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巷では、教育機関の様々な問題が取り沙汰されてますね。そんな教育現場で働くWitch☆です。今日は、気分良く 図書室へ向かった。観葉植物に何かピックを刺そうと思っていたので、日曜日にダイソーへ行ってきた。5本入りのものがあった。それも「赤ずきん」「3匹のこぶた」「白雪姫 」の各登場人物や小道具が5種類。それをバラバラに刺した。休み時間に図書委員会の子どもに 「図書室の観葉植物っていっぱいあるでしょ。それにさ、ピックを刺したの。あれ。 あのピックって、みんなが知っている話が隠れているよ」と言うとすぐさま探しに散らばる子どもたち。 「3匹のこぶたは、ちゃんと 3匹いるからね 」などと言うとさらに必死に探している。ようやく、全部見つけてカウンターに戻ってきた。ちょっと席を外している間、ふと見ると子どもが手に持っているのは私が作った手作り絵本 私はこの子を時々「にせ妹」と呼んでいる。なぜなら、私の子どもの頃に似ているから。自分では何となく気が付いていたものの、我が姉に言われて改めて思った。(因みに姉は保育士で、この子を園で見ていたから)ついでに言うとその子も私のことを「にせ姉」と呼ぶ。話を戻そう。この手に持っていた手作り絵本を見て、私はすぐ 「それ触らないで、壊れちゃうから」 「え~、いいじゃん、かわいいし 」 「だって、先生が作ったヤツなんだもん」 「か~わ~い~い~、ちょ~だ~い 」 「だめ 」 「なんで?」 「だから、私が一生懸命作ったヤツなの。それ1冊に500円はかかってるの 」 「いいじゃん、ちょうだいよ 」 「だめだって 」 「ず~る~い~」 「ずるくない。私のお金で私が作ったんだもん」 「いじわる」 「だから、なんでそうなんの。ぜんぜん意地悪くないじゃん」 「せんせ~がいじめる(笑)」 「 それはやめてくれ ってゆうか、何でいじめるってなるの 」 「なんで?」 「そんなこと簡単に言っちゃだめ。誤解を招くことになるでしょ それにね今は特にね、先生がそんなこと(いじめ)をしたって言ったら “Witch☆さん、辞めて下さい”ってなっちゃうよ。とにかくこれは今度一緒に作ろうね」 本人が笑って言っていても(事実今回がそうなんだけれど)、今の御時世間接的に聞いた人間がちょっとでも上に言ってしまえば、私のクビなんて簡単さ…頼むから家に行って言わないでね。お父さん、実は間接的上司になるのよね。こうやって、話が大きくなっていくんだよ。人によっては、学校や教育委員会に クレームを付けてくる。そりゃもちろん、言われる側に落ち度がある場合もあるけれど、きちんと状況を飲み込めてないで、感情でクレームを言う場合もある。こちらとしていくら気を付けても、思ってもみない所で話が大きくなる。こんなことに気を取られたら、子どもに指導することに常にビクビクしてしまうのは本末転倒ではと思う。そうかと言ってそれを無視して、子どもたちを傷つける人がいるのもイヤだ。こう言った教育現場での葛藤ってなかなか伝わらないんだよな。めげずにガンバリマス
Oct 30, 2006
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ここ数ヶ月、数独にハマっている。もちろん、ご存じの方とそうでない方がいらっしゃると思います。++++++++++++++++++++++++++++++【ルールの前に、状況説明】基本的に9×9のマスがあります。さらに3×3の小ブロックがあります。その中に、1~9の数字がすでにいくつか入っています。 【ルール】空白のマスに1~9までの数字のどれかを入れます。 但し、9×9の列・行に数字が重ならないようにします。小ブロック(3×3)にも、1か~9までの数字を重ならないように。++++++++++++++++++++++++++++++で、 のゲームも『数独』です。Vol.1とVol.2とVol.エキスパートしかありませんでした。全部制覇してしまって寂しく思っていたところHPで晴耕数独を発見しました。こちらはなんと、現在合計782問あるのでさしあたりまだまだ楽しめそうです 来月の ゲーム何をしようかな…因みに着メロ自体、悩んでる… なんかいいのありません
Oct 28, 2006
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今日は秋晴れ、いもほり日和 秋には全校で、地域のお年寄りを招いて『やきいも集会』をする。そのため、全校でサツマイモを栽培している。1年生が収穫をするので、早い時間に図書室にやって来た。教室に戻っていく子どもたちに 「おいもを掘りに行くんだって?いっぱい取れるといいね 」 「うん、いっぱい取ってくるね」 「じゃあたくさん掘って、先生にもちょうだい」 「うん、僕がんばるね 」なんてカワイイんでしょ すると今度は、別の女の子がこう言った。 「先生には、まずいのだけあげる」なんてことを言うんでしょ… ちょっとショックを受けつつ職員室に戻ると、1年生の担任の先生がこう言った。 「あと10分くらいしたら、 デジカメもって農園に来てくれる?」 「いいですよ」と言うことで、農園へ出掛けていった。すると、マルチの前に並ぶ1年生、みんなo(@^- ^@ )o ワクワクしている様子。つるをみんなで引っ張って、それからマルチを剥がして、いもほり開始。いやね、最初はカメラマンのつもりだけだったのよ。見届けていたのよ。それがどうでしょ、おいもを折ってしまう勢いで引っ張る。 「ちょっと待って 。先生が土を柔らかくするから、それから土をどかしておいもを取ってね」そんなわけで、素手で土いじり開始(軍手を持ってくれば良かったと心底後悔した…)。ちょっと気が短い子が無理矢理引っ張っちゃったり、自分で見つけられないと騒ぎ出したり、人の所まで取っちゃう子、とにかく手を出さないと無理がある 「みんな見てごらん、このサツマイモにはこんなにヒゲがあるね。 絵を描くヒントになるから取っておくね。このつるがついているもの一緒にね。」担任の先生からそんな話をしてあったのに、気が付けばそのおいもも取られていた… 「あっ、おいもがない 」 「えっ あれだけ言ったのに…」 「先生、私一応写真を撮っておいてあるから…」 「助かるわ…」なんとか、いもほりを終わらせて1人ずつ手に持って記念撮影をした みんな自慢げな笑顔がかわいかった。浮かれ気分で に戻ってきた子どもたち。中には嬉しくてサツマイモを落として割ってしまった子どももいた。実に1年生らしい様子だった。しっかし、爪に入った土ってなかなか取れないね やっぱり農園作業は軍手と長靴は必需品だと学習しました
Oct 27, 2006
