Windows ベースのマシンの通常のダウンロードページ ただの普通の人は、メディア作成ツールを使ってメディアを作ることでしょう
ブラウザの機能で iPad モードで開いたダウンロードページ バージョンと言語を選択して次へ
ダウンロードリンクが開く
21H1 適用後
PC からだと更新のためのプログラムのダウンロードに、 PC ではないデバイスからだと ISO ファイルのダウンロードになる仕組みになっているようです。 ブラウザの持っている開発者ツールのスマホやタブレットモードに切り替えると ISO ファイルのダウンロードが出来ます。 Chromium ベースの Vivaldi を使っているのですが同じく Chromium ベースの Edge でもダウンロード出来ることを確認しましたし、 Firefox でも出来ます。
MediaCreationTool でメディアを作ると
つまり同じイメージファイルは二度と作ることが出来ません。 ISO ファイルの直接ダウンロードだと作成時間も必要ないですからね。
ISO ファイルは Rufus を使うと USB に書き込むことが出来ます。
ボリュームライセンス版 VL 版の ISO イメージも公開されていたのでダウンロードしています。 これは会社用です。
マイマシンの中では 2台のデスクトップマシンで Windows Update に出て来ました。 メインマシンと Lenovo のミニ PC に適用しました。