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12月31日「大晦日」今日で今年も終わる。この一年、病気もせず健康に過ごせたことに感謝。大晦日でも、いつもと変わらず寝酒の晩酌をして、早寝早起きの年寄りの変わらぬ生活。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.31
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12月30日「天地返し」きゅうりの残渣をよく乾かすために天地返しを実施。表側は乾いているが、裏側はあまり乾いておらず、天地返しをすることで乾きも早くなり、1月中旬には野焼がきできるだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.30
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12月29日「本日のガソリン価格」今年最後のガソリン価格、先月と変わらず153円である。来年は大きな変動が無ければ良いのだが、世界の経済状況次第で何が起こるか分からない。 愛車の軽トラに給油 今年いちばん安かった月は1月の124円 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.29
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12月28日「暑い」真冬の気候でもビニールハウス内は締め切ると、温度は夏の猛暑日近くまで上昇する。特に晴れると昼間は猛暑日を超えることもある。このビニールハウスでサツマイモ苗の作業を始めるのは2週間以上先だが、年明け早々にトラクターを入れ、表に出ているケイントップを鋤き込むことにしている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.28
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12月27日「寒い朝」今朝は寒かった。気温は氷点下にはなっていなかったが、風もあり、体感的には0℃近かった気がする。日本海側は大雪になっているようだが、ここ四国までは雪雲は来ないだろう。今日も厚手の作業上着を着て、寒い倉庫の作業場で藁の渋取りに励むとしよう。 厚手の作業上着 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.27
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12月26日「年末年始の予定」今年も残り僅かとなり、週末の土曜日は元旦となる。歳を重ねるに従い一年が早い。ところで、きゅうりの片付けも終わり、外出の予定も無く、また、来訪者もネコとカラスくらいなので、サツマイモ苗を結束するモチ藁の渋取り作業を昨日から始めた。この渋取り作業は年末年始の恒例作業となっている。ただ、大型寒波の到来で、倉庫内の作業場は底冷えして寒い。燃えやすい藁があるため、暖房用の火は使えない。使い捨ての貼るカイロを冷える足先に貼れば、少しは寒さをしのげるので多めに貼って作業をしている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.26
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12月25日「白菜が・・」冬の鍋に必需品である白菜が、昨日の地元の青果市場での市況が中値相場300円を切って、今シーズン最安値の200円になった。段ボール1箱6個入りで、経費の出荷用段ボールを引くと、1個10円ほどにしかならない。たぶん他県の青果市場での相場も大差ないだろう。大きな産地の茨城県や愛知県では出荷せず、畑に鋤き込む農家も出て来るだろう。ところで、徳島県の鳴門地域は大根の産地で、サツマイモの鳴門金時の裏作に大根を栽培している。今が出荷の最盛期だが、JAでは相場維持のため出荷調整をしているとのこと。ただ、出荷調整しても畑の大根は太り、相場の良い階級でM寸やL寸が、捨て値の2Lや出荷停止の3Lになってしまう。良い出来の豊作の年ほど値は安い。農家には少々不作ぐらいの年が良い。何年も安値相場が続くと、他の作物への転換も考えなければ、この相場では生活が成り立たない。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.25
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12月24日「次作に向けて」きゅうりの片付け作業も終わり、次作のサツマイモ苗に向け、きゅうりの谷に敷いていたサトウキビの茎や葉のケイントップをトラクターで鋤き込んだ。鋤き込む前に、有機物のケイントップを腐らす、腐熟促進効果のある石灰窒素を散布。次作のサツマイモ苗の栽培では、肥料はやらない。きゅうり栽培での肥料が土壌に残っており、今でも太いのに、これ以上肥料をやると苗がもっと太くなってしまうからである。けれども、苗を購入してくださる方は この太い苗が良いと言って下さり 喜んでもらってるので また来年も頑張ろうと思っている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.24