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あざは出来なかったそうで、安心しているWitch☆です。今日は慌ただしい1日でした。4校時に1年生がやって来た。あいさつをすませると一斉に返却に並ぶ。その中にあやしい を発見。カバーの部分と本体の部分が5ミリほどずれているではないか…開いてみると、本体がそっくり外れている… (取ったね…あんた…)しかも、無理矢理押し込んで入れてある… 確信犯だね 「ねぇ、この本は読んでいて外れちゃったの?」 「…」 「いつからこうなっていたのかな?」 「わからない」 「借りたときにはこうなっていたの?」 「うん、そう」 「じゃあ少し待っていてくれるかな?」今は 管理してあるので、資料毎に貸出履歴がわかる。それを使って、彼の前に借りた子に聞いてみようと思った。すると…3回連続その子が借りていた。 (やっぱりな…) 「ねぇ、君がずうっと借りているよ。3回続けて借りているんだよ。 そんな前から壊れていたのかな?」 「…わからない」全校に言っていて、周知徹底させていることは 【壊れている本は図書の先生に言うこと。自分が壊しちゃっても、壊れていても。】なぜなら、気づいた時点で修理しなければ、破けたページを落としてしまって、欠落してしまう可能性があるから。それと同時に 【困って自分で直さないこと 特別なテープで修理するから、そのまま持ってくること。】保護者もやってしまうのだが、セロテープで補修をしてしまうと、後々剥がれてしまうのだ。そして粘着部分が汚くなってしまう。そういった理由により、補修テープで直したいのだ。そんなわけで「先生、このページ取れてた」とか「ここが破けてる」とすぐにみんなが言ってくれる。もちろん1年~6年まで。そんなわけで、自分で取ってしまわなければきっと言ってくると思うんだな… 「先生!ちょっといいですか?」と担任の先生に状況を説明した。そしてその子が覚えていないと言ったので、彼の前に借りた3年の女の子に壊れていたか確認してみる。その子が気が付いていたら、ちゃんと壊れていたと伝えるようにと言わなければいけないので、それまで彼は上限より1冊減らして貸し出すという話もした。やはり、担任の先生も私と同じことを思ったようで、最初から壊れていたならいつもなら先生に言っているのに、何で言わなかったのかって聞いていると… 女の子がこう言った。 「せんせー、私いっしょに読んだけれど、その時はくっついてたよ」 「そうだよね、先生もくっついていたところを見たんだけれどな」そんなわけで、思った通りだった。最終的にまずいことをしたとわかったらしく、涙を浮かべていた。すると担任の先生が、きちんとごめんなさいをしようと促した。 「読んでたら取れちゃったの、ごめんなさい 」 「はい、わかりました。修理をしておくね。君が3回借りちゃうくらいこの本はおもしろいんだよね だからきっと他のお友達も読みたいと思うんだ。大切にしなきゃね。 壊れちゃったら怒らないからすぐに言ってね」と言うわけで一件落着。実は先週、別の男の子が絵本の中で、歯磨きをしているシーンがあって、自分の歯ブラシでその絵をゴシゴシ磨いてしまったんだよね…。その時は担任の先生がとことん怒ったそうで、私の所には泣きながら謝りに来た状態だった。きっとそれを見ていて怒られると思ったんだと思う。今回はワザとじゃないから、怒られる理由はないんだけれど、怒られると思って隠したんだと思う。でも隠したから怒られたんだけれどね… まだ理解できないよね でも、ちゃんとこう言ったことも教えて行かないとね。ルールは守らなきゃ
Oct 26, 2006
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最後の だった今日。疲れましたよ。なんかね先週休んだので、もう感覚がなくなってヒドイもんでした。最初に、フォアとバックの練習の時点で最悪 ちゃんと打てない。ヘッポコ。音もね、「ぽか~ん」って感じの気の抜けた音。ちゃんとミートしていません その後のボレーもなかなかヒドイ。でもさっきよりはマシ。サーブは結構入ってビックリ 最後の1時間は試合をした。実は4戦3勝1敗。結構すごくて驚きつつも嬉しかった 疲れたけれど、交友関係も広がったし、楽しく運動できてよかったです。実は今日、とんでもないことを子どもにしてしまった… ホントごめんね… あざにならないといいんだけれど…(←体罰ではありませんよ)何が起きたかというと、私が6年男子に膝蹴りをしてしまった… (ワザとじゃないよ、事故なの)ちょっと説明するね。中休みの後の時間帯の「読書タイム 」に6年生がみんな図書室に来ていた。そこで、読書量の少ない6年生に声かけをした。 「いい?6年生ってさ、時間がないのはよくわかるんだけれど、4月~9月の貸出冊数がね 1/3の人が10冊以下なんだよ…。これって寂しくない?」ちょっと情けなく思ったらしく、ざわついてきた。 「それでね、自分がこの半年の間にどのくらい借りているか知りたい人は聞きに来て」って話をしたら、わんさか聞きにやって来た。おかげでカウンターはごった返す。そんな中、10冊以下の男子が挫折したいと本を返しにやって来た。 「もうちょっと読んでみようよ。無理かな~」 「えぇ~、外国の話がいいかも」 「無理?頑張れないか…。じゃあ、外国文学にする?」何て言っていたら、後ろから ド~ン って私が押され、さらに男子を押してというかぶつかって、その子が倒れたんだよね。ちょうど横を向いて眠る体制。そこへ私が覆うようにふっていった 「あぁぁぁぁ 」逃げろって言える状況ではなかった。悲鳴が精一杯。避ける、踏ん張る、どっちかしなきゃって思っても、悲しけれど落ちていく私。そして膝が腿に入ったそりゃ痛いよ しかも背も小さいし、細いし、そんな子に大人が振って来れば大変だよ。その上、それが女ともなれば…。思春期の男の子にはさぞかしツライだろう それはそれは、謝りまくった。 「ごめんね、大丈夫?どこが痛い?立てる?」 「平気… でも痛い… 死んだ…」 「ちょっと大丈夫?」 「うん、平気だって」結局元気に立って出て行ったけれど 「あざとか出来ちゃうかもしれないよ。後でどこか痛くなったら教えてね」と伝えた。後で話すと、ちょっと今日は厄日だったそうで、いろんな人にぶつかったりしていたようだ。それに、恥ずかしくて死にそうだったらしい。確かに耳まで真っ赤だった。ホッとしたのは実はそんなに痛くなくて、私があんまりにも困っていたので言い出せなかったそうだ。放課後、担任の先生にそのことについて説明した。 「そりゃ恥ずかしいよな。あいつなら平気だよ」って言ってくれてホッとした。何もないといいけれど、明日とにかく本人に聞いてみよう。事故は事故でも、やっぱり「どいて」とか「危ない」とか言えれば良かったのにと、ひたすら反省
Oct 25, 2006
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休むとツケが回ってくることを今更実感したWitch☆です。先週は風邪でお休みした習字。今週は、同僚の先生がお休みした。理由は「指導案を作りたいから」だそうだ。 「先生に悪いから、仮病で休むって連絡するから 番号教えて」 「体調はどうなの?先週調子悪かったよね」 「う~ん、スッキリしないね…」そんなことがあった。お習字に行ってまず、先週は申し訳ありませんでしたと言ったら 「そうそう、彼氏休むって連絡があったよ。指導案作るってね」 「あっ、そうですか。先週から体調悪かったようで、今日も教室提供しなければならなくて 大変そうでしたよ」(嘘じゃないよ、本当の話) 「あぁ本当。風邪とも言っていたけれど、指導案作るって言っていたよ」お~い 私は‘仮病’だって言ったから何て誤魔化すか考えていたんだよ ってゆ~か、その前に(お習字の)先生、その同僚 『彼氏』ではありません 来たばかりで、そんな話にいちいち否定するのもなんか変なので、もういいやと思って流した。今月の規定の作品はまだ1回しか書いていないので、まだ纏まった作品になっていない。その上、先週休んだので思うように筆が動かない なんかもう迷宮に入り込んじゃって、もがいてももがいても光 が見えない。字の大きさを気にすればバランスが崩れるし、バランスを気にすれば力がない字になっちゃうし、文字の中心を気にしたり、字自体のまとまりも…とにかく、上手く書けない。情けないほど書けない そんなわけで2時間かけて、ようやく最後の1枚で、光が見えた。先生も 「急に字が変わったねぇ。いいね、これ」良かったよ、ホントに。長かったよ。とにかく、何でも継続をしなきゃダメだね。お稽古も休まず行かなきゃダメなのね。明日の ツライだろうな~。先週こっちも休んだんだよね… ガンバリマス
