2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全27件 (27件中 1-27件目)
1
美しさや快さなど、単純に数値化することが難しい情報にアプローチしている。僕は、人間が持つそういうあいまいさに興味があるので、おもしろかった。たくさんのアプローチが紹介されていて、こういう分野に興味を持ち始めるきっかけとして、良い本だと思う。
2004年11月30日
コメント(0)
がははと笑う面白さとは別に、じわ~とくる面白さがあるだろう。じわ~とくる方は、話す側にも聞く側にもすこしばかり我慢が必要なのだと思う。日常生活では、じわ~と面白さがくる話よりも、がははと笑う話が溢れていると感じる。さて、僕はこの本を読んで、じわ~とくる面白さをすこし体験できた。村上春樹のように、日常生活において、じわ~とくる面白さを吸い寄せるオーラを発したい。僕にとってこの本が初めての村上春樹。また別の本も読んでみようと思った。
2004年11月29日
コメント(0)
棒状のサクサクした食感で、シナモンのかかったやつがおいしかった。
2004年11月28日
コメント(0)
中野サンプラザに行ってきました。中野って行ったことないなぁ、と思っていたんだけど、駅前の風景を見たら「そういえば、ここでラーメンを食べたことがある。」と以前、車で来て苦戦したことを思い出した。なつかしい。さて、コンサートはいいものでしたよ。
2004年11月27日
コメント(0)
観たいですね。中村獅童さんのこと好きだし、ストーリーそのものがすごく良さそう。
2004年11月26日
コメント(0)
僕の師は、電磁気学で遊ぶのが趣味だと言っていた。なるほど、最近、その意味がすこし分かってきた。確かに楽しいのである。きっかけは、相対論的電磁気学。この難解なものを理解しようと試みているうちに、今までバラバラと学んできた知識が見事に繋がった気分になった。「式が美しい」とか「法則が美しい」というのは、こういうことなんだろうと思った。とても整然としているので、目的に応じて式を変形する様は、推理小説を読み解くかのような楽しさがある。 物理学者ファインマンは、物理学が好きだと言っていた。僕は彼とその楽しみの一部を共有できていることが喜びだ。
2004年11月25日
コメント(0)
今週の土曜日に松居慶子のコンサートに行くことになったので、どういう曲なのだろうとホームページで試聴してみた。いい音楽が多い。土曜日が楽しみだ。
2004年11月24日
コメント(0)
キーボードの調子がおかしくて、mとnが使えない。えらく不便だ。だけど、そういう中でちょっとした遊びを見つけた。題して、「いかにmとnを使わずに文章を作るか」たとえば、表現を変えたり、漢字を別の読みで変換させたり。最終手段は、コピペ。楽しんでいられるうちに、根本的対策をしよう。
2004年11月23日
コメント(0)
鬱状態から回復するには、"日常生活の中で"美人に会えばよい。そうすると、自然と楽しい発想が浮かぶ。ただし、気をつけなきゃいけないのは、考え過ぎないこと。現実を疎かにしていると、また鬱状態が始まる。考えて考えて、言葉だらけになってきたら要注意だ。言葉で「元気になろう」とか、「楽しくいこう」などと言っているときには もう鬱状態になりつつある。そうじゃなくて、気分のいいときにはもっと自然に楽しんでいたり、にこにこしている状態になる。本当に楽しいときはそうしているもんだろ?でもまぁ、遠周りがあってもいいじゃないか。結局、一歩一歩進んでいくことが大事だと思うけど、遠周りも自分にとっての一歩だと思えばいいじゃないか。なぁ、俺よ、そうだろ?
