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今から行きつけのBARでカウントダウンです。その名も「静かなカウントダウン」音楽屋が集まって静かなはずがないのです。昨年も夜中までギターがなり、朝まで飲んでおりました。途中、除夜の鐘で、近くの神社へみんなでお参りに行きました。2年目の今日はどうかな~。だいぶ前から「行くよ~」とメールを送り続けているので、席は確保されているはず!!!朝まで、頑張るのだ!皆さんもきっと楽しいカウントダウンをお迎えだと思います。良いお年を!!!
2003.12.31
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疲れました。そして、どーっと発作がやってきました。薬飲んでやり過ごします。布団の中でこの一年を振り返っていました。「苦境」に立たされ続けてきた一年です。たくさんの方に励まされて今年も一年を終えようとしています。友人・知人・先輩・先生・楽天の方々。ありがとうございました
2003.12.30
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今年も今日で病院は最後です。しっかりお薬頂いてきました。「お灸でずいぶん体が持ってくれましてね~」というと、「お灸?」と3回聞きなおされました。「もぐさの?」「そうです。ツボは自分でわかっているんで」イガイだったらしいです。そして、いつも休み前には言われます。「休日は救急でいってもロクな当直医がいないから、頓服飲んで家でゆっくりしていたほうがいいですよ」自分の身体は自分が一番わかってるからね。で、院外薬局へお薬もらって・・・「マックスファクター25%OFF」乳液買っちゃいました~。ついでに春新色の口紅もご予約してきました。化粧品グッズがもらえるので。(リップブラシなどなど)化粧品コーナーのお姉さんとはもう顔なじみ。「せっかくだからメイクしていきましょう」最新型の機械を使ってファンデを塗り替える。顔半分がきれいになった。新色を使って顔にどんどん色が載っていく。「チークってこう入れるんだー。」「おでこが広い人はこういうメイクのほうが顔が小さく見えるんです」目元、口元メイクのテクニックを教わってきました。すごくきれいになった自分が嬉しくて。ミナミの街を闊歩してきました。これで正月はバッチリです。
2003.12.29
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日ごろの疲れを取って、本を物色しています。部屋には図書館のごとく本が敷き詰められています。読んでいない本もあります。で、朝起き(昼過ぎですが・・・)、一冊目が「開発経済論」(原洋之介著 岩波書店)。久々に読んでみると、前は良くわかっていなかったんだな~と。それからです。「基本情報技術者試験」のテキストを読んでおりました。この試験は午前に基本問題、午後にコンピューター言語の試験があります。コンピューター言語はC言語、Java、CABOL、CASLⅡから選択です。この選択問題は一切手を出していません。どれを選択すべきかもわからない。でホットラインを・・・。SEの人間曰く「Cがいいよ。前に触ってんなら。」ということで、ネットでお勉強が始まりました。頭炸裂しそうな勢いです。フル稼働で、煙がモクモクと沸いてきそうです。まるでお受験組みです。この後のお勉強はどうなることやら。そういえば、今日はLIVEに行きたかったんだった・・・。当日券買いにしておいてよかった。被害なし!
