月光黒栗鼠(Chloris)の、ほほ袋いっぱい!やわらか投資

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2007.03.02
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スバルって言うメーカーはね。
80年代は、技術者の買う車だったんですよ。
普通のサラリーマンは買わない。

で、当時の記事(なんだっけ?)を思い起こせば、
スバルのユーザーは、こんな人たち。

1)医者 (学会用のベンツ、お遊び用のスバルとして)
2)技術者(会社員の中でも、技術系バリバリの人たち)
3)先生 (の中でも、理数系のみ)

こんな感じだったと思う。


乗って運転すりゃわかるのよ、楽しさが。
運転席と言うより、コックピット。
見た目じゃないよ、座った時に感じるもの、、の事。

私の初スバルは、レオーネ ツーリングワゴン 1.8GT-AT
そのとき、初めて水平対抗エンジンを知ったし、エアサス
&オートレベライザー&ハイトコントロールを知った。
北欧の車の様に、キーを抜くとライトが消える様になって
いる事も、ライトつけっ放しでバッテリー上がりを起こす
他社と差別化していると思った。

2段ルーフは、見た目、良かったなあ。
でも、スキーキャリアー乗せる時に、専用を買わなければ


お金無いのに、ホント、真面目な会社だよね。
あそこの技術者は、真剣に車の設計しちゃうんだろうなあ。

どことは言わないけど、足回りなんて、手抜き放題の車、
よくあるもんね。まあ、足回り気にしないユーザーが
相手なんだろうけどね。


スバル「隼」、「疾風」、「零式」なんて出さないかな。
古すぎるネタか。  、、中島飛行機、、、ボソ。





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最終更新日  2007.03.02 21:42:19
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