京紫  二藍
青紫  紫苑色
紫色  藤色
古代紫  江戸紫
 滅紫





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2011.12.17 10:56:04
コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: