日々の記録

日々の記録

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

サイド自由欄

2013.04.27
XML
カテゴリ: 日常
日本の閣僚らによる靖国神社参拝を、中国・韓国が批判している。

このことが、批判の対象になるものではないこと、むしろ批判するほうがおかしいということを、彼らにわからせることが重要ではないかと思う。

写真でしか見たことがない私の祖父は、戦地で死んだ。
だから、靖国神社で祀られている。
国のために死んだのだから、国のトップが、敬意を表すのは当然のことだと思う。

ただし、東京裁判で死刑に処された指導者たちが、一緒に祀られているのには疑問を感じる。
彼らは、戦地で死んだわけではない。
裁判で死刑になった者たちが、なぜ、国の命令で戦地に行き死んだものと一緒に祀られるのだろうか?





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2013.04.27 08:01:27
[日常] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: