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SUZUKI GSR750インプレッションとは言っても、私じゃなく「仏のモトジャーナル」フランス語なので、何を言っているかわかりませんが、まあ楽しく走らせている動画です。http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=G4ztn_aKSVkうーん、動画の埋め込みコードを入れられないみたい。
2013.05.22
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今日、大型自動二輪の免許交付に行って来ました。 いやあ、待たされた。 朝早くから出かけないと、書類の提出時間に間に合わない。 通勤ラッシュに揉まれて、へろへろ。 さて、今日から大型二輪に乗れるぞー。 と思っても、まだ納車にならない。 まってるぞ、GSR。 うーん、待ち遠しい。
2013.05.15
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大型二輪最速。なんだなんだ。さーて、50歳になる前に大型自動二輪プロジェクト。今日、教習所の卒検でした。生憎の雨。そういえば、教習開始の日も雨。超晴れ男の俺が、雨の洗礼を受けるのだ。思い起こせば、4/20 自動車学校入学手続き4/24 第一段階 2時間(1時間はキャンセル待ち)5/1 第一段階 1時間5/2 第一段階 2時間(1時間はキャンセル待ち)で、規定時間(5時間)で、第一段階完了(見極め貰った)5/3 第二段階 2時間(1時間はキャンセル待ち)5/4 第二段階 2時間(2時間共キャンセル待ち)5/8 第二段階 2時間(1時間共キャンセル待ち) 5/9 第二段階 1時間で、規定時間(7時間)で、第二段階完了(見極め貰った)5/11 卒検 合格。ぎりぎりじゃなくて、点数にも若干の余裕を残して合格。ウレシー。入校して3週間で合格できた。最初の教習からなら、2週と半。サラリーマンが仕事しながら通う状況では、我ながら最速での終了だと思う。この1年間、Ninja250R君が「バイクっちゅうのは、こう乗るんじゃあボケ!」と叱咤激励の嵐。特に峠道の登りコーナーの立ち上がり、下りコーナーの進入などなど、本当に「何が悪かったのか」をしっかり教えてくれるバイクでした。そんなに飛ばして走る訳じゃないよ。安全にそして綺麗に走る為のコントロールの事。教習所のCB750も、良い先生でした。クラッチもブレーキも4本指なのが、うーん微妙な加減を取りづらい。が、低速トルクがあるので、2速で超低速運転ができるのはスゴイね。例えばクランクでは2速のアイドリングでも早いから、リアブレーキで速度を殺して走るんだけど、イザと言う時の為にクラッチレバーに指は乗っているが、半クラにしなくてもエンジンが粘ってくれた。教師陣も良い先生ばかり、うん、良かった。さて、免許を変更しに行かなきゃ。仕事忙しいぞ、いつイケルんだああああああ。とりあえず、心臓のバクバクは、収まった。ゆっくり寝れる。。。。。
2013.05.11
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Ninja250R君との別れを決意しました。出会いが2012.5.13。今日は、2013.5.6。1年経たずにお別れの日が来るとは、買ったときにも、ついこの間までも、思ってなかった。 2012.5.13のブログには、> シグナスX(もう9年も乗っていたんだね)にお別れを告げ、Ninja250rが納車。> KAWASAKI Ninja250r(EX250K)> 初日、慣らし運転 4000rpm縛り(ときどきmax5000rpm):120km走行> ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー> バイクは、> 1,HONDA Steed400(400cc)> 2,YAMAHA アプリオ(50cc)> 3,YAMAHA シグナスX[12J](125cc)> 4、KAWASAKI Ninja250r (250cc)となりました。 と書いてある。毎週の様にブログを更新して来た。気が付けばNinja君の走行距離は、11200km。ほぼ毎月1000km走った計算。夏~秋は、毎月1500km超、冬場がちょい短い感じ。 とにかく、楽しいバイクだった。