Oct 24, 2006
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『のだめ』はおもしろいね☆いや~、漫画もおもしろいんだけれど、ドラマもおもしろいね。原作のイメージ壊してなくて あまりドラマって見ない人なんだけれど、今クルーは結構見たいなってものが多い。 『のだめカンタービレ』 『僕の歩く道』 『Dr.コトー診療所2006』たった3つで多いとは…それはそれで悲しいものがある ってゆうか、基本的に ドラマ見ないもんな…私。で、『のだめ』を見ていると、ピアノが弾きたくなる。もちろん上手くはない。小中学校の頃に習っていたけれど、習い事の中で一番嫌いだった。練習も嫌いだった。だからもちろん、下手です。今になればもっとまじめにレッスンすれば良かったと心底思う。で、私のピアノはと言うと… 嫁ぎましたよ… 姉と一緒に…気に入っていたんだよ、ホントに。色も形も大好きだった。お姉ちゃんは途中でやめたんだけれど、私は続けたんだよね。だからピアノは私のものだと思っていたんだよ。保育士になったからそっちの方がピアノを使うだろうってことで、嫁入りだよ で、今は物置状態なんだよね。 カム・バ~ック まぁ、仕方ないんだけれどさ。でもね、でもね… って感じ。とにかく今でも音楽は好きだ。クラッシックもね。今度「村治佳織ギター・リサイタル」に行くかも。これまた抽選なので、当たるといいな どんなものでも、本物にふれるというのはイイものだ。是非聞きたいな♪
Oct 23, 2006
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二日もサボっちゃったWitch☆です。なんかね、金曜日はやっと仕事がまともに出来ました。土曜日も仕事をして、夜は友だちと呑みに行きました。いい気分転換だった。逢いたいなぁ~って思う人になかなか逢えないのってツライよな。逢いたい人がいっぱいいるんだけれどね。学生時代に仲良かった友だちに逢いに行きたいんだけれどなかなかね…。結婚しちゃった友だちもたくさんいるし。中には、新潟のあの地震を乗り越えて、今はお腹に赤ちゃんがいる。すごいよなぁ。木曜日に高校の友だちと会った。なんか寂しかった。いろんな意味でね。あぁ、早く長野行きたいなぁ。
Oct 22, 2006
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昨日今日とうちの母は黒部立山アルペンルートに旅行に行っていた。そんな訳で、朝から働いちゃったよ私。まず、ご飯の支度をしながら洗濯を始めて、弟のお弁当を作って、洗濯干して、今度は洗濯二洗い目。お父さんと朝ご飯食べて、弟起こして、洗濯干して、今日はゴミの日。なんか疲れたよ 洗濯は1回だけにしようと思ったけれど、 のお天気コーナーで「今日は短時間で洗濯物が乾くでしょう」って言ったから、( ^-^)ノ-凹凹凹凹凹凹凹- お洗濯♪に欲かいちゃったし。でも、乾ききっていなかったけれど(;一一) ジィー急に朗読会に手伝いに入ることになった。夕食の準備が出来ないから母に電話してみた。 「私、急に手伝いにホールに行くんだけれど、お母さんは夕飯食べてくるの?」 「そうだよ」 「じゃあ帰りは何時頃?」 「20時頃かな。なんで?」 「お父さんの夕飯を用意できないから…」結局、お父さんに して、買うなり何なりして食べていてって言っておいた。手伝いが終わって22時ごろやっと に帰ってきた。母も帰ってきていた。 「Witch☆、デジカメの見方がわからないんだけれど…」偶にしか使わないので、毎度毎度聞いてくる。覚えてちょう~だい 「あと、パーカーありがとう。このチャック、上手くできないねぇ」 (なんですと んなハズないぞ )見てみると、壊れているよ、ジッパー… 「えぇ~ ホントに壊れてる ねぇお母さん、思いっきり下ろしたでしょ?」 「うん」 (“うん”じゃないよ。これ、たぶん 買ってまだ1ヶ月位なんだけれど )当たってもしょうがないから、落ち込んだまま2階に上ってきました。ものすごいショックな土産を貰っちまったぜ…
Oct 19, 2006
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本日も怒ってしまったWitch☆です。あっ、長いです…昨日の委員会である程度、『図書集会』について決めたので、今日の中休みは配役を決めようと話をしてあった。そんなわけで、中休み。 「先生、ケンヤが漢字ドリルやっていてこれないって。主人公やりたいって」 「遅れてくる子には権限はない!そんなの残りの役に決まってるでしょ」 「いいの?」 「当然。わかっていたことなんだもん」みな納得。 「先生、ノンちゃんがスキルやってるから終わったら来るって」 「はいよ、ノンも残り役だね」そんなわけで、配役決めが始まった。 あれっ? 1人足りない…外を見ると、サッカー をしているじゃない そんなヤツは知らん どんどん決めていくと、遅れて2人も登場。中でも主役をやりたがっていた子が来たとき、運良く他の子どもは主役に立候補していなかった。 「で、ケンヤは何がしたいの?」 「じゃあ、主人公」 「“じゃあ”って何?どうゆうこと?“じゃあ”ってことは“嫌々選んだ”ってこと? そんな権利はないでしょ 」出たよ、だんまり。黙秘権。そんなものを許す私ではない。 「主人公したければ、主人公をやりたいって言えばいいでしょ」 「…」(もごもご言っている状態) 「はっきり言いなさい、そうゆう事は」 「…」再びだんまり。いつもはものすごい大きな声でうるさいのにこうゆう時はだまるんだよね。 「ケンヤ、口をききなさい」 「…」 「いつものでかい声はどうした?どこに置いてきたの、あんたの口は?」 「…」 「あっそう、3年教室に置いてきたんだ。んじゃ取ってきなさい」 「…」 「あれ?違った?家に置いてきたんだ、早く取りに行って来なよ」こうなると、わかる子にはわかる。口が動いてきたので 「おっ、正面玄関まで来たぞ」 「…したい」 「もうすぐ、来るかな?」 「主人公がしたい」 「やっと来たよ。ケンヤが主人公に決定 」しかし、サッカー小僧は来ない…最後まで来なかったので、私も少々考えた。よし、教室に行くか。 「ねぇ、タッちゃんの席はどこ 」 「ここ、ここ」 「ありがと」 「ねぇ、タッちゃん何したの?」 「後でわかるよ」あえて、彼の椅子に座った。