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本日で、2005年は最後。一年を振り返ると、自分の中ではいい変化があった年だと思っています。変化はいつもあることでしょうから、それが悪い方へ向かないようにしたいと思います。そして、なによりも今年はこのブログのデビュー年でした。つたない文章ですが、いつも読んでいただきましてどうもありがとうございます。どうぞ、来年もよろしくお願いいたします。みなさまにとって良い年であることをお祈りします。
2005.12.31
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中学生時代の友人で、集まりましたが、「集まれる人だけで」ということで、6人だけでした。でもそのほうがゆっくり出来て、またいろんな話が出来るから個人の意見としては、結構好きな会です。それぞれの道がありますので、仕事もプライベートもいろいろ。医者になることを目指している友。10月に結婚した友。3月にオヤジとなる友。1歳の娘にでれでれの友。3週間働きっぱなしの友。そして私。いい話ができました。いいものです。それぞれが気合入れてがんばってますから。プラスの刺激を受けました。また集まりたいものです。
2005.12.30
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今年は、今日でお客様に仕事の話をするのはおしまい。その最後のお客様は、前職で大変お世話になった「所長」たまにしかお会いできませんが、変わらずにお元気!パワフル!今年は、2人目のお子さんを出産しながらも、バリバリ現役!すげ~!の一言です。自動車保険の説明をしたんですが、付けたら良いだろうなと思う特約を案内しました。すると所長(いまだにこう呼んでしまう・・・)、「え~!これ自動車保険でしょ?事故だったらあなたの顔思い浮かぶけれど、日々の生活で何かあったときに、あなたの顔思い浮かぶかなあ・・・」これは簡単に言うと、「誰かをけがさせた」とか、「誰かのものを壊した」時に、相手から請求されたら役に立つもので、「個人賠」と言うんですが、この話をしたときの反応でした。確かにそうです。しかし私は、お客様にとっては「保険販売の人」で終わりたくありません。私がなりたい姿は、「お客様のパートナー」早い話が、役に立つようにするということです。そういう自分になれるように、日々精進!来年もがんばるぞ!と思えた時間でした。所長!どうもありがとうございました。
2005.12.29
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ところで、みなさんは朝はいつも何時に起きていますか?私はですね、8時に起きて、それから・・・という生活を送っていました。もう何ヶ月も前の話です。では、今は?というと、5時です。もちろん最初はつらかったですよ。私の人生において、こんな習慣がつくとは思ってもみませんでした。学生時代、定期テストや、入試を控えていたってこんな時間におきたことありません。どんなに「朝方が良いよ!」と人に言われようが、絶対無理!と決め付けていました。そんな私が、朝方にできるようになった・・・。自画自賛です。習慣はすごい!では、なんでできるようになったかを、自分なりに考えると・・・。1.朝方にすると決めたこと2.それを続けると決めたこと3.朝方にする目的があること4.同じことをする仲間がいることだった気がします。でも、元の習慣に戻るときは早いんだろうなあ、と思います。今年の自分にとっての一番の変化でした。続けるぜぃ!
