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2008.07.05
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カテゴリ: Russian Boy
まるで中学生の恋愛のように、

私とロシアンボーイの恋愛は、

第三者から見れば、まるでままごとかもしれない。

彼が16歳で、ワタシが33歳。

何の因だか私達は出逢ってしまった。

互いにいつの間にか惹かれ合い、

共鳴する何かを感じ、

前世に彼と出逢っているような気さえする。

彼の顔を見ているだけで涙が自然と流れてくる。



天使を彷彿させる。

とてつもなく暖かな、

柔らかい何かに包み込まれている感覚。

そんな彼が、愛おしくてたまらない。

ココロがキュンと疼いて、

ギシギシと締め付けられる。



逢いたい。

彼に。



触れてみたい。

彼の天使のような素肌に。



感じたい。





私の気持ちを見透かしているかの様に、

彼は、時々こういうのだ。




「 I really wanna kiss and embrace you!! RIC!!!!!! 」




ワタシもだよ。Дима。

あなたに抱きしめられたい。

強く。



息が出来ないくらいに。



そして、

私の唇に触れて欲しい。

あなたのその唇で。

あなたのその眼に見つめられながら、

あなたと愛を交わしたい。



逢いたいよ。

逢いたい。

私の愛を、

有りっ丈の私の愛を、

あなたに捧げたい。




今日からまた、

あなたはダーチャに行ってしまうのね...。

早く帰って来てねウィンク









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Last updated  2008.07.05 07:30:18
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