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これほど嬉しい言葉はない。事の大小はあるだろうが、人生の中で、こういう言葉をかけてもらえること一体何回あるだろう。あなたがいてくれてよかった。生きている中での最上の喜びといえるもの。今回の言葉はしっかりとかみ締めて受け止め今後に生かしていこう。
2008.02.29
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良いネーミングやアイデアが生まれてくるとき。そこにいたるまでの時間は関係ない。ちょっとした掛け合いをしただけで、勢いでぱっとはじけて良いものが生まれてくることがある。そういうときは、とても心地がよい。時間はかけてないが、生まれるべくして生まれてきた、そういう気がする。そういう突発的に生まれたものほどあとから、見返せば見返すほどこれしかない!というほど惚れるものになるものだ。ただ、もちろん、それを生み出すには、水面下でのその人それぞれに内在したものが蓄積こそが大切になってくるのだろう。それが一瞬のひらめきで表出する、というのはとてもおもしろいものだなぁと思う。
2008.02.28
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いつもお世話になっている人のイベントを自分も紹介してPRに協力することにした。あまり時間もないし普通であれば、文面をそのままコピーして貼ってしまえば事は足りる。でも、なんとなく、自分はそういうのが好きではない。ただコピーして貼るだけの紹介には何のメッセージもないから。もちろん、相手のイベント次第ではあるが相手の想いがしっかりとこもっていて、かつ、そこに自分の共感があるものならば、自分としてしっかりと紹介してあげたい。自分のメッセージも込めながら自分らしくスポットをあててあげたい。ただ、実際にはそういうのはとても難しい。今回も時間の都合もあり、それほど上手く紹介できたわけではなかった。でも、いつもそういう気持ちをもって、できる限りの工夫を心がければ紹介するチカラも上がっていくものだと思う。ただ横流しするのではなくきちんと相手の思いを乗せて自分の言葉で紹介できるようでありたい。
2008.02.27
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この期に及んで、仕事でまたミスが発覚。しかも、同じことの繰り返しであり、事前に発見することができたミスである。自分としても情けないが仕方ない。状況も状況だけに、いつ伝えるべきか、ということでけっこう悩ましかったが、もうこれまでの経験上、ここは潔く謝る、これしかない。長引かせても何もイイコトがない。自分が悪いことは当たり前。もうとにかく謝るしかない。それ以外に解決方法はない。ということで、潔く謝ってみると、意外とすんなり通るもの。案ずるより生むが易しだ。早いうちに謝ってよかった。
2008.02.26
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先週突然メッセージをもらった。僕の(別の)ブログを読んで、良い影響を受けた。それをきっかけに自分の行動を変えてみた。簡単にいうとそういう内容。思いがけないメッセージに驚くとともにものすごい喜びがあった。もちろん、いつも人にポジティブなプラスの影響を与えることができたら、と思ってはいるが実際に、そういうことがほんの少しでもできていた、そして、その相手からフィードバックを受けることができたというのは、本当に驚き。しかも、知っている人ならばともかく見知らぬ人にも関わらずメッセージを送ってくれるなんてお世辞ではなく本当にそう思ってくれているのだろう。これを良い励みにしてまたさらに自分を磨いていきたい。また、こういう率直なメッセージがどれだけ相手をプラスの気持ちにさせるのか、ということがよく分かったので自分も他の人に対して、積極的にメッセージを伝えていこうと思う。
2008.02.25
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ここ2、3日間を振り返るに、様々なところで、運が良かったなぁ、と思うことと、ツイてないなぁ、、、と思うことと、そういうことがたくさん入り混じっている。ツイてるツイてないなんてそんなもの。人間万事塞翁が馬とはよく言ったものでひとつひとつを見れば、運不運もあるかもしれないが、長い目で見れば、どっちも自分に起こること。だから、点だけでことさら一喜一憂しないようにしよう。でも、今回は色々会ったけど一番大事なところだけはありがたくも外さなかったので収支からしたら、間違いなくプラスだったといえる。よかった、よかった。
2008.02.24
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久しぶりに愛すべき土地に帰ってくる。着いて30分もしないうちに偶然に近いカタチで数人と出会う。この距離感がたまらない。これだけたくさんの人に会える街、やっぱり最高だ。帰ってくるべきところがあり、会うべき人がたくさんいる。そんな幸せを改めて実感した。
2008.02.23