しばらくするとやって来た。 「あっ、教室間違えた」 「あらそう」しばらくしてようやく教室に戻ってきた。 「ねぇ、先生が何でここにいるかわかる?」 「わかんない」 「そう、わからないの?」 「…」 「あっ! 忘れました…」 「何を?」 「役を決めるの…」 「そう、来ないからやりたくないのかなって思って、役はないからね」 「えぇ 」 「何か思うことがあったら、先生の所に来なさい」こんなんだよ。今日も怒っちゃったんだけど、話はまだ続く…今度は昼休みに、タッちゃんがやって来た。 「先生、中休みに来るのを忘れてごめんなさい 」 「そう残念だったね。タッちゃんの分はないよ。司会を先生がやってちょうど人数が合うから」 「えぇ?」 「だって、忘れちゃったんでしょ?やりたくなかったんでしょ? 別にいいよ、集会の時みんなと一緒に座ってなよ」 「やだ」 「そう」 「先生の分を僕にさせて下さい 」よくぞ言った。最初の“ごめんなさい”もよくぞ言った 彼はふにゃふにゃして誤魔化す悪い癖がある。もしもそれをするようだったら、今日はとことん言うつもりだった。もちろんこのことは担任の先生にお話ししておいたので、ご協力もあり上手く導けたと思う。 「ちゃんとタッちゃんの分を取っておいてあるからね。これだよ。 これは最後の登場人物だから大切なんだよ。頑張ってね 」 涙を浮かべていたので 「ほら、ティッシュ」と渡すと… 「ねぇ、タッちゃん。ティッシュ持ってる左手拭いてちょうだい 何も右の袖で拭くことないでしょ…」泣いたカラスが…ってヤツです。頑張ってね。委員会諸君 期待してんだから、先生は
Oct 18, 2006
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医者様の力は偉大なり。昨日の調子悪さとは打って変わって、何?このさっぱり感。その位調子が良いです。これはやっぱり、医者様の力だと思う。先日、同僚の先生が風邪をひいて、病院に行ったら楽になったと言っていた。 「Witch☆先生、やっぱり医者様の力はすごいわ。“様”って着く人はすごいのよ 」 「そうなの?よくなったの?やっぱり医者様ね 」 「そうよ、Witch☆さんも調子悪くなったら医者様に行くのよ 」そんないきさつがあり、私も医者様に縋ったのだ。 お縋りしてよかったぁぁぁ 市販の薬は高いし、やはり症状にあった薬って言うのは難しい。そこは 医者様。違います 今回はいつもの薬が3種類と抗生物質だけ変えていただいた。この抗生物質が効いたらしい そんなわけで、今日はしっかり働きました。先日登録した の残りと、追加購入した の登録をした。委員会の時間では図書集会について決めた。それもねぇ、最後に委員長が泣いていた…。 おお~い…、泣かんでくれ まあ、原因と思われることはあったんだけれど、本人はそれではないと否定した。自分のワガママとわかっているらしいから。しかし、それを他人の所為にしたのでちょいと頭にきた。真相は明日聞くことにした。下校時間 も迫っていたので…。明日には冷静に話をしてくれると思う。そうであって欲しい。私の勘違いだったらそれはそれでいいんだけれどね。
Oct 17, 2006
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風邪ひいちゃいました、Witch☆です。朝からひどい声で に行ってきました。 に遅刻すると連絡すると、気の毒がられた…市販の薬でダメだったので、医者様に薬を貰ってきた。( ^-^)_θ はい、お薬よ。お大事に♪医者様は私ののどを覗くと 「あ~ぁ 」と一言。そんなにひどかったのね… 熱は上がらないし、ただのどと鼻の調子が異常に悪い。そんなわけで、今日はさっさと寝る。 『のだめ』取りあえず録画予約した。『中国語会話』も。フィギュアも見たかったけれど…、こいつは断念することにした。実はBSの『プリティ・ウーマン』も見たかったりもする…淡泊な内容でごめんあそばせ。皆様、季節の変わり目お体を大切にして下さいませ。
Oct 16, 2006
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今日は友達を『五味太郎氏講演会』に行ってきました。ご存じない方はめずらしいと思います。絵を見ると思い出すと思います。公式HPです。一緒に行ったのは保育士をしている友だち。昨日 したんだよね。 「明日暇?何か予定ある?」 「ううん、ないよ、暇」 「明日、五味太郎の講演会あるんだけれど行く?」 「この前行っていたよね、行きたい」そんなわけで2人で行ってきた。大半は親子だった。やはり0~3歳児位の子どもは我慢が出来ず、泣いたり騒いだり大騒ぎ。それでも五味さんは子どもが好きだそうで、気にせずお話をしてくれた。時より笑いを取っていた。サインも頂いたよ それも抽選で1/4の確率でサインして貰うんだけれど、運良くね 講演会を聞く度に思うけれど、皆さん勉強なさっているなと感じる。話す内容はいろいろ勉強なさった結果を、ご自身の考えで話しているわけ。だからこそ人柄や作品に対する気持ちが伝わってくる。その後 で帰る時、友だちと話をしていた。 「Witch☆はあそこの本屋にある、『誕生日の本』って知ってる?」 「レジ近くに置いてあるの?」 「奥の棚にある本なんだけれどね、自分の誕生日に恋人するといい誕生日の人の所に 私の彼氏の誕生日があったんだ、すごくない?」 「そりゃ スゴイね 」 「それにね、ソウルパーソンって欄にWitch☆の誕生日があったよ。スッゴくない?」 「ほんと そりゃスゴイよ 」 「今度自分の誕生日見てみたら?おもしろいよ 」気になる だ。是非自分の誕生日を見たいな♪
Oct 15, 2006
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本日は学校開放日のため、出勤したWitch☆です。朝から賑やかな 開放日は、保護者だけでなく地域の方もいらっしゃるので、いろんな方が来る。見たことのある人も、見たことのない人も。保護者の中には、土曜日なので夫婦で来るお宅もある。その中に、あれまぁ、見覚えのある顔。高校時代の顧問の先生だよ。(息子さんがいるのよね、そして図書委員…)ちょうどその時、事務の先生が話をしていた。(彼女もOB、彼女の恩師でもある)私は私で、教頭先生の頼まれ仕事をしていた。20分もしないうちに来校者が増えてきた。私も本業をするため図書室へ。新刊登録をすることにした。 を使うので、利用者がいない時にこの作業はしないとね…書誌情報の登録や、ラベルも不足していたので打ったり、捺印したり、カバーかけたり。まぁ、司書独特の作業をしていたわけ。もちろん座り作業。しばらくすると、ノックをする音が。そして数センチの隙間から覗く顔。恩師だよ。 「よぉ Witch☆、元気かぁ?」 「はい、お久しぶりです。ご無沙汰してます。先日新聞で娘さんの活躍拝見しました」なんて、話が始まった。ふと気が付いた。 「先生、座って下さい」 「あぁ、でも膝が痛くてな、肘もだけれど。立っている方が楽なんだ」そのまま話は続く。 「そういや姉ちゃん元気か?」 「ええ、子育て真っ最中です」姉も同じ部活、だから知っている。まだまだ話は20分程続き 「おう、じゃあまたな 」と言って帰って行った。その後、職員室に を飲みに降りていった。事務の先生から 「先生、行ったでしょ?『Witch☆んとこで、いっぱいしゃべった』って言ってたよ」 「そうなの、私は座っていたから『座って下さい』って言ったら『膝が痛くて立っていた方が楽だ』 って言っていたよ」 「えぇっ 午後のPTA球技大会は出るって行ってたよ 」私たち2人『先生、歳を考えて下さい』って思っちゃったよ。午後からの球技大会はソフトバレーボールだった。学年対抗でやるんだけれど、どこの学年にも所属していない私は良いように『戦力』としていろんな学年に頼まれる。そりゃ、保護者に比べたら若いし、経験者だからしかたないけれど。結局全試合、出てました 恩師もサポーター付けてやっていたよ。頑張るよなぁ~。いい汗かいて、気分は良かった。楽しい一時を過ごせた。そして今、『交渉人 真下正義』を で見てます。映画も見たけれど、ついつい見ちゃってる。