2003.12.28
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一足遅く仕事納めです。って言うか、普通に休日出勤です。年末の大仕事とあって、ぎりぎりまで忙しかったです。上司の方や、皆様にごあいさつをして退散。当分会社が休みだと思うと気分がいいよね~。仕事上がりにまずは美容院へ。伸ばしに伸ばしたロングヘアーを切り落としました。でも、まだポニーテールが出来ちゃいます。で、次に寄ったのが100円ショップ。原稿用紙の買いだめです。年末年始は書くのだ!という気合を入れて。駅前でプラーと入ってしまった酒屋さん。気分がいいので、ドイツビールを一本。帰ってきて自製トマトスパをお供にシュワシュワ飲んでました。疲れてましたねー・・・半分も飲みきらないうちに、コタツでうたた寝です。気が付けば午前4時!気分よかってねー。ビール半分で眠れるなんて、安上がりなシアワセ。
2003.12.27
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投稿の締め切りに追われています。年末締め切りがなんて多いことでしょう・・・。宝くじより、当たるはず!!!と原稿用紙にペンを走らせます。PCに打ち込みします。昨日WEBで送った詩は保存するのを忘れてしまいました。あーボツッたら一生お目見えしないなあ・・・。明日が仕事納め。ということは、今夜中に打ち込んで、明日会社でプリントアウトしなきゃです。
2003.12.26
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おしゃれして、会社を飛び出した私。レストランはもう予約されているけど、私は知らされていません。兄貴がしっかり予約をしていてくれた、その店はソファのゆったりしたレストラン。二人を包むのはJAZZ・PIANO。生演奏がずーっと流れていました。ただね、クリスマスプレゼントを渡す瞬間にワインがやってきたり、それこそワインがなくなるよ!って時になって、氷が運ばれてきたり。タイミングが・・・。それも、なんだか今日は思い出の1ページになる出来事です。くすっ☆ワインでほんのり気分が良くなって、おしゃべりに花が咲いて、JAZZで心が躍っています。あんなかっこいいピアニストになりたいなあ。オリジナル・写真集は「ロシアンにしか出来ないプレゼントやな、大事にする」って。ロシアンも嬉しいです。
2003.12.24
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クリスマスプレゼントもう用意しましたか?昨夜から夜な夜な作成中でございます。何を?弟には欲しがっていた音楽をレンタルしてきて、CDに焼いてオリジナルCDを作成・完成!郵便で送るから、クリスマス当日には到着のハズ。幸せになれる曲を一杯入れました。彼女と仲良く聞いてくれ!母にはおねだりされたスリッパのはずが、年内入荷しないことが判明・・・。予約していたのに。だから、気持ちこめたカードを郵送。現在最後の一つを作成中。兄貴のような存在の人へ、オリジナル写真集を作成中。何でも買える人だから、買えないものを考えました。私のベストショットを、雰囲気の合う言葉とともに。自作の詩を一編ぐらい入れてみたい気がする。これは明日手渡し。間に合うか?作っているときもすっごく楽しい。喜んでもらえたらいいなあと思います。
2003.12.23
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その昔、日本では「水」と「安全」はタダだといっていました。どれくらい前かわからないけれども、「水」はタダではなくなってしまいました。ご飯を炊くお水も、身体を温める水も全部メーターが回っています。飲み水はスーパーで売っています。私は「琵琶湖の天然水」(水道水)を利用しますが・・・。「安全」も悠長なことを言ってられなくなりました。またまた戦争に日本は参加するのです。まだ懲りないのか・・・。そして、隣の人がどんな人が住んでいるかさえ知らないんです。危ないね~。ロシアにいた時のような緊張感は日本にいると忘れてしまいます。ロシア人は国内でもパスポート携帯です。だけど、この冬一番に思うのは電気がタダではない日本。寒いんです。セントラルヒーティングのロシアはタダで快適に暮らせます。国によってタダになるものが違いますね。でも、もうじき「タダの世界」も崩壊しちゃうんでしょうね。セントラルヒーティングのシステムが日本にも上陸しないかなあ。
2003.12.22
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久々に原稿用紙に向かっています。いろんな思いがこみ上げてきちゃって、書かずにはいられなくなりました。部屋はとても冷たく、風が轟轟と鳴っています。その音を聞きながら、書いています。目の前にパソコンがあるのに、いつも、原稿用紙を使っています。神経痛でしびれる右手も、こみ上げる思いには「安静」なんて言葉は通じないようです。お父さんに会いたい。昔の家族に会いたい。大切な人に会いたい。両親への感謝 書き綴るは 涙の跡原稿用紙のマス目が埋まらないのはいつもと場所が違うからでしょうか。
2003.12.19
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イギリスからカードが届きました。Newentという小さな町に1週間滞在したのはもう2年半も前のこと。宣教師のお宅にホームステイしてたので、毎日教会に通いました。教会を裏で支えるMaryというおばあちゃんに、よくしていただきました。彼女の側で、お手伝いをするのが楽しかった。今年も、カードが届きました。元気にしているのだという知らせです。2,3日前にはロシア発、先生経由で、「ロシアのお父さん」から小さなカレンダーのカードが届きました。今年も手製のカレンダーを送ります。Air Mailが運ぶ「生きている」の証(あかし)