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自分、けっこう思い込みによるミスが多くて、今回もありえないような失敗(未遂)をした。普通に考えれば、自分で言ってても書いてても矛盾しているはずなのに、思い込みゆえにまったく気づかない。。。特に、自分はその手のミスが多い気がする。まぁ、今回のことについては、自分だけの問題だし、ほとんど実害がなかったし、結果、笑い話で済むことなのでいいのだけど。思い込みを防ぐ手立てというのも非常に難しい気はするが、少なくとも、思い込んでいるときは、見えるべきものを見えなくする、ということだけは強く認識しておくようにしよう。
2008.02.22
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今までに比べるとだいぶ余裕が出てきたはずだが、どうも体の調子が良いとはいえない。やはり気の張りが緩むにしたがってたまっていた疲れが一気にきているのだろうか。週明けも少し寒気がしていたが、そこはだいぶ気を使って注意していたのでなんとかすぐに回復。きっとあそこで油断していたらもっと体調を崩していただろう。こうやって考えると、気をつけるべきは忙しさのピークよりもひと段落ついて、ほっとしたあたり。気の緩みが出るあたりなのだと思う。山を越えたくらいの時期こそ、安心しすぎず、体調にはそれまで以上に気を使うようにしよう。
2008.02.21
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何かせっぱつまって仕事をしていると、別にどうでもいいことで、むっ、となったりすることがある。これは自分の未熟さに他ならないが、そこは一朝一夕ではなかなか変えられない。ただ、よくよく突き詰めると、大抵の場合、むっ、とすることに大した理由なんてない。つまり、気分によるものなのだ。だから、何かに、むっ、ときたときはそれを態度にあらわしてしまいそうになる前に、その気持ちに意味はあるのか、と一瞬とまって考えるような習慣を持ちたい。一瞬でも客観的になれれば、ネガティブな気持ちも少しはおさまるはずだ。
2008.02.20
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この1週間で職場関係で、身近な訃報が2件も続いた。どちらも全くもって急な出来事で、容易に受け入れがたいことだった。当事者のことを思うと、何も言葉が出ない。言葉ではとても表せない。声なんてかけようがない。想像しただけで、つらく、胸が苦しく、大きなショックを受けた。こんなにも死というものが、突然訪れるものなのだということを改めて思い知らされた。自分や身近な人の生に対する感謝をもう一度深く感じよう。不幸のあった方々には、何といっていいかわからないがともかく、今回のことをどうにか乗り越えて生きていってほしいと心から思う。
2008.02.19
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最近、職場で会話の数が増えてきた。冗談や雑談が行き交うようになってきた。とても良いカンジ。もちろん、それだけ余裕がでてきたからそのような状態になってきたのだけど、それはそれとしても、やっぱり、会話の量が増えるに従って場の雰囲気や人の関係性というのは良好に変化していくものだと実感。良い心地で仕事をできるかはとても重要。だから、もっと言葉や気持ちが行き交うような職場づくりというものを心がけていきたいなぁ。
2008.02.18
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何か目に見える形で、具体的に人の役に立てる力をひとつ身につけたいなぁと、昨日ふと思った。もちろん、今だって何かしらでは役に立てるとは思うが、自分はこれで、人様のお役に立てます、と自信を持っていけるものがあると、また違ってくるのではないだろうか。それはより高いレベルでの自己成長の目標となりえるし、また、自分が自立した生き方をすることにも確実につながっていくのだろうと思う。今まで、なんとなくは思っていたけど、具体的には何も行動をしていなかったことだ。そろそろ、次の一歩を考えるべきなのかもしれない。
2008.02.17
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親友の赤ちゃんを見に行ってきた。とてもかわいらしい赤ちゃん。そのパパはすっかり赤ちゃんの可愛さにやられちゃっている様子だった。色々と話を聞いていたが、自分の赤ちゃんのいる生活の幸せさがめちゃくちゃ伝わってきた。生活にたくさんの制約ができるだろうし、大変は大変なのだろうが、そんなものとは比べ物にならないくらいのかけがえのないものがあるのだろうなぁ。自分はまだ経験がないので、今はまだその幸せさは想像上のものでしかないが、まだ見ぬ幸せとして、楽しみにしていこう。
2008.02.16
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何かちょっとしたひと言や一文がみんなが密かに持っている思いや考えをぐぐっと引き出す、ということがある。意識的にせよ、無意識的にせよ、普段は表に表れず自らの内に抱えているもの。あえて表に出さないもの。そういうものが、何かのきっかけに関を切ったように、一気にどどーっとあふれ出てきたりする。そのきっかけとなる、言葉、文章、メッセージ。引き金をひかれるのを待っている思いというのは実はもっとたくさんあるのではないだろうか。そういうものをもっとどんどん、表に引き出していけるとよいなぁと思う。