Oct 14, 2006
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思い出せない単語たちに悩むWitch☆です。今日はAETのG先生が来ていた。何というか朝から怒っていた。理由はハロウィンの飾りとしてガイコツ を画用紙に印刷してくれたモノがあったから。これは先週作っていたモノで本人は 「宿題ではないが、5.6年生に配っておいて欲しい」と言ったつもりだったようだ。こちらとしては 「これは5.6年生分で宿題ではないので取っておいて欲しい」と言っていると思った。それを2人の先生に伝えたつもりでいたらしい。だから2人の先生を名指しで怒っていた。いつもいろいろなことに協力してくれるこの2人の先生。だから2人に失礼だとさらに別の先生が怒っている それに挟まれた私。朝からしんどいです まあ朝からいろいろあって、諸々の理由で私が本日のG先生のお相手をすることになった。彼の思いつきの構想を話してくるんだけれど、それを具体化するために聞いてくる。答えるのが難しいんです。【 今日の問題 】 ジャック・オ・ランタンを作りたい。 風船をふくらませて、それに薄い紙を貼り付けて乾いたらその風船を割って作りたい。 だけれどその糊の作り方がわからない。 小麦粉と水とあと何かスペシャルなものが必要。スペシャルなものは一体何?これって難しくない?用は「小麦粉糊」を作りたいようだ。私の記憶は別に何もいらないと思う。水で溶くだけだったと思う。他の人は「液体のり」を入れた気がするとか、別に木工用ボンドを水で溶けばいいでしょ、とかとにかくいろんな意見が出た。その事を伝えるんだけれど、G先生は「液体のりじゃなくて、スペシャルなものじゃなきゃダメなんだ」と言う。スゴイ声で『No 』と言う。なんだかんだで私が「小麦粉と水を混ぜて加熱すると、粘りけが出てきて糊になる」と伝える。ようやく納得して今度は小麦粉が学校にあるかとか、コンビニに置いてあるかとか、今日は試作を作りたいとか、もう一つ一つ答えていくのが大変 はぁ~、ちょっとでも単語を覚えていたら楽になるのに…私の場合、英語より中国語の単語の方が脳に現れるんだよね…今日は今更ながら「過去形」の事を思い出した。中国語の場合は動詞自体に過去形があるわけではないので、そんなことは スッカリ忘れていた でも思い切って話し始めると、そう言えばこんな表現があったよなって感じに思いだしたものもいくつかあった。やっぱり使わないとダメだね。でも「過去形」を使うってことを忘れてる自分が悲しかったなぁ 《(~△~;)》ショオ~ック!★来週も頑張って会話しようかなぁ。でも間違っていると不機嫌になるし…。でも、勇気を出して無料英会話状態を続けよっと
Oct 13, 2006
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愚痴の聞き手から、愚痴を聞く嬉しさってないですか?一昨日、一緒に残業をした仲良しの先生。親ほど年が離れている彼女。センスの良さ、人との距離の取り方、指導の仕方、余計な口をきかない、でも和やかにする気持ちを持っている。そんな彼女が愚痴をこぼした。本当にストレスがピークなんだと思った。地を這うほど辛いようだった その嘆きを聞くと、結局私も同じ事に苦しんでいることに気が付いた。今まで息抜きになっていたことも、今は苦痛だと言っていた。今はそれに私は参加していないので、彼女に全負担がかかっているようだ。思わず、 「ごめんね そういうときにいなくて…」と言ってしまった。私がいたらどうなるかはわからないが、少なくとも空気は変えられると思う。いつもね、支えて貰っているから何かしてあげたいな って思う。うまく出来るかな。誰からも頼られて、誰からも好かれる彼女。その期待の分だけ弱いところを見せられないんだと思う。だから嬉しかった。信頼されているんだなって思った。せめてと思って、仲良しのもう1人の先生にその話をした。 「あのね、この間帰るときに愚痴を聞いたの」 「めずらしいねぇ~」 「でしょ。ほんとストレスが溜まっちゃって、地を這うような状態だったよ」 「えぇ~、相当辛いんだね」 「そうなの。でね、今度3人で夜どう?って話なんだけど…」そんなわけで、少しでも 明るい気持ちになって欲しくてそんな話をした。私たちは、同じ気持ちでいるんだと思う。だから一緒にいられるんだと思う。だから友達でいられるんだ思う。そういう仲間を大切にしていきたいな 彼女と同じ悩みで私も苦しんでいる。その所為にしたくはないが、仕事に対して気が乗らない。やる気が起きない。そんな状態がここ2週間続いた。ここから脱却するために、一歩踏み出さなければ と。そんな訳で、今日は久しぶりに燃えちゃったよ いつももそりゃやっているんだけれど、今日は情報収集に専念しました 明日も頑張ろうっと
Oct 12, 2006
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改めて肩こりがひどいことを再確認したWitch☆です。どうひどいかというと 1.首の傾く角度が違う。 2.回る角度も違う。 3.肩があまり回らない。こんな感じです。肩も重いです。ちょっともんで貰っても、痛いって思うほどです。お風呂に入っても、運動してもダメ。小学校の頃からのお付き合いだし。他の人が触ると驚く。この年でこんなに凝っているのかと。いつも言われること。 「こんなにひどい人、今までにいなかった」切実に整体に行きたいと思う。でも、整体って相性があるから難しいんだよね。友達もスゴイ肩こりだったらしく、初めて行ったときすごく驚かれたらしい。そんな彼女が必ず言う。 「Witch☆はもっとスゴイ肩こりだと思うよ。子どもの頃からだし。 きっと驚かれるよ。肩こりが原因で頭痛とかない?」 「頭痛はないと思う。っていうか麻痺してるかも…私の場合。 冬は肩が冷えると水平以上に上がらなくなるしね。」どうにかして、この肩こりを楽にしたい。ささやかな抵抗でドライヤーの温風を当ててみたりもする。でもそんなにねぇ…。そんな訳でいつも肩こりなんだけれど、慢性過ぎて麻痺しているのだと思う。認識はしていないが困りもしてない。気づこうと思ってないのかも。でもねぇ、最近はヒドイ。ホントにヒドイ。自分でも肩が重いのがわかるし、自分でさわっても痛い。誰か肩を揉んでください。叩いてください。明日は、図書室利用がたくさん入っている。元気に対応したいので、今日はもう寝ようと思う。