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12月23日「来訪者」ここを訪れる主な動物は、ネコとカラスである。ネコは常時4匹ほどが、この敷地内を我が物顔で日々闊歩している。カラスもネコと同様に、この敷地の上空をいつも飛び回っており、お隣さんの柿の木の上部に巣がある。ただ、山間地に比べ、イノシシやサルの被害が無いだけマシである。 倉庫の屋根で休憩する夫婦?のカラス お隣さんの柿の木にカラスの巣 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックをの
2021.12.23
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12月22日「玉葱のトンネル」時期が来たので玉葱に追肥をして、加温のためトンネルを覆った。早めに覆うと、温度が上がりすぎ分球の原因になってしまう。以前、早めに覆って温度が上がり、失敗した。最初に植えた玉葱は、葉も大きくなり、球も親指くらいのもある。次の追肥は1月末頃の予定をしている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.22
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12月21日「残渣搬出」きゅうりの残渣を搬出。この残渣にはきゅうりネットが絡まっており、焼却処理するしか方法がない。 約3週間ほど乾燥させ、その後に野焼き。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.21
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12月20日「モミモミ」干し柿がしんなりして、やわらかくなってきたので揉むことにした。優しくモミモミすることで、甘みが全体にいきわたり、白い粉がふきやすくなる。若い頃(昭和の頃)、まさか自分が干し柿を作るとは思いもよらなかった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.20
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12月19日「片付け作業」ここ数日は、1日に数時間程度のきゅうりの片付け作業だけである。朝は寒いし、日没時間は早いし、急ぐことのない片付け作業なので、仕事への気力が湧いてこない。これも老化現象なのだろうか。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.19
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12月18日「値上げラッシュ」現在、全ての業界で値上げラッシュとなっている。身近に家庭で使っているラップも値上がりする。ラップ本体はもちろんのことだが、ラップを巻いている紙管やそれを入れている紙箱のボール紙、そして輸送に使われる段ボールも来春2月より値上げになる。チラシ関係の洋紙も値上げを打ち出している。紙関係で需要が伸びているのは、通販向けが増えている段ボールだけで、他の紙は需要が減っており、値上げ交渉は厳しくなるだろう。営業マンも大変だ。相手先の仕入担当者も「はい、そうですか。」と、すんなり受け入れてくれるはずもなく、他社へ浮気されないように上手く話を進めなければならないのだから。そして最終的には、取引を辞退する覚悟でもない限り値上交渉は出来ない。ところで、農家の野菜も「値上げします」と、大きな声で叫びたいが、この業界は天候まかせの安定しない業界。就労している平均年齢が60歳越えの我慢強い世代。若い世代を呼び込もうと色々対策を打ち出しているが、儲かる業界であれば対策を講じなくても若者は寄って来るだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.18
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12月16日「焚き火」先日、裏庭にある柑橘類の剪定をした。その剪定枝をゴミとして出す場合は、長さを1m以内に揃え束にしなければ引き取ってくれない。週1回の剪定枝のゴミ出しは、束制限もあり2束しか出せない。ゴミとして出すのは手間もかかり面倒なので、焚き火がてら焼き芋をして焼却処理することにした。焚き火での焼き芋は、電子レンジで作るのに比べ、甘さが増し「九里(栗)よりうまい十三里」の諺通りである。 ところで、新規就農支援制度を来年度の2022年度から1,000万円に拡充するらしい。現行での最大支給は690万なので大幅にアップする。ただ、年齢制限等も含め制度の条件が厳しいようだが、資金面で不安のある新規就農は活用すれば大きな助けになる。支援制度の年齢制限は49歳までだが、高齢社会への対応として、せめて55歳まで範囲を広げてもよいのではと、53歳で就農した者として私なりに思う。資金面が厳しい新規就農者は、必需品であるトラクター等の農機具及び軽トラを中古で揃えるにしても支援金だけでは賄えないのが現実。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.16
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12月15日「萎れてきた」2日前に根を抜いたきゅうりが萎れてきた。今日から1週間ほどを目途に片付け作業を始める。野焼きで焼却処理をするので、ある程度枯らしてから搬出すれば野焼きをしやすい。 ところで、昨日は「忠臣蔵」の討ち入りの日。時代劇ファンとしては、最近新しい時代劇ドラマが無く、TVの再放送やYouTubeで昔の時代劇ドラマを探して観ている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.15