2008.02.15
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不思議なもので、ミスしたものは、かなりの確率で発覚する。本当に数多くあるデータの中のほんのピンポイントのミスなのになぜかバレる。なんでだろう??不思議だ(^^;思うようにやり過ごせないもの。もう、これはそういう風に覚悟するしかない。自分で、あぁ、やっちゃった、と思ったときは早めにあやまって、すぐにリカバリーするほうが良いのだと心得よう。きっと誰かが見ているんだ。
2008.02.14
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なんか久しぶりに昼間に、余裕な時間が生まれてきた。ほっと一息つきながら、何やろうかな、ということを考えることが自体が久しぶりのこと。こういうときの過ごし方が大事なのだよな。いつもだと、こういう余裕のときにだらーっと拡散して過ごしてしまってあとで忙しくなってからまた慌しくやる、、というのが常。もうあとわずかの今の生活。最後に少しでも自由な時間を生み出すために今のうちにできることはどんどん前倒しで進めていこう。
2008.02.13
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昨日飲みすぎたために、今朝は若干の寝坊。いつもの電車の時間には間に合ったがせっかくの月曜日の貴重な朝なのにちょっとパフォーマンスが悪かった。月曜の朝の1~2時間を重視しているにも関わらずこんなことではいかんと反省。月曜朝に向けたコンディションづくりにもっとシビアになるようにしよう。とはいっても、昨日は久々に再会した友人との飲みだったので、早めに帰ろうとも言いがたしで実に難しい状況。ただ、そんな中でも、酒を飲む量を抑えるなどの工夫はいくらでもできたはず。酒をどのくらい飲むかはコントロールできること。そこは最低限守るべきラインとして保つようにしよう。
2008.02.12
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人を楽しませることが、自分を楽しませることにもつながる。改めてそんなことを思った。先日から友人が遊びにきているので、今日は、少ない時間ながらもその人の希望も取り入れつつ喜んでもらえそうな行程を選択。そのために、昨日はちょこちょこと調べごと。普段の自分では調べないこと、知らなかったであろうことが発見できとてもよい機会となった。やはり、人に楽しんでもらおうという感性で動くからこそ良い情報が得られるのだと思う。人を喜ばせる機会を多く持つことが自分自身が多くの楽しみを持つポイントなのだろう。
2008.02.11
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本当は早くから起きて色々動きたかったが、ついつい、、、布団が気持ちよくて必要以上にぬくぬくとしてしまった。こういうのもゆったりした時間も久しぶり。おかげで午前中の予定は狂ってしまったが、それほど急を要するものでもなかったからそれはそれでよしとしよう。でも、あまりだらだらもよくないのでこれからは、ゆっくり休むときは休む、と前もって決めるようにしたい。休養にもメリハリをつけることを心がけたい。
2008.02.10
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友人とひとつのテーマにそってまち歩きをやってみた。まちを歩く、ということ自体が考えてみれば久しぶりのこと。複数のスポットを巡ることが目的だったのでまち歩き自体は副次的に発生したもののはずだが、むしろ、そっちが楽しかった。歩くことで、何気ないまちの雰囲気やおもしろみのあるお店や人を発見して触れ合う。このシンプルな行為がなんともいえず心地よい。まちを歩く、ということには大きな可能性がありそうだなあと感じた。自分がまちを楽しむ意味でも、自分のまちを人に楽しんでもらう意味でもまち歩き、というのはおもしろい視点だ。あとはそれをどうやったら後押しできるか、というところだろうか。今回もネットに載っていたちょっとしたガイド的な情報があったおかげでとてもスムーズに事が進んだ。いかに情報を編集し、発信するか、これも大事な要素といえるだろう。何かもうちょっと考えてみたいテーマだ。
2008.02.09
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いろんなことを同時に処理していたので、結果、いくつかやっておくべきことが抜けてしまっていた。やっぱり、自分の頭を信用してはならない。いや、決して信用しているわけではないのだが、むしろ、メモすべきことを後回しにしてはいけない、というべきだろうか。やるべきときにメモをしておかないとそもそもメモすべき、ということを忘れてしまう。とにかくこまめにメモをとる習慣、そして、とったメモをきちんと集約化して、それ自体をなくさないように、忘れないようにきちんと思い出せるような習慣が必要だ。ここは早いうちになんとかしなければいかん、と改めて思う。
2008.02.08