2003.12.18
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昨晩から発作の嵐。身動き一つすれば爆発しそうな身体を横たえて。通気口から風の音が聞こえる。時々窓に風がぶつかる音が聞こえる。布団の上から月が見えた。しびれる手。震える声。明日への不安。明日は会社にいけるでしょうか?************************こんな具合なので、カキコのお返事少し遅れます。でも、カキコしてくださるととても嬉しいです。勝手だな・・・
2003.12.17
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会社で病気のことを聞く人がいます。理解しようとしているのか、興味本位なのか。正直、そっとしておいて欲しいと思います。悲しい話をしなければならなくなった、そのきっかけを作った彼女に、もう、これ以上病気の事を根掘り葉掘り聞かれたくないのです。社会の器を大きくしたいと思う、その傍らで・・・。***************************「北の国から」を見ました。何度も見てるけど。北海道って、こんなんなんだ。こんな汚い街じゃなくて、雪に覆われた大地がとてもきれいに見えました。細々と話す声が優しく聞こえました。
2003.12.16
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会社休んで、ずーっと横になってた。そして、長い素敵な夢を見ていた。寒い冬なのに、夏のワンピース着ている私。大きな百貨店で、高価なバスタブを売っている販売員がいる。とても背が高くって、紳士な雰囲気。一所懸命説明をする彼に、私は「買わないわよ。高価なものだし、ランニングコストもかかるから。」そういって、お湯の中に入った。全身水濡れの私を子供をあやすように着替えをさせてくれて、・・・甘い恋愛の始まり。会社にいけなくてこわばっていた身体を包むかのような夢。シアワセだった。
2003.12.15
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ただただ白い天井を見ている。音楽を聴くわけでもなく、本を手にしてみるわけでもなく。時計の針だけが動いている。
2003.12.14
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京都にてサークル仲間とお食事会。久々の顔が見えた。待ち合わせ場所で、誰も気が付かなかったらどうしようって思っていたのも瞬時に消えました。「ロシアンちゃん(もちろん下の本名)」と声を掛けてくれたのは北海道在住のMEGUちゃん。いつの間にか結婚していた人もいましたね。でも、変わらない雰囲気がそこにはありました。彼らと話している自分がとてもおしゃべりで、等身大の自分がそこにいました。こんなに笑ったのは久しぶり。気が付けば、肩に全然力が入ってなくて。学生の頃、仕事しながらの学生生活だったから、サークルのみんなにはおんぶに抱っこ。迷惑一杯掛けました。帰り道、そんな学生生活の楽しかったことを振り返りながら、電車に揺られ、自宅まで歩いていました。大人になった私達。学生の頃のようなバカ騒ぎはしなかったけど、人柄や雰囲気や暖かさは変わらずでした。楽しい時間を過しました。みんな、サンキュ☆忘年会第2弾もするそうです。
2003.12.13
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身体の冷えは並じゃない。会社ではみんなTシャツ着て仕事しているのに、一人タートルのセーターを着ている私がいる。その下にはホッカイロがピチャと張られている。足元は分厚い靴下にロシアで買ってきた中が毛皮のブーツ!背中に感じる悪寒とは違う寒さ。手足の冷たさ。薬は効かない気がする。思い出したのがお灸。かつて学生時代に整骨院に2年半も通いつめた。女性の先生のところに通っていたこともある。ツボの探し方は感覚で覚えている。東洋医学に関心を持っていた頃、鍼灸師の先生に教科書を貸して頂いて、少しかじった。東洋医学は予防医学と教えていただいた。西洋医学と東洋医学は相反するものではなく、役割が違うのだと。そう教えてくれた先生は西洋医学お医者様を尊敬している。中には、東洋医学を見下げる医者も世の中にはまだいるようだが、最近は鍼灸科を併設している病院も見かけるようになった。整形外科×柔整科etc。お灸を始めてまだ2,3日。今は火を使わないものもあるけれど、あえて火をもぐさにつけるものを購入して使っている。火災警報置がならないかとちょっと心配。煙がね・・・。でも、よく眠れるようになった。ふと、父の背中を思い出す。職人だった父の背中に積もったもぐさの煙・・・。
2003.12.12
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露天商GINが消えた。火曜日にはもうすぐ日本を離れると話していた。そして、タイへ行くと・・・木曜日まではここにいるから来て欲しいと話していた。火曜日、私はGINとの思い出にプリクラを撮りに行った。何年も、こんなお茶目なことしなかたけど、どうしても彼女との思い出の形が欲しかった。もう二度とは会わないであろうとわかっていたから。二人の写真は長い間親友だったかのように見えた。木曜日、警察の立ち退き捜査が行われていた。彼女の姿はなかった。サヨナラも言えずに。あれから、電話はつながらない。無事にタイへ渡ったのだろうか?いつか、彼女が母国イスラエルに帰り、彼女の夢【心臓の専門医になるという夢】が叶うことを心から祈る。GIN、私はあなたのことを忘れないよ。たとえプリクラの写真があせてもね。元気で!