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12月14日「早すぎ・・」今日の朝は寒かったが、昼間は風もなく、陽射しを受けると暖かく感じる。ところで、家庭菜園のエンドウに花が咲いた。まだ12月中旬なので、少し早すぎないか気になる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.14
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12月13日「きゅうり終了」今シーズンのきゅうりが昨日の収穫で終了した。収穫作業は9月上旬からほぼ毎日で、よく頑張った。収量の目標は達成できたが、売上金額が予想より少なかったのが残念。販売先が青果市場なので、相手任せの相場になるため致し方ない。終了で根を抜き、根の状況確認をしたのだが、やはりネコブセンチュウで根にコブがあった。2~3年前よりはコブは小さくなっているが、完全に無くすのは無理のようである。引き続き線虫捕食菌入りの肥料は続けた方が良いようだ。 今年はネコブセンチュウのコブが小さい 昨年の根に付いたネコブセンチュウ にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.13
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12月12日「年末挨拶」今年も市場の担当者がカレンダーとタオル持参で、昨年より2週間早く年末の挨拶に来られた。今年も冬野菜の相場が安く、手数料も少ないと愚痴をこぼしていた。 こちらも近々に、仕入れの肥料メーカーさんから請求書(年に2回 8月と12月)が来る。取引を始める時の取引条件は、一般企業と同じ末〆の翌月末支払いと思っていたが、支払いは年に2回と言われ、農家の支払いは盆暮れの昭和の古い取引習慣が残っているようだ。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.12
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12月11日「野菜ドロボー」今年の冬は、大量に盗って行く野菜ドロボーのニュースを聞かない。これだけ相場が安いと盗るメリットはないのだろう。夏の高級品の葡萄のシャインマスカット被害のニュースは記憶にあるが、白菜やキャベツが盗まれたニュースは今のところ無い。私のところは、今年の夏に不作であった貴重なスイカが盗まれた。こんな奥まった人家の少ないトンネル畑のスイカが盗まれるとは思いもよらなかった。ところで、野菜ドロボーに関連して、ガソリン等が高騰しているので、燃料関係の盗難があるのではなかろうか。施設栽培での加温用の軽油や重油、寒い北海道では灯油タンクは屋外に設置しているところが多いので、高騰している灯油を盗まれる危険性は高いだろう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.11
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12月10日「自然薯」九州の学生時代の知人より、大分産の1m越えの長~い自然薯を頂いた。こんなに長いのは初めてで「ねばりごし一本」と箱に記載されており、疲れた老体には滋養がつきそうだ。 追記この自然薯でとろろ汁を作り、夕食に食べたところ粘りが強く美味だった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.10
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12月10日「予算計画書」今年も残すところあと20日ほどになり、来年の仕入れや販売、及び作付けの計画書を作成する時期になった。作付けはメインの芋苗ときゅうりで例年変わりはないが、販売や仕入れの予算計画書を作成するのはサラリーマン時代の癖である。家内からは「なるようにしかならない」と、少々馬鹿にされているが、色々と数字を積み上げ計画するのも楽しい。就農初年度は計画どころではなく、慣れない仕事に追われ、日々過ごすのがやっとだった。実績だけは初年度から作成して、それに基づき3年目くらいから計画書を作成を始めた。僅か1反のビニールハウスの施設栽培は軌道に乗るまでは大変であったが、この借家に居るかぎり夫婦二人なら何とか1反の面積でも生活はできる。もうこの歳になると「大きな変化には二の足を踏む」が、今の心境である。昭和のアナログ人間なので、紙で保存してしまう。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.10
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12月9日「終了日決定」きゅうりの終了日が決まった。今月中旬を予定していて少し早いが、最終の収穫日を12日の日曜日に決めた。寒さで傷みも増して収量も減り、ダラダラと行くよりは次作の準備もあるので、翌日の13日には根を抜き片付け作業にかかることにした。7月から約5ヶ月余り、終わりが決まると短く感じる。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.09