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ほとんど初対面で、あまりやり取りをしなくても、相手の感じの良さ悪さというのは一瞬で伝わるものだ。特に、良い方。それほど会話をしていなくてもなんとなく温かみ、柔らかみが伝わってくる。そういうものは、言外で伝わるもの。理屈でなくにじみ出るものなのだろう。なんの装いも偽りもできない、ということ。それはそれで身が引き締まる話。でも、だからこそ、そういう雰囲気のところで自然と感じの良さがなんとなく伝わるようなそんな人間性を身につけたいものだ。
2008.02.07
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毎日一日中同じ部屋で仕事をしていると同じ職場の人のちょっとしたクセがものすごーく気になったりする。それってクセだから仕方ないのだがクセだけに毎日必ず起こることなので一度気になりだすと、やっぱり気になる。個人的にはやめたほうがよいと思うクセなので注意してあげたほうがよいかな、という気もするが今だとどうしても、ネガティブな感情がついてきてしまうだろうから、何もしない。とにかく、気にしないこと。そして、同じことを自分がしないこと。まずは、そこ。自分がコントロールできることに集中しよう。
2008.02.06
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何気ない雑談。たわいもない会話。普通であればその場限りで終わるものでほとんどの場合は後に残る情報とはなりえない。でも、自分の中に、とっかかりとなるキーワードをもっていると、それが結びつくことがある。思いがけないところから、あ、これってあのアイデアとつながるかも、、、とひらめいたりすることもある。アイデアは、既存のものと既存のものとの組み合わせだから、何と何がつながるかは分からない。むしろ、今までつながりえなかったものがつながるほうがおもしろいアイデアになるかもしれない。ただ、漠然と情報を受け入れていても何の科学反応も起こらないだろう。その思いがけない結びつきを可能にするものがキーワードなのだと思う。テーマといいかえてもよい。それが触媒となることで新しい発想の科学変化が起こるのではないだろうか。触媒さえあれば、どんな情報でもヒントになりえる。触媒を強く意識することが、結びつく可能性を高めるのだろう。
2008.02.05
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これまでやってきたこととほぼ同様の作業を今日から取り掛かっていたがだいぶ効率が良く、スムーズに進めることができている。先週あれほど苦労していたことを思うと驚くべき変化。といっても、事務的な作業だから当たり前といえば当たり前だし、その作業が他で活きるわけではあまりなさそうではある。それでも、ちょっとした自分の変化・成長を感じることができるというのはただそれだけで嬉しく、かけがえのないものだと思う。そういう経験を積み重ねることでどんなことにだって、経験効果というものは必ず起きる。当初の苦労はきっと先の効率化に結びつく、ということを自分の中に確信として持っておけるようになるのだろう。
2008.02.04
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気が張っているときはどこまでもいくらでもやれると思いがちで、無理な予定を立ててしまうこともある。今朝も、せっかくの休日だから、、、とちょっとだけ無理な予定を立てていたが結果、寝坊をしてそうはいかなかった。。まぁ、後から冷静に考えるとどこかできちんとした休養は必要だし、明日からもまた1週間仕事が続くのだから無理は禁物だったのかもしれない。きっと体のほうが先読みしてブレーキをかけてくれたのだと思うようにしよう。ただ、予定が崩れての休養は心理的にもあまりよくないのでそういうことがないように、休むときは思い切って休む。ということも心がけよう。
2008.02.03
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仕事上では大事な一日になると思われた本日。上手くやれるだろうかと少し心配もしていたがまだ途中段階だけど、なんとかかんとか乗り切れた。思っていたよりはスムーズに事が進んだのでものすごく、ほっとしている。大変だ、大変だ、と思っていても、終わってみると、けっこうそんなものかもしれない。その前にしっかり苦労してそれなりに準備をしてきたおかげもあるだろう。自分だけが大変なだけならともかく、自分のせいで周りに迷惑をかけるのだけは避けたかったので、そうはならなくて本当によかった。
2008.02.02
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とりあえず、当初見込んだギリギリのスケジュールで最低限やるべきところまで到達。それはそれでよかったが、あくまでギリギリのライン。ずっと余裕のない中での仕事だったので自分の精神的にも良くないし、そんな状態での仕事だから出来もそれほどよいものとは言えない。今回はそのずっと前からギリギリの状態で続けてきたから仕方ないかもしれないが、やはりスケジュールが不適切であったといえる。見込みとずれたときの溝を埋めるための、できあがったものの質を高めるための、そんな時間的な余裕を前もってスケジュールに組み込んでおくようでなくてはならない。できるかできないかはともかくとしてこれからはそういう行程管理を心がけよう。
2008.02.01
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