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出会いよりも、別れにその人の人柄が出るみたいだ。
2004年08月31日
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良い意味で裏切れたら素敵自分の失敗をうまく話のオチにできる人は素敵
2004年08月30日
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I just tried my best.「僕は最善を尽くしただけです。」I just fell in love with you.「僕は、ただただ君に恋してしまったんだ。」こういうふうに、自然と"just"を使えるようになりたい。そうしたら、もっと英語っぽい表現になりそうだから。
2004年08月29日
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幸せを感じている時間と、幸せを追い求めている時間とは、同時に起こらないらしい。その理由はこうだ。幸せを追い求めて、幸せを手にした瞬間に、幸せを追い求める欲求が消えるから。だけど、幸せを追い求める時間を楽しめるのだったら、両立するよ。
2004年08月28日
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欠点がないことは、魅力があるってこと?いやいや、違うと思うなぁ。魅力のあることが、魅力あるってことなんじゃない?・・・言ってることが分からん?なんとか感じて。
2004年08月26日
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僕らって、成長するごとに一年が短く感じられるでしょ?自分が小学校に上がる前の一年間て、めちゃくちゃ長かったもんね。そのことを考慮に入れて、人の一生の時間を考えると、18歳の時が人生の折り返し地点らしい。つまり、18歳までに感じた時間の長さと、それ以降に感じる時間の長さが等しいということ。「えっ~~!!」と思ったあなたは、18歳を超えている(^^)
2004年08月25日
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動物がなぜそのような構造を取っているのか?そのことに納得のいく説明が付けられていると、実に気持ちがいい。生き物ってすげーなぁと、心底思ってしまう。たとえば、細胞の話とか、昆虫の話とか、サンゴの話とかね。
2004年08月24日
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僕たちは時間に目盛りを付け、誰にとっても同じ時の流れを定めているが、それとは違う時間の捕らえ方がある。動物はサイズに応じた時間を持っているようだ。
2004年08月23日
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「口説こう」と意識した瞬間に、口説く対象だけに注意力がいって、まわりの人に注意がいかなくなります。 ~中谷彰宏~
2004年08月22日
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「いくつに見える?」と聞いている時点で年をとっているのです。 ~中谷彰宏~
2004年08月20日
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木の精は、いる。絶対にいる。僕の中では、存在している。だから、他の人がいないと言おうが関係ない。今日は、ありがとうございました。大切にします。
2004年08月19日
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幼いころ、くしゃみは他人が自分のうわさをしているからでるのだ、と母親に教えてもらった。僕はこれを確かめたいと思った。母親から見えないところに行き、でも母親の声が聞こえるような場所で、母親の「うわさ」を始めた。「僕のお母さんは、美人なんだよ。」 ・ ・ ・母親は、くしゃみをしていない。つづいて、「僕のお母さんは、ブスなんだよ。」 ・ ・ ・それでも母親は、くしゃみをする気配がない。ここで僕が学んだことは、「うわさは一人ではできない」ということだった。
2004年08月18日
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考えることが好きだ。もし、答えがでないと分かっていても、考え続けるのか?否。
2004年08月16日
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いたずらって楽しい。大好きだ。最近、ついていることが多くて上機嫌なんですよ。今ならば、幸せを周りにばらまくことが 楽しいと思える。あなたは、「これは私の幸せだー」と囲いを作りますか?今の僕ならば、その囲いをコチョコチョとくすぐるイタズラができる。
2004年08月15日
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教えることって楽しい。大好きだ。人を動かすのに、ストレートな表現だけじゃダメだよ。それは、自分に対しても同じ。騙してあげようぞ。
2004年08月14日
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今年も ねぶた祭 が始まりますね。前夜祭も含めたら、昨日からなのでしょうか?いずれにしても、ねぶた祭は僕が“一番”好きな祭。あまり一番を決めたがらない僕にしては珍しく、きっぱりとねぶた祭が一番好きだと宣言できる。行きたいな、行きたいな、行きたいな。
2004年08月02日
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