2004年11月22日
コメント(0)
初めて生のミュージカルを観た。
2004年11月21日
コメント(0)
I stayed optimistic while others became discouraged.(他の人たちはがっかりしたが、僕は楽天的なままだった。)相手に対して「ひどい!」というよりも、自分ががっかりしたことを伝える。「これもひとつの投資ですから。」と僕を支えてくれた。
2004年11月20日
コメント(0)
理由付けは君たちに任せるよ。
2004年11月19日
コメント(0)
時間を決めて目標を立てる。そうでないと、夢は夢でしかなくなってしまう。
2004年11月18日
コメント(0)
今日はC言語の勉強をした。大きなプログラムを読むのに、今の力では足りないと気づき、改めて勉強。よく理解できていない項目をひとつひとつ潰していく。
2004年11月17日
コメント(0)
ゴディバのチョコを食べました。僕にとっては、大きなニュースなんです。
2004年11月16日
コメント(0)
のどの調子がおかしい。先日、雨の中を走って、濡れたまま眠ったのが原因に違いない。(しかも外で)
2004年11月15日
コメント(0)
流れ星を見つけたとき、消えるまでに3回願い事を唱えれば、その願いは叶うと言われていますね。ただの迷信や言い伝えだという人も多いと思いますが、実は、これには根拠があるということを聞いたことがあります。流れ星には、いつ出会うかわかりません。しかも、見つけてから消えてしまうまで数秒ほどですよね。そんな咄嗟でわずかな時間に、願い事を3回言うことができるのは、ふだんから自分が望んでいることを、はっきりと意識している人ということになるはずです。その人の心は、いつもその願い事に向いているでしょう。ちょっとした情報でも敏感にキャッチできますし、常に、願いを実現するチャンスを探そうとしているでしょう。つまり、その人は、早かれ遅かれ、自分の願っていることを実現することになるのです。だから、流れ星を見つけたときに、3回願い事を唱えれることができれば、いつかは必ず、その願いは叶うのだということです。そう……いつも自分が願っていること、見つけようとしていることは、確実にその人に引き寄せれることになるようです。
2004年11月14日
コメント(0)
「こんなことをしたい」と思っているってことは、それが実現されていないから。たとえば、今 僕はすこしずつでも自分を高めたいと思っている。でもなかなか思うようにいかない。欲求と満足感は同時には存在しない、と何かで見た。前にもこんなことを書いたかもしれない。巡っている。気持ちや考え方に周期性がある。
2004年11月13日
コメント(0)
水を流そうと思って押したボタンが、非常ボタンだった。「ピンコン、ピンコン、非常ボタンが押されました。ただいま駅員が参ります。」となって、びっくりした。あの位置にボタンがあったら間違えやすいから、きっと僕の他にも間違えて押す人がいるはずだ。駆けつけてくれた駅員さん、ご迷惑をおかけしました。m(_ _)m
2004年11月12日
コメント(0)
ご馳走していただいた先輩方、本当にありがとうございました。
2004年11月11日
コメント(0)
ウチには入浴剤がけっこうある。いや、正しい表現をすると、溜まっている。今日、洗面所でふと見つけた、湯上がり爽快の入浴剤。「あ~、今年も使いきれなかったんだなぁ。この時期に湯上がりの爽快感は迷惑だもの。また来年ね。^^」
2004年11月10日
コメント(0)
前作を読んだときもそうだったが、このシリーズを読んでいると、自分が京極堂のように理屈っぽくなる。そう、僕は影響を受けやすいのだ。それでいて、榎木津の特異性にもすごく惹かれる。また、木場の人間味もいい。今回も登場人物がそれぞれ良さを出していて、おもしろかった。この作品は一度読み終えた後で、読み直すのがまたたまらなく好きだ。なるほど、こういうことだったのね、と繋がりを見つけながら読むと楽しい。今回読み直して思ったのは、人がすれ違う悲しさ。本音を語っていても、他人にはぜんぜん届いていないことが悲しい。
2004年11月09日
コメント(0)
トイレがコポコポと音を立てている。僕は用を足しながら耳を傾ける。なかなかいいリズムだ。ニヤリとする。ふっと音が止む。僕はいつものように手を濡らしてトイレを出た。
2004年11月08日
コメント(0)
人間の脳は他の人の脳にも影響を受けているわけだから、そのネットワークを考え始めたら無限の広がりを考えなければならない。だから、脳は言葉で説明できない。脳が作り出す感情やひらめきも、同じように説明できない。そんなことを考えた。
2004年11月05日
コメント(0)
脳の仕組みはすでに明らかなのではないかと思う。単に言葉で説明できないだけ。脳を知るためには、脳と関連しているものすべてを知らなければならないと考える。なぜなら、脳は周りの影響を受けるものだから。脳だけを取り出して、その仕組みを調べてもそれは本来の脳ではないだろう。
2004年11月04日
コメント(0)
僕は脳科学が大好き。脳の巧みな仕組みには驚かされる。そして、脳は不思議がまだいっぱいある。こんなにも身近な対象であるにも関わらず、である。だけど、ひょっとしたら脳科学は錬金術と同じように、できないことをやろうとしているのかもしれない。研究というものは、常にその危険があるのだろう。
2004年11月03日
コメント(0)
お酒を飲む雰囲気が好きだ。好ましくない場合も含めて、なお好きだと言える。「自分」に対しても そうでありたい。
2004年11月02日
コメント(0)
全27件 (27件中 1-27件目)
1