2003.12.11
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急に寒くなった昨日今日。朝は起きられないし、帰宅したら身体が冷え切ってる始末。起床すぐコタツにもぐる。身体をあっためて起こしてやるため。帰宅したらお風呂は二回浸かる。保温シートでしっかりガードして、寝る前にもう一度身体を温めます。お風呂に浸かるなんて、贅沢だなあと思います。電気代も水代もかかるもの。それに、清潔な水を確保できない人々のことを思うと申し訳ない気になります。友達がJICAの隊員として、アフリカに飛び立ちました。昨日のことです。こんな情勢の中で旅立つ彼女の勇気には尊敬です。胸中複雑ですが、今の私には欠かせないもの。身体を守るため。心を守るため。また今からお風呂の時間です。大事な時間を、世界の人がくれた大事なお湯とともに過します。入浴剤はゆずです。保温効果があるとかで・・・
2003.12.09
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元上司に相談を持ちかけてみた。相談というより報告というべきだと思う。ヘッドハンティングしてくださった方への「申し訳なさ」を詫び、状況の説明をした。「この状況下でもこの会社で正社員になりたいと思うか?もしなりたいのなら、掛け合ってみる」そこまで仰って下さった。でも、もうすでに、心の中は不信感で一杯。この元上司は、部下の診断書を下に心療内科で詳しい状況を聞き、人事の事まで配慮してくださる、そういうお方なのである。「心療内科」=「鬱」これも古い考え方だね。「まだまだこういう古い考え方は残っているので、今後どちらかでお仕事をする際にも、言葉にしないほうがいいだろうね。」との言葉を頂いた。今日は、だいぶと疲れました。
2003.12.08
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あの日からずっと考えてました。どうやったら彼らに、「心療内科」に通院しているものというレッテルに抗議できるのか。誰かを陥れるのではなく、前向きな手段で。「間違った理解で、人の人生や心にに大きな傷をつけた」とわからせるにはどうしたらいいか。思いついたのが、資格の取得。もう夏から勉強して、嫌気が出始めていた「基本情報技術者試験」。情報処理をする人間なら誰でも、欲しい資格。これを改めて挑戦しようと思った次第です。もう、「心療内科」という言葉には負けない。資格はきっと役立ってくれるはず。まだまだ不安は隠しきれません。次の就職先すら決まってないし。だけど、みんなが見ていてくれるから、夢があるから、頑張れそうな気がしているんです。もう負けません。頑張ります。
2003.12.07
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このたび詩集が出版となりました。3000作品以上の中から186作品が選ばれ、詩集という本になって出版されました。昨夜手元に初版が届きました。読んでいて、自分の作品は最高だと思う。(爆)書名「届かなかったラヴレター」文芸社出版です。亡くなった方への思い、言えなかった「好き」という言葉、友達に送る言葉などなどです。私の作品?恋文とはちょっと違う視点で書いてます。これ以上言うと、ばれちゃうので内緒!!!エッセイを出版してから一年。今年もまた、新しい作品を送り出すことが出来ました。
2003.12.06
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皆さんからたくさんのメッセージを頂きました。そして、今日一日中携帯に応援メールを入れてくれた恩人がいます。心配して電話を掛けてくれた方もいます。たくさんの人に応援してもらって、今回の解雇騒動を真正面から受け止めることが出来ました。「人権侵害」で裁判を!という案署名運動という案職業訓練学校に行くという案いろんな案を頂きました。裁判はできれば避けたいと思います。お金もかかるし、体力、精神力が必要です。だから、違う方法で、社会の器が大きくなるように、「心療内科」に通う人が自分を隠さなくても良い様に声を上げていきたいと思います。その第一歩がこのHPですね。今日はちゃんと出勤してアクセス利用して新しい資料を作ってきました。わが職場で、アクセスを使いこなせるのは私だけ(世の中にはたくさんいます)。自分に出来ることもたくさんあるのだということも知りました。友達が電話の中で「格段に強くなったね~」と。これはみんなのおかげなんです。みんなが支えてくれたから、今前を向いて歩こうとしています。本当にありがとうございました。これからもすったもんだがありますが、見ていてください。頑張ります!!!