2005.12.28
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このごろ、小学生時代(いや、もっと前です)からの友人からの電話が多い。多いといっても3人ですが、貴重なことだと思います。用件は一緒。「新春飲み会!」今日は、床屋の息子Sからでした。(たまにはコメントくれ!Sよ)「大丈夫だよね?」と確認の電話。そして、「他からも電話きてる?」「うん、聞いてるよ。KとTからね」と私。お誘いいただけるのは、本当にうれしいことです。で、いつやるかと言いますと、1月2日!こういう日にちじゃないと集まれませんからね。本当は、「学年会」やろうかという話もあったのですが、きりのいい年ということで、私たちが35歳の年にすることとなりました。全部が集まると、200数名。全員が集まることはありえないと思いますが、それも楽しみです。あと家の話ですが、嫁は今日はMRIを撮ったんですが、まったく異常なし。今回の嫁の症状は、ネットで調べたところ、原因不明の人の割合が6割だか7割だかで、とにかく多いらしいです。異常がないのは良いんですが、原因がわからないのもなんだか・・・。でも、主治医いわく、「ずいぶん良くなっているよ。あとはリハビリするように」とのことです。落ち着いてきたので私もほっとしました。そして、私の家族のことに心配をしてくださった皆様、どうもありがとうございました。
2005.12.27
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年賀状は、「すべて手書きで」と思っていたのは、何年前までだったでしょうか。先日、本屋さんでソフトを買ってきて、それをパソコンに取り込んで。そこまでは良かったのですが、種類が多すぎてどれがいいんだろう・・・?優柔不断の私には、決められません。こんなときにズバズバ決められるのは、家のよめ。(・・・なんだか、最近嫁のことばかりでは?)任せてみよう!こんな私ですが、中学生ぐらいまででしたか、年賀状はすべて手作りしていたんです。その時々で、干支であったり、好きな植物であったり、それを、木版や、ゴム版にして、インクを付けて印刷。年末の恒例でした。というのも小学生のころは、絵描き教室へ通っていたからです。もちろん、絵だけでなく、版画や、工作、粘土細工など、いろいろやった経験があります。自分で作るのって楽しかったなあ・・・。よく親に言われたのを思い出します。「せっかく教室へ行かせたのに。たまにはやれば?」・・・こう書いていると、なんだかやりたくなってきました。と言っても、来年の年賀状は間に合わないので、再来年の年賀状は・・・。いや、その前に1度作ってみようかな。
2005.12.26
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お医者さんから、免疫力が弱っているからあまり外出はしないほうがいいと言われていたんですが、ここ最近、病院と家との往復に、少々うんざりしている嫁を、近くのショッピングモールまで連れて行きました。意外と空いていたんで、良かったです。うちのちびすけも気分転換だったのかな?母親と接する機会が減り、父親と接する機会が増えたんで、ある意味「不慣れな日々」だったんでしょう。3人で出かけた久しぶりの日でした。とにかく、みんなが元気でいるのが一番ですよね。来年は、コントロールできることはしていきたいと思いました。とはいえまだ今年が残っています。やり残しのないよう過ごしたいものです。
2005.12.25
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町はクリスマスでした。最近そういったイベント事に疎くなっているわたし。せめて、ケーキは準備しようと思っていました。実は私、甘党!なんです。だから車で移動中のお菓子屋さんの新規開拓、かなり楽しみなんです。そこで見つけた、1件の店。判断基準はまず店構えしかないんで、とてもよさそうな店だったんです。メルヘンチックかどうかが私の基準で、当てはまっていた店。この日のためにと温めていました。嫁にも言わず。さて行ってみようと夕方6時に向かうと・・・店の前に車がいっぱい。店の中はそうでもないだろうと思ったんですが、店の外まで長蛇の列。・・・あきらめました。それでどうしたかと言いますと、まさか1件しかチェックしていないわけではないので、次の1件へ。すると、お客さんはまばら。なんとか買えました。しかし、おいしいかどうかはわかりません。家に持ち帰って、丸いケーキにちびすけは大喜び。ろうそくを立てて、火を消すのはもちろんちびすけの役目。その空き箱を見て私は、がっかり。新規開拓をしたつもりが、以前よく買っていたお店の支店でした。仕事もなんでも、計画的に行きましょう。