Oct 11, 2006
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10ヶ月ぶりに思い出した 何って?ボードのケース。去年はあまり滑りに行けなかったから余計買い忘れたんだけれどね。今日は午後から出掛けた。買い物へ行ったんだけれど、カーキのパンツとワンピースを買っちゃいました その後、アルペンに寄った。そこで見たモノ。Burton のステッカー。最初はね、 ラケットを見たかったの。自分のはグリップにひびが入っちゃって、今のは同僚に借りているから。見に行ったら、モノトーンの新作があった。めちゃカッコイイ。これなんだけれど。どうよ? かっこいいと思うんだけれど。 ~~~~~((((((ノ゚_゚)ノあぁ 価格がね…で、その後おずおずと奥のスノボコーナーへ。毎年思うが、ケース買おうね…。 濡れるのよね 一昨年のシーズン終わりに板を新調したけれど、たぶん2回しか滑っていない。大切に使う予定なので、やっぱりケースが欲しい。大して高くないが、ラケットとケースだと、私はラケットを取るなぁ…そうそう移動中、変な車が前に割り込んできた 私は前の車とそれなりに車間は取っていたし、同じスピードで走っていた。私と後ろの車には結構離れていた。合流地点で、一旦停止していたハイエース。 「この車間、このスピードで、後ろの車間を見ると、私の後に入るな」と予測の上で運転していたら、私の車がその車の最後尾まで2m位の時に無理矢理右に寄ってきた。運良く右は車線ゾーン。そこにブレーキをかけて逃げた。後ろが離れていて良かった。しかも、合流した瞬間ブレーキかけてんの…。 こいつ怖いよ。それから、峠を下っていったんだけれど、ハイエースの運転手本当にようわからん。トンネルはスゴイスピードで入っていたのに、いざ下りになると急に検束するし、カーブを直線に入りたがるし、白線もセンターラインもどっちも割るし、ブレーキやけに踏むし… 確かに斜線の幅が狭いんだけれど、私ははみ出ませんけど。まったく、あんなに意気込んで割り込んできたくせに、この運転レベルって。すっごくかっこ悪い。終いにゃ、私の後ろのマーチのじいちゃんが、私をあおる 「おじいちゃん、近くに寄りすぎ、だから私の前の車が見えんのよ。 私は悪くないの、この前の車が悪いのよ…」って思った。だってライトでさらに攻撃してくるんだもん…。5分程して気が付いたらしく攻撃終了。その後すぐ、脇道に入ったので、前後の車から解放された ほんと事故したくないし、貰いたくないね。気を付けましょう
Oct 9, 2006
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宣言通り、いつもの3人で温泉に行って来た。今日は秋晴れ 温泉日和 1時にお迎えが来た 早速いつもの高台にある へ。連休の中日で、国道も渋滞していた。それでも道中楽しい話で盛り上がった。今日も見晴らしのいいお風呂で満足。外で体を洗うのはイヤなのでいつも内風呂の所で洗って、内風呂で暖まってから露天風呂に行く。でもね、今日は違った。内風呂の木の戸が壊れていた…風が強い日だったので、洗っている間も寒くて寒くて、風邪をひくかと思った。私は髪を洗ってから体を洗う人なので、体を洗ってから湯船につかって髪を洗えば良かったと後悔 し、シャンプーのあとすぐ体を洗って、湯船へ。暖まってから、もう一度コンディショナーをした。外の露天風呂は気持ちよくて良かった。今日は に雪が積もっていてこれまた絶景なり ぬる湯でじっくり暖まって、今度は下の岩風呂・超ぬる湯へ。今日は日差しが強くて暑いくらいだった。日焼けしちゃったかも この3人、良く一緒に遊ぶ。親に出掛けてくると言うとすぐこの3人だとバレる。と言うか、そうでない時でも、この3人だと思われるようだ。ゆっくり1時間以上つかっていた。いつもは岩風呂の後は、あつ湯につかる。なぜならお湯が浅いから、肩が冷えてしまうから。でも今日は、暖かったからそのまま上がることができた。湯上がりはいつも通り『温玉あげ』を食してきた。美味しかった でも風が強くて、外で食べられず で食べると事にした。気が付くとその頃はずごい混みでビックリした 早く来て良かった。その後は雑貨屋さんに行った。雑貨はもちろん、家具や食器までも置いてある。5年くらい前から知っている。今日は思わず、ポンチョを買っちゃった だってすっごくかわいかったんだもん そんな訳で充実した一日を送ることが出来た。なんか、洋服も欲しくなっちゃった。困ったもんだ
Oct 8, 2006
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どうも、またまたサッカー観戦してきましたWitch☆です。昨日の日記に書いた通り、3連休とも予定はなかった。朝、ベットの中で携帯メールがなった。寝ぼけ眼の私が見た内容はかなりの驚きだった。 「今日の観戦ツアー参加者名簿にWitch☆の名前が載っているよ」 (なぬ?)この観戦ツアーの話だが、昨日のうちに友達と で話をしていた。職場の互助組合で計画したこのツアー、 に電話連絡が来たらしく参加したい人は担当者までに連絡するようにと言うことだった。私は(しつこいが)宮部みゆきのトークイベントに行くつもりだったから申し込みはしなかった。言っておきますが長くなります。両校の用務員さんもこの組合に入っている。片方のSさんからその に着いて聞いていた。もちろん参加のつもりはなかったが「隣でも言われるかもよ」って言われていた。しかし隣のTさんは私に一言も言ってこなかった。特に気にすることなくいた。しかし先日Sさんが都合が悪くて行けないとTさんに連絡する方がいいよねって相談してきた。どうやらTさんはSさんだけ誘ったらしい。学校関係でこの2校の間で互助組合に入っているのは3人だけ。だから、それの話も私にとってはちょっと…って感じだった。でも、きっと一緒に行く相手がいないから私に誘いが来るだろうと思っていた。翌日学校に行って、何気なく明日(土曜日)は晴れるねって話をしていたら、K先生がTさんに 「良かったね、 大丈夫だね」って何気なく言ったら、その瞬間、不機嫌そうな顔になって 「Sさんが行かないから、1人で行くのもイヤだなって思って断ったのよ」ああ、Sさんが言っていた通りだなと思った。そうか、誘いはなかったかっていうのは別にいいんだけれど、何よりショックだったのは、行くことすら私に隠していたこと。さすがにね… そりゃないでしょ… そんなに私が嫌いですか… 悲しいな。って状況だったのに「今日の観戦ツアー参加者名簿 にWitch☆の名前が載っているよ」だからもう訳がわからない。とにかくTさんとSさんの名前が名簿にあるかを聞いたら、私とTさんだけあるそうだ。ますますわからん 話を聞いていくと、担当者が同級生。 連絡先を知らない。 ↓ どこの所属だっけ? ↓ ああ、あそこなら同僚の先生の旦那さんがいる。 ↓ よっしゃ、取りあえず番号を聞いてみよう!という感じで 連絡を取る。いろいろあったけれど、 に行くことになった。同じ所属の人も参加していたので、一緒に行けた。友達も参加していたけれど本当は一緒にいたかったけれど、職場の人がいるのでちょっと遠慮した。でも帰りの は隣の席が空いてるよって をくれたので、移動して一緒に帰ってきた。で、 無事勝利 。J1順位も1つ上がった。 もほとんどまん丸。なんか気分が良かった。ちょっとイヤな思いもしたけれど、友達とサッカーと空が元気をくれた。ありがとう