神奈川で11200ちょい走ったライムグリーンのNinja250Rを買われる方。もし、私が出したバイクなら、安くて極上品です。自分で言うのもなんですが。 1)車庫保管でしたので樹脂部もきれいなままです。2)雨天不乗ですので、状態はすごく良いです。3)オイルは、ワコーズのプロステージS 10-40です。3000kmで交換していました。4)オイルフィルターは、1000、7000kmで交換してあります。13000kmになったら交換してあげてください。5)金属部も樹脂部も、シュアラスターのZeroWaterを何度もかけてあります。よろしければZeroWater、安いですからお使いください。6)レッドゾーンまでの高回転で時々回していますので、エンジンの状態はとても良いと思います。よく回る良いエンジン(当たり)でした。7)郊外の国道や峠ばかりを走っていました。信号が少ない&流れが速いのもあり、燃費は32Km/Lぐらいです。すごくお財布にやさしいエンジンでした。8)ほぼ、ノークラッチシフト(アップ)なので、クラッチワイヤーやグリスの状態も、悪くなっていないと思いますが、整備時に確認してください。9)チェーンクリーナー&ルーブは、LAVENです。チェーンメンテは500km基本で、1000km毎に洗浄まで行っていました。チェーンの伸びも、10000km走っている割には「要調整」ではありません。でも、ここでベストな状態にするのが良いでしょう。チョイ伸び程度です。10)可動部のグリスは耐熱性もあるシリコングリスを頻繁に入れていました。11)アンダーカウルの一番先端部。前輪からの泥跳ね、砂とか小石とかを防ぐ為に、養生テープを貼って使っていました。傷もなく新品同様だと思います。12)リアシートは新車時に保管していましたので新品です。(使っていません) 良いオーナーさんに出会えると良いなあ。キーワードは梅田屋、城下町。「探せ、欲しけりゃくれてやる!」、、いや、ショップにお金払ってください。(^^; Ninja君、今日までありがとう。すごく楽しかった。右折車に突っ込まれたのを数センチで回避できたことも、猫が飛び出してタイヤロックしたことも、バンク中に横風に煽られて冷っとしたことも、下りの急坂で減速しようと思ったらテールが浮いてリアロック、そんな危ないと思ったことが何度かあった。でも、全部綺麗に回避できて事故も怪我もなく、来れたのは「安全に乗れる」という性能だよね。 これから買う人に、おすすめするのは、恥ずかしくても、革のツナギ(2ピースが使いやすい)、レーシングシューズ、レーシンググローブ。フルフェイスのヘルメット。だって、サーキットより、公道のほうが危ないと思うから。安全はスピードだけじゃないよ、スピードを抑えて走れば安全、、そんな簡単なもんじゃない。安くても良いから、ライディングギアは、ちゃんとしておこう。 さらばNinja。どこか、道の駅とかで、ばったり会える日を夢見ています。その時は、こっそり、オーナーさんがどんな人か教えてな。・・・そして、新しい物語が始まる。SUZUKI GSR750 青/白 納車予定は6月。
2013.05.06
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まだNinja250Rです。楽しいバイクで、毎日でも走りたい。今日は通算11052kmになった。でも、大型にも乗りたい。GSR750が現実的な線に。これだ!エンジンは、徹底的にフリクションロスを低減したスーパースポーツGSX-R750の水冷4気筒DOHC 4バルブエンジンがベース。変更点は、カムプロフィール、吸排気系を見直し、低速域の燃焼効率向上により、徹底したフリクションロスの低減。低回転から強力でほぼリニアなトルクを生み出しながらも、高回転まで軽快に吹け上がる特性。11,500rpmのレッドゾーンまでのほとんどの回転域で、ベースとなったGSX-R750よりも出力、トルクともに上回る数値を発生。生まれながらのコンパクトな燃焼室にプラスし、新たに鋳造ピストン採用。圧縮比は12.3:1。エンジンコンピューターセッティング見直しにより、低中速域でのレスポンス、加速性、燃費向上、排出ガス低減を達成。6速クロスレシオトランスミッション。GSR750ABSののヘッドライトカウル。エアインテーク装備。防振性に優れたミラーを採用。マルチリフレクターハロゲンヘッドライト(ハイ/ロービーム ダブルフィラメント)を採用。ヘッドライト両サイドには、特徴的な形状のブルーレンズポジションランプを装備。メーター(インストゥルーメントパネル)・視認性の高いアナログ式タコメーターを採用。・液晶パネルには、スピードメーター、ギヤポジションインジケーター、水温計、燃料計、時計、燃費計、オドメーター・ツイントリップメーターを表示。・液晶パネルのバックライトは、ホワイトのLED(輝度調整機能付)・LEDインジケーターランプは、ニュートラル、ターンシグナル、ハイビーム、油圧、FI (フューエルインジェクション)、イモビライザー作動を表示。フレームGSX-R750やGSR600と異なり、アルミのツインスパーフレームではなくD字断面を持つスチール製のツインスパーフレーム。足回りにはフロントにφ41mmインナーチューブとゴールドアルマイト処理したアウターチューブを持つカヤバ製の倒立フロントフォーク。リアはプログレッシブリンケージを介してカヤバ製モノショックを作動させる通常のスイングアームタイプ。7段階プリロード調節機構付だ。ブレーキはフロントにφ310mmフルフローティングのデュアル、リアはφ240mmシングルで、電子制御式ABSと組み合わせている。 GSR750ABS2013.3.21より国内仕様発売。メーカー希望小売価格¥942,900(消費税抜き¥898,000)GSR750ABS SPECIFICATIONS(主要諸元※1)型式 EBL-GR7NA全長 / 全幅 / 全高 2,115 mm / 785 mm / 1,060 mm軸間距離 / 最低地上高 1,450 mm / 145 mmシート高 / 装備重量※2 815 mm / 213 kg定地燃費※3 30.0 km / L(60 km/h)最小回転半径 3.0 mエンジン型式 R751 ・ 水冷 ・ 4サイクル ・ 直列4気筒弁方式 DOHC ・ 4バルブ総排気量 749 cm3内径×行程/圧縮比 72.0 mm × 46.0 mm / 12.3最高出力※4 78 kW 〔106 PS〕 / 10,000 rpm最大トルク※4 80 N・m 〔8.2 kgf・m〕 / 9,000 rpm燃料供給装置形式 フューエルインジェクションシステム始動方式 セルフ式点火方式 フルトランジスタ式潤滑方式/潤滑油容量 ウェットサンプ式 / 3.85 L燃料タンク容量 17 Lクラッチ形式 湿式多板コイルスプリング変速機形式 常時噛合式6段リターン変速比 1速 2.7852速 2.0523速 1.6814速 1.4505速 1.3046速 1.181減速比(1次/2次) 1.857 / 2.470フレーム形式 ツインスパーキャスター/トレール 25°20′ / 104 mmブレーキ形式(前/後) 油圧式ダブルディスク [ABS付] / 油圧式ディスク [ABS付]タイヤサイズ(前/後) 120/70ZR17M/C(58W) / 180/55ZR17M/C(73W)舵取り角左右 33°乗車定員 2名と。通常、国内導入すると馬力ダウンが当たり前。HONDAのCBRとか。でも今回のGSR750は逆輸入車と同じ106PSのフルパワーだ。ライバル車との比較があった。UK SUZUKIのMCN Reviewsページ 掲載時期的に、カワサキはZ800ではなく、Z7501,最大出力をダイノマシーンでチェックすると、100馬力を超えているのはGSR750のみ。2,最大トルクもGSRがトップ。3,パフォーマンステストでも最高速、0-400加速共に最速!4,4人のテストライダーの総合評価も1位。国内仕様だから180km/hでリミッターがかかるが、たまに乗る高速でも、そこまで出さないので問題なし。こりゃあ、決まりか?スズキ(詳細はこちら)http://www1.suzuki.co.jp/motor/gsr750al3/detail1.html画像、借用しております。UK SUZUKIのMCN Reviewsページ http://brochureme.co.uk/suzuki/gsr-750/フランススズキのPVhttp://www.youtube.com/watch?v=LOhddT9siLEhttp://www.youtube.com/watch?v=PT-RN4LVzf4海外向けスペシャルサイトhttp://www.gsr750.com/
2013.05.04
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