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2010.01.08
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カテゴリ: 占星術
最近、西洋占星術に凝っている。

星の間の角度も簡単に出てくるので、解釈に集中できるようになった。
でも、解釈は、素人には難しい。

昔、マドモアゼル愛という人が監修したコンピュータ占いの結果をもらったことがある。たしか、あまり恵まれない幼少期と書いてあったと記憶している。
どうやって、この結果が出てきたのかよくわからない。
まあ、はずれてはいないが・・・

私のホロスコープでは、
月と金星が、いて座の15度付近で合。

火星・木星・海王星がいて座0度付近で合。
太陽は水がめ座0度付近にあり、これら3つの星と60度の角度。
冥王星は、おとめ座30度付近にあり、上記三つの星と60度の角度。
これだけだと、素人目には調和のとれたホロスコープに見える。
ただ、土星がおうし座15度付近にあり、月・金星・天王星と150度。ヨードというものらしい。
水星は、山羊座の10度付近にあり、あまり角度を作らない。

私の記憶が確かなら、出生時には、火星・木星・海王星は最下部にあり、アセンダンドと90度、MCと180度。
土星のみが、天頂付近9室で輝いている。
ただし、前述のコンピュータ占いでは、出生時は教えていなかったので、これらの配置は関係ないはず。
ちなみに、MC、太陽、冥王星がグランドトラインを形成。
火星・木星・海王星が太陽と冥王星の真ん中にあり、グランドトラインと合わさって、カイトというものを形成しているらしい。


土星との150度の悪影響が大きいとみるのか?
太陽とのマイナーアスペクト45度の角度の悪影響が強いのか?
マドモアゼル愛氏の監修したプログラムは何に注目したのか?

考えるとわけがわからなくなるので、やーめたとなります。
的確に判断できる占星術師は、えらいものだと思います。





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最終更新日  2010.01.09 00:11:59
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