2005.12.24
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祝日ですが、うちの嫁は病院で点滴を受けました。その間にちびすけを連れて、私の同級生のうちへ遊びに行きました。その同級生の家には、うちのちびすけと同じ年の男の子と4歳の女の子がいます。家のちびすけは、近所に同年代の子がいないので、遊ぶ機会が滅多にありません。とても良い機会なんですが、人見知りをして、よく固まってしまいます。ただ、慣れてくるとしゃべるしゃべる!しゃべるのは良いんですが、自己主張が強くて大人に対して、指示をします。これって、人見知りではないんでしょうかね?一番楽しんでいたのは、室内にもおける滑り台。家にはないものです。同い年の子と、交互にたのしんでいました。2歳児っていうのは、同じ空間で遊びますが、共通の遊びをするというのはまだなんですね。何て言いますか、自分だけで楽しんでいると言いますか。そんなことに、やっと気付けた親バカなオヤジでした。
2005.12.23
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タイトルだけ見ると、なんだか冷たい感じがしますが、実はこれ、あるお客様から出てきた言葉です。お客様の家族に対する「想い」を、私が「保障」という形にしてみるんですが、それをご覧になったときのことです。奥様と成人したお子様が同席をしたんですが、そのお二人が、「そんな金額を、どう使って良いかわからないし、掛け金も大変でしょう?」とおっしゃるんですが、そのご主人様が反論するんです。「いいんだよ!それだけあれば、あなたたちお金には困らんでしょ?掛け金は、定年まで仕事をがんばるためだよ。気合入れてやればなんとかなるさ。ねぇ、3代目!」「はっ、はいっ!」と圧倒されてしまったんですが、そういう言葉を聞いて、奥様もお子さんも悪い気持ちを持つわけないですよね。あとは、私がその保障を預かり、そのご家族を見守らせていただく。ぜひ保険を使わずに元気でいて欲しいと思います。でも人は必ず、「死」を迎えてしまう。そのときは、ご主人がその保険に込めた想いを伝えましょう。
2005.12.22
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私の風邪は、悪くなる方向へ。私も病院で見てもらうことにしました。体中が痛くてたまらないんです。それをお医者さんに言うと、「熱が出るね。注射打とうか?」注射・・・。好きな方いないと思いますが、私、だいっきらいです。でも、これ以上ひどくなるのはイヤなので、打ってもらいました。お恥ずかしいんですが私、その注射のあまりの痛さに貧血を起こし、病院のベッドでしばらく横になるしかなくなりました。おかげで復活しつつあります。
2005.12.21
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嫁が具合が悪くなってから、5日が過ぎました。毎日点滴を受けに病院へ通っているのですが、その時間がなんと3時間半!本人はかなり辛いと思います。その時間を、ちびすけはどうしているかと言いますと、私と遊ぶしかないですね。今まで、息子と二人だけで遊ぶことが、ほとんどありませんでした。だから半日だけでも一緒にいると、私は疲れます。しかし、いろいろなものに興味を持つ姿勢には感心します。絵本を読むと、繰り返し読まされます。そこに書いてある、動物や、色や、数字や・・・、いろいろなことが彼にとっては新鮮なんですね。そんな時間も悪くはないです。私が時間の使い方さえうまくすればいいんですから。
2005.12.20
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いけません、日記さぼりすぎました。今度は、私が風邪をひいてしまったようです。体中が痛い!重なるときは重なってしまいます。早めの対策をと思い、市販の薬を買ってみました。効くと思ったのですが・・・。
2005.12.19
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今日の商談は、小学生時代からの友人。この友人は、主婦も勤めもこなし、日々忙しくしている様子です。そういった家族の貴重な休みの日に伺ったんですが、こちらのご家庭にはお子さんが二人いて、ひとりはうちのちびすけと同い年。子供の話をしていても、同じような成長をしています。私の家にはまだ子供がひとりですから、何かとわからないことが多く、聞くことが出来てありがたい限りです。お父さんがいて、お母さんがいて、そして子供たちがいて・・・。このような当たり前の生活をいつまでも続けられるように、願うばかりです。今日私が再確認できたことは、誰も、「自分が死んだら・・・?」その後の生活を明確に描ける人なんていないということです。だから、生命保険を考えるときには、「これから家族を、子供たちをどうしてあげたいか」を考えてみるのが一番です。いろいろなお客様のお話を聞いても、共通していることがあります。「家族を想わない親はいない」当たり前のことかもしれませんが、素晴らしいことですよね。
2005.12.18
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先日は、嫁のことでしたが、今日はちびすけのことです。ちなみに家の嫁は、とりあえず薬で何とかなるようなので、入院しなくてもいいみたいです。(よかった、よかった・・・)自分にできること、改善できることがあるので、それで再発防止にしてみます。で、ちびすけ。これまた親として自己嫌悪になったんですが、風呂上りの後の話です。ちびすけと風呂から上がり、ちびすけに先に着るもの着せて、頭乾かして、お茶を飲ませてから、私のことをやるんですが、私が、洗面所へ行ったほんの2~3分の間でした。洗面所から居間へ戻ると、ちびすけの風邪シロップの容器のふたが開いてたんです。テーブルの上で液体がこぼれているので、「飲もうとしてこぼしたな?」と思い、「どうしたの。こぼしちゃった?」と聞くと、「こぼしちゃった・・・」とシュンとするちびすけ。さて、拭きとろうとすると、何かヘン。シロップなのにベタベタしないんです。「まさか!」と思い、「こぼしちゃったのはお茶なの?」と聞くと、「おちゃ・・・」とちびすけ。なんと空いた容器に、お茶を入れてごまかそうとしたちびすけ。「このお薬、ぜんぶ飲んじゃったの?」「・・・のんじゃった」げげぇ~!!!!!そのなかには、1日3回飲むシロップ6回分ですから、2日分が入っていたんです。それを一気に飲んでしまったちびすけ。慌てました、本当に慌てました。薬の袋を見ながら救急医療センターへ電話すると、「すぐ連れてきなさーい!」処置室では、胃洗浄をやられるちびすけ。もちろん大泣きです。そんな辛い思いをさせるとは、大反省です。防げる事故でした。「おとーさん!手の届くところに、薬置いてちゃだめでしょ!」と処置をしながらお医者さん。「・・・はい」その後なんともなかったので、大丈夫だと思いますが、しっかりしろ~!!3代目!!辛いちびすけを見ているのも辛かった・・・(涙)
2005.12.17
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今日の帰り道、嫁から電話がかかってきました。「いつ帰る?なんだかさあ、調子悪いんだよね・・・」いつも、調子悪いなんて、高熱出したときぐらいしか言わないのに、どうしたのかと聞いてみると、「まぶたが閉じないし、舌がしびれる」それを聞いて???という状態の私。とにかくすぐ帰りました。嫁の顔をみると、いつもと違うのがすぐわかりました。近くの夜間診療の病院へ連れて行くと、「耳に帯状疱疹が出来てるね。それがひどくなっているよ。ストレスとか、疲れってあるんじゃないかな?」と言われました。明日もう一度病院へ連れて行きます。耳に異常があるのは、前からわかっていたこと。「大丈夫」の言葉を鵜呑みにしたこと。なにより、早い段階で治療を受ければひどくはならない・・・。そして、私に付き合わせてしまっている「不規則な生活習慣」すべては私のせいです。家族があっての私。仕事だって大事ですが、何か勘違いをしている私。なにやってるんだろう?ごめんなさい。
2005.12.16
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今日は、同業者の人たちと、「お客様へのサービスについて」ということを、話し合いました。時にはいい刺激になる「ライバル」時にはいい相談相手の「仲間」そんな話し合いができるのも、お互いが成長するためにという考えを持っているからです。さて、そんな話し合いの中で出てきたこと。「信頼関係を築くには・・・?」その時は、煮詰まって答えがでませんでしたが、なんと!私、気が付いてしまいました!詳しく書くと長くなるので、簡単に言うと、「原点に返る」ということでした。そうしたら、やることが増えました。よーし!やるぞぉー!