Oct 7, 2006
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書道教室で条幅を書くことになっている。 「こんなの書きたいってモノを持っておいで」ってゆーか持ってません そんなわけで、書道関係の本を3冊購入した。ようやく届いて、見れば見るほど悩む。さて、話は変わるが3連休だ。私は宮部みゆきさんのトークイベントがハズレた為、見事予定なし ( ̄▽ |||)アハハ...こんな寂しい私。誰か相手にして下さい しばらくすると が来ていた。 「日曜日、暇ですか? にでも行きません?」おおっ!ナイス ヒマヒマ、行く行く!っていうか3日間暇なんだけれどね 天気も良くなるようでよかったよかった いやぁ~、しっかし今日の は大変だった。修学旅行の班別行動、この雨の中やったんだって。ほとんどの子の傘が壊れたんだって。その上、あまりにも傘がボロボロになったから、お店の人が傘をくれたそうだ。両手で持たないと、大人でも振り回される程。終いには、傘をさすのも危険だったので、傘もカッパもない状態で歩いたそうだ。従って、全身びしょ濡れ。 の中で、前日の洋服に着替えたそうだ。帰ってくるのを で待っていた。その時も雨だったので、 を体育館に直付けすることにした。お迎えの保護者の を交通整理して、ようやく帰ってきた子どもたちはグッタリしていた。雨に打たれて体力を消耗したようだ。中でも、1人の児童がこの後入院する。大きな病気を持っていて、手術を控えている。宿泊学習も泊まれなくて、日帰り参加だった。その子にとって、家族にとって、学校にとってギリギリの判断だった。このまま手術を控えて入院ということもあり、 から許可を得ての参加だった。誰よりも疲れて、誰よりも気を張って過ごした2日間。解散式も参加せずすぐに帰って行った。本当に君は良くやったよ。他の女の子1人が膝にバンドエイドをしていた。 「どうしたの?」 「だってね、風で飛んじゃったぁ」 「は???」コントの台風中継みたいに、どうやら風 で自分自身が飛んだらしい。いろんな意味で記憶に残るであろう修学旅行。無事に終わって良かった。ところで、今もまだ蚊はいるのね… 今日だけで3カ所、悲しいね
Oct 6, 2006
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雨ですね、寒いですね、Witch☆です。今日から修学旅行 に行った、我が の児童達。因みに兼務校の両校とも今日からです。片方は今日自由行動、片方は明日自由行動。 が心配です 引率で行っている先生に5年生の6校時を任されていた。自習(漢ドリ・テスト直し)が終わったら図書室で読書ってこと。でもあっという間に全員来た。そして返却に並ぶ子どもたち。久しぶりに図書室に来た男の子の顔を見るとおでこにひっかき傷が… 「ねぇ、どうしたのその傷。 ?」 「いえ、違います」 「何した? ケンカした?」 「あっはい、まぁ」 (← よくみりゃホッペも腫れています ) 「まぁ、たまには殴り合いのケンカもいいもんだよ」 「うん、久しぶりにやっちゃった (*^^*ゞ」 「いつしたの?」 「昼休み」 「えっ?ついさっきじゃん。もしかしてユースケと?」 「ちがうよぉ 」 「じゃあ誰?」 「や~だ、言わないよぉ」 「5年?」 「うん、5年」 「相手もケガしたの?」 「うん、すぐわかるよ。でも誰かに聞かないで相手探して 」 「わかった、探すね」結局、ケンカ相手を見つける余裕なく今日が終わった。この少年と私が相手だと思ったユースケは 伝説 がある。 小2の頃、取っ組み合いのケンカを1時間続けた。仲が良すぎてケンカするので当時の担任もその日はもう放っておいたそうだ。前担任も、この2人のケンカを見て「もういい、勝手にしてなさい。みんなほっといて良いよ 」と言ったことがあるらしい。ホントに“ケンカするほど仲がイイ”奴ら。両方ともすっごく良い子。私は幼い頃のケンカは必要だと思う。特に男の子の殴り合いのケンカは。(女の私が言うのもおかしいと思うが)何というか、痛い思いをして覚えることは大切だと思う。何て言うか昔っぽいよね。それがまたイイんだと思う。こういった経験がないと大きくなるにつれて、ケンカをしても加減がわからないだろうし、正義を理解できないだろうと思うし。頑張って良い経験を増やして欲しいな、子どもたちよ
Oct 5, 2006
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かれこれ20日ぶりに、自分の携帯が戻ってきた。おかえり。久しぶりに持った は重かった…。代替機はD902iS、自分のモノはD900i。そりゃそうだ しかし、私の携帯がピンクだったせいか、代替機までピンク。っていうかショッキングピンク。私の顔を見て決めてくれ もしくは選ばせてくれ 先日、結婚披露パーティーの招待 が来たと書いたが。すっかり忘れていたことがある。この日の前日、職場(と言っても ではない。市町村の所属になるのでそっち)の親善旅行があることを忘れていた 決まっていることは「マッスルミュージカル」を見に行くこと。しかも 発売日に間に合わせたいと、マッスルのみの出欠を聞かれていた。申し込んじゃったよ でも泊まるつもりはなかった。そこで問題が生じた。マッスルは横浜、パーティーは国立。 に帰って、友達とパーティーに行くか、泊まってそこから行くか。出来れば親善旅行の宿泊先は避けたい。なぜなら、夜が長そう… でも帰るの面倒だしなぁ~ 従妹のアパートに1泊お願いしようか…。そうそう、今日 に帰ってショックな事があった。日曜日に「一読一会」が毎日ホールで行われる。宮部みゆきさんのトークイベントがある。 ハ ズ レ たそうだ。 に「お詫びとお知らせ」と言うハガキがあった。ホントにショック。ささやかな楽しみだったのにぃ ああぁ、今晩ははふて寝するよ
Oct 4, 2006
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腕時計が欲しいWitch☆です。仕事の都合上、腕時計をしていると子どもにぶつかることがある。私が大きいクロノグラフの時計をしているからだろうけど。そして私自身、金具でストール・マフラー・セーターなどをダメにした事がある でも、お気に入りなのでそんな事に気にせず使い続けたけれど、子どもがかわいそうなので職場用に腕時計を購入しようと思う。となると都合が良いのはSwatchのSKINだ。以前も使っていたのでその軽さ・薄さは良くわかる。文字盤をぶつけて、そこから錆びてしまった んだよね。で、さよならした。そんな訳で、暇が出来たら 買いに行こうかなと思ってる。その時は竹やぶでひとつ宜しくね でも今月は無理だな~。だってピンチなんだよね、 。だってさ、書道関係の 書物を買ったらもう寂しいもんだよ 高いんだよね、この手の本。需要が少ないからねぇ この間、古本屋に行って安く手に入れてきた。『楷行草総覧(常用漢字など二千五百字)/江守賢治』。お習字の先生に見せて頂いたことがあって、使い勝手の良さから買おうかなって思ったので覚えていた。だから迷わず購入した 私って、 にお金を使う人間だとつくづく思う。
