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2014.01.05
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カテゴリ: 日常
「テキサス親父」の愛称で知られる米テキサス州在住のトニー・マラーノ氏(64)が、韓国系団体によってカリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像の撤去を求め、ホワイトハウスのホームぺージ(HP)で続けている請願活動の署名が10万件を超えた。ただ、妨害工作とみられる不審な署名も指摘されており、関係者らは引き続き署名を呼びかけている。(夕刊フジ)

韓国人が慰安婦の記念碑を建てたことに、私は非常に嫌な思いをしている。
なぜ、日本と韓国との問題をアメリカに持ち込むのか?
しかも、歴史的事実を無視して、間違った情報を他国民に植え付けようとする汚さ。

この件一つで、もはや韓国人とは付き合えないと感じるし、テレビで韓国人を見たくないし、韓国製品を買おうとは思わない。

この件に関しては、河野洋平による談話が、日本人を苦しめている。
韓国はこの談話を都合よく解釈し、日本人を侮辱し続けている。
少なくとも私はそう感じる。
河野洋平を、精神的な苦痛を与えたとして訴えたいくらいである。


明治維新後、不平等条約の改正のために働いた陸奥宗光のような人物の登場を期待したい。

安倍首相には、この件に関して期待している。
韓国との関係が最悪の今こそ、この問題に取り組んでいただきたい。
安倍首相の靖国参拝のおかげで、これから数年は韓国との断交状態は続くと言われている。
いまこそチャンスだと思う。





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最終更新日  2014.01.05 07:45:24
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