2005.12.15
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家に帰ると、リビングのテーブルの光具合がとてもいい。「気合入れて、掃除したのかな?」と思っていたんですが、テレビの画面をよーく見ると、すみっこのほうに、何かついているんです。何だろう?と思っていると、うちのヨメ。「今日はねぇ、めちゃくちゃたいへんだったんだから!!」(家の嫁、若干キレ気味)「・・・ん?掃除がんばってくれたか!」「掃除は掃除でも、余計な掃除よ!」「どんなよ?」「洗面所からこの部屋戻ってくると、もーーーー大変!何だと思う?」「ちびすけが何か散らかしてた?」「何って何よ!」「お茶でも?」「そんなだったらまだいいわよ!ワセリンよ、ワ・セ・リ・ン!!自分でふた開けて、5個のコースター全部に、たんまりと盛ってあったんだら!!」ちなみにご存知の方もいらっしゃると思いますが、ワセリンはなんて言えばいいでしょうか、肌の潤いを保つもので良いと思いますが、早い話が、油分のかたまりです。なんと、それをうちのちびすけ、自分の手をべたべたにしながらテーブルに置いてあったコースターに盛って、ヨメに「ママー。どーぞ!」と満面の笑みで渡したらしいです。そうされたうちのよめ、開いた口がふさがらなかったそうです。どーりで、そこらじゅうテカテカしているわけでした。「まあまあ、いたずらだと思って・・・」「簡単に言うなー!!!」と怒られてしまったわたしでした。
2005.12.14
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あるお客様のことです。このお客様宅に夏にお伺いした時には、成田空港の模型図をご自身で作られたものを玄関にかざってあったんですが、今日うかがったら、それがなかったので、「どうしたんだろう?」と思っていたんです。写真取らせてもらっとけばよかったと後悔しているんですがとにかくすごい上手なんです。管制塔から、滑走路から、何から何まで・・・。しかもそれ、ぜーんぶご自分で作り上げたんです。図面を見て、それに合う材料を買ってきて、縮尺あわせて加工して、それでもって組み立てる。まさに作り上げたと言うべき、力作です。作るのに2ヶ月もかかったそうです。「あ!それねぇ、近くの中学に寄付してあげたよ。だって家においておくより、子供たちにいつも見てもらった方がいいからね」なるほど・・・。空港からこのお客様宅は近いんです。だから、「せっかく空が近い環境なんだからさあ、子供たちも空港とか、飛行機とかに興味を持てたら良いと思うんだよね。そんな子達の将来楽しみでしょ!そのほうが、この模型に『魂』入るからね」とのことです。かっこいい!って素直に思いましたね。だって、子供のためにですよ!しかも人の家の子のためにですよ。その地域のために貢献するこのお客様はすばらしい!きっとそれを見た子供たちは、将来、パイロットになろう!とか、スチュワーデスになりたい!とか、管制塔で働きたい!・・・って思う子供たちも出てくると思います。私が作ったわけではないのに、なんだかうれしい気分にさせてもらいました。
2005.12.13
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はじめてみたのはいつだったでしょうか?多分小学校の高学年、自分がサッカー小僧だったときだと思います。なぜか外国人の中に混ざって試合をする日本人がいたのを記憶しています。その後、日本に帰ってきて、読売クラブに所属していたときは、「なんてフェイントが早いんだろう・・・」と思っていました。W杯アメリカ大会予選。スライディングで必死にセンタリングを止めようとして、抜かれてしまった姿・・・。私はそれを見て固まってしまいました。初代JリーグMVPに、赤のスーツで登場した姿。かっこよかったなあ。セリエAでの初戦、バレージと空中戦で鼻を骨折したけれど、勇気があったなあ。フランス大会は、代表落ち。なんでそうなるんでしょうね。それでもサッカーを続ける。サッカーが大好きなんでしょう。そしてもう一度日の丸を背負ってゲームをしたいんでしょう。あきらめないでください。そんなことを思いながら、トヨタカップ見ていました。
2005.12.12
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久しぶりです・・・、あんなに夜泣きをするのは。30分おき!うちのちびすけ、風邪のせいでしょう、鼻が詰まって息がし辛かったんでしょう。めちゃくちゃ機嫌悪かったです、夜中じゅう。私がそれに気がついたのは、朝の6時・・・かと思いきや、夜中の12時半でした。時計見間違えました。一度みんなで起きて、それからですね。やっと落ち着きました。
2005.12.11