2003.12.05
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人にはそれぞれ背負っているものがある。私の花を認めて欲しい。昨日の騒動で疲れきってしまった私の心。襲ってくるPDの発作「心療内科」の一言が人の人生を変えてしまう。自分を守れるのは自分だけ。でも、そんな時、私を理解してくれる人たちがそっと声をかけてくれる。走り回ってくれる。私の花の色を感じてくれている。大事な友達が側にいてくれたことに感謝する。これから、またPDを隠して生きていくのか、それも自分だと言い切ってオープンにしていくのか、人生の岐路に立った。「世界にたった一つの花」自分の花を見ていますか?
2003.12.04
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タイトルを読んで字の如し。今朝の出来事。チーフ「ちゃんと治してから仕事に出てきてください」この一言にカチン!!!「完治し得ない」病気を治して来いと!!!カチンと来ながらも午前中は唇かみ締めて仕事をしました。でも、昼休みにとうとう気の糸が切れました。私「お話があります」チーフを小部屋に・・・「私の病気は完治しません。プライベートなことなので、病名は申し上げませんが。女性に整理があるようなもので、割私には周期的に起きる病気があるんです。」「管理者には伝えないといけないので、次の休憩で次長とお話ください」とチーフ。休憩時間。次長が小部屋へ私をよびました。「ロシアンさんには社員を目指していただく前提で、この会社に引っ張りました。最近は調子が悪いみたいですね。チーフから完治得ない病気があると聞いています。」私が「自律神経系の病気で心療内科に通院しています」その途端、次長の話が急展開をしました。「それじゃ社員は無理ですね。今の雇用も3年が限度です。それも保証付きではなく1年後との契約更新があります。4月までは私も寛大に計らいましょう。それまでに決心が付けば、ご自身で、決断ください」つまり、*正社員への道はなくなった*3年契約までOKだが、来年の契約更新の保証はない。=契約更新はない。*会社からはクビに出来ないので、自分で辞めてくださいこういうことなのだろう。しかも、失礼なことに「心療内科」と聞いた途端「鬱でしょう」と来たもんだ。「ちがいます」と返事をしたが、「僕はよく知っているんだよ。僕も不眠症で悩んだことがあるしね。まあ、心療内科って言うと欝のような症状なんでしょう。」鬱で苦しんでいる方にも、鬱ではなく心療内科に通院している方にも失礼極まりない話しだ!!!「日本はまだまだ理解がないからね~」という次長。理解がないのはこの会社であり、あなた自身です!!!それでも、「ご配慮ありがとうございます」といいって小部屋を出た私。心療内科に通院ってそんなに悪いことですか?もともと理解のない会社だろうとは思っていたが、憤りを感じるばかり。午後からのお仕事は涙を見せないように踏ん張って目が痛くなってしまった。病気でそれでなくても、辛い思いをしているのに、この上ひどすぎるのではないか!もうこれ以上悲しい思いをするのは嫌だ
2003.12.03
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やられました。PDにノックアウト!!!朝から動けません。なのに、今日は大切なお客様がお見えになる日。私が相談に載っていただくので、日時の変更は許されない!!!夕方ゆっくり起き出して、お夕食の用意。早く歩くとめまいがする。包丁裁きもいつものようにはいかないです。でも、お客様にそんな気遣いをさせるわけには行きません!終始笑顔で。心に決めてごあいさつ。でも、お話しているうちに自然と笑顔がほころびます。仮面の笑顔も時には力を持っていて、本物の笑顔を引き出してくれるんだなと思いました。お客様のお人柄も大いに関係ありですね。
2003.12.02
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パラリンピック選手からメールが届きました。ご案内は下記タイトル:<パラフォト展 第5回> パラリンピック写真展「魂の瞬間(トキ)」 ~撮影 越智貴雄~期間:2003年12月3日(水)から9日(火)会場:大阪市立総合生涯学習センター 大阪第2ビル5階・情報ロビー(抜粋)http://www.paraphoto.org/ 障害を持ちながら汗を流すアスリート達。その笑顔はとても穏やかです。大きな心を持っていつも見守ってくれる、そんな選手がいます。ある選手が「障害者になったから、パラリンピックの選手なれた」と話してくれました。そんな彼を尊敬しています。日本ではまだまだ知られていないパラリンピックの存在と選手達。海外での、パラリンピックの応援は熱い!お近くの方、是非足を伸ばしてみてください。
2003.12.01
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