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12月8日「白菜が・・」市場市況の白菜が、1箱6個入りで300円と、この冬の最安値を迎えた。出荷用の段ボールケース代が150円とすれば、白菜1個が25円になり、完全に農家の持ち出しの大赤字である。4年前のこの時期、秋の台風の影響で白菜1個が600円だったのが嘘のようだ。私が家庭菜園用で9月に種苗店で白菜苗を購入した時、苗代が1本50円だった。大根も安値安定で価格の変動は無いが、キャベツは1箱8個入が200円アップの500円になっている。ただ、500円でも安い。出荷農家としては、せめて1個100円の1箱800円は欲しい。今のところ、玉葱のみが高値安定である。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.08
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12月7日「大和柿」冬恒例の干し柿用の大和柿を青果市場で購入した。早い時期に干すと気温の関係でカビが発生するので、やはり寒くなる12月に入ってからの方が良いと思い購入した。価格も先月までは高ったが、12月に入り2割ほど安くなっている。1箱10Kg入り、皮をむき軒下に吊るした。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.07
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12月6日「人参のトンネル」この地域は春人参の産地で、畑は人参のトンネルが多く、今年の播種作業はほぼ終わったようだ。今年は順調に播種作業は捗ったようで、雨の多い年は雨で畑に入れず播種作業が遅れ、年末もしくは年明けまでずれ込むこともある。ところで、市場からの帰りに、この近在でいちばん最初の10月8日に播種した人参のトンネルを覗いてみた。播種時、この畑は乾燥していて発芽するだろうか気になったが、順調に発芽して育っていた。副業の仕事に関係があるので、人参の生育具合は気になる。 トンネルの中は緑の絨毯のようだ にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.06
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12月4日「目標達成」今シーズンの目標としていたきゅうりの収量を昨日で達成した。1本の苗から10キロを収穫。きゅうり1本を100gとして、100本採れたことになる。ただ、残念ながら金額は昨年より少ないが、樹勢も無くなり傷みもあり、このままダラダラと行かず、切りの良い今月中旬に終了することにした。根を抜き片付けをするのに2週間ほどかかるため、10日後の中旬に根を抜けば年末には片付けが完了することになる。次作のサツマイモ苗の予約注文も入って来ており、気持ちは次作のサツマイモ苗に向いて来ている。 ところで、昨日の地震には少々慌ててしまった。安普請の借家のため、体感的に揺れを大きく感じて一瞬足がすくみ動けなかった。にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.04
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12月3日「秋ジャガイモ」少し早いが家庭菜園の秋ジャガイモの試し掘りをした。春のジャガイモに芽が出て、ハリネズミのようになって食べるジャガイモが無くなり2株ほど掘ってみた。品種はメークイン、春に採れた芋を8月に種芋として植え付けたもので、この品種は秋ジャガイモに適した品種ではなく、作柄はいつも悪い。少々作柄が悪くても、気楽にやってる自給用の家庭菜園なので、こんなものだろうと気楽にやっている。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.03
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12月2日「値上げ」日々使う電気とガスが今月から値上がりとなっている。ガスは先月初めに「12月より値上げします」との通知が来ていた。ガソリン価格が1年前より3割ほど価格上昇となっているので、致し方ないのかもしれないが、同じ施設栽培農家で気になるのは、この時期から使用する加温用の燃料費の高騰である。大巾な経費アップで頭が痛いことである。ところで、先日値上がりを実感した商品がある。それは、近所のホームセンターで玉葱の追肥用に購入した化成肥料である。化成肥料はめったに購入しないが2割ほど値上がりになっていた。それと、どの業種でも必ず使う段ボールケースも、業界の最大手メーカーが2日前に来春より「値上げをします」と発表していた。ただ、この業界はメーカーが値上げを打ち出しても、相手が大企業から個人まで多種多様なため値上げが浸透するまで時間がかかるのが実情。値上げの通知書1枚を送るのみで、値が上がれば営業マンは楽だろうな。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.02
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12月1日「寒い」今日から12月に入り、昨夜の雨も日の出前には上がり、12月らしい寒さとなっている。西高東低の冬型の気圧配置で風もあり、体感的には年末頃の寒さになっている。ところで、今日は中2日間隔で収穫しているきゅうりを収穫する日、予想通りB品と大きな曲がりのきゅうりの比率が多くなっている。葉も赤くなっているが、中2日空けているので収量は程々あり、収穫作業だけで3時間余りかかった。 にほんブログ村にほんブログ村読んだ方はクリックを
2021.12.01
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全30件 (30件中 1-30件目)
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