Oct 3, 2006
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本日、児童を泣かせてしまいました…あぁ、そんなに泣かんでも まあね、そもそも事の発端は仕事をサボりたがって、行事も忘れる我が図書委員。朝から6年の担任に 「すみませんが中休みに図書委員を図書室に来るように言って下さい」とお願いしておいた。だって今月読み聞かせをするのに、選書こそはこの前の委員会活動でやっておいたものの、全く練習もしていないし、日程も決めていない。中休みに言うと、スッカリ忘れていたと笑って言う6年4人。 オイッ さすがに私もこのままではと思い、放課後に委員長と話そうと思っていた(その子当番だったし)。するとへらへら笑いながらこう言ってきた。 子「今日は勘弁してぇ~」 私「なんで?理由言わないとダメ」 子「そろばん」 私「そろばんは何時から」 子「決まってない」 私「じゃあダメだなぁ」って言っている間に 逃げた 追いかけたね、 私。 「ちょっと来なさい 」と連れてきて話し始めた。 私「ねぇ、最近ちょっとたるんでない なんでそんなにまじめにやらないの 」 子(くにゃくにゃと動き、へらへらしている) 私「自分の立場は一体何かわかってる」 子「(渋々小声で)委員長」 私「何で委員長になった?」 子「やる人がいなかったから」(← 嘘だとわかっているけれど) 私「あっそう、じゃあやる気もないわけだね、当然か。 でも普通イヤでなっても責任感ってあると思うんだけれどね。あなたにはないわけね」 子「違う、やりたかった」相変わらずだらだらしゃべって、反省の様子がない。これはイカンと思い ガ ツ ン と行くことにした。 私「じゃあなんでこんな事になるの そりゃ運動会の練習大変だったと思うよ。今度は修学旅行、楽しみだよねぇ。 でもやるべき事があるでしょ 逃げている子に注意をするのが役目でしょ 昼休みに4年男子に何て言ったか覚えてる?“あんたが一番怪しいからちゃんと読む練習 して”って言ったでしょ 委員長がそれじゃオレもサボっていいって思って当然でしょ 」ここまで来れば視線を合わせたくなくてキョロキョロし始める。 私「面倒なことは嫌だと思うよ。先生だって山積みの返却棚を1人で片付けるのはイヤだよ。 でもみんなが運動会の練習を頑張っているから先生もやるよ、みんながかわいそうだもん。 もちろん、この仕事でお給料貰っているから当然だけれどね。 でも考えて、みんなはお金を貰えなくてもそれぞれ仕事があるよね、委員会もクラスの係も。 他の子もイヤな時でも仕事をしている子がいると思うよ。あなただけじゃないと思うよ。 雨の中ウサギの餌やりをしたり、ゴミ捨てにいったり」とうとう涙が出てきた。袖で涙を拭くほど… 私「ほら、ハンカチないならティッシュ使いなさい」今まで泣いたところを見たことのない子だったので、ちょっと焦った。でもこれで甘いことを言うと、泣けば済むと思わせたくない。と思った。 私「泣いてもいいけれど、理由を後で話しなさい」しばらく泣いている。 私「で、先生の言い方がキツかったの?」と言うと首を振った。 私「じゃあ、自分に頭にきたの?」と言ったら頷いた。私としてはさらにどこに頭にきたか本人に聞きたかったが、頑固なのねこの子。気が済むまで泣かせておこうと思った。すると、天真爛漫な4年女子が当番にやってきた。空気が変わった。委員長も涙を拭く代わりに、鼻をかみ、当番をし始めた。4年生の子もそろばんがあって、その後ミニバス があるから帰りたいと言ったけれど、下校時刻まで1時間半 ある。早く終わったら帰ってイイよって言おうと思っていた。でも、仕事を中断して遊び始め 「さっさと終わらせちゃえばいいでしょ 別にいいけれどね、遅くなっても知らないよ」と怒りつつ、片付けつつ、遊びつつ。ようやく片付いた後、いくつかの を読み始めていた。 「あぁ、それなかなかおもしろいのがあるよ」と言って2人のもとへ行った。 見ていたのは『おおきなポケット』。これは福音館書店から出ている小学生向けの月刊誌。バックナンバーを見ていたら『クスクス写真館 』と言うモノを紹介すると大爆笑 だってすっごくおかしいんだもん。委員長も楽しそうにしていたし、なんだかんだ言っても結局下校時刻までいたし。帰る前に少し話したら、私がすっごく怖かったから泣いたと言っていた。私だって怒るときは怒るよ、必要だから怒っているんだし。だってね、なんでも曖昧にするのは良くないし、出来ると思っているから、頑張って欲しいから話をするんだし。期待し過ぎも良くないんだけれど、出来るのにしないのはよくない。そんなことも含めて話をした。本人も納得したらしく帰っていた。お母さんも、「今、反抗期で困っているんですよぉ」っと嘆いていた。体も大きくて、メンタル的な成長も早いらしく、難しい年頃ってヤツ。こう言うのも難しいけれど私自身いい経験。ちゃんと子どもと向かい合って行きたいと思う。
Oct 2, 2006
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祝☆勝利 おめでとうヴァンフォーレ甲府今日初めてサッカーの試合を見に行った。小学生レベルでも試合って見たことのない私がJ1を見に行くだなんて…。それなのに の中の観戦。ちょっと残念 J1 第25節(対ガンバ大阪 於:小瀬スポーツ公園陸上競技場 15:00キックオフ) V甲府 3-2 G大阪 前半 19分・ビジュ(甲府),47分・茂原(甲府), 後半 59分・石原(甲府),60分・播戸(G大阪),65分・二川(G大阪) 勝ったよ!いや~心臓に 悪かった…だって、前半に2点先取して、後半に入って1点取って、それなのに5分で2点取られちゃったよ…。友達と2人、「どうなんの?大丈夫?流れは向こうじゃん…」って感じで胃が痛いっ。宮本がボールを回していると、ものすごいブーイング。でもきっと、Aマッチのキャプテンが田舎のブーイングに動じるわけもなく、相変わらす上手いパス回し。その上、素晴らしいボディーバランス で相手をかわす。格好良すぎです でもちゃんとV甲府を応援してるけれど。一番ビックリしたのは『ブーイング』最初はゴール裏のサポーターがすごかった。私と友達は 「怖いねぇ、あんな中にいたくないよね」と思っていたら、途中で副審のジャッジがおかしかったらスタンドが揺れるほどスタジアム全体でのブーイング 怖 い で す 周りのおっちゃんたちは、熱く語って実況してるし、前の子どもは無邪気に手を叩いているし。大抵の人はVFのポンチョかユニフォームを着ているし、グッズを持っている。やはり初心者の私は意気込みが足りないのね と痛感させられました。今回観戦したことによって、次から を見る時、臨場感が味わえるかも 午前中は地区の体育祭だったので、運動会に見ることが出来なかった「南中ソーラン」を見にいった。残念ながら が一番ひどい状態での出場で、痛いほどの雨の中頑張って踊っていました。その姿を見てもう感動 いろんな意味で幸せな一日だった
Oct 1, 2006
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