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先日の、友人との話の中から。子供のころからの友人にきちんと生命保険の話をするのは、なにやら不思議な気分です。というか照れがあるというか。とにかく、普段お客様と接する時とは、違う感覚でした。でも、伝えるべきことだと思っています。そんなこんなで、私がいつもお伝えするのは大きく分けると、1.生命保険の役割2.生命保険の仕組み3.私にできることの3つです。それぞれを詳しく書くと、なが~くなってしまうので、そのうち書きますが、そういったことを、どのお客様にも伝えています。さて、話し終えるとその友人は、「へえ~!生命保険ってそういう風にして考えるものなのか!職場に昼休みになるといつも来るセールスの人たちは、そんなことひとっつも言わないね。まあ、オレの場合、その人たちの話は聞かないけどね」とこんな感想を言いました。そして、「いや~、いい話だったよ。お前、ちゃんと考えて仕事してんだな!きちんと仕事してるってことが、よ~くわかったよ!うん!安心した」・・・安心した?それってどういう意味だ?「オレが何も考えずに仕事してるとでも?」「えっ?まあそんなことはないということがわかったよ。保険のセールスってたいへんだろ?だから心配していたんだが、そういう考えだったら大丈夫だな!」ってことは、私が何も考えずに仕事してたと思っていたんだな・・・。話の筋が伝わって、うれしいやら、残念やら・・・。まあ誤解(?)が解けてよかったです。ということは、もしかしたら他の友人たちも、そしてお客様たちも・・・。話さなければならない人は、たくさんいるぞ、3代目!ちゃんと話すぞ!という決意をあらためてした日でした。
2005.12.10
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仕事の話もあったのですが、「たまには飯でも」ということで、中学時代からの友人と会いました。お互いの近況報告など、いろいろ話は尽きないんですが、食事中のわれわれの目の前をちょろちょろ・・・。というか、ドタバタ運動会!何歳ぐらいかなあ、多分幼稚園生の子2人と、それより少し小さい子の3人。何回も走り回っているんですよ!園庭じゃないっつうの!ここはレストラン!!なんでそんなで放っておくんですかね?その子らの親は!「だいたい、そんなの知らん顔なんだぜ、その親らは!で注意されると『余計なお世話!!』みたいな顔してさあ」と私の友人。私より先に友人が店員さんに、「子供らうるさいよ!」私らが子供のころ、そんなことしようものなら、ゴンっ!!まあ、私はそんなことで親から殴られた記憶はありませんが。親の責任は大きいです。周りに気を配ることは出来るはずですが・・・。
2005.12.09
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うちの2歳のちびすけが、風邪をひいてしまいました。 インフルエンザの予防注射をしなければ・・・と思っていたんですが、まだやらずにいました。だいたいそういうことは、思ったら即実行!しなければいけませんね。今回は、インフルエンザではないのでよかったですが。これが本当にインフルエンザになってしまったら・・・。親として、反省です。小さい体に負担を掛けさせるのはよくないですから。そんなことで、普段から母親にべったりのちびすけですが、なおいっそうべったりです。ちびすけは、私に近寄ろうともしませんし、私が触ろうとすると必死で拒否します・・・。こんなさびしい父親です。元気になったら、あそんでくれ
2005.12.08
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やはりすごい。会話をしていて感じてしまう。なぜそこまで踏み込んで話が広がるか。というか、どうしてそこまで視点が広いのか。経験の差なのだろうか?こんなワカゾウに貴重なアドバイスをしていただける。なんとありがたいことか。ひとつの事象を、常に他方向から見ていらっしゃる。そんなことを感じてしまいました。「小さいなあ、オレ」同じ場にいることができて、本当に良かったです。ありがとうございました!解決バンク様。来年もぜひよろしくお願いします。
2005.12.07
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「タイミング」というのは、大事なことだと実感しました。私がどんなに「そのお客様のために」と思ったことも、「守るべきもの」をはっきりさせてあげられたとしても、「そのための手段」が何であるかを理解させられたとしても、最終的に、タイミングをはずすと、結果として、ただの保険屋の話。最適な保障はどこへやら・・・。甘いなあ、オレ!
2005.12.06
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お客様でもある、高校時代の友人と久しぶりにランチへいきました。ちょっと紹介します。教育関係の仕事をしておりまして、非常に熱い!とこちらも熱くなりそうなんですが、なんと言っても、業界をかえるぞ!という意気込みの強いこと強いこと。きちんとした子供の成長が、日本の将来のためになる。ということを、話の中から感じ取れます。彼のやっていることは、決して学校の学問が出来るようになる子供を育てることではないんです。そのことは、あくまで通過点。としか思っていません。もっと先にあるもの・・・。そのための教育と位置づけているようです。思い出したので、高校時代のことも書きましょう。高校時代は、数学の時間に席が前後した私と彼ですが、授業中彼は「聞きに集中」私はノートの「書きに集中」なので、よく「ノート見せてくれ!」と言われたものです。そしてテストになると、やつの方が点数良いんです!いまだに笑い話です。でもくやしかったなあ・・・。あ!保険のこと書こうとしましたが、また次にします。
2005.12.05
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午前中、自動車保険の話をするために、あるお客様とお会いしました。なんと今日もうちのチビと、1歳違いのお子さんといっても、うちのより上ですが、そのお宅にいらっしゃいました。くりっとした目が印象的な、かわいいお子さんでした。子供の1年というのは、大きいですね。このお子さんは、もう一人で靴を履いている!(・・・感激)しかも、ちゃんと会話になる。ほんとにスゴい。「来年はこうなるんですよ!手がかかるのも今のうちですよ」とおっしゃるお客様。きっとそうなんでしょうね、気がついたら、「友達と遊びにいってくる!」なんて言って、もうオヤジなんかと遊んでくれないんだろうな・・・。おっと!まだ早い、考えすぎですね。
2005.12.04
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今日は午後から休みでした。うちのヨメさんの友達夫婦が、会いましょうということで、伺ってみました。その夫婦にもお子さんがいまして、うちのちびすけより1歳若いんです。去年は、うちに遊びに来てくれたんですが、そのときはまだまだ、赤ちゃんといった感じでしたが、今年はさすがに大きくなり、いたずらっ子な男の子でした。うちのちびすけは、自分より年上の子とはよくなじめるんですが、小さいとなると、人見知りをするんです。最初は、おとなしーくしているんですが、慣れてくると本領発揮!楽しそうでした。あー!失敗しました。お子さんの写真とってこなかった・・・。それにしても、会うたびにお父さんに似てきますね!Kさん!
2005.12.03
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今日は、同業者どうしの集まりがありました。午後からが研修。そして夜は、食事会。そのなかで、研修生として今までがんばってきた方で、今月から独立をされた方がいました。(Kさんおめでとうございます。これからもがんばりましょう!そして、これからもよろしくです)だから、食事会といっても、早い話が飲み会です。私は、研修と飲み会の合間にお客様と会う予定だったので、飲み会へは遅刻です。いつもこの研修を受ける方達と集まると、パワーをもらえます。将来のビジョンを明確に描き、燃える集団!もっと言うと、我々が成長することが、お客様のためになると考えているからです。そんな仲間たちと、寒空の下、千葉の中央公園にて撮ってみました。
2005.12.02
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今月末に、中学時代の同じクラスの友人で、集まれる人だけ集まって、食事しようという計画があります。ようは、ミニクラス会ですね。うちのクラスは、いつも集まりがよく、毎年夏と冬に集まっていたんですが、今年は、まだそういった集まりがなかったです。でもこういうのは、企画する人間が、一番大変なんですよね。声かけすることから始まり、人数まとめて、店予約し・・・。毎年やってくれていたことに感謝です。それをいつも一人でやるのは、友人R。今年もありがとう!
